「はあ~」
霊夢は異変を解決し、博麗神社に戻ろうとしていた。
「この雨じゃ戻れないわね」
しかし大雨が降り、戻ることはできなくなった。
「...ここで泊めてもらうか」
霊夢は民家のドアをノックすると、男が出てきた。
「誰...博麗の巫女様!?」
「この雨で帰れないのよ、泊めてくれない?」
「か、構いませんが...」
男から見た霊夢は服が透けており、煽情的な格好となっていた。
「あ~助かった~」
中に入った霊夢は風呂場を借り、体を洗い、そのまま出た。
「上がったわ」
「み、巫女様!?」
「?」
男は全裸のままやってきた霊夢に驚いた。
「なによ、驚いて」
「み、巫女様、何か着ないと...」
霊夢の全身は若干筋肉質で、よく引き締まっているが女の色香を纏っている、Cカップの胸はツンと上を向いており、淫裂は黒い陰毛が濃くて見えないが、安産型の尻は彼女が良い子を産むという証である。
「なんで?」
「何でって...」
そうしている間に男の物は熱を帯び、霊夢にも分かるほどに布を押し上げた。
「何それ?」
「巫女様!?」
霊夢は男の物を布越しに掴んだ。
「おちんちん?」
「...」
「鎮めるわよ」
「え?」
霊夢は男の下を脱がせ陰茎を露出させた。
「これを擦ればいいの?」
「あ、ああっ!」
霊夢は天才的なカンで男の陰茎を刺激した。
「思ったよりデカくて熱いわね...」
霊夢の手コキは続き、男に射精を促した。
「イ、イクっ!」
「きゃっ!」
男は絶頂し、その精液は霊夢の顔にかかった。
「熱っ...」
「す、すみません!」
「...変な味」
「み、巫女様が僕のを...」
「このまま最後までする?」
霊夢の提案に男は驚いた。
「み、巫女様のような方がそんなこと」
「別に?案外みんなやっているし、妖怪に襲われる可能性もあるんだから」
「...」
「一晩だけ、後腐れないでしょ」
「み、巫女様」
「今日は霊夢でいいわ」
「ぼ、僕、初めてですが頑張ります!」
「私も初めてだから...優しくお願いね」
霊夢の話を聞いた瞬間男の下半身は更に怒張した。
「ほら、舐めなさい」
霊夢の膣内は鮮やかなピンク色であり、奥には霊夢がまだ乙女である証があった。
「れ、霊夢様の処女...」
「!!くすぐったい...」
男の舌での愛撫は刺激に慣れていない霊夢にくすぐったさを与えた。
(霊夢様の匂い、オマンコおいしい...)
「なんか頭がパチパチして...」
男が愛撫を続けると、霊夢のくすぐったさは快感に変わった。
「れろれろ...」
「ああ、ダメッ!」
「!!!」
霊夢は絶頂し、やがて体から力が抜けた。
「はあ...はあ...」
霊夢は床に倒れ、男を見ていた。
「するの...?」
男は頷き、寝具に霊夢を寝かせた。
正常位の体勢となった2人は、お互いの純潔を交換しようとしていた。
「ほら、避妊の術を掛けたから挿れなさい」
「はい!」(霊夢様のオマンコ柔らかい...)
「...っ」
「痛いですか?」
「大丈夫よ、さっさと奥まで挿れなさい」
「では...」
「ひぐっ...」
男のチンポは霊夢の激しい運動にも耐えた厚めの膜を破り、奥まで到達した。
「いった...」
「霊夢様」
男は欲望のままに霊夢の唇を奪いディープキスをした。
「うん...」
「れろれろ...」
「...挿れてるだけで気持ちいい...」
「動きたいんでしょ?」
「...」
「痛いのには慣れてるから、動きなさい」
「はあ...はあ...」
(デカいのが私の膣内を...)
男が動くたびに男の陰茎に強い処女マンコ特有の締め付けと心地よい感触を与えた、その代わり霊夢の中は男の巨根に圧迫され、若干の痛みを覚えた。
「ああっ、こんなの持たない!」
(なんかすこしいいかも...)
「うっ...!」
「...もうイッたの?」
男は霊夢の締め付けを味わったまま射精し、男にとっての最高の快楽を味わっていた。
「終わったの?」
永遠とも言える射精が終わり、小さくなった男の陰茎が引き抜かれた。
「結構出るのね...」
霊夢は自分の膣内から逆流する、精液を見ながら、寝具についている赤色を見た。
「私...少し大人になったのね...」
「はあ...はあ...霊夢様...」
男の陰茎は霊夢を再び犯せる体勢となっていた。
「今度は私が動くわ」
そういうと霊夢は男に跨り亀頭と陰唇を擦りつけ、挿入した。
「でっ...か...」
「大丈夫ですか?」
「大丈夫、動くわ」
「あああっ!霊夢様の気持ちいい!」
「ほら、情けない声出さない」
霊夢のピストンはほとんど処女にもかかわらず天才的で、男を快楽にいざなった。
「ああっ、お腹の奥を刺激されるの好き!」
「ぼくの...とけそうで、もう...」
「いっしょに...イクわよ」
「霊夢様!」
「んっ~~~!」
男の亀頭が霊夢の子宮口を刺激し、2人は絶頂した。
「お腹の中が熱いわ...」
「はあ...はあ...」
「もう終わり?」
「まだまだ行けます」
「もっとやるわよ」
その後2人は夜遅くまでまぐわい続けた。
「ここ...かな?」
再び霊夢が男の元にやってきた。
「霊夢様?」
「うふふ♡」
霊夢と男は部屋の中に入った。
「また...しよ♡」
霊夢は男の袴を脱がせ陰茎を露出させ、それを舐め、再び激しい営みが始まった。