あらすじ、アリスマーガトロイドは異世界から来た謎の魔法使いに敗北した、その後いろいろあり、その男に弟子入りをし、家に住まわせ、修行をしていた。
アリスの家
「きゃっ!」
「俺の勝ち」
「また負けた...」
「アリス、10連敗したらなんでも俺のいうこと聞いてくれる約束だよな」
「...」
「じゃあ...」
「!?わ、わかったわ」
トイレ
アリスはスカートをたくし上げ、官能的な黒のレースを男に見せた。
「アリスのパンツ...」
男は下を脱ぎ手で陰茎を扱き始めた。
(大きい...)
(アリスの...匂い...)
男の扱くスピードは早くなり絶頂の時が来た。
「ううっ!出る!」
(あ、熱い...)
男は射精し、アリスのスカートや下着を白く染めた。
「気持ち良かった?次は負けないわよ」
そういうとアリスは一目散にお風呂に向かい、身体を流しに行った。
数日後、お風呂
男が湯船に浸かっていると、水着姿のアリスが来た、細身だが健康的な体で、美しい美乳と安産型の尻は男の下半身を刺激した。
「...」
「25連敗、俺の体を洗ってもらうよ」
「また大きくなってる...」
男のは大きく、反り返っており、カリ首も太く、根元の陰毛は黒く生い茂っていた。
「洗うわよ」
アリスは男の身体をスポンジで擦り、洗った。
「ここ、皮を剥くの?」
「剥いてくれ」
アリスが男の包茎を剥くと赤い亀頭が姿を現した。
「アリスの水着を見たらムラムラしてきた」
「勝手にしなさい」
「抜いてくれたらすごい魔法を教えるよ」
「...それならいいわ」
アリスは男の巨根を掴み、扱き上げた。
「ふおおっ!」(アリスの谷間が見れる、ここにチンポ突っ込みて―)
「そ、そんなに良かったの?」
「アリスのやわらかい手でされると...もう...」
アリスは亀頭を触ったり裏筋を刺激しながら男を射精に導いた。
「おおおお...!」
アリスの超人的な指の動きに耐えられず男は声を上げ、射精した。
「熱...顔にかかった...」
「おおお...俺のがアリスの顔に...」
「え?また大きくなってる」
「アリス、もう一回」
「...駄目、一回だけよ」
アリスはさっさと男の体を洗い、立ち去った。
「はあ...」
2週間後、お風呂
男が湯船に浸かっていると、全裸のアリスが来た、肝心な所は手で隠されているが、今や健康的な体や美しい美乳と安産型の尻を遮るものは何もない。
「...」
「50連敗、アリスは見どころがあるから、100連敗するか俺に勝ったらすごい魔法を教えるよ」
「100連敗したら、それだけじゃないんでしょ」
「当然だ」
「糞野郎」
男は笑った。
「大丈夫、まだ挿れないから」
アリスは股の間に男のチンポを挟む形となり、男が腰を振り始めた。
「アリスのぷにぷにマンコ...」
「......」
「アリスのおっぱいやわらけ―」
男はアリスの胸を味わうように揉んだ。
「アリスの乳首固くなって来たぜ」
「い、いや」
男はアリスの乳首を弄り倒した。
「アリスのマンコ熱くなってきた...」
「やだ、き、きちゃ」
「アリスと一緒にイクっ!」
「~~~っ」
2人は絶頂し身体をびくつかせた。
「はあ...はあ..」
アリスは絶頂の余波で倒れこみ、メスの匂いをまき散らした。
「やっべ、また勃ってきた...」
男は考え込んだ後、アリスに近づいた。
「!?何するの!」
男はアリスを魔法で拘束し、股間に顔を近づけた
「100連敗まで我慢できなくてね」
男はアリスの股を開かせ、金色の陰毛に覆われた陰唇を開いた。
「やっぱり処女か...!」
「や、やめて...」
男はアリスが未使用である証拠を見つけ、喜んだ。
「挿れたい...我慢できない...」
「や...せめて避妊を...」
男はアリスの性器に亀頭を押し付け先っぽを挿入した。
「アリスの処女膜と俺の童貞チンポが...」
「や、やめて」
男は少し引き抜くと、一気にアリスの奥まで一物を挿れた。
「いやあああ!」
「うおっ、アリスの中気持ちいい...」
「これで気が済んだ...?」
「はあ...はあ...」
男はさらなる快感を得るために不慣れなピストンをした。
「い、痛い!やめて!」
「アリス...アリス...」
男が不慣れなピストンをするたびにアリスの中は男を快感にいざない、女の子の香りを出した。
「おおお!出すぞ!アリスの中に出すぞ!」
「だめ!出しちゃダメ!危ない日なの!」
「おおおおお!」
男の力強い射精はアリスの中を埋め尽くし、汚した。
「いやあ...たすけて」
「あ~アリスのふわふわマンコ気持ちいい~」
2人の結合部からは破瓜の血が混じった精液があふれていた。
「れろ...れろ...」(アリスの唇も~らい)
「もう...おわり...だよね!?」
「次は部屋で犯してやる」
数時間後
「うらっ...!」
「う...あ...」
「はあ...はあ...流石にもう勃たねえや」
「......」
10回にもわたるセックスでアリスの身体は白濁液にまみれになり、眠っている。
「俺も寝るか」
男はアリスを抱きながら眠った。
翌朝
「おはようアリス」
「...ゆるさない」
アリスはおぼつかない足取りで男に迫った。
「ほら、避妊薬だ」(エッチになる成分も入っているけどな)
「貴方を殺してやる...」
「いいね~チンポに来る」
十数日後
「はあっ!」
「うおっ...!」
「くたばれ!」
アリスの魔法が男に当たり、男は倒れた。
「アリスの勝ちだ」
「はあ...はあ...」
「俺を殺すんだろ」
「わ...わたし...」
そういうと突然アリスが近づき、男と唇を合わせた。
「うんっ...」
「あんた...私になにをしたの?」
「何もしてないよ?」
「そんなはずないわ...殺したい気持ちよりも今はあんたのチンポが欲しくて...」
男が飲ませた薬の効果でアリスは男の物を欲していた。
「私の部屋に来なさい」
アリスの部屋
「ほら、脱ぎなさい」
アリスは男のパンツを脱がせ、男のチンポにしゃぶりついた。
「じゅぷ...れろれろ...」
「うおっ...すげえ吸いつき...!」
アリスは男のを吸い上げ鈴口を舐め上げた。
(おチンポヒクヒクしてる...!)
「うおおおっ...!」
「んっ...」
アリスは喉の奥まで男の巨根を受け入れ、精液を呑み込んだ。
アリスはスカートを脱ぎ、黒のパンティーをずらした。
「あんたのせいで私の...ここ...」
アリスの淫裂は何十回も男に犯された影響で少しビラビラがはみ出て色香を振りまいていた。
「おお...エロっ...」
「挿れるわ」
「おおっ、吸い付く...」
アリスの身体は男のチンポを求めていた。
「っ~~~~!」
「おおお!相変わらず気持ちいい...!」
アリスの中は男を包み込み、柔らかく締め付けた。
「はあ...はあ...中押し広げられて...」
アリスの腰は結合部から淫らな音を立てて上下に激しく動いた。
「おチンポ気持ちいい...」
「うっ...いっ...」
2人は顔を蕩けさせお互いの身体を求めあった。
「あ...おチンポ気持ち良くて...い...くっ!」
アリスが絶頂し、男を強く締め付けた。
「!!!」
男はアリスの絞りとるような締め付けで射精し、頭は快感でショートした。
「いっ...ああ...」
やがて男の射精は終わり、男のが引き抜かれた。
「はあ...はあ...大好き♡」
完全に堕ちたアリスを見ながら、男はアリスに口づけした。