男がリグルを犯してから2日、男は薬品の材料を取りに雪山にいた。
「ひ~寒い」
男が薬品の材料を回収し戻ろうとすると、男の目の前にムチムチの女性が現れた。
「こんにちは~」
「美しいですね」
男は隙だらけの女性に催眠魔法をを掛けた。
「あら~あなた私を見て勃起してる~」
「...」
「私の家で...しない?」
男は女性がこう言っているのは催眠魔法のせいだと判断し、女性の家に向かった。
女性の家に着くと男は押し倒され、陰茎を露出させられた。
「な、なにをするんだー」
「気持ちいいことよ~」
レティと名乗る女性は男のを咥えると超絶的なテクニックで男を喜ばせるように一物を刺激した。
「うおっ!すげえ!」
レティはカリ首や裏筋を刺激し、睾丸を揉んだりもした。
「もう出そう...」
彼がそうつぶやくとレティは喉奥まで陰茎を押し込んだ。
「ああ!喉の締め付けいい!」
「...んっ...」
男はレティの喉で射精し、その体液をレティの胃の中に送った。
「あなたの濃いわね~量も多いし」
「もっと...したい」
「もうしたいの?いいわよ~」
そういうとレティは服を脱ぎ始めた。
「うふふ~」
全裸となったレティの身体は太めだがムチムチという言葉が似合う体形で、胸も大きくFカップはあった、大きい安産型の尻と、髪と同じ色の濃い陰毛が生えそろった三角州は大人の色気を出している。
「普段は避妊するんだけど...今日はそんな気分じゃないわ」
むろんこれは催眠魔法の影響である。
「挿れるわよ」
男の鈴口がレティの肉厚のマン肉に触れ、奥まで吸い込まれるように導かれた。
「奥まで挿ったわ」
「まだ動いていないのに気持ちいい...」
レティの中は使い込まれており締め付けも上々で極上の快楽を与えた。
「動くわ」
「!!」
「ほら、私ちょっと重いかもしれないけど、いいでしょ~」
「うううっ...」
レティのピストンは極上品で男はすぐに強い射精感を覚えた。
「あ...あ、出る」
「もう出そうなの?」
「で...る...!」
男は童貞のように情けなく射精し、腰が抜けるほどの快楽を味わっていた。
男の射精が終わると男のは引き抜かれ、空気が抜かれるような音を立てた。
「大きさはいいんだけど、早漏ね」
「はあ...はあ...」
「あらあらあら~」
「...」
男は敗北感を味わい、悔し涙を流した。
「今度はあなたが動く番よ~」
そういうとレティは壁に手をつき、後背位の体勢となった。
「今度は私がより先にイかないでね」
「善処します」
男は後ろからまだ精液が残る熟練マンコに挿入し、奥まで突いた。
「奥まで挿いりました」
「太くて長いおチンポが奥まで届いてるわ~」
「動きます」
男はレティに強くピストンし、子宮口をついた。
「うらっ!うらっ!」
「ああん!強いのいい!」
男の力強いピストンはレティを満足させた。
「そこ擦られると気持ちいいわ~」
「余裕あるじゃないか」
「余裕ないわ~あなたの良くてもうイキそうよ...」
「ならイけっ!」
「!!!!」
2人は絶頂し、めくるめく快感の海に溺れ、お互いを深く求めた。
「良かったぜ」
「もっと...す...よ...」
レティは催眠魔法が切れ、眠り始めた、そうするように男が改良したからだ。
「これは孕んだかもな」
男は陰茎を抜き、レティのマンコを広げ、逆流する精液を見てそう思った。