「よし...これで成功するはずだ...」
俺は地底に住む何の変哲もないただの女と縁のないただの妖怪、しかし今日からは違う。
「これがあれば後は...」
今俺の手にあるものは催眠術をかけるための特別な道具、高い金を払って手に入れた物だ。
「後は誰にするか...!」
「ふんふんふ~ん♫」
「いた...!」
俺の視界の端っこに黒い帽子を被った薄緑の髪の少女が見えた。
「......おじさん、だれ?」
ぽやんとした綺麗な顔や小柄な体に似合わず体つきは程よく肉が付き、おっぱいも程よく実って俺のチンポを刺激した。
「綺麗な子だ...」
「なに?おじさんちょっとキも」
「今だ!」
「!?」
少女の隙をついて俺が術を放つと一瞬少女の動きが止まった。
「......なにしたの?」
しかし目は少しとろんとしているけどそれ以外は変わらない...失敗か...?
「へんなの~」
まずい、逃げてしまう...!!
「あの...」
「...なに?」
「......おっぱい揉ませて」
「おっぱい?いいよ~」
「おおおっ!」
本来なら絶対に聞くはずのない命令を聞いている、成功だ!
「どうしたの?」
「いや...ちょっとあっちで...」
「...いいよ」
「へえ~君こいしちゃんって言うんだ~」
「うん...っ!」
俺はこいしちゃんと人気のない場所に行き、後ろからこいしちゃんのおっぱいを俺の手で揉みしだいた。
「おおっ...こいしちゃんのおっぱいやわらか...」
「んん...うう...乱暴ね...」
俺の手に収まる程度のそれはすごく柔らかく、その感触に興奮した俺のチンポがこいしちゃんの体を求めて大きなお尻に押し付けられた。
「ごめんね、おじさん女の子にこんなことしたこと無いから加減がわからなくて...!」
「ふ~ん、おじさんモテないんだね」
「ああ...我慢できない...!!」
我慢できなくなった俺は興奮したチンポを出し、こいしちゃんのスカートをめくり、大きなお尻で引き伸ばされた黒い下着に擦り付けた。
「ああ...すべすべして...!」
「おじさんのそれ、熱い...硬くなってる?」
「はあ...おお...おじさんのこれはね...こいしちゃんともっと仲良くなりたいから硬くなってるんだ...」
「ふ~ん」
下着越しにこいしちゃんの体に俺のを擦り付けているだけで、俺の体中に快楽が走り、すぐにイきそうになった。
「ああっ...イクっ!」
びゅるるっ!
「きゃっ!」
我慢できなくなって腰を引いた瞬間、俺のチンポはすぐに暴れ出し、まんまるお尻とエッチな黒い下着が俺の白いザーメンで汚れた。
「どうしたの?」
「おじさん、とっても気持ちよくなって...」
「これが精液?」
「!!」
俺が射精したザーメンに興味があるのか、こいしちゃんはそれの匂いを嗅ぎ、手についたのを舐めた...!
「変な味...」
「ねえこいしちゃん」
「なに?」
「おじさんは妖怪としてそれなりに長く生きているけど、童貞で困ってるんだ」
「おじさんモテないの?」
「......だからこいしちゃん、おじさんの童貞もらってくれない?」
「え~きも~い!でもいいよ!」
「おおおおっ!」
催眠術で俺の言うことを聞くようにしていてもキモいと言われた...でもこれからできることへの興奮が収まらない...!
「どうすればいいの?」
「じゃあ...」
「これでいいの?」
「おおっ...いい...我慢できない...!」
俺はこいしちゃんに壁に手を着かせ、チンポを苛立たせるまんまるなお尻を突き出させると、きれいな外観に似合わずむわりとした淫臭と共にとろりと愛液を垂らす肉壺が俺の前に現れた。
「これがこいしちゃんのオマンコ...」
こいしちゃんのオマンコは穢れを知らないかのようにピッチリと閉まった筋に似合わず、周りには大人顔負けの陰毛が生い茂っていた。
「こいしちゃんも準備できてるみたいだね、それじゃあ...おお...挿入りそう...」
ぬぷぷ...
「ああ...!ううっ...」
こいしちゃんの膣口に俺の先端を合わせて少しずつ突き入れると、途中で壁のようなものに突き当たり、引っかかった。
「これは...もしかして...!」
それは俺が腰を進めるとチンポの先端に張り付き、苦しそうに歪んだ...!
「もしかしてこいしちゃんも...!」
ぐぐぐっ...
「いった...」
「おおおっ!」
ずぶぶ......ぷ...ちっ!
「あああっ!」
ずぷぷっ!
「おおっ...やばっ...」
それが歪みに耐えられず引き裂かれて弾け飛ぶと、俺の愚息が奥まで刺さり、こいしちゃんのきつきつの膣肉に包みこまれた。
「うう...いた...」
「チンポとろける...イきそう...!」
動かなくともこいしちゃんの膣内は俺を愛するようにきつく締まって、チンポがとろける...!
「いたっ...くる...し...」
「こいしちゃんのオマンコすご...こんなの知ったらもう...」
俺が腰を引くと、チンポを擦り上げられる感覚と竿にこいしちゃんのお汁に混ざって赤い血が...!
「これは...!!」
「こいしちゃんは俺と同じで遊んでない綺麗な体だったんだ...!!」
ずぷっ!ずぷっ!
「いたっ...ああ...!」
「俺のがこいしちゃんの処女マンコに...!」
こいしちゃんの処女を俺のチンポで奪った事実に、気がつくと俺の腰は本能のまま快楽を得ようと動いていた。
「いた...もっとやさしく...」
「ごめんね、こいしちゃんの処女マンコのヒダヒダがおじさんのチンポに絡みついて気持ち良くておじさんの腰が止まらない...!」
「へた...く...ぐ...ううっ...!」
「もう射精そう...膣内射精したい...!」
「だめ...ちゃんと膣外に射精しないと...」
俺はこいしちゃんの一番奥で膣内射精するべくその体を強く掴み、柔らかなお尻に何度も強く腰を叩きつけ続けた。
「ダメっ!だめ!」
「ああっ!射精るっ...!!」
びゅるる!びゅるるっ!
「ああっ!人生で一番射精る!」
「ああっ!あああっ!」
こいしちゃんの子宮が俺のザーメン欲しがってる...膣内が締まって俺の射精歓迎してる...!
「おおおっ!孕め...!孕め...!」
「ああ...だめ...」
びゅるる!びゅるっ!
後ろから抱き上げた体を震わせてダメというこいしちゃんの口とは逆に、オマンコは俺の子供欲しがるように俺の射精を助けるように蠢いてる...!
「おじ...さ...あ...ああ...」
「ああ...おお...」
びゅ...る......
「にんし...しちゃ......」
「はあ...ああ......これでデキたか...!」
こいしちゃんの子宮に玉が空になるような孕ませ射精を終えると、こいしちゃんと交わった充足感が俺を支配した。
「ああ...吸い付く...」
ちゅぽん!
「はあ...ああ...」
汗だくになったこいしちゃんの体がぐったりと壁にもたれかかり、夢中で腰を叩きつけたせいかこいしちゃんの太ももにまで破瓜血が垂れた。
「あかちゃ...できちゃう...おねえ...ちゃ...」
膣口から血が混じった精液が周りの陰毛に絡みながらどろりと下に垂れ、俺がこいしちゃんの初めての相手だということを脳裏に刻ませた。
「こいしちゃん...大丈夫...おじさんが養ってあげるから...」
「あう...ああ...」
こいしちゃんの目は交わる前よりもとろんとして、セックスで繋がったことによって催眠がより深くなり、俺の物となろうとしていた。
「はあ...はあ...おじさんの家に行ってもっと愛し合おうね、こいしちゃん♡」
「おじ...さ...んっ!」
興奮のままにこいしちゃんの唇を奪うと、こいしちゃんが俺のことを抱き返し、さっき俺の精液を舐めた舌が今度は俺の舌と絡み合った。
「んん...んんっ...」
こいしちゃんの目が俺と合い、一気にこいしちゃんの意識の奥底まで催眠で塗り替わっていくのを感じた。
「...んっ...キスしちゃったね、おじさん」
「こいしちゃ...!」
「おじさんのおちんちん、私ので汚くなっちゃったし、きれいにしてあげる~」
じゅる...じゅるるっ!
「おお...おおおっ!」
俺の腹に顔を埋め、自分から積極的に破瓜血がついたチンポを舐めるこいしちゃんの目は俺にだけ注がれ、こいしちゃんの意識は催眠の前に堕ちた...