ルーミアを犯してから2日、ムラムラしながら俺が近所を歩いているとボーイッシュな13歳くらいの女の子がいた。
「こんにちは」
「お兄さん誰?」
俺が声を掛けると女の子が一瞬隙を晒した、そのタイミングを見計らい俺は催眠魔法を掛ける。
「俺の家でせ...お茶でもどうですか」
「行く行くー」
俺はリグルという蛍妖怪を家に連れ込み、話をした、話した感じだと催眠は効いているように見える。
「私、あんまり女の子として見られていなくて...」
「なら、俺に任せてくれ」
「本当!お兄さんありがとう!」
「それじゃあまずは...」
何をしようか考えていると、リグルがトイレの場所を聞いてきた。
「ああ、こっちだ」
俺は洋式のトイレに案内した。
「俺におしっこをするところを見せると女らしくなるぜ」
「やります!」
催眠は完全に効いているようだ。
リグルは下を脱ぎ次に上を脱いだ、全裸でするタイプのようだ、ほっそりとした体と生まれて初めて見るBカップおっぱい、そして可愛らしいお尻と緑の陰毛が生えた一本筋のマンコが俺のチンポを刺激する。
「んっ...」
リグルの一本筋のマンコから勢い良くおしっこがちょろろろろと便器に排出された。
「はあ...」
リグルはおしっこを拭き、トイレを流した。
「終わったよ、次は何するの?」
「その格好のまま俺の部屋まで来い」
リグルを部屋のベットに寝かせ、股を開かせる。
「マンコを見せてくれ」
「はい」
リグルがスジマンを開くと、桃色の膣内と処女膜が見えた、やっぱり処女か。
「何するの?」
「女らしくするためだ、声を出しちゃだめだよ」
俺はリグルの処女マンに口を近づけ、思いっきり舐めた、小便とリグルの味がする。
「~っ!っっ!」
リグルは必死に声を出さないようにしながら俺の攻めに耐えている。
「このぐらいでいいか」
リグルの膣内が俺のを挿入できると判断した辺りで、俺自身を出しリグルの陰唇に宛がう。
「あ、あの」
「女らしくするためには中出しセックスが一番いいんだ」
「あ、あ、やさしく...してください」
ごめん無理。
「ひ、ひぎいっ!」
俺はリグルの中にチンポを突っ込んだ、少女特有の締め付けと処女をぶち破った征服感が俺を支配する。
「あっ、やべ、出る」
俺はリグルの奥に到達する前に射精した。
「~~~っ!」
「お、終わったの?」
俺は一旦自分自身を抜き、チンポが回復するのを待つ事にした。
「いててて...」
俺のを抜いた後のリグルのマンコは血と愛液、そして俺が出した精液のミックスジュースであふれていた。
「これで...女らしくなったかな?」
リグルのマンコと仕草を見ていたら一瞬でチンポが復活した。
「え?何するの?」
俺はリグルのマンコに復活したチンポを突っ込んだ。
「あああっ!」
「おっ、初物なのに滑りがいいな!」
俺の精液が潤滑油となってリグルの中の滑りが良くなっている。
俺はチンポを何度もリグルの子宮口に叩きつけリグルの唇を奪った。
「んっ...れろれろ...」
リグルのファーストキスを頂いたところで俺のチンポが限界に達した。
「おおお!イクっ!」
リグルの子宮に俺のザーメンを叩きこむ、腰が抜けるほど気持ちいい。
「あう...あ...」
リグルは俺の激しいピストンで意識がショートしたらしい。
「お~いっぱい出たな」
リグルの膣口は開きっぱなしで大人になった証のミックスジュースを垂れ流している。
「...」
俺は気絶しているリグルに気が済むまで中出しして証拠を隠滅し、リグルを起こした。
「...あ、あれ?ここは?」
催眠が解ける時間に来ていたのでリグルに催眠をかけなおし、俺はリグルに話しかけた。
「リグル、ちょっと女らしくなったぜ」
「え、ええ~そうかな~」
実際俺がチンポで大人にしたためか、女の色気が出たような気がした。
「いてててて、それじゃあ、またね~」
去っていくリグルを見ながら、俺は次のターゲットに思いをはせた。