「あ...くそ...」
紫は男の前に倒れ、敗北した。
「はははは!」
「くっ...」
男は紫の帽子を踏みつけ、高笑いをした。
「俺の勝ちだな」
「ぜえ...はあ...」
「さて、お前をどうしてやるかな?」
「く、クソ野郎...」
「あ?まだそんなことが言えるのか?」
「い、嫌!」
紫の服は男に乱暴に破かれ、紫の豊満な身体を守るものは紫色のレースの下着だけとなった。
「いや!この野郎!」
「まだ逆らうか?おらよっと!」
「いやっ!ああっ!」
男は懐から怪しく光る鞭を取り出し、紫に何度も振るった。
「コイツは特殊でね、妖怪によく効くんだ」
「いや、やめて!」
「どうだ?まだ抵抗するか?」
「ううう...ころし...いやっ!」
男が紫を恐怖で支配するべく鞭を振るい続けると、紫の下着が濡れ周りの床に水たまりのような物が出来た。
「うう...やめて...」
「へ~妖怪の賢者様もおもらしするのか、早くそのションベンくせえの脱げよ」
「は、はい...」
紫は下着を脱ぎ、生まれたままの姿になった。
「ぬ、脱ぎました...」
紫の身体は全体的に豊満で、その自慢の胸は男を魅了し、くびれた腰と安産型の尻は男の下半身を燃え上がらせた、しかし身体に残る鞭の跡は紫になにが合ったのかと思わせるだろう。
「なにマンコ隠してるんだ、その手どかせ」
「は、はい」
紫の純潔の割れ目は毛が生えたことのない天然パイパンであり、ぴっちりと閉じていた。
「ほ~綺麗だ」
「~~~っ!」
紫を顔を赤らめ、恥辱に耐えていた。
「その反応...お前は処女か?」
「な、何を言って...」
「まあいいか、見ればわかるし」
「い、いやっ!」
紫の股は広げられ、膣内を覗いた男はその中の薄い膜に笑みをこぼした。
「やっぱり処女か、行き遅れマンコ」
「悪かったわね...」
「ションベンくせえだけで濡れてねえなあ...」
「ぬ...濡れるわけ無いでしょ...」
「おお~でっけえ」
「ううう...」
男は紫の胸を乱暴に揉みしだき、純潔の膣内を指で弄んだ。
「自分でマンコ弄ることはある?」
「しゅ...週に一回くらいは...」
「男と付き合った経験は?」
「な...ないわ」
「ならこの身体を味わったのは俺が初めてか」
「くそ...」
「おら、口開けろ」
(悔しい...)
「お~たどたどしいしまじでバージンなんだな」
男は紫の唇を奪い、紫の身体を味わった。
「ケツもでけえし、膜ついてる行き遅れとは思えねえ上玉だな」
「あう...んっ...やだ...」
「イきそうなのか?おら!イッちまえ!」
「いっ...あ...」
紫は男の攻めに耐えられず絶頂し、地面に倒れ込んだ。
「なにノビてるんだ」
「いやっ!」
男は紫を殴り起こすと、その顔を自分のチンポで叩いた。
「え?」
「なんだ、見たことねえのか?」
男のチンポは紫のへその辺りまで届く大きさであり、処女の紫が受け止めるのにはあまりにも大きかった。
「じゃあその身体に教え込んでやるよ!」
「や、やめて!」
男は紫を後ろから、紫の膣口にチンポをあてがった。
「ほら、膜破るぞ!」
「○○年間守ってきたんです!やめ...」
「だ~め、ほらよ!」
「いや...ああっ!」
男の赤黒い亀頭が紫の純潔の膜に触れたと思うと一瞬のうちに男のチンポの前に紫の処女はあっさりと貫通した。
「ああ...あ...」
「行き遅れ処女マンコ貫通!」
男がチンポを少し引き抜くと床に赤いものが垂れ、ジンジンとした痛みや膣内の圧迫感と共に紫の絶望感を煽った。
「ひ...ひどい」
「白馬の王子様に貰ってほしかったか?行き遅れマンコ中古にしてやったんだから感謝しろ」
「そらどうも」
「あ?なんだよ!」
「ひぐう!」
男が紫の尻を叩くと衝撃で紫の胸がブルブルと揺れ、叩かれたところは赤く腫れた。
「デカいから叩きやすいな」
「うう...うううう...」
「じゃあ動くぞ」
「いや!動かないで!」
男は紫が泣き叫ぶように乱暴に腰を振った。
「いやあ!痛い!」
「あ~やっぱ処女犯すの最高だわ」
「い、いたい、もうちょっとやさしく」
「口答えすんな!」
「はうっ!」
男の一撃が紫の尻に当たるたびに紫の声は弱々しくなり、涙声となった。
「キツキツのくせにねっとりと絡みつく、行き遅れのくせにマンコの具合はいいな」
「やだ...やだ...」
「あ~イきそ~」
「......イクって...え?」
紫の純潔のスキマへの射精を控えた男の下半身はグツグツと熱くなりピストンは加速した。
「や、やだ!誰か助けて!」
「おら!孕め!」
「いやあああああ!!!」
紫の最後の抵抗も虚しく、男の亀頭が紫の子宮口を捕らえ、熱いものが放たれた。
「おお...すっげえ吸ってくる...」
「にんしんしちゃうよう...」
紫の意思に反して紫の膣内は男の精液を最後まで吐き出させるべく締まり、絡みつき続けた。
「あ~抜いた抜いた」
「ぐす...れいむ...らん...」
射精が終わった男が紫からチンポを抜くと紫の膣口から凌辱の証が垂れた。
「ひどいよ...」
「お前の行き遅れ処女マンコを使ってやったんだ、感謝しろ」
「...え?」
「土下座して感謝しろ」
「わ...私の行き遅れ処女マンコをあなたのチンポで使っていただきありがとうございました、紫、立派な赤ちゃん産みます...」
紫は土下座し心にも無い感謝の言葉を話す中、身体の中の熱さと痛みに涙を流し、この状況からの開放を望んだ。
「そのまま股開いてろ、よし、良く撮れたな」
「......くそ」
「お前の血とかでチンポが汚れちまったな~」
男のチンポは紫の体液や血で汚れ、まだら模様となっていた。
「おい、口開けろ」
「なにする気...」
「おらっ!」
「!?」
男は逃げようとする紫の頭を掴み、喉奥までチンポをねじこんだ。
「おお、おぼこの割に上手いじゃないか」
「んん、んんんっ!」(く、苦しい...)
「おら、しっかり舐め取れよ」
「んん...んんっ!」
「お~綺麗になった」
「げほっ、ごほっ!」
「おい」
「なに...」
「もう一発やらせろ」
「や...いやっ!」
紫が開放されたときにはお腹が大きくなり、新たな生命が宿っていた...