※この作品はR-18です。

東方 r-18小説置き場   作:社会共和国

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敗北霊夢と同意のうえでセックス

「痛い...」

「僕の勝ち」

「...」

霊夢は異変の首班である男と戦い敗北した。

「残念だったね、幻想郷をかけた戦いで敗北して」

「...くそ」

「それじゃあ...」

「ま、まって」

「何?」

「何でもするから...それだけは...」

「へえ...」

男は霊夢を値踏みするように見た後で舌なめずりをした。

「それじゃあ、何してくれるの?」

「...」

霊夢は考え込んだ後、意を決して話し始めた。

「私と...したくない?」

「へえ、それだけ?」

「......私を、孕ませたくない?」

霊夢は服をたくし上げ、綺麗な腹を男に見せた。

「いいね、じゃあまずは僕とキスして」

「はい...」

霊夢を男と口付けを交わし、その後舌でお互いの口の中を舐めまわした。

「ど、どう?」

「いいね~僕のチンポに来る」

「良かったわね」

「それじゃあ僕の部屋に来て」

「はい...」

 

男の部屋

 

「せめてするときは優しく頼むわ...」

「はいはい」

「そういや霊夢ちゃんはキスは初めてだった?」

「そうよ」

「へえ~それじゃあおっぱいみせて」

「はい...」

霊夢は服をたくし上げ、サラシを解いた。

「脱いだわ」

「おお~張りがあっていいおっぱい~」

霊夢のCカップの美乳は張りがあり、男の手を跳ね返す弾力があった。

「ん...っ」

「男に触られるのは初めて?」

「...そうよ」

「へえ~その割には感じてるね」

「そう...かしら?」

「そうそう、お~舌触りも最高」

「くすぐったい...」

男は霊夢の胸を舐め、乳首を吸った。

「はあ...はあ...」

「ちゅぱちゅぱ」

「...っ」

「次はスカート上げて」

男は霊夢の胸を蹂躙し、次の要求をした。

「ほら、上げたわよ」

「へえ~縞パンなんだ~意外」

「...」

「霊夢ちゃんのパンツ濡れてる、僕ので感じちゃったのかな?」

「...」

「ほら、パンツ脱がせてあげるよ」

「...っ」

男は霊夢のパンツを下卑た笑みを浮かべながらゆっくりと下した。

「おお~剛毛、全然処理してないね」

「...幻滅した?」

「むしろチンポに来るよ」

霊夢のやや濡れた陰部は黒い毛で覆われ、その中には使われた形跡がない一本筋があった。

「ちょっとおしっこ臭いし、オナニーもあんまりしてないかな?」

男は霊夢のを舐めながらそう言った。

「う、うるさい!」

「霊夢ちゃん、じっとしててね~」

「ひやっ!」

「おお~膜がある」

「いや...膣内に舌が...」

男は霊夢の膣内に舌を入れ、舐めまわした。

「霊夢ちゃんのマン汁うめえ~」

「いや...気持ち悪い...」

「れろれろ...」

「...んんっ...ああっ...」

「お~感じてきたね~ここ弱いのかな?」

「いや...だめ...」

「霊夢ちゃんの膣内、舌入れて分かったけど、もう挿入すれば気持ちいい構造ってのが分かるよ」

「だめ...だめっ」

「おら!イッちまえ!」

「!!?」

霊夢は男の舌で絶頂し、そのまま地面に崩れ落ちた。

「はあ...はあ...」

「十分博麗の巫女マンコ濡れたし、次は処女を奪おうか」

男は霊夢をベットに寝かした。

「...やるなら早くやりなさいよ」

「挿入する前に霊夢ちゃんに僕のを見せてあげるよ」

(デカっ!こんなの挿入るの!?)

男のは全長20センチあり、竿は黒々として血管が浮き出ていた、亀頭も赤黒く、玉袋も大きかった。

「じゃあ挿れるよ」

「優しく...して」」

「では、ほらよ!」

「ひ...ぐっ!」

「お~霊夢ちゃんの新品マンコすっげえ締まる~」

「あ、あ」

男の物は霊夢には大きく、霊夢は膣内を抉られ、膜を破られる痛みで涙ぐんだ。

「おら!」

「い、いたい、もう少し優しく」

男はさっきまで処女だった霊夢に容赦のないピストンを浴びせた。

「あ~やっぱ処女に全力ピストン最高だわ~」

「うっ、ぐっ、あっ」

「霊夢ちゃん泣いちゃったの~」

「やめ...ぐっ...」

男が乱暴に腰を動かしていると、急に腰の動きが早くなり始めた。

「おお...一発目、射精るぞ!」

「や、いや、怖い」

「いいね、僕の精子でいい子を産んでくれよ!」

「や、いや、抜いて」

「おらっ!妊娠しろ!」

「い、いや...膣内に出てる...」

「お~金玉空になる~」

男のチンポから撃ちだされた男のザーメンは霊夢の子宮を埋め尽くし、霊夢の卵子に殺到した。

「あ~一杯射精た~」

「ぐす...えぐ...」

男のが引き抜かれた霊夢の淫裂は少し開き、そこから血が混じった精液がこぼれ出た。

「ほら、これ、霊夢ちゃんの血で汚れたから、綺麗にして」

「はい...」

霊夢は男のチンポに突いた破瓜血を舌で舐めとった。

「これで...いい?」

「いいよ、次は後ろ向いて」

「...はい」

霊夢は後ろを向き壁に手を突いた。

「お~霊夢ちゃんのお尻デカいね」

「ほっといてよ...」

「じゃあ、おらっ!」

「あっ...ぐっ...」

男は霊夢の膣奥までチンポを突き入れた。

「2回目だから、少し僕のチンポの形を覚えたかな?」

「や、いや...」

「おっぱいに張りがあるから揉みやすいわ~」

「あっ...ううっ...」

「霊夢ちゃん感じてきてるね」

霊夢は男の愛撫や乱暴ながらも的確なピストンの影響で、感じ始めていた。

「感じてなんか...」

「霊夢ちゃんの膣内は僕のを締め付けて精液強請ってるのに?」

「それは...ちがう...」

「あ~尻がデカくて柔らかいから気持ちいいわ~」

「あっ...んんっ...」

霊夢が男のピストンに耐えていると、急に霊夢に絶頂の予兆が来た。

「だめ...だめ...」

「おおっ、霊夢ちゃんの膣内が締まってきて...」

「~~っ!?」

「おおっ、締まる...絶頂マンコ気持ちいい!」

「い、いや、動かないで...」

「射精るぞ!ボルチオ突かれてイッちまえ!」

「!!!!」

「おおっ!金玉爆発する!」

男の精液が再び霊夢の子宮を満たした。

「おー射精た射精た」

「はあ...はあ...」

霊夢と男の結合部からは精液が漏れだしていた。

「さて、まだまだやるよ」

その後男に霊夢は一晩中犯され、子供を身籠った。

 

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