「フランちゃんって処女だよね?」
「...こいし、喧嘩売ってんの?」
「いや~なんとなくそんな感じがしたから」
「失礼ね」
「あはは~」
「あんたはどうなのよ」
「処女じゃないよ」
「!?」
「地底で誘われることがあるし、フランちゃんは誘われることない?」
「無いわ」
「へ~あ、そうだ、貴方のおねえちゃんは毎晩男を絞ってるわ」
「へ、へえ、私だって男の一人や二人」
「でも処女なんでしょ?」
「処女じゃないし、毎晩してるし」
「そ~かな~、あ、時間だ、またね~」
「あ、ちょっと」
そういうとこいしは風のごとく消えた。
「私だっていつでも...」
その夜
「フラン様、お呼びでしょうか」
「貴方ちょっとこっち来なさい」
フランは自分の使い魔に命令した。
「なんで...!?」
突然彼はフランに唇の奪われ、舌を入れられた。
「んんんっ!」
れろれろ...れろれろ...
「ふ~ん、キスってこんな感じなんだ」
フランは男を解放すると、男の上に飛び乗った。
「ちょっとあんたには私の相手をしてもらうわ」
「は、はい?」
「一生童貞のあんたが童貞卒業できるんだから嬉しいでしょ」
そういうとフランは全ての衣服を脱ぎ全裸となった。
「!?」
フランの肢体は14歳相応に整っており男の劣情を誘った、特に目をつくのはCカップの胸であり、これから間違いなく巨乳になると予感させた。
「ほら、舐めなさい」
フランは金色の生えそろった陰毛で隠れた陰唇を男の口に寄せ、開いた。
「ほら、舐めるのよ」
(フラン様のオマンコ...挿れたい、中に出したい!)
男の目には美しく淫猥なサーモンピンクのオマンコが映し出された。
「は、はい!」
れろれろ...れろれろ...
「んんっ...くすぐったい」
(フラン様のオマンコ...)
れろれろ...ぴちゃぴちゃ...
「よ...良くなってきたじゃない」
(フラン様の膣内濡れてきてる...)
男が舐め続けているとやがてフランの口から喘ぎ声が漏れ出した。
「あ...う...イクっ!」
(フラン様の中締まって...!)
「はあ...はあ...こんなもんかしら...」
「ああ...チンチン苦しい...」
「次は本番よ」
フランは男の衣服を脱がし、局部を露出させた。
「でっか...こんなのが私の膣内に...!」
フランは初めて見た立派な男の象徴に戸惑い、身じろぎした
「フラン様?」
「挿れるわよ」
フランは男に跨り先端を宛がった。
「やわらか...」
「ひ...ぐ...」
「あ...きもちい...」
みちみち...
フランが慎重に腰を落としていると、男の物は何か膜のようなものに当たった。
「膜?フラン様」
「絶対黙ってなさいよ」
「僕がフラン様のハジメテを...」
「感謝しなさい...」
みちみち...ぷち...
「やぶ...った...」
すぷぷ...
「奥まで挿入ったわ」
「うねって...しまる!」
フランの膣内は処女特有のきつさと男から精液を搾り取るように若干うねっていた。
「ああっ!」
びゅるるるる!
「え?ちょっと!」
「ああ...フラン様の膣内、僕の精子を強請るように吸い付いて...」
「ああ...だめ...」
衝撃から、フランは腰を上げようとするが、強く吸い付いて上げることができない。
「はあ...はあ...」
「...」
やがて射精が終わり、フランの膣内から男のが引き抜かれた。
「私の膣内の感想はどう?」
「...すっごく気持ちよかったです」
「私、全然気持ち良くなって無いんだけど」
「す、すみません」
「もう一回するわよ」
そういうとフランは男のを再び奥まで迎え入れた。
「んんっ...挿入ったわ」
「ああ...フラン様」
「動くわよ」
ぱちゅん、ぱちゅん、ぱちゅん
「ああ...あんたの、いい感じよ」
フランが腰を動かすたびにフランの膣内が男を極上の快楽へといざない、フランの喘ぎ声や揺れる胸は男の五感を楽しませた。
「フラン様、フラン様」
「ああ...ううん...」
(フラン様...僕ので感じてる...)
「ああ、イクわよ」
「僕も...イキそうです」
「一緒に...い...クッ!」
ぶびゅるるるる!
「ああっ!」
「んん...お腹の中...暖かい...」
「はあ...はあ...」
「まだまだ行くわよ」
「は、はい!」
一週間後
「ふ、フラン様、し、仕事中です」
椅子に座って書類仕事をしていた男はフランに下を脱がされフェラをされていた。
「こんなに勃起してるのに?」
「い、いや、ああっ!」
びゅるるるる!
「私がしたいときにさせてもらうわよ」
「は、はい..」