今日も君を愛す 作:水銀党員
僕は幸せだ。
最愛の愛しき女をこの手に収めている。
なんの穢もないアリスと化した
まぁアリスと化してから何度も僕に汚されているけどな。
流石にこんなところを見てたら馬鹿な翠星石でも怒るだろうか。
僕が突っ込むアナルビーズを彼女のお尻は愛しそうに咥える。
「今日も凄い食らいつきだね。蒼のお尻は」
「自分でも止められないの‥‥‥」
蒼も大分女性らしい口調になってきて人形時代の頃とは大違いだ。
僕‥‥‥いや俺も忌まわしき過去と決別しないとな。
あの赤い糞人形と翠の糞人形を思い出さないためにも。
「蒼が最初から俺の元に来てればあんな高飛車な糞人形に振り回されることもなかったのにな」
「‥‥いくらジュン君が真紅を恨んでるからってそれは言いすぎだよ。仮にも私はあの子の姉だから」
何言ってんだこいつ。
そのお前が真紅に侮蔑とも取れる発言をしたのは忘れてるのか。
面白くなった俺は少し蒼に意地悪してみたくなった。
「ハッ、こりゃ傑作だ。テメェで真紅になんて言ったか忘れてるのかおまけに悶ながら言っても全く説得力ねぇよ蒼!」
「ひっ‥‥!」
あんな糞ジャン紅の事なんて心底どうでもいいがこいつにあたれるいい口実が出来たのでストレスをぶつけた。
蒼の尻を真っ赤になるまで何度も殴った。
招いたのはこいつだ俺は悪くない。
「やめて!やめてよ!ジュン君!」
「だったらもう姉妹がどうだこうの言ってんな!お前はもう俺の物だ!俺に逆らうな!」
「分かった‥‥‥ごめんなさい」
土下座まですること無かったのに俺も理不尽にあたりたくなっただけだったからな。
「いや。こっちこそやり過ぎたすまない蒼」
「うんうん!全然私は気にしてないよ!だから続きしよ?」
「そうだな‥‥ありがとう」
当初こそ俺は蒼に蒼星石時代からの愛着を持って接していたがいつしか俺は蒼にストレスのハケ口としてあたるようになっていた。
でも蒼は俺の元から離れない本当にやなら離れりゃいいのに。
この「すまない」でこいつへの暴力はお咎めなしなのだ。
チョロい女だ‥‥‥勿論好きだが意のままに操れる。
俺は笑いを悟られないようにしながら彼女との行為を再開した。
彼女のアナルに指を突っ込む。
「んんっ‥‥!」
「だいぶゆるゆるになってきたな。これならすんなり入りそうだ」
「早くきてぇ‥‥我慢出来ないよ」
一丁前に強請りやがって。
「まぁ焦るなよ」
一旦彼女のクリに自分のペニスを擦り合わせた。
「あぁ♡はぁ‥‥♡」
「だから慌てるなって言ったろ」
「うん♡ジュン君♡」
「はぁ‥‥もっとでかけりゃ蒼を更に満足させられるのにな」
クスっと蒼は笑う。
「十分なデカさだから心配ないよ」
「そりゃ良かった」
顔を合わせ互いに笑った。
「じゃあ射れるぞ」
「うん‥‥‥」
彼女のアナルは俺のペニスをすんなり受け入れた。
「あぁ‥‥!すっげぇ!」
「ふぅん♡‥‥‥はぁ♡」
行われるピストンに蒼は甘い声をあげる。
程なくし蒼はお腹を抑えた。
そろそろか。
「ねぇ‥‥ジュン君‥‥‥」
「なに?」
「本当に出していいの‥‥‥?」
「寧ろ出してくれるところが見たいな」
「‥‥‥‥分かった」
先程からペニスに締め付けとは違うなんか突っかかる感触があったからそろそろ来ると思ったが来たか
悪いなローゼンアンタが生み出した汚れなきアリスは俺がもう何度も穢してる。
出し入れする俺のペニスに茶色いモノがこびり付いてきた。
「ごめんなさいお父様‥‥‥」
やはり罪悪感があるのか蒼は小さな声で述べた。
「お、来たな」
ペニスに熱いものがあたり押し返されていくこの感覚。
精一杯弄られ耐えられなくなった彼女のアナルが排泄物を放出する。
熱さが心地よくて俺のペニスも果てた。
「ふぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡!」
「うぉっ‥‥!やっぱり射精するのは糞まみれのアナルに限るな」
ビクンと仰け反りながら蒼の可愛らしいアナルからは大量の糞が放たれた。
アリスと言えど糞の匂いは同じだ寧ろそれが興奮するが。
「脱糞しながらイクとか蒼は本当に変態だな」
「こうなったのは君のせいでしょ‥‥‥ジュン君‥‥‥」
「ちげぇねぇ」
長いディープキスを交わした後に二人は暫く横になった。
当然蒼がした排泄物は片付けるつもりだ‥‥ってか片付けなきゃ色んな意味で眠れない。
風呂にも入らないと。
「明日高校なのにちょっと身体張り過ぎたな」
「本当だよ。もうジュン君のジュン君は欲張りなんだから」
お仕置きと言わんばかりに寝そべりながらペニスに胸を当て口で吸い始めた。
蒼の排泄物もついてるのに気にせず彼女は舐め回す。
「んんっ‥‥!」
「御返しだ」
彼女の片方の胸を揉みしだく。
そうして暫くの間二人は互いの身体を愛撫しあった。
ローゼンメイデンで一番好きなドールは?
-
水銀燈
-
金糸雀
-
翠星石
-
蒼星石
-
真紅
-
雛苺
-
雪華綺晶
-
薔薇水晶