こは霧雨魔法店、霧雨魔理沙が経営するなんでも屋兼自宅である、ここに14歳ほどの少年が大きな袋を持ちながら来店した。
「やあ、ここは霧雨魔法店だ、来客なんて珍しいな、なんの依頼だ?」
「僕の童貞を貰ってください!」
「いや、流石に無理、帰って」
「...」
「いや、なんで行けると思ったんだ?一応ここは対価を払えば何でもする店だが流石に」
「あ...あのこれで...どうですか?」
そう言うと少年は魔理沙に貴重な魔導書を見せた。
「...え?なんでお前がこんな貴重な魔導書をこんなに持っているんだ?もしかして盗んだんじゃ...」
「違いますよ、僕が苦労して手に入れたんですよ」
魔理沙はこの少年が誰かを思い出した、人里の名士の息子で、まだ13か14の少年なのにもかかわらず、父の仕事を手伝い、将来有望とされている少年だ。彼ならこの魔導書を手に入れる伝手があってもおかしくはない。
「いや...それでも...流石に」
「これもつけましょう」
「うっ...」
悩んでいる魔理沙に少年は更に魔道具を見せる、思い人が他の女と結婚したばかりでメンタルが弱っていた魔理沙は悩んだ結果、首を縦に振った。
「...いいぜ...お前と...してやる...」
「やったー魔理沙さん大好き!」
「じゃ...じゃあ私は体を洗ってくるぜ」
「いや、そのままでお願いします、むしろそのままがいいです」
「ええ...」
魔理沙は少年の言葉に若干引いていたが、その考えは突然少年に押し倒され唇をふさがれたことで霧散する。
じゅるっ、ちゅぷ、れるるッ、じゅぷぷっ、ぱっ
「はあ...はあ...魔理沙さん...」
「む...無理やりなんて、ひどいんだぜ...は...初めてだったんだ」
「僕が魔理沙さんの...」
「な...何なんだぜ」
「次は魔理沙さんの処女膜が見たいです」
「...勝手にしろ」
魔理沙は服とスカートを脱ぎ下着姿となった、着痩せして良くわからなかったが17歳のスレンダーな体とブラジャーに覆われたEカップの乳房が露わとなった。
次に魔理沙は黒地に黄色い星のマークが幾つか付いたパンティーを脱ぎ、あまり手入れのされていない濃い金色の陰毛とそれに覆われたぴっちりと閉じた陰唇が露わとなった。
「ぬ...脱いだんだぜ」
「じゃあ僕が魔理沙さんのオマンコを開きます」
「...ッ」
少年が魔理沙の割れ目を開くと、桃色の適度な自慰行為である程度使い込まれた媚肉が姿を現した。
「魔理沙さんのオマンコ綺麗でいやらしいです...」
「あ...あんまり見ないでくれ」
少年が魔理沙のオマンコを見ていると目的の物が見つかった。
「魔理沙さんの処女膜だ...」
「...っ」
彼女が今まで誰にも体を許していない証、星型の穴が開いた処女膜がわずかにひくっ、ひくっと蠢いた。
それを確認した少年は魔理沙の陰唇に口を近づけ舐め始めた。
じゅるるるっ、れるれるっ、じゅぷぷっ、
「ひっ...いや、こわい...そんなとこ舐めないでぇっ」
(魔理沙さんのにおいがする...魔理沙さんのオマンコ汁おいしい)
魔理沙が最後にシャワーを浴びたのは一昨日だ、魔理沙の汗などのの香りが少年の性欲を刺激する。
「い...いや...ああ...ああっ」
少年は皮が剥け顔を出した魔理沙のクリトリスを軽く噛んだ
「あ!......ぁ...」
少年が魔理沙のクリトリスを軽く嚙んだ瞬間、魔理沙の体が震え絶頂を迎え、その後すぐに体が力を失った。
「はあ...はあ...」
少年は魔理沙を持ち上げベットに寝かせた、そして少ししたら魔理沙が話しかけてきた。
「つ...次は何をするんだ?」
「次はおっぱいで挟んでほしいな」
魔理沙はパンティーと同じ柄のブラジャーを脱ぎ、Eカップの乳房を露わにした。
少年はズボンとパンツを脱ぎこれから魔理沙の処女を奪うまだ皮を被っている年相応の大きさのペニスを露出させた。
「皮を剥いてください」
言われた通りに魔理沙は少年の包茎を剥き、先走り汁を垂らす赤い亀頭が姿を現した。
「す...少しグロテスクだな」
魔理沙は少年が持って来たローションを垂らし、馴染ませるように動かしたり、上下に動かしたりした。
「ど...どうだ...」
「ああ...魔理沙さんのおっぱい...おっぱいきもちいい...」
魔理沙が胸を動かし続けると少年の陰茎が膨らみ始め、白濁を吐き出した。
どぷっ...どぴゅっ...びゅるるる...
「はあ...はあ...」
「か...顔にかかった...」
少年が吐き出した白濁は魔理沙を白く汚した。
「こ...これで...」
「次は魔理沙さんの処女マンコの中で出しますよ」
魔理沙は一瞬これで終わることを心の底では期待していた、しかししていいといったからには覚悟を決め、少年が渡した避妊薬を飲み正常位の体勢となる。
「い...入れていいんだぜ...」
「ああ...魔理沙さん」
つぷっ...ずぶぶっ
少年の魔理沙への挿入は途中で一旦止まった、魔理沙の純潔の証があるからだ。
「はあ...はあ...」
「は...早くしろ」
魔理沙の言葉に合わせ少年は腰を突き出した。
みちみちっ!...ぶつんっ!
「ぐっ...ぎいっ」
「やった...これで...ぼくが魔理沙さんの...」
「い...痛いし苦しいんだぜ...」(こいつが...私の初めての相手...)
(魔理沙さん苦しそうだし動くの我慢しないと...)
「ふう...ふう...」
(う...動いていないのにトロトロのアツアツできもちいい...)
「はあ...はあ...」
(魔理沙さんのオマンコ締まる...)
「す...少し痛くなくなったぜ...く...苦しそうだし動いていいぜ」
魔理沙そういった後少年は腰を動かした始めた、ぎこちないが魔理沙も気持ちよくしようと努力していた。
「魔理沙さん♡...魔理沙さん♡...」
「あんっ...あっ...す...すこし...きもちいいかも」
「魔理沙さん...キスしたい」
「ううん...ううん...」
少年は魔理沙の全てを感じようとしていた、処女の膣内、魔理沙の汗の香り、魔理沙の舌、揺れる魔理沙の乳房、そして魔理沙の喘ぎ声。
(こいつのおちんちんに擦られて...小股ジンジンする...)
「魔理沙さん...ぼく...そろそろイキそう...」
「お...おっきくなってる...わ...わたしもなんかきちゃう!」
魔理沙の一番奥、子を産み、育てる器官の入り口に少年の亀頭が叩きつけられ、2人は絶頂を迎えた。
「っっっッ!」
びゅるるるッ...どぷぷッ...どぴゅどぴゅッ...どくどく...どくん
(わたしのなかにいっぱい...でてる...)
どくっ...どく...
(おわった...のか...)
「はあ...はあ...まりささん...」
少年が名残惜しそうに肉棒を引き抜くと、空気が抜けるような音とともに魔理沙の膣穴から破瓜の血と精液が混じったピンク色の粘液が溢れ出た。
「はあ...はあ...きもちよかった...」
「そりゃあ...よかったぜ...」
少年のペニスにも魔理沙の愛液と精液、そして魔理沙の処女血がブレンドされた汁がついている、彼が魔理沙の純潔を永遠に奪った証拠である。
「ねむい...おやすみ...まりささん」
少年は魔理沙とのセックスで精力を使い果たしたのか布団を被り眠りについた...完全に眠りにつく前少年は何かに抱きしめられるような感覚を覚えた...
翌朝
少年が目を覚ますと魔理沙巨乳が目の前にあった、魔理沙が無意識的に少年を抱きしめていたのだ。
「まりさ...さん」
「お...おきたのか...」
少年の声を聴いて魔理沙は目を覚ました。
「魔理沙さん、昨日...ちゃんと気持ち良くなれましたか...」
「き...気持ちよくなれたんだぜ...」
「...」
「なんだ?」
「魔理沙さん昨日はありがとうございます、こんなことに付き合わせて...」
「大丈夫だぜ、また私としたくなったら、また貴重な魔導書とかを持ってきてくれな」
「はい!持ってきます」
(ちょろい...のは私も同じか...)
その後...
「はい、約束の魔導書です」
「確かに受け取ったぜ!」
「最近は魔理沙さんの方から僕の家に来てくれてありがたいです...魔法の森は危険なので」
「ああ、それより始めようぜ!」
魔理沙はスカートをたくし上げ少年に何も履いてない、少し濡れぼそった金色の濃い陰毛に覆われた陰部を見せる。
「こんな格好で来いなんて本当に変態だな!」
「ありがとうございます!」
数年後、2人は結婚することになるがそれは別の話である...