「...なにこれ?」
早苗様、お伝えしたいことがあります、と書いてある手紙が早苗の机の上に乗っていた。
「...いたずらかしら?」
「...一応行ってみるか」
「...誰もいないわね」
早苗は手紙に従い、人気のない倉庫に行ったが、やはり人の気配はない。
「...やっぱりいたず!?」
「ん~!ん~!」
「......」
突然早苗は口を押さえられ、やがて気を失った。
「上手くいった...」
「......」
青年は早苗を人気が無い倉庫におびき出し、不意打ちで後ろから睡眠薬を嗅がせ、意識を失わせることに成功した。
「今のうちに......これでよし...」
青年は早苗の四肢を拘束し、逃げることも抵抗することもできないようにした。
「早苗先輩の体、おっぱいでかいし、ムチムチしていいなあ...」
早苗の豊満な体は服の上からでもわかるほどムチムチし、男を惑わし下半身を刺激させた。
「それじゃあまずは...」
青年は早苗の服を脱がせ、下着姿にしようとした。
「早苗先輩の体、柔らかい...早くヤりたい...」
早苗の柔らかい体が青年の手に触れるたびに青年の性欲を刺激し、感情を高ぶらせた。
「おお...」
早苗の下着姿はムチムチの女子高生の体と、それを包む黒の下着が煽情的であり、青年の股間に響いた。
「綺麗だ...おっと忘れないうちに撮影撮影」
万が一早苗が起きても脅迫出来るように、青年は早苗の下着姿を撮影した。
「これでよし、良く撮れてるな」
スマートフォンのシャッターが切られ、早苗の下着姿は半永久的に青年の自慰の道具とされようとしていた。
「まずは...濡らさないと」
青年は早苗の下着の中に手を入れ、これから自分が踏み荒らす性器の感触を味わった。
「おおっ!早苗先輩のオマンコやわらけえ!」
「んん...ああ...」
青年が割れ目を指で撫でると、早苗は青年の体に響く声を出した。
「早苗先輩がぼくの指で感じてる...」
「んん...んん...」
「はあ...はあ...早くぶち込みたい...」
早苗の声の一声一声が青年を刺激し、心を高ぶらせた。
「指...膣内に入れますよ...?」
青年の指が早苗の無垢な膣口を広げ、少しづつ膣内へと挿入っていった。
「おおおっ!指一本でもきつい!」
早苗の膣は青年の指に愛しい相手かのように吸い付き、青年を楽しませた。
「ああ...んんっ...」
「早苗先輩の僕の指で感じているんですね、感動的です」
青年のつたない指の動きにも関わらず、早苗は感じ始めていた。
「んんっ...ああん...」
「はあ...はあ...もう中に挿れられそうかな?」
早苗の膣内は蜜で満たされ、男を受け入れるための準備が整った。
「早苗先輩脱がせますよ~おおっ!」
青年が早苗の下着を脱がすと、ジャングルのような濃い緑色の陰毛が青年の目を引いた。
「早苗先輩の濃いですね、膣内は...」
「おおっ!すげえ!早くしてえ!」
青年が早苗の割れ目を広げると、膣内から香る淫猥な香りと、うごめくピンク色の肉襞が青年のズボンを押し上げ、彼の理性を破壊した。
「早苗先輩...僕の童貞...受け取ってください...」
青年はズボンを下ろし、身勝手な欲望に満ちた一物を早苗に擦り付けた。
「ああ...こうやって擦り付けているだけで気持ちいい...」
「ああ...んんっ!」
青年が自分自身の先端を早苗に擦り付けるたびに体に快感が走り、欲望を増幅させた。
「おおっ!先端気持ちいい...あっ!ああっ!」
青年が早苗の割れ目に擦り付けていると、快感に耐えられなくなった欲望が突如として膨れ上がり、早苗に放たれた。
「はあ...はあ...擦り付けているだけで射精しちゃった...」
青年の欲望は早苗の服や体を汚し、白く染め上げた。
「ん...んっ...あれ?」
「やばっ...」
青年が余韻に浸っていると突然早苗が目覚め、そして危険を感じ取った。
「ちょ...あなた...」
早苗は男を振り払おうとしたが、拘束された四肢は動かず、徒労に終わった。
「危なかった...」
「あなた、自分が何しているのか分かっているの!」
「誰にも言うなよ...でないとこの写真をばら撒いてやるからな...」
「この野郎...」
涙ぐみながら睨みつける早苗を見ながら、青年は早苗の割れ目に狙いを定め、にちにちと擦り付けた。
「じゃあ改めて...おおっ!挿入ってく!」
「いたっ...苦しい!」
青年のが早苗の膣口を強引に押し拡げ、早苗の膣内を圧迫した。
「ん?なんか膜みたいなのに当たった?」
青年の物が膣内を進んでいると、先の方になにかが当たる感触を覚えた。
「いや!これ以上はダメ!」
「早苗先輩初めてだったんですね!僕と一緒に卒業しましょう!」
青年は早苗が男を知らないと分かると理性を投げ捨て、さらに奥に進もうとした。
「今ならまだ許してあげるから、それ以上は駄目!」
「無理です、おおおっ!」
「ひ...ぎい~~!!!」
純潔を守るための早苗の嘆願もむなしく青年の物が膜を突き破り、早苗の体と心に消えない傷を残した。
「お...奥まで挿入った......すっげえ気持ちいい...!」
「あ、ああああ...」
青年の肉棒は早苗の奥まで挿入され、青年に男としての快楽を与えた。
「あ~すげえ...挿入したばっかなのにもうイキそう」
早苗の膣内は童貞にはもったいない名器であり、早苗の意思とは関係なく青年の精液を求めた。
「え?膣内はダメ!」
「ダメダメ~動くよ~」
青年は発情した猿のような顔で快楽を求めて早苗の膣内をむさぼった。
「いたっ!やめ...くるし...」
青年のピストンはつたなく、早苗に時より痛みを与えた。
「すごっ...先輩の膣内...僕のを締め付けて絡みついてくる...」
早苗の膣は早苗の意思に反し、精液を求め、青年の肉棒に必死に絡みついた。
「ダメ!抜いて!」
「無理です......膣内に射精します...」
「だめ!今日赤ちゃんできちゃう日なの!」
「ま、マジで!最高じゃん!」
早苗が危険日であることを知り、青年の興奮は最高潮に達した。
「やめて!抜いて!」
「危険日マンコに射精るっ!!」
「いやあああああああっ!」
青年が叫ぶと同時に、早苗の膣内に青年の身勝手で無責任な欲望が放たれた。
「ああ...ああ...」
「いや...ぬいて...」
「早苗先輩の処女マンコ僕の金玉を空にするぐらい締め付けて...」
早苗の意思に反し、早苗の体は青年の子種を求め、青年の欲望を満たした。
「ぐすっ...えぐっ...」
青年にとって至福の時間が終わり、早苗の膣内から水音とともに一物が抜かれた。
「ゆるさない...絶対に...!?」
早苗が青年を睨みつけようとすると、急にシャッターの音が鳴った。
「お~良く撮れてる」
「え?え?」
青年は早苗にスマホのカメラを向け、早苗の体を写真に映した。
「うわっ!精液マンコからでてるのエロっ!ネットに流したいな~」
青年のスマホには青年の睨む早苗の顔と、赤い血が混じった精液が映し出されていた。
「だ!ダメ!」
「ど~しよーかな~」
青年は邪悪な顔を浮かべ、再び下半身をいきり立たせた。
「何が望み...?」
「もっと早苗先輩としたいなあ~」
青年は早苗の鼻先に一物を向けた。
「...わかったわ」
「じゃあまたいだたきま~す」
青年は早苗に再び覆いかぶさり、早苗の膣内に挿入した。
「ぐっ...」
「二回目でもしっかりと締め付けて来る、チンポとろけそ~」
「早く...終わって...」
「動きますよ~」
青年は再び快楽を得るため猿のように腰を振り、早苗を犯した。
「うぐ...ぐっ...」
「あ~気持ちいい~」
「私は気持ちよくないわ...」
青年はそれを聞くと、早苗の豊満な胸を掴み、乱暴に揉み始めた。
「あ~このデカパイやわらけ~」
「いた...くっ...」
「早苗先輩ってキスはまだですか?」
「何を...!?」
早苗が答えようとした瞬間、青年が強引に早苗の唇を奪い、犯した。
「ぷちゅ...れろれろ...」
「んん...んんんっ!」
やがて青年の唇が離れ、二人の体液が糸を引いた。
「早苗先輩...ああっ...来る!」
「や、やめ...」
「おおおっ!妊娠しろ!」
青年は再び早苗に精を放ち、早苗の子宮を汚した。
「うう...ううう...」
「これからも頼みますよ、早苗先輩」
青年は早苗に怪しく微笑みかけ、舌なめずりをした。