※この作品はR-18です。

東方 r-18小説置き場   作:社会共和国

13 / 44
業務命令で咲夜を孕ませる

「ほら、そこまだ汚れてる」

「す、すみません」

「妖精メイドよりはマシだけど、人間もあまり使えないわね」

「も、申し訳ありません」

「まったく...あ、お嬢様がお呼びよ、一緒に来なさい」

 

「お嬢様、お呼びでしょうか」

「咲夜、彼と子作りしなさい」

「はい?」

「若い内に子供を作るのよ」

「いやいやいや」

「人間の寿命なんてあっという間、貴方には子々孫々まで使えてもらうわ」

「そもそもなぜ彼と」

「彼なら良い子供を孕ませられる運命が見えたからよ、そのために雇ったんだから」

「そ、そうですか...」

「貴方はどう?」

「...し...したいです」

「そう、咲夜?」

「...わ、分かりました、子作りします...」

「それじゃあ、部屋を移動しなさい」

 

2人は下着姿となりベッドに座った。

「これは、お嬢様の命令だからやっているのよ」

「は、はい!」(いい匂い...)

咲夜の体は肝心な所は黒い下着で隠れているが全体的にスレンダーで美しく引き締まり、男の股間を刺激した。

「はあ...はあ...」

(男のおちんちんってあんなに大きくなるの!?)

男のは下着越しでも大きく、長さは16センチあった。

「メイド長...苦しいです...」

「ぬ、脱がすわよ...」

咲夜が男の下着を脱がすと今まで押さえつけられていた陰茎が咲夜の視界に入った。

「これが...」

男の物は固く大きく怒張し、赤い亀頭の先からは液体が少し出ていた。

「手でするわよ」

「や、やわらかい...」

咲夜の指が彼の亀頭や竿を刺激し、快楽を与えた。

「ああっ!ああ!」

「凄く熱い...」

「ああ!メイド長!」

「!!」

どぴゅ!びゅるる!

咲夜は男に唇を奪われた後、自分の握っている物の脈動を感じた。

「れろれろ...」

(これが...射精...)

射精が終わり、咲夜は萎えた物を離すと手についた精液を舐めた。

(苦い...)

咲夜が苦さを感じていると、後ろから呼び止められた。

「メイド長の、見たいです」

「わ、わかったわ」

そういうと咲夜は下着を脱ぎ、生まれたままの姿となった。

「おお...」

咲夜の体はスレンダーで全体的に引き締まり、Cカップの美乳は今から汚してしまうのが惜しいくらいある、尻は子供を産むために大きく、張りがあった。

「今から...ここに...」

咲夜の陰部を隠すものはは銀色の陰毛が薄く生えているだけで、誰がどう見てもバージンとわかる一本筋であった。

「メイド長、もっと膣内をよく見せてください」

「...っ!」

咲夜は陰部の中を見せるように花びらを開き、サーモンピンクの膣内を見せた。

「咲夜さんの匂い...」

(き、気持ち悪い...)

男が咲夜の中に下を入れると咲夜にくすぐったさと形容しがたい感覚を与えた。

れろれろ...れろれろ...

「やだ...っ...」

(メイド長の処女膜舐めてる...!)

男の責めに咲夜は下品な蟹股となり、必死に耐えていた。

「いや...なにかきて...あ...」

やがて咲夜は絶頂し、崩れ落ちた。

「メイド長...今日は僕の物です...」

男は崩れ落ちた咲夜の足を広げ、自分のを咲夜の入り口に宛がった。

「メイド長...!」

「や、やめ...」

すぷぷっ!

「いたっ...」

男のは処女の咲夜には大きく、咲夜の純潔の前で止まった。

「うっ...おおおお!」

ぶつん!みちみちみちい!

「ひ...ぐっ」

「ぼ、僕がメイド長の処女を...」

彼と咲夜の結合部には彼が純潔を奪った証が流れ出ていた。

「はあ...はあ...」

「動きますよ...」

「や...痛い...」

ずぷっ、ずぷっ、ずぷっ

「すっご...締まる...」

「やあ...痛いの...」

男のはさっきまで処女だった咲夜には大きく、動かれるたびに膣内を抉られる痛みで涙ぐんだ。

「チンチン...ピリピリしてきた」

「うっ、ぐっ、あっ」

じゅぷ...じゅぷ...じゅぷ...!

やがて結合部から水音がでて咲夜の痛みは引き、男のピストンはラストスパートに入った。

「メイド長...メイド長...」

(なんか...膣内で震えて...こわい...)

「ああっ!来る!」

ぶびゅる!びゅる!びゅるるる!

「おおおお!」

「膣内に、出てる...」

男のは咲夜の中で絶頂し、精液を子宮に叩きつけた。

「あ、ああ、まだ出る...すごい...」

「おじょうさま...」

咲夜が射精の衝撃に耐えていると、やがて男の射精が終わり、咲夜から男のが引き抜かれた。

「これで...にんしんしたかな?...」

咲夜の膣内からはピンク色の精液が逆流し、咲夜の体とシーツを汚した。

「...」

咲夜の意識は混濁し、体は力を失っていた。

「まだまだやりますよ、メイド長...」

男のは再び活力を取り戻し、咲夜を押し倒すと、咲夜を後ろから貫いた。

「い、いやあ...」

そのまま夜は更けた。

 

数日後

 

「メイド長...今日もしますよ」

「ほら...さっさとしなさい」

咲夜は連日のセックスで彼に男を教え込まれ、オスとメスの主従関係が作られていた。

「今日はメイド長から挿れてください」

「...はい」

既に前戯を終え、咲夜の秘所は男を受け入れられる体勢となっていた。

「挿れるわよ」

咲夜は胸の部分だけが脱がされたメイド服のまま黒のレースのパンティーをずらし、男のを挿入した。

じゅぷ...ずぷずぷっ...

「んんっ...ああ...」

「ああ...メイド長の、初めての頃より僕の形に合う気がします...」

「...動くわ」

ずぷん、ずぷん、ずぷん

「メイド長気持ちよさそう...」

「ああ...あん...」(おちんちん...私の中かき回されて...)

「おおっ、メイド長、子宮ぐりぐりするのがいいんですか?」

「ああっ、おちんぽ...おちんぽ...」

ぐちゅぐちゅ、ぢゅぷぢゅぷっ!

「ああっ、射精そうですメイド長!」

「ああっ、くる!」

びゅる!どぴゅるるっ!

「おおっ!精子出る!」

「~~~~っ!」

2人は絶頂に至り、男の陰嚢から咲夜の子宮に放たれた精子は、咲夜を妊娠させるべく動き、受精させた。

「ああっ、おちんぽ...好き...」

「おおっ、メイドマンコ、チンポから精子強請ってる...」

やがて男の射精は終わり、咲夜から陰茎が引き抜かれた。

「メイド長、広げて見せてください」

「はい」

咲夜のサーモンピンクの膣内からさっき出した精液が流れ出し、男の欲情を誘い、再び2人の体は重なった。

 

数か月後

「咲夜さん、お腹見せてください」

「はい」

咲夜の腹は膨らみ、胸も張り大きくなった、きっと良い子を産むだろう...

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。