「セックスって何かわかる?」
「え?」
男は人里で突然知り合いから突拍子もないことを言われて混乱していた。
「い、いえ、霊夢も魔理沙もセックスってのを経験したことがあるみたいなのだけど、私には何のことやら」
「セックスを全く知らないの?」
「はい」
「......じゃあ僕が教えてあげる」
男は少し考えた後、にやりと笑いながら話した。
「貴方が私にセックスを教えてくれるの?」
「はい!」(美人の処女食えるなんてサイコー!)
「まず何をすればいいの?」
「じゃあ、まずは...」
「貴方の家に来たけど何をするの?」
「キスしてください」
「え?なんで?」
「セックスはそういうものです」
「分かったわ」
咲夜は男をの体を抱き寄せ、口付けを交わした。
「お~唇も体も柔らかい」
「それはよかったわ」
「次は...僕のズボンとパンツを下ろしてください」
「は?」
「必要なことです」
「...分かったわ」
咲夜は男のズボンとパンツを下ろし、男を下半身裸にした。
「なにこれ?気持ち悪い」
咲夜は使い込まれた黒光りする男の巨根に興味を示した。
「これはちんぽっていうんだよ、男にしかなくて、セックスするためには必要なもの」
「へえ~」
咲夜は好奇心から男のを触り、大きさや感触などを確かめた。
「それじゃあ僕のを舐めて」
「え?汚くない?」
「さっきちゃんと洗ったから大丈夫」
「わ、分かったわ」
咲夜は男のチンポに口付けを交わし、鈴口を舐めた。
「おお~初々しいね~」
「しょっぱい...」
そのまま咲夜は男の亀頭やカリ首を舐め始めた。
「おお~いい舌使い」
(なんか...お腹が熱くなって...)
「おおっ!積極的!」
咲夜は男のチンポを咥え、吸うように刺激したりした。
「おおっ!咲夜さん処女なのにフェラ美味い!」
(なんか...おっきくなって...)
「おおっ!おおお...」
「!?」
男は咲夜の頭を掴み、喉奥までチンポを挿入し、喉の感触を味わいながら射精した。
「あ~喉で射精すの最高~」
「んんん!」
やがて男の射精は終わり、口からチンポが引き抜かれた。
「けほっ、けほっ、何するの!」
「ごめんごめん」
咲夜の顔に付いた自分の陰毛を取りながら、男は咲夜に次の命令をした。
「次は服を全部脱いでください」
「え?」
「セックスするためには全裸じゃないと基本的には駄目です」
「い...いや」
「セックスの経験が無いと大人になれないですよ」
「え?そうなの?」
「そうです」
「分かったわ...」
咲夜は一枚一枚服を脱いでゆき、下着姿になった時、男から声がかかった。
「あ~下着は僕が脱がせたいな~」
「...別にいいわ」
「では...」
男の手が黒のブラジャーのホックにかかり、あっという間にホックは外され、あっという間に咲夜の白い胸は男の前にさらけ出された。
「ほ~らよっ!」
「...」
咲夜の秘所を隠していた黒のパンティーが脱がされ、咲夜の陰部は丸裸となった。
「おおっ!すげえ!」
「...恥ずかしいわね」
咲夜の体は全体的にスレンダーで胸もCカップと控えめだが、全体的に美しさを感じさせ、それはまさに一つの芸術品のようであった、18歳の美しい顔立ち、ほっそりとした四肢、美しい美乳はこれから目の前にいる男に揉まれて大きくなるのだろう、ウエストはほっそりしているが、尻は安産型で良い子供を産んでくれるだろう、薄い陰毛で隠された全く男を知らない淫裂は、枯れた老人をも勃起させる力があった。
「じゃあそこに座って股を広げてくれ」
「ど、どうぞ」
「お~これが18年物の子供処女マンコか~」
咲夜の陰部の外観は薄い銀色の毛が生えているぐらいで、それ以外はシミ一つないほぼ完全な一本筋の処女の陰唇が男の股間を喜ばせた。
「お~開くと膜もちゃんとある」
「は、恥ずかしい…」
咲夜の膣内の奥には十六夜のような丸い穴が開いた純潔の証が男を喜ばせた。
「咲夜さんはここで気持ち良くなったことはある?」
「...無いわ」
「そうか~じゃあ後で教えてあげる」
「ありがとう」
「では...」
「ひやっ!」
男は突然咲夜の陰唇に口をつけ、匂いを嗅いだ後、舐め始めた。
「我慢我慢」
「...っっ」
男はあえて音が聞こえるように舐めたり吸ったりした後に、咲夜の膣内に舌を入れた。
「あ~処女のマン汁うめえ~」
「いや...あっ...」
「お、処女膜ぺろぺろ」
「...なんか変な感じになって...」
「お、イキそうかな」
男は咲夜の膣内を舐める速度を速め、絶頂へと促した。
「あ...いや!...あ...」
「お~イッたか」
咲夜は初めての絶頂に頭がスパークし、絶頂の衝撃で咲夜は体は大きく痙攣した。
「あ...う...」
「おマンコでの初めての絶頂はどう?」
「はあ...はあ...よく...わかんない...」
「そうか~じゃあ次は、僕のチンポを咲夜さんの膣内に挿れるよ」
「は...はい...」
男は絶頂の余韻で動けない咲夜を挿入しやすい体勢にし、そして咲夜に覆いかぶさった。
「ちょっと痛くて泣いちゃうかもだけど、大人になるための試練だから我慢してね」
「分かったわ」
「じゃあ挿入するよ」
「え、ええ...」
男は咲夜の綺麗な陰唇に宛がい、その感触を確かめた。
「うおっ、すっげえマンコぷにぷに!」
「かなり熱いのね...」
「それじゃあ...」
「んん...おっきい...」
咲夜が苦しそうな顔をしながら男を受け入れていると男の動きが急に止まった。
「ここが咲夜さんの処女膜か~」
「早く奥まで入れなさいよ」
「では...」
「いった...!」
男は咲夜が痛がるようにわざとゆっくりと腰を動かし、膜を破った。
「お~処女マンコきもちいい~」
咲夜と男の接続部には咲夜が永久に純潔を失った証が流れていた。
「それじゃあ咲夜さんの膣内を堪能させていただきます」
「や、やめて!」
「おお~処女マンコはやっぱ締まるわ~」
「い、痛い!」
男は咲夜が痛がるように音が出るほどに強く腰を動かした。
「お、おねがいします、もっと優しく」
「ちょっと我慢すれば気持ちよくなるから我慢して」
「は、はい」
「いや~咲夜さんの泣き顔で僕のチンポギンギンだな~」
男は咲夜の泣き顔を見て、咲夜に対する征服感から強く興奮し、ピストンを早めた。
「あ~最高~」
「うっ、ぐっ」
「おおっ、イクぞ!咲夜さんの膣内にザーメン叩き込んでやる!」
「い、いや、怖いよ、お嬢様助けて!」
「うらっ!」
「~~~っ!」
男は咲夜の子宮口に亀頭を叩きつけ、咲夜の子宮内を埋め尽くすような力強い射精をした。
「おおお~!」
「あ...う...」
咲夜は反射的に男にしがみつき、男の射精が終わるのを待った。
「お~出た出た」
「お...おわった?」
男と咲夜の結合部からは子宮に入りきらなかった精液が零れ落ちていた。
「あ~咲夜さんの処女マンコめっちゃよかった~」
男は咲夜の膣内からチンポを抜き、咲夜の眼前に突き出した。
「ほら、咲夜さんの18年物の処女膜を破ったチンポにお礼は?」
「...」
「お礼して」
「貴方のお...おちんぽ様で...さ...咲夜の処女を奪って大人にしていただきありがとうございました」
男のチンポは咲夜の破瓜の血でところどころ赤く染まっていた。
「じゃあもう一回やるよ」
「い、いや」
「男はセックス一回じゃ満足しないよ、咲夜さんの泣き顔はもう見たから、今度は痛くないようにちゃんと気持ち良くするからさ」
「い、痛くしないならいいわ」
「約束するよ」
咲夜は壁に手を突き、後ろから男に犯される体勢になった。
「では...」
「うう...痛い...」
「奥まで挿いったよ」
男はあえて腰を動かさず、咲夜が男の巨根に慣れるのを待った。
「痛くなくなった?」
「ええ、もう動いていいわ」
「では」
男は咲夜の膣内を味わうようにゆっくりと腰を動かした。
「ん...ぐ...」
「痛くない?」
「大丈夫...」
「あ...んっ...」
「気持ちいい?」
「少し...」
「そうか~」
「んっ...」
「もっと強く動いていい?」
「いいわ」
「なら...」
「んん...奥まで来てる...」
2人が快楽に身を任せていると、やがて男は射精感からピストンを速めた。
「なんか、お腹がピリピリして...」
「咲夜さん!膣内に射精します!」
「あああ...なんか来そう!」
「おおっ!射精る!」
「~~~っ」
男は咲夜の胸を揉みながら再び咲夜の子宮内に自分の子種を叩きつけた。
「おおお!三発目なのにすげえ射精る!」
「なんか、頭がチカチカして...」
咲夜と男は絶頂し、強い快楽に身を任せた。
「お~金玉空になりそう~」
「はあ...ああ...」
やがて男の射精は終わり、男のは萎えて縮こまった。
「ほら、抜くよ」
「ん...ああ...」
男のが抜かれると、咲夜は疲労で床にへたり込んだ。
「僕としたことは誰にも言っちゃだめだよ」
「は、はい...」