※この作品はR-18です。

東方 r-18小説置き場   作:社会共和国

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ルーミアと催眠セックスします

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続き物(大抵は打ち切り)
東方催眠セックスシリーズ ルーミア編


「お兄さん誰?食べていい?」

今、俺の目の前には赤いリボンを付けた金髪の13歳くらいの容姿の妖怪がいる、このままでは食べられてしまうだろう。

「頂きま...!」

俺は飛びかかろうとしたとした妖怪の腕を掴み、覚えたてのセックスさせるための催眠魔法を掛けた。

「何したの?全然効いてないよ?」

失敗したか?なら倒すだけだが。

「俺の家に行かないか?食べ物もあるぜ」

「行く行くー」

今の感じだと効いているように見える...まあ効いてなかったら倒すだけだが。

 

「ここが俺の家だ」

俺の家は魔法の森にある、ボロい家だがないよりマシだ。

俺がドアを開け、鍵をかけ、部屋に入るといきなり押し倒された。

「ふふふ、騙されたね、妖怪をそう簡単に信じちゃだめだよ」

「...何をする気だ?」

「お兄さんを食べるのよ」

そういうと俺は全裸にされ、俺の20センチあるチンポが露出した。

「お兄さんのおちんちん大きいね、食べ応えありそう」

「...一応聞くが、どうやって食べるんだ?」

嚙み切られるとやばいので念には念を入れて聞く。

「そんなの決まってるじゃない、私の処女マンコで食べるのよ」

そういうを彼女はスカートを脱ぎ、黒いパンティーを見せた。

「うわ~こわいなあ~」

完全に催眠が効いているらしい。

「いただきま~す」

彼女は俺のチンポを咥え、舐め始めた。

「れろれろ...じゅるっ...」

やべえ、少し歯が当たるけどチンポめっちゃ気持ちいいし、征服感がある。

「んんっ...おいひい...」

よく見ると彼女は俺の一物を舐めながらオナニーしている、入れやすいようにしているのだろう、この魔法優秀だな...

「ううっ...イクっ!」

俺のザーメンが彼女の口内に放出された。

「んん...」

「あ~イったイった」

俺はチンポを抜くと彼女は俺の精子を飲んだ。

「ゴクン!ほ~ら、お兄さんの精液美味しかった~」

「これで終わり?」

「次は私の処女マンコでお兄さんのおちんちんを食べるわ」

「本当に処女?」

「疑うのね、なら見せてあげるわ」

そういうと彼女はエッチな染みが着いたパンティーを脱ぎ、肉付きがいい太腿と毛が生えてない綺麗な一本筋のマンコを見せた、思ったよりこの子体臭強いな...

「ほ~ら」

彼女はマンコを広げ、中の濡れぼそったいやらしい桃色を見せた。

「お、これが処女膜か」

彼女の膣口に三日月状の穴を見つけた、これが処女膜だろう。

「じゃあいただきま~す、冥途の土産にお兄さんの名前を聞くね」

「俺は○○だ、君は?」

「私はルーミアよ」

そういうとルーミアのぷにまんが俺の物に触れた、やばい、もう気持ちいい。

「お兄さんのおちんちん、いただきま~す」

俺のがルーミアの中に挿入ると、強く締め付けるような快感と、何かを突き破る感覚があった。

「いった~い」

俺とルーミアの結合部からは赤い血が流れ出ている、これで俺の童貞は永久に失われたし、彼女の純潔も永久に奪うことができた。

「痛いよ~」

サイズがデカすぎるのもあるが相当痛いのだろう、彼女は泣いていた。

「どうしたんだ?食べないのか?」

「今動くわ」

ルーミアはゆっくりと腰を動かした、ぞわぞわする感覚がする、正直もっと早く動いてほしい、早く射精したい...

「ひっく...ぐすっ...」

ルーミアは泣きながら俺にピストンした。

「はあ...はあ...なんか来そう」

「出そうなの?早く出してよ」

「そんなに...欲しいなら...奥で出してやるよ...」

ルーミアはピストン速度を上げた、腰を少し捻ったりしているのか、さっきよりチンポに来る。

「おおお!出る!奥で受け取れ!」

俺が叫んだ後、ルーミアは自分の子宮口に俺のチンポを合わせた。

「うおおお...出る...」

ルーミアの子宮に俺の精液が叩きつけられ、俺の頭はルーミアへの膣内射精の快感で若干スパークした、めっちゃ気持ちいい。

「...っっ」

ルーミアは初めての感覚に体を震わせ、俺の一物を腰でぐりぐりしている、気持ちいい...

「ふ~出した出した」

俺がチンポを抜くとルーミアの陰唇から血とピンク色のザーメンが垂れた。

「はあ...はあ...もうおなかいっぱ~い」

名残惜しいがこれ以上セックスすると催眠が切れそうな気がする、ルーミアの発言からそんな感じがした。

「ルーミア、そこに立っていてくれ」

言われた通りにルーミアが立つと俺は拾ってきたカメラでルーミアを撮影した、これでおかずには困らないだろう。

「まだ少しズキズキする~」

俺は証拠を隠滅するためにルーミアの体を洗うように誘導した。

「ふんふふ~ん♪」

俺はまだ抜き足りないような感じがしたので、ルーミアのパンティーでシコった。

「うおっ、匂い濃い、イクっ!」

俺が一発抜いた後にルーミアが戻ってきたので、俺はルーミアに服を着せ、外で記憶を消した。

「あれ?ここどこ?...まあいいや」

ルーミアは闇を纏い、空を飛んだ、あの一発で孕んだかは知らないが、次に催眠セックスする女のことを考えるとまた勃起した。

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