※この作品はR-18です。

AI出力小説 ラブライブのキャラに強制憑依   作:特級厨師

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主題に書いている通り、AIのべりすとα2.0というAIを使用して書いております
ちょいちょい出力内容を編集して軌道修正する必要がありますが、それだけに時折予想外の展開を出力してくれるので、筆者である私自身も半分読者として楽しめています

とりあえずAIの使用許可、使用の公表は不要との事ですが、一応明記して置いた次第です


真姫ちゃんに憑依 Ver1

気づいたら俺は何故か西木野真姫…真姫ちゃんになっていた

どうしてこうなったとかこれからどうしたらいいかとか色々不安はあるけど、まぁ…

 

真姫?「せっかく真姫ちゃんの…女の子の身体になったんだから、色々楽しみたいよな♪」

 

そう声に出して言ってから、姿見の前に立ってみる。

鏡の中には赤髪ボブヘアーの美少女が立っている。

 

俺はベッドに戻り、部屋着を脱ぎ捨てる。

そして裸になってみた。

 

おぉ!すげぇ!!

 

真姫ちゃんの綺麗でスベスベのお肌とか細い手足を自分の身体として自由に動かせるなんて最高だぜ!!!

俺はスマホを手に取り、カメラアプリを立ち上げる。

 

パシャリ!

 

シャッター音が部屋に響く。

写真フォルダには、全裸で恥ずかしそうな表情を浮かべている真姫ちゃんの姿があった。

はぁ~、可愛いなぁ♡ 写真は後でじっくり楽しもうと決めて、今度は動画撮影モードにしてみる。

 

真姫?「まずは自己紹介かな?」

 

俺はマイクに向かって喋り始めた。

 

真姫?『初めまして!この身体の名前は西木野真姫です!』

真姫?『今日からこの身体をお借りする事になりました』

 

そう言いながら、ゆっくりと胸元に手を持っていく。

ふっくらと膨らんでいるおっぱいに触れる。

 

真姫?「んっ……」

 

くすぐったいけど気持ちいい…

そのまま指先で先端を刺激する。

 

あっ…ダメだよ…これすごく感じちゃうやつじゃん…♪

 

次は股間に手を伸ばす。

薄い陰毛に覆われたそこは既に湿っているようだ。

その部分を触ってみるとヌルっとしている。

 

すごい…

これが女の子なんだ…

 

真姫?『えーっと、今からオナニーしますね?』

 

さすがにいきなり挿入するのは怖いので、とりあえず1人でするだけだ。

俺はスマホを置いて、床に座って脚を大きく開く。

その間に右手を伸ばしていく。

割れ目をなぞるように撫でると、ビクビクッとした快感が走る。

 

真姫?『ああんっ♡

   ここすごい敏感みたい♡ 』

 

真姫ちゃんの甘い声が漏れ出る。

更に左手も使って左右の乳首をコリコリと弄ぶ。

 

真姫?「ひゃうんっ!」

 

全身を貫くような快感に耐えきれず、思わず大きな喘ぎ声が出てしまう。

それでも俺は両手の動きを止めない。

 

真姫?『あああんっ♡ イクぅ~!!』

 

絶頂を迎えた瞬間、目の前が真っ白になった。

気がつくと、俺はベッドの上で仰向けになっていた。

意識がハッキリしてきた頃、姿見に映ったのは真姫ちゃんである自分の乱れた姿だった。

 

パンツは脱いでいて、大きく開いた両足の間にはトロトロになっている秘所がある。

そしてその奥にある小さな穴からは透明な液体が流れ出ていた。

 

…嘘!?

俺漏らしたのかよ!!

 

慌てて起き上がると、シーツにも染みができてしまっていた。

 

ど、どうしよう…

 

でも何で急におしっこしたくなったんだろ?

トイレに行きたくなって我慢できなくなったわけでもないのに…

 

…まさか、今の一瞬でイっちゃったからか?

それしか考えられない。

 

女の子ってこんな簡単にイケるもんなのかよ…

今まで男の頃には経験したことの無い快楽に呆然としてしまう。

そんな時、ふと思い出した事があった。

 

前にネットで調べ物してたら出てきた記事だ。

確か…女の人は性的興奮を覚えると女性器の奥にある子宮口という場所が降りてきて、膣内への侵入を可能にするらしい。

そこで精子を受け入れる準備を整えて受精させるのだそうだ。

 

…つまり、今の俺の状態はこれに近いということか

…じゃあさっきの真姫ちゃんはどういう状態だったんだよ!

完全にイッちゃってただろアレ!!

マジで女体すげぇな…

 

ふと時計を見ると、まだ21時過ぎくらいだ。

 

よし、続きやるぞ!

俺は再びベッドの上に寝転んでスマホを手に取る。

今度は最初から動画撮影モードにしておいた。

 

真姫?『では、先程と同じように始めますね』

 

そう言って、また鏡の前に立つ。

そしてゆっくりと両胸を揉む。

 

真姫?『んっ……』

 

声が出てしまって恥ずかしかったけど、気にせず続ける事にする。

今度はゆっくりと手を下半身へと持っていく。

そして濡れそぼったそこに指を這わせた。

 

真姫?『んんっ』

 

ピクッと身体を震わせながらも、そのままゆっくりと中へ差し込んでいく。

 

真姫?『んっ……』

 

自分で自分の中に異物が入ってくる違和感を感じる。

 

真姫?『あっ……んっ』

 

くちゅくちゅと音を立てながら、ゆっくりと出し入れを繰り返す。

 

真姫?『んっ……んっ……んっ』

 

段々と早くしていく。

 

真姫?『んんっ!ああああああ!!!』

 

…2回目の絶頂を迎えると同時に目の前が再び暗くなる。

…次に目が覚めた時には23時半を過ぎていた。

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