「紫、私なんでこいつとしないといけないの?」
「霊力を高めるために霊力の強い男と房中術をするのよ」
「はあ~めんどくさっ」
「ほら、まずは自己紹介をしなさい」
「私は博麗霊夢よ、博麗の巫女をやっているわ」
「年齢は?」
「17歳よ」
「オナニーは週何回するの?」
「...」
「霊夢、答えなさい」
「...週に1回もしないわ」
「処女?」
「そうよ」
「ほんとかな~ちょっと見せてよ」
「!?」
「見せなさい」
「...はい」
霊夢は褌とスカートを脱ぎ、鍛えられた太腿と濃い陰毛に覆われた秘裂を見せた。
「お毛毛が濃くて霊夢ちゃんのオマンコが良く見えないな~剃っていい?」
「勝手にしなさい...」
「では」
男は霊夢の陰毛に刷毛で泡を塗りたくり、霊夢の陰毛を剃った。
ショリッ...ショリッ...
「...ッ」
陰毛を剃られ、陰部を丸裸にされる恥ずかしさで霊夢の顔が紅潮する。
「さーて、終わったぜ、霊夢ちゃんにも見せてあげるぜ」
「...」
陰毛を剃られ、遮るものが無くなった霊夢の淫裂はぴっちりと閉じ子供のような純真さがあった。
「それじゃあ霊夢ちゃんの処女膜検査だ」くぱあっ
「勝手に...見ればいいじゃない」
霊夢の中は綺麗なピンク色で、内部のひくひくと動く襞はそれを見る男を興奮させる。
「お~やっぱり巫女さん、ちゃんと処女だ!」
「早く...やめなさいよ」
霊夢の膣の奥は2つの穴の開いた処女膜でふさがれている。
「するなら早くしなさい」
「まあ待て、そのまま挿れると痛いだろ」
「霊夢ちゃんキスするよ」
「...んっ」
「れろ...んちゅ...」
「...」(気持ち悪い...)
「んん...れろれろ...」
「んんっ!」(ちょっと!なにすんのよ!)
男は霊夢の唇と口内を味わいながら右手で霊夢の秘所を撫でまわした。
「んん...んんんっ!」(いや...指が中に入って...)
男の指が霊夢の中を刺激し、霊夢の体に快感が走る。
「いや...やめ...」
霊夢の体はディープキスとも合わせて日照り始めていた。
「んんっ...いや...あああっ!」
ビクンッ!ビクビクッ!
「はあ...はあ...」
霊夢は痙攣し、その場に崩れ落ちた。
「あう...あ...」
「次は俺を口で気持ちよくしてくれ」
「...はい」(これが...おちんちん)
男の物は太く固く雄々しく反り返り、全長は24センチあり、根元の玉も大きく、陰毛は生い茂り、陰茎の色素沈着により数々の女を犯してきたであろうことがわかる。
「んんんっ...」(大きすぎて苦しい...)
「霊夢ちゃん、舐めてばかりじゃだめだよ、動かないと」
「む...無理...です」
「じゃあ俺が動かし方を教えてやるよ」
「んんんっ!」
男は霊夢の頭を掴み、ゆっくりとピストンの仕方を教えるように動かした。
「んっ、ぢゅるっ、んんんっ!」(くる...し...)
「おおっ、上手いよ霊夢ちゃんのフェラ、出すよ、喉で受け止めろ!」
「!?!?」ぶびゅ!びゅるるるるっ!
「おお~オナ禁していたからよく出るわ~」
「んんんんんっ!」(熱くて...苦い...)
男の射精が終わり、霊夢の口からペニスが引き抜かれる。
「霊夢ちゃんのフェラ、初めてなのに良かったよ」
「けほっ、こほっ」
「じゃあ、上脱いで」
霊夢は肩の開いた特徴的な巫女服を脱ぎ、胸を押さえつけていたサラシを解いた。
「脱いだわ」
男は霊夢の体を見まわした、やや筋肉質で、首から足まで細く引き締まり、腰はくびれている、胸は年相応に成長し、乳房やッ乳首はやや上を向いている、ロケットおっぱいだ、骨盤は広がっており、安産型で孕ませればよい子を生むだろう、陰毛は剃られ、陰唇は綻び陰核が膨らんでいた。
「霊夢、自分から入れなさい」
「!?」
「これは房中術の練習よ、自分から腰を振りなさい」
「......」
霊夢は男に跨り、性器同士をあてがった。
(こんなの挿入したらおへそのあたりまで届いちゃう...)
ぐちゅ...ぐちゅ...
「挿れるわよ」
ずぶ...ぐちゅ...
「い...った...」
男の亀頭が霊夢の薄膜に阻まれた、霊夢が圧力をかけると苦しさとともに痛みが走り、男の竿に血が垂れる。
「あれ?霊夢ちゃん俺より強いのに泣いちゃうの?」
「...っ」
「霊夢、手伝うわ」
「や、やめ」
みちみちっ!ずぶずぶっ!
「あ...ぐっ...」
「奥まで入ったわね」
「痛いし...くるしい...」
男の物が霊夢の奥まで入り霊夢の純潔を永久に突き破った、結合部からは鮮血が垂れ、霊夢は強い圧迫感と、裂けるような痛みを覚えた。
「うっ...動いていないのに霊夢ちゃんの中気持ちいい...」
霊夢の中は非常に良く締まり、かなりの名器といえた。
「う...動くわ」
じゅ...ぷ...じゅ...ぷ...
「ど...どう...」
「霊夢ちゃん、もうちょっと早く動いたり、腰を動かしたりできない?」
「こ...こう?」
「くっ...すげえ...ちょっと教えただけで...」
霊夢は天才的な腰付きでピストンをした。
じゅぽっ!じゅぷっ!
「ああ...うん...」
「おお...霊夢ちゃん...」
「ああ...なんかよくなってきた...」
「おお...でる...」
「まだ駄目よ」
「!?何を...」
霊夢は男の下腹部にお札を付けた。
「私がまだイってないわ、そのお札は私がイクまであんたが射精できないようにするお札よ」
「ああ...イキたいのに...イケない...」
「はあ...はあ...おちんちん...いい...イキそう...奥に出しなさい...」
「ああっ...ああっ...」
「ああ...おちんちんでお腹の奥突かれて...!!!!!」
「れい...」びゅるるるるるっ!
男のチンポが霊夢の子宮口に叩きつけられ、霊夢と男は同時に絶頂した。
どぴゅ...どぷるるるる「おなか...あつい...」
射精の衝撃で男と霊夢は失神しそうになり、やがて射精が止まった。
「こんな...小娘に...俺が...」
男の陰茎が霊夢の中から引き抜かれ、赤が混じった精液が霊夢の膣内からあふれ出る、避妊の術をかけていなければ妊娠していたかもしれない。
「2人とも立ちなさい」
「「はい」」
2人にいわれるがまま2人は立ち、そして並んだ。
「これ何の意味があんの?紫」
「俺にもわかりません」(紫さん...?)
「いいのよ」(このセックスの様子はスキマカメラで撮っているわ、後で私のオカズにするわ)
霊夢の股からは精液と破瓜の血が健康的な太腿に垂れており煽情的だとともになぜか嫉妬心がわいてくる。
そして男のチンポにもおなじ物が垂れており誰が見ても男が霊夢の処女を奪ったと認識するだろう。
「じゃあ、もっとしましょう!」
そういうと霊夢は四つん這いになり尻を突き出した、男が勃起したチンポをあてがい挿入した、夜はまだまだ続きそうだ...