「......あれ?ここどこ?」
「大ちゃん?」
チルノは小屋の中のようなところで目覚めた。
「...なにこれ?」
チルノの四肢は鎖のようなもので拘束され、ここから逃げ出すことはできなかった。
「こんにちは」
「アンタは...誰?」
チルノの目の前にはチルノより外見年齢が上の少年の妖精がいた。
「あれ?まだ状況がわかんないの?」
「...アタイをどうする気?」
「なにって、そりゃあ~」
少年がそう言うと、チルノと同じかそれ以下の外見年齢の妖精たちが集まった。
「チルノだ...」
「チルノを今から僕たちが...」
「アンタらなんなのよ?」
「くくく...」
一番大きい少年がチルノに近づき、チルノの胸を触った。
「お~ちゃんとあるんだ」
「な、何を...」
「とりあえずまずはワンピースを脱がせて...」
「な、何すんの!」
チルノはワンピースを脱がされ、白いスポーツブラと白いパンツだけにされた。
「生意気にブラなんかつけてる~」
「この野郎!」
チルノの胸はBカップであった、チルノの見た目を考えれば小さくはなく、妖精が成長するかはともかく、これからの成長も見込める。
「ひっひっひっ」
「...殺してやる」
「そうか、ほらよ」
「!?」
「おおっ!」
「おっぱい吸いてー」
少年はチルノのブラを外し、かわいらしいおっぱいを露出させた。
「小さいな~これじゃパイズリは無理かな」
「...しね」
少年はチルノの胸を揉み、いやらしい笑みを浮かべた。
「真っ白なパンティー」
「あ...おマンコのライン出てる...」
「ぷ、ぷっくりしてる...やりたい...」
チルノの下着は地味な白だが、その下にある性器のラインがぷっくりと浮き出ている。
「それじゃあパンティー脱がせまーす」
「や、やめて!」
少年はチルノのパンティーに手をかけ、一気に引きずり下した。
「それでは御開帳~」
「...っ!」
チルノの貞操を守る最後の砦は脱がされ、チルノの純潔の性器が少年たちの前にさらけ出された。
「おおっ!すじマン!」
「チルノって僕と違って下の毛が生えてるんだ...」
「あんたたち殺してやる!」
チルノの陰唇はまだ誰にも汚されたことが無いと一目でわかる一本筋で、わずかに青い陰毛も生えていた。
「みんな、チルノの体を味わいたくない?」
「「え?」」
「ほら、その舌で」
少年は舌を出し、その後脈絡もなくチルノに近づき、唇を奪い、顔を舐めた。
「ん...!?」
「ほら、みんなも」
「「「......」」」
「な、何よ!」
少年たちはチルノに近づきチルノを取り囲んだ。
「や、やめ...」
「れろれろ...」
「れろれろれろ...」
「気持ち悪い...」
少年たちはチルノの全身を舐め、一番大きい少年ががチルノの股に顔を突っ込んだ。
「チルノのおマンコおしっこ臭いかも」
「や、やめなさいよ!」
「れろれろ...」
「チルノのおっぱい...」
「......ころ...す!?」
一番小さな少年がチルノの胸を吸い、一番大きな少年がチルノの膣内に舌を入れ、膣内を味わうように舐めまわした。
「お~マンコ締まる~」
「いいな~僕も舐めたい~」
「だーめ、僕が使い終わってから」
「......」
「あ、そうだ、チルノは処女なのかな?」
「い、いうわけ無いでしょ」
「じゃあ見せてもらうよ」
「...くっ」
少年はチルノの足と陰唇を開き、その膣内を他の少年に見えるように明かりをともした。
「お、見えた見えた、ピンク色の処女膜が」
「み、見ないで!」
チルノの薄ピンクの処女膜は小さな四角い穴が開き、さっき舐められたからか、若干濡れていた。
「おおっ!すっげえ!」
「俺のチンポで破りて~」
「や、やだ!見ないでよ!」
チルノの処女マンコを見て少年たちのズボンは大きく膨らんでテントを作っていた。
「おちんちんいじりたい...」
「そうか、じゃあ...」
「いや...やめて...」
少年はみんなに見えるようにチルノの性器や胸を弄った。
「ああ...や、やめ...」
「チルノってこんな喘ぎ声を出すんだ...」
「みんなしたいんでしょ?だったらチルノで抜きなよ」
「僕、もう我慢できない!」
「ああ...しこしこ止まんない...」
「チルノの喘ぎ声はどう?」
「はあ...はあ...すっごいエッチだ...」
「あんたらそれしまいなさいよ!」
少年たちはズボンとパンツを脱ぎ、チルノをオカズに自慰行為を始めた。
「うう...んん...」
「あれ?チルノは僕の指でもうイキそうみたいだね~」
「はあ...はあ...」
「ほら、止め」
「あ、ああっ!!?!?」
少年はチルノの弱い所を刺激し、絶頂させた。
「おお!すげえ!」
「ああっ...凄いいっぱい射精た...」
「うう...うう...」
チルノの絶頂に合わせるように少年たちも射精し、精液が床を白く染めた。
「みんな気持ちよかったみたいだね、チルノはどう?」
「......うるさい」
「それじゃあ次は本番だね、みんなが見やすい体勢にして...」
「ちょっと!なにすんのよ!」
チルノは大股を開かされ、濡れぼそった陰唇を丸見えにされ、松葉崩しの体制にされた。
「なにって、そりゃやるでしょ」
「な、何なのよそれ!」
少年のチンポはその外観に似合わず、髪の色と同じ色の陰毛が生え、亀頭や竿には色素が沈着し、歴戦の猛者のような風格を見せてきた。
「おぼこだな~」
「うるさい...」
チルノはさっき妖精たちが自慰行為をしている時に妖精のチンポも見たが、あそこまで立派ではなかったと感じていた。
「それじゃあ挿入するよ~」
「や、やめ...」
「ほ~ら、先っぽが入ってチルノの膜とキスしてる」
「...やるなら、さっさとやりなさいよ」
「では...えいっ」
「う...ああっ!」
「あ~キツキツ処女マンコさいこ~」
チルノの膣内でなにかがはじけ飛び、少年とチルノの結合部からはチルノが男に処女を奪われた証が赤く滴っていた。
「あ~いいな~」
「僕もチルノの処女欲しかった~」
「残念、僕の物~」
「うう...」
「動くよ」
「いや、まって」
「おらっ!」
「い、痛い!」
少年はチルノの膣内をえぐるように強くピストンし、チルノの泣き顔を楽しんだ。
「あ~気持ちいい~」
「すげえ...」
「速く変わってほしい...」
「僕も処女とセックスしたい...」
「あ~チルノの膣内、めっちゃ締め付けてきて、僕のにぴったりだ~」
「痛い、下手糞!」
「いや~チルノが泣いてるの見るとチンポが喜んじゃうな~」
やがてチルノの膣内がチンポに適応し、痛みから快感に感じ方が変わっていった。
「ん...ああ...」
「おおっ...射精そうだ...」
「え!だ、だめ!」
チルノは少年の言葉に妊娠の可能性が頭をよぎった。
「そ、そんなことしたら赤ちゃんが出来ちゃうじゃないの!」
「へ~知ってるんだ~」
「そうよ、あたいばかじゃないから!」
「ますます膣内射精したくなってきたね~」
「に、ん、しん!に、ん、しん!」
「チルノって危ない日?」
「速く射精して僕と変わってよ」
「わかってるよ、今射精すから」
「駄目!駄目!あたい危ない日なの!」
「おらっ!妊娠しろ!」
「い...いや...膣内に射精てる...」
「すごい...うらやましい...」
チルノの嘆願もむなしく、少年の精液が子宮に放たれ、精子がチルノの卵子に殺到した。
「ああ...ああ...」
「おお~最高~」
「うわ~気持ちよさそう~」
「やばい、もう一回したくなってきた...」
「あ~射精た射精た」
「ああ...ひどい...」
「処女ごちそうさまでした」
少年が萎えた一物を抜くと、ピンクがかった精液がチルノの膣内から垂れた。
「ほら、処女を貰ってあげたチンポを舐めて綺麗にして」
少年はチルノの目の前に破瓜の血が付いた一物を出した。
「......」
「返事は?」
「はい...」
チルノは一物を口に含み、舌で舐めて綺麗にした。
「じゃあ次は僕だ~!」
「え...?」
先ほどより幼い妖精がチルノに覆いかぶさり、チルノの膣に子供チンポを挿入した。
「おおお!しゅごい!」
「は、速く抜きなさいよ租チン野郎!」
チルノは目に涙を浮かべながら快感に溺れる少年を罵倒した。
「だ、駄目!こんなの三擦り半も......」
「だ、だめ、これ以上射精されたら...」
「~~~~っ!!」
「うう...ううう...」
チルノの膣内は再び精液で満たされ、一部は逆流した。
「はあ...はあ...」
「次は僕だ~」
「い、いや...」
「僕も僕も~」
「いや...いや......」
その後チルノは犯され続けた......
「おお...ああ...」
「...おわった?」
いつの間にかチルノは少年たち全員に犯され、体中精液まみれになり、膣内は開ききっていた。
「おいおいおい、これで終わりだと思っているのか?」
「え...?」
再び少年たちは勃起し、チルノに近づいた。
「妊娠するまでやるんだ」
「い、いや!」
再び少年が覆いかぶさり、チルノの膣内に自分自身を突きいれた、その後チルノはここで少年たちの子を妊娠したことが確認されるまで犯された...