※この作品はR-18です。

東方 r-18小説置き場   作:社会共和国

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チョロい処女霊夢さんは頼めば生でさせてくれる

「霊夢さん...セックスさせてください!」

「ええ!?」

霊夢は眼の前の男が放った言葉に驚いた。

「何考えてるの!」

「ぼ、僕童貞で...できれば霊夢さんにもらってほしくて...」

「そんな...困るわよ...」

「霊夢さんとできないなら僕...」

男は童貞ではない、眼の前の女とヤるために深刻そうに話して霊夢の心を揺さぶった。

「わかった...」

「!!」

「貰ってあげるわ...」

「あ、ありがとうございます!」(チョロい)

男は密かに狙っていたが高値の花だと諦めていた霊夢とできると喜び、心の中で笑みを浮かべた。

 

 

「......」

霊夢は男の家に連れ込まれ、布団に座り、向かい合っていた。

(私、こいつとしちゃうんだ...)

「ほ、本当に霊夢さんと...」

霊夢は顔を赤らめ、これからする相手の顔を見ると、男が息を荒げていた。

男は狼のような本性を隠し、もじもじと童貞を装った。

「では...」

男は慎重に霊夢の体を触り、愛撫を始め、霊夢の服の上から腰を、ゆっくりと撫でるように触った。

「おおっ...やわらか...」

霊夢が男の愛撫に慣れ始めると下半身や胸を触り、その感触を楽しむと、やがて男は霊夢の服の中に手を入れサラシを外し、年相応に実った胸を弄り始めた。

「んん...」

霊夢の胸は男の手のひらに収まり、その柔らかい胸を掴み、指を動かすたびに霊夢が声を上げ反応した。

「うう...っ」

次に男が霊夢のスカートの下の尻に手を触れると、柔らかく大きく実った霊夢の尻は触れた男の手を喜ばせ、霊夢の尻に乱暴に腰を打ち付けることを考えさせた。

「んん...」

霊夢の下着越しに、これから貫く神聖な場所を触ると霊夢から声が漏れた。

「あ...ああっ」

男の愛撫で霊夢の体が火照り、その口からは喘ぎ声を出し始め下着が濡れ始めた。

男が愛撫を続け、霊夢の下着がぐっしょりと濡れたのを、その指で触って確認するとその手を霊夢から離した。

「このぐらいでいいかな」

「はあ...はあ...」

(ヤる前に一回抜いて貰うか)

男はズボンを脱ぎ、膨れ上がったそれを火照った体を力なく布団に預ける霊夢の顔に近づけた。

「...!!」

「口でしてほしい...」

幾多のも処女を奪ってきた男のチンポは張り詰めるように膨れ、色素のついた竿は童貞のそれではなく、赤黒い亀頭から先走るように液が垂れた。

(変な匂い...)

霊夢がそれを掴むと手の中に脈動と熱さを感じ、それに口づけし、先端を舌で舐めると、唇に男の熱が、舌には男の味が伝わった。

「これでいい?」

「もっと奥まで咥えてほしい...」

霊夢は男の亀頭全体を咥え、唇でそれを吸い、舌も使って男に奉仕した。

「おおっ!」

霊夢の舌技は処女にもかかわらず天才的で、カリ首や鈴口など男の弱い部分を的確に攻めた。そのの天才的な舌技はこれまで女をたくさん食ってきた男をも唸らせた。

やがて男の玉から精液が上がり、男は身震いし、霊夢の口内に粘り気のある液が吐き出され、舌にエグみが走った。

「!!」

霊夢が反射的に吐き出そうとすると、男に頭を掴まれ動きを封じられ、奥まで咥えさせられた。

「けほ、けほ、にがい...」

男の射精が終わると霊夢は男の精液を吐き出した。

「霊夢さん...もう...」

男のチンポは射精したばかりなのにもかかわらず再び膨らみ、霊夢を求めていた。

「わかったわ...」

霊夢は恥ずかしがりながら服を一枚一枚脱ぎ、男にその張りのある肌や全身に筋肉がつき、全体的に引き締まった体を隠すことなく晒した。

霊夢の柔らかい胸は男の手のひらに収まるちょうどよいサイズであり、大きな柔らかい尻と、筋肉のついた太もも、そして霊夢の陰毛は霊夢の神聖な場所を覆い隠すようにしっかりと生え、男にとろとろにほぐれたその下を想像させた。

「は、恥ずかしいわね」

(ナマでやりて~)

「それじゃあゴムを...」

「......」

霊夢がゴムを出そうとすると男が近寄り、その体を抱きしめた。

「僕、始めてだし、ナマでしたいなあ...」

「ええっ!?」

「に、二度と出来ないかもしれないし...」

「...絶対外で射精ますから」

「わ、わかったわ」

「あ、ありがとうございます!」

男は心の中でにやりと笑い、霊夢の貞操を食い荒らすべくのしかかった。

「では...」

男は霊夢の股を開かせ、陰毛の下の陰裂に亀頭をスリスリ擦り付けられ、やがて入口を見つけあてがわれた。

男が愛液で濡れた入口をこじ開け、少しその中に進むと先端が壁のようなものに当たった。

「おおおおっ!」

「いった...」

男の一突きが霊夢の純潔を容易く破り捨て、霊夢の腟内を無理やり押し広げると、その根本まで腟内に包みこまれ結合部からは痛々しく赤い血が垂れた。

「うう...」

「我慢できない...動くよ...」

霊夢のザラザラとした濡れた膣壁が男を喜ばせ、男は下半身からさらなる快楽を得るべく腰を振り始めると霊夢の腟内は男を激しく締め付けた。

「いった...」

「ああっ!霊夢さんの腟内すごい!」

男は霊夢が痛みに耐える姿を楽しむために、わざと激しく叩きつけるようなピストンを行い、その一突きのたびに、霊夢の顔が痛みで歪み、涙が流れた。

「霊夢さん、痛いですか?」

「だ、大丈夫よ」

霊夢は強がるように痛みを隠し、男のピストンを受け続けた。

「中に射精したい...一回だけならできないよな?」

「ええ!?ダメ!」

男は振り払おうとする霊夢を押さえつけ、より奥で膣内射精の快楽を得るべく、その子宮口に亀頭をグリグリと叩きつけた。

「おおおっ!」

「ダメ!妊娠しちゃう!」

男のチンポが霊夢の腟内でドクドクと脈動すると、霊夢は子宮に熱を感じ、男の欲望が自分に注がれている感覚をその身で感じた。

「う...おお...しぼられる...」

「...」

「......」

女の本能か、霊夢は男を受け入れるようにじっと黙って子宮に射精を受け、欲望を受けたその子宮は白く染まり、永遠に穢された。

 

 

「ふう...」

「はあ...はあ...」

「気持ちよかった?」

「わからない...」

霊夢は秘所から血が混じった濃い白濁を垂らし、じんじんとした痛みを感じながら力なく横たわった。

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