「...ここは?」
「目が覚めたか」
男が目を覚ますと、魔法使いのような白黒の服を着た17歳くらいの少女がいた。
「君は?」
「霧雨魔理沙だ。お前はこの近くで倒れていたんだ」
「ありがとうございます」
「いいんだ、ちょっと頼みを聞いてくれれば」
「頼み?」
「それは...」
「え?精液が欲しいんですか?」
「頼むぜ、魔法の実験に必要なんだ」
「だ、大丈夫です」
「じゃあ、始めて行くぜ」
「うん...」
そういうと魔理沙は服を脱ぎ下着姿となり、そのEカップの巨乳を男に晒した。
「でっかい...」
「ほらよ」
魔理沙は男の巨根をズボンから出すとを胸に挟み、上下に動かした。
「ほら、気持ちいいだろう」
「う...ああ...」
魔理沙の柔らかい胸が男の物を刺激し、喜ばせた。
「お、もう出そうなのか?チンポはでっかいくせに早漏だな」
「で、出る...」
「ほら、この中に出すんだ」
魔理沙はビーカーの方向に男の亀頭を向け、亀頭を手で刺激した。
「うっ...」
男の性器から精液が勢いよく飛び出し、ビーカーを満たした。
「まだ足らないか」
「気持ちよかった...」
「じゃあ次は口でするぜ」
「!?」
男の顔に魔理沙の股が乗っかり、魔理沙の性器の香りが男のチンポを刺激した。
「魔理沙さんのおマンコ...」
「じゃあ、するぜ」
魔理沙は男のカリの部分を舐め、その後に男のを頬張った。
「じゅる...じゅる...」
「ああ...ああ!」
「どうだ?魅魔様に習ったんだぜ」
「魔理沙さんの...見たい...」
「駄目だな、私のは見せないぜ」
男の目の前で魔理沙の黒地のパンティーが魔理沙の動きに合わせて動いていた。
「ああ...ああ...」
(なんか鼻息が当たってムラムラする...)
(魔理沙さんのパンツ...少し染みてきてる...おマンコしたい...)
「ちょっと強くするぜ」
魔理沙は口一杯に男のを頬張った。
「あ...う...」
「もうイキそうか?」
「はい!」
「よし、じゃあ私の口に出せ」
「ああっ、吸われて...!」
「んんっ!」(多くて熱い...)
「魔理沙さんの口いっぱいに僕のが...!」
「んんっ、ぺっ」
魔理沙は自分の口の中のをビーカーに出した。
「はあ...はあ...」
「これで必要な量は...!?」
「魔理沙さん...もっとしたいです...」
「や、やめ...」
魔理沙は男に押し倒され、唇を奪われた。
「んんっ...」
「おっぱい...おっぱい...」
「やめ...すわないで...」
「すごく濡れてる、もう我慢できない...」
「!?」
男は魔理沙のパンツをずらし、金色の陰毛に覆われた充血した性器が男のと触れた。
「ごめん、我慢できない」
「やめ...」
魔理沙の抵抗もむなしく男の物が魔理沙の陰唇に呑み込まれようとしていた。
「はあ...はあ...暖かい...」
「やめ...これ以上挿れるんじゃねえ!」
男の亀頭が埋まろうとしたとき、男の物は壁のようなものに当たった。
「これって...」
「わたし...はじめてなんだ...だから...」
「ご、ごめんなさい!」
「ひぎいっ!」
魔理沙の膣内は押し広げられ、純潔の膜はあっさりと失われた。
「魔理沙さんのおマンコ...」
「いたっ...動くんじゃねえ!」
「このデカパイもおマンコも今は...」
男の乱暴なピストンは男に快楽を魔理沙には痛みを与えた。
「チンポ溶ける、もうイキそう...」
「や、やめろ!」
魔理沙の脳裏に妊娠という言葉がめぐり、男の体を除けようと抵抗した。
「魔理沙さん、僕の子供産んで!」
「ふざけんな!離せ!」
魔理沙は抵抗するが男の体は重く、子宮口に鈴口が突きつけられた。
「妊娠して妊娠して妊娠して!」
「いやああああ!」
男の精液が魔理沙の中に叩きつけられ、子宮を満たした。
「いや...にんしんしちゃう...」
「はは...やった...」
魔理沙の子宮は精液で満たされ、入りきらなかった分は膣内からあふれた。
「もっと...したい...」
男のは魔理沙の中で再び膨らみ、魔理沙を何度も犯した。
「ああ、イクっ」
「あ...う...」
男の凌辱は終わり、魔理沙は解放された。
「はあ...はあ...」
魔理沙の体には強姦の跡が残り、胸には歯形が付き、服は乱暴に破られ、性器は閉じず、周りには精液と、血の跡が残った。
「やばい...逃げないと...」
男は逃亡し、気を失った魔理沙だけがそこに残った。