「...ううん...」
「あれ...ここどこ?...お嬢様...」
私は霊夢たちとロケットで月に行こうとしたはずだ、月に辿りつこうとして...ロケットが真っ逆さまになって...それから...
「ようやくお目覚めかね」
「!」
私の目に前にいたのは下着姿のデブでハゲでチビの中年だった、下種な笑みを浮かべている、私は体を動かそうとしたがそこで自分が拘束されていることに気づく。辺りを見回すと眠っているレミリアお嬢様がおられた。
「お嬢様を離せ!」
「ぐふふふ」
そう言うと奴はお嬢様の唇に顔を近づけ口の中に舌を入れた。
ぶちゅるる...んちゅるるる
「お嬢様に何を!」
私はお嬢様の唇を奪った男に攻撃しようとしたが、能力が封じられ、力が出ないことに気づいた。
「まだわからないのか、気絶していたお前らはわしの部下にに捕まったんじゃ...ぐふふふふ」
「くっ...」
「貴様らを犯す前に処女かどうか確認しなければな...」
「!!」
男はにやにやしながらお嬢様のスカートとドロワーズを脱がせ、お嬢様の裂け目を開いた。
「おお、膜付きだ」
「この野郎...」
「ぐふふふふッ」
れろれろ...
男は私にレミリアの処女膜が見えるように開いた後、レミリアの陰唇を舐めた。
「...っ」
「くくく」
「今日はすぐにでも抜きたいしとっとと濡らそう」
そう言うと男はお嬢様の裂け目に何かを注入しパンツを脱ぎ醜悪な物を出し、私に見えるようにお嬢様の裂け目にあてがい、奥まで突き入れた、
ぶつんという音が聞こえた気がした。
「ぐへへへへ、やっぱり処女は締まりがいい」
「お嬢様!」
男は私に見えるようにお嬢様の裂け目に向かって腰を叩きつけた...お嬢様の陰部からは赤い血が流れ出ている...純潔を失った証だ...。
腰を叩きつけるパンパンという音がする中、急に男の腰の動きが止まった。
「おお...出るゥ」
「ぐすっ...えぐっ」
「お嬢様...」
「なんだ、睡眠薬で寝ておるのに泣いておるのか」
その言葉を発した後奴はお嬢様から醜悪な物を抜いた、ピンク色の体液がお嬢様を汚す。
「ぐふふふふ」
「...っ」
奴は私に中出しされたお嬢様の陰部を近くで見せた、愛くるしい裂け目は開き、膣口からは赤い血とピンク色の体液が流れでる。
「ところでわしはする前に絶対受精させる月の秘薬を飲んだんじゃ」
「なっ...」
「このままではこの子はわしの子を孕んでしまうのう」
「うう...」
「おぬしが一生わしに奉仕し子を産むのなら今からでも避妊して開放してやれるがのう...」
「お嬢様...」
色々な葛藤があったがこの男はどっちにしろ私を犯し、お嬢様を陵辱する、なら...
「本当にお嬢様を開放してくれるのよね」
「ああ、嘘はつかん、レミリアちゃんを幻想郷に戻してやる」
「...お嬢様...申し訳ありません」
「わかり...ました一生あなたに奉仕し子を産みます...」
私は...お嬢様を守るため、この男に従う決心をした。
「そうかならわしに誓いのキスをしろ」
奴がそう言うと拘束が解けた、しかし目の前の男を倒すほどの力は出なかった。
「はい…」
私は奴の醜悪な唇に自らの唇を寄せ...合わせた。
「んっ」
すると突然奴の醜悪な舌が私の中に入った。
ぶちゅっ、じゅる、れろっ、んちゅちゅ
私はいつの間にか自分の目から涙があふれていることに気が付いた。
「はあ...はあ...」
「咲夜ちゃんだったね、おぬしは処女かい?」
「しょ...じょ...です」
「なら...見せろ」
「はい」
まず私はパンティーとスカートを脱ぎ、奴に手渡した。
「おお...良い匂いじゃ...」
奴は私のパンティーの匂いを嗅いだ、そして私はオマンコを割り開いた、大事なところに外気が入ってくる感触が気持ち悪い...
「処女のはずなのにいやらしいオマンコじゃ...ほう何か白いものがあるのう...」
「...」
「すごい匂いじゃ...しばらく風呂に入っておらんかったのか...」
奴は下卑た笑みを浮かべつつ私の中を嗅ぎながらじろじろと見る。
「咲夜ちゃんの処女膜発見!ぐふふふ、膜の穴が大きいのう...指を突っ込んでオナニーしていると見える」
「...気は済んだかしら」
「れろれろっ」
「きゃっ!」
「咲夜ちゃんのオマンコはいい味じゃ、ところで咲夜ちゃん、オシッコはしたくないかのう...」
正直目覚めた時からずっと我慢している...私はこの質問に素直に了承した。
「はい...」
「じゃあ、ここにしてくれ」
「はい...わかりました」
奴は子供が使うようなアヒルのおまるを持ってきた、唯一違うのはおまるにカメラが取り付けられていることだ、私はおまるに跨り排泄をした。
ちょろろろろろ...
「かわいいいのう...」
「...っ」(早く...終わって...)
私の願いも空しく、私のオシッコはなかなか止まらない。
ちょろろ...ちょろ...
(ようやく止まった...)
「終わったか...では飲むか」
「!!」
奴は私がおまるから離れると、おまるを分解しそこに溜まっていた私のオシッコを飲み始めた。
「ゴクゴク」
「...気持ち悪い...」
「ぷはあ...やはり美しい処女のオシッコはいいのう...適度な生臭みがあって」
「気持悪い...」
「ぐふふふふ、咲夜ちゃんに質問じゃ」
「何...」
「咲夜ちゃんは何歳?」
「19歳よ」
「キスは?」
「さっきのが初めてです」
「ぐへへへへ、オナニーは週何回する?」
「...」
「レミリアちゃんをどうしようかな~」
「まいにち...します」
「ならここでしなさい」
「はい」
私は秘所を弄りオナニーを始めた。
「うん...あ...」
「あまり気持ちよくなさそうじゃのう、わしが手伝ってやる、口を開けろ」
「あっ...ぢゅぶっ...」
私が口を開けたら奴の物が私の口の中に入ってきた、気持ち悪い...
「わしのチンポの味はどうじゃ?興奮してオナニーが捗るじゃろう」
「...」
正直良くわからない、私は指を入れられるくらいに濡れてきた膣口に指を入れ、指を出し入れする。
「うん...ッッ...」
私が膣内を刺激し続けていると、イク予兆が来た、それと同時辺りに、私の口から奴の陰茎が抜かれた。
「そろそろイキそうじゃのう...この位置だと良く見えるわい」
「......あっ...うん...あ!...あ......!」
ビクッ、ビクビクン!
「はあ...はあ...」
「いいイキっぷりじゃ」
「はあ...はあ...!なにを!」
突然奴は、私の上に覆いかぶさってきた。
「何って咲夜ちゃんの処女を貰うんじゃ」
「や...やさしくして...ください...」
「ぐふふふふ、泣き叫んでもらうぞ」
私の股に20センチはある醜悪な物があてがわれ...思いっきり突き入れられた。
ずぶっ...みちみちみちっ!ぶちっ!
「ああああああああ!」
「おおおおお、やはり処女膜を破るのはいいのう」
「ぐ...ひぎぃッ!」
奴の物が突き入れられた瞬間、私は体に杭を打ち込まれるような強い痛みを感じた。
「...いたい...です」
「ぐふふふふ」パンッパンッ
「あっ、ぐっ、ぎっ」
奴は私が痛がっているのを楽しむように強く腰を振り始めた、そのたびに体が引き裂かれるような痛みが走る。
「いた...ッ...もっと...やさしく」
「大丈夫じゃ、最初は痛いが徐々に気持ち良くなるわい」
「うっ...ぐっ...あっ...」
「おお...イクぞっ...わしの子を孕め...」
「うう...お嬢様......」
「おお...」
びゅぶっ...びゅるるる...どぴゅっ...どぴゅっ...ぶびゅるるるっ...
「いや、こわい、おじょうさま...」
奴の腰の動きが止まると腹のあたりに嫌な灼熱を感じた、奴が射精したのだ。
「ぐふふふふ、この女を孕ませる瞬間が最も気分がいいのう」
「えぐっ...ぐすっ」
気が付くと私は泣いていた、何が悲しいのかもわからず泣いた。
「咲夜ちゃん記念撮影をするぞ、ほら立つんじゃ」
奴の醜悪なものが抜かれ、私は立たされた、奴の物には濃いピンク色の体液がついている、体が痛い、カメラのフラッシュが私を襲った。
「お嬢様...すみません...わたしは...もう」
その後、綿月依姫らの手によって咲夜とレミリアを犯した高官は粛清された、陵辱され、お腹の大きくなった咲夜は幻想郷に返された、だが咲夜の顔に笑顔が戻ることはなかった...