※この作品はR-18です。

東方 r-18小説置き場   作:社会共和国

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早苗と房中術

「ああっ!」どさっ!

「また私の勝ちね」

また弾幕ごっこで霊夢さんに負けてしまった...最近霊夢さんの霊力が強くなったのか、食らいつくことすら困難となってきています...

「霊夢さん最近強くなってませんか?」

「まあね」

「何か秘訣でもあるんですか?」

「それはね...」

 

その夜

 

「いきなり呼び出したりしてすみません」

「早苗様、僕に何か御用でも?」

この子は守矢の信者の中でもトップの霊力の持ち主で将来有望な子です。

「わ...私と房中術をしてほしいんです」

「...駄目です、早苗様、何をするか知っているんですか?」

「知っています、霊力の強い方とせ、セックスをして霊力を高めます」

「い、いや、でも、さすがに」

そういう彼の袴は大きく盛り上がっていた。

「覚悟はできていますし、諏訪子様と神奈子様の了承も得ています」

そういった後私はスカートをたくし上げ、黒のパンティーを見せた。

「私の処女、欲しくないですか?」

「あ、あ」

私は彼に近づき、頬に軽く接吻をした。

「他の人に取られちゃいますよ」

私がそういうと彼は私を押し倒し私の唇を奪った。

「んん...」(舌...入ってきてる)

永遠とも思えた彼の接吻は終わり、彼は怒張した自分自身を出した、陰毛は生えておらず、大きさは16から18センチくらいだろうか、肌色で赤い亀頭が皮に覆われていた。

「早苗様の処女...欲しいです...」

「今おちんちんの皮を剥きますね」

私は彼の物に口付けし丁寧に口で皮を剥いた。

「ああっ...早苗様...」

私はそのまま人より長い舌で彼の先端を舐めた、熱くてしょっぱい味がした。

「んんっ...」れろれろ...

「う...ああ...」

私が彼のを解放し、彼のを見てみると、ちょっとグロテスクだけど立派なおちんちんで玉もぱんぱんに膨れていて、ちょっと怖かった。

「さ、早苗様?」

私は服を脱ぎ、自慢のFカップのおっぱいを出した、彼の目線は私のおっぱいに注がれていてちょっと怖い。

「おっぱい...おっぱい...」

「それじゃあ挟むわ」

私が彼のを挟むと熱く脈動するのが分かった。

「動かすよ」

にゅっぷ、にゅっぷ、にゅっぷ

「早苗様...い、イキます!」

「ええ!もう!?」

そういった瞬間彼のが跳ね、私の顔に熱いのがかかった。

びゅるるっ、どぴゅっ!

「きゃっ!」

「す、すみません!」

「これが...精液...」

私は口の周りに付いた精液を舐めてみた、苦くて熱い...

「じゃあ、脱ぐわ...」

私は青いスカートとちょっと大人な黒いパンティーを脱いだ。

「早苗様の...綺麗です」

「...は...恥ずかしい...」

「早苗様のオマンコ...ちょっと毛が濃くて良く見えません...」

(剃ってくればよかった...)

「あ...あの...剃っていいですか?」

「や...やっぱり...陰毛濃いのは嫌い?」

「そんなことないです、早苗様のをツルツルにしたいだけです」

「や...やればいいじゃん」

「では」

私のに泡がかけられ、そしてカミソリで陰毛が剃られた。

しょりしょりしょり...

「終わりました、早苗様のツルツルオマンコ、ちょっとビラビラがはみ出ています」

「これはこれで恥ずかしいわ...」

「早苗様の中を見たいです」

「早苗でいいわ、ひ、広げるわよ」

私は自分自身を広げた、外気が入る感覚があり、気が付くと私の中に彼が釘付けとなっていた。

「早苗の処女膜...小さい星形の穴が開いてる...早くしたい...」

「まだ駄目です、私まだあんまり濡れてないから...」

「わ、分かりました、それでは」

そういうと彼は私のオマンコを激しく舐め始めた。

ぢゅるるるっ!れろれろ...

「や、やあ!もっと...優しく...」

んぢゅるっ!れろれろ...!

彼の激しい愛撫に耐えていると、クリトリスに噛まれるような強い刺激が走り、私の意識はスパークした。

「ッ、ああ!ああああああっ!」

じょろろろろろろっ...

私の意識は少しの間混濁し、その間に私の服は脱がされ、避妊の術を掛けられてしまった。

「早苗の体...ムチムチでおっぱいもおしりも大きくてエロいです...」

「優しく...してください」

彼の物はさっきより大きく見え、少し怖くなった。

「ごめんなさい...早苗...」

ずぶぶぶぶ!ミチミチィ!

「ひぎいっ!」

彼のが入った瞬間私の中の何かが破れるような感覚と、引き裂かれるような痛み、そして強い圧迫感を感じた。

「いたい!やめて!」

「早苗様...ずっと大好きでした」

ぱんっ!ぱんっ!ぱんっ!

「やめ...」

私が泣き叫ぶと彼は唇で私の口を塞いできた。

「ああ!早苗の、きもちよくて...」

その瞬間私はお腹の奥に強い脈動と灼熱を感じた。

「いやあ...こわいよ...」

「うっ...ああ...」びゅるるるるっ

「ひっく、ぐすっ」

私は今まで感じたことのない痛みで泣いた。

「さなえ...さま...」

彼のが抜かれ治癒の術が掛けられ痛みが引いた。

「あ、あの」

私は彼をビンタした。

「本当に痛かったんだからね...」

「ご、ごめんなさい!」

私は彼の体を術で拘束し、射精できないようにおちんちんにお札を張った。

「な、なにを」

「お仕置きよ」

彼のおちんちんには血と私のエッチな汁がついていた、彼が私の純潔を奪った証だ。

「綺麗にしてあげるわ」

私は彼の一物を含み、舐り上げた、若干血の味がする。

「れろれろ...じゅるるるるっ」

「ああっ、早苗っ」

「綺麗になったわ」

私は彼に跨り、固く大きいおちんちんを慎重に挿入した。

ずぶぶぶぶっ!

「いたく...ないですか?」

「あなたの術のおかげでちょっと苦しいけど痛くは無いわ」

私は慎重に、そして彼が感じるように腰を動かした。

じゅぷっ、じゅぽっ!

「ああっ、早苗!」

「ああ...オマンコ気持ちいい...」

私が腰を捻ったりしながらピストンをしていると彼の顔色が変わった。

「ああ...イキたいのにイケない...」

「私がイクまでだーめっ!」

やがて私が感じてきて、イキそうになった。

「ああ...私も...イキそうです...」

私はピストンを早め、絶頂を促した。

「「いっしょに...イクっ...!」」

「びゅるるるる!」

「んぎいいいいいいっ!」

私の絶頂とともに子宮に精液が流れこむ感覚を感じて、私は少しの間意識を手放した。

私が意識を取り戻し、彼の拘束を解き、おチンポを抜くと大量のピンクが混じったザーメンが逆流した。

「うふふふふ」

「早苗?」

「まだまだ夜は長いわよ」

「はい!何発でも行けます!」

そのまま第3ラウンドが始まり、それは夜が開けるまで続いた...

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