??『あ~、楽しかった!』
俺は満足感に浸りながら、ぐったりと横になる。
すると、ふとあることに気がついた。
??『ん?
なんか変じゃないか?』
そう思い、身体を起こして部屋を見回す。
??『……』
明らかにおかしい。
というか全然別の部屋だ。
壁紙もカーテンも家具も何もかもが違う。
ふと、自分の身体を見下ろす
明らかにさっきまでの真姫ちゃんの身体よりもおっぱいが大きい!
一体今度は俺、誰に憑依したんだ?
でもこのサイズだとμ'sのメンバーの誰かだとしたら限られている
絵里ちゃん?
それとも希?
2人ともかなり大きいはずだ。
そんな事を考えてながら、部屋を見回すと鏡を見つけた
その鏡を覗き込むとそこに映っていたのは絢瀬絵里の顔をした自分が立っていた。
絵里?「マジかよ!
俺、今度は絵里ちゃんになってるよ♪」
あまりの出来事にテンションが上がる!!
しかも今度の絵里ちゃんの服、制服っぽい感じだけどスカートが短くてめちゃくちゃエロい♪
絵里?「スカート…捲ってみようかな?」
大胆になれる自分に驚きつつもワクワクしながら裾に手をかける。
はやる気持を抑えつつ少しずつ持ち上げていく……
徐々に露わになっていく白い太腿がたまらなくセクシーだ。
そして履いているパンティーは黒のレースがあしらわれていたセクシーなシルク地の物だった。
うおぉ~!
めっちゃエッチじゃん♪
これは男なら見ただけで絶対勃起間違いなしだよねぇw
とうとう膝上まで見えてきたところで一気にまくり上げる。
ついに生足全開となったその姿を見た途端、ドキッとする自分がいた。
パンティーを脱いで、秘所を拝みたいけどまだ早い
絵里?「先に…トップスの方を脱いじゃいましょうか」
ブラジャーに包まれた膨らみが二つある。
まず背中に両手を回し、ホックを外すために奮闘するがうまくいかない…
…が、なんとか外せたので前側の布地を掴んで上に引っ張る。
ぷるるんっと揺れながら現れた二つの果実を前にごくりと唾を飲み込んだ。
希ほどではないにしてもなかなかの大きさである事は間違いないと思う
絵里?「おおおぅ、やっぱオッパイでっけえぇ♪
乳首もキレイなピンクだぁ~」
真姫の時と同様にしばらく揉んでいると、だんだん息遣いが激しくなってきた。
興奮してきた証拠だろうw
さらに両方の親指を使って左右の突起を同時に摘んでみると電気が流れたような快感に襲われた。
思わず腰砕けになり、床に座ってしまった。
しかし、まだ肝心の部分は見れていないのだ。
真姫ちゃんの時は鏡を見ながらだったのでやりやすかったのだが今回は鏡が無い。
なので仕方なく手探りで脱ぎ始めることにした……
まあ普通に見えてれば問題無いからいいんですけどねー
パンツ1枚になった状態で再び立ち上がってみた
…やっぱりデカいなw
絵里ちゃんのスリーサイズって何カップなんだろ…
ウエストとか細いし多分Fはあるんじゃないかと勝手に予想している。
ちなみに絵里ちゃんは身長は162cmくらいだから、ウェストに関しては少しくびれているように感じる。
絵里ちゃんの場合は、全体的にほっそりとしているというより無駄なものを削いだスリムボディといった印象を受けたからだと思われる
…と、ここまで考察してたらちょっとムラっときたので再びベッドの上に戻ることにする。
絵里?「そしていよいよパンティー脱いじゃおう♪」
もう既に濡れてしまっているそこはシミができており、クロッチ部分に触れてみると糸を引くほどだった。
その事実を目の当たりにして更にドキドキしてしまう。
パンティの両端を持ってゆっくりと下ろしていった
スルッ……
足首あたりまで下ろすと一旦動きを止め、股間の割れ目を食い入るように凝視する
絵里?「女の人のアソコだよ…
すげえ綺麗だな…
それに匂いもいい香りだしw」
…触っちゃおう♪」
ツツー…
ピチャ!
絵里?「ひゃうん!?
すごいぃ、ヌルついてる!
指を動かす度にクチュクチュ音がするよぉ////!!」
真姫ちゃんの時にも感じたが、やはり他人のものになると感度は全く違う。
自分で自分の性器「クリトリス」を弄っているだけなのに、まるで全身を愛撫されているかのような錯覚に陥る。
絵里?「あああん!だめぇ!!!
またイッちゃうぅ~♪」
結局俺はそのまま3回連続でイってしまった。
絵里?「ハァハァ…
ヤバすぎるよ
この絵里ちゃんのおまんこ凄すぎだってば!!!」
絵里?「…さて次はどうしようかな?
せっかくだからこの身体をもっと楽しみたいよねぇ♪」
絵里?「そうだ!今度はお尻の穴でも試してみようかな?
大丈夫、ちゃんと準備すれば痛くはないはずだから♪」
もちろんローションなんて都合よく持ってない
なのでサラダ油で代用しよう
早速手に出してお腹に塗ってみる。
ひんやりとした感覚が心地よい。
次にお尻にもたっぷりと塗り込んでいく。
そしていよいよ中指を穴の中へと挿入していく…
最初は抵抗があったが、徐々に奥へ進んでいく。
絵里?「うわぁ~!
入って行く!
俺の中に指がどんどん入ってくるぅ!
なんか変な感じだよぉ~」
絵里?「あっ、ここかな?
何かある……?」
コリっ
絵里?「んああぁー!!!」ビクン
絵里?「何これ?
気持ち良すぎて頭おかしくなりそうなんだけど??
やばい……
癖になっちゃいそう……かも……
んふっ♪」
そこからは夢中で指を動かした。
絵里?「んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、んっ、あぁーんっ!」
声を抑えようと努力したが無理だった。
部屋中に響く喘ぎ声で我に返った。
絵里?「はぁはぁ……ヤバイってこれはハマりそう……w
そろそろいいかな?
もう我慢できないし……何か…挿れてみよう♪」
持ってきたのはキュウリだ
表面には無数のツブツブが付いている。
絵里?「それじゃあ今度こそ本番開始しまーす!
いただきまーす!!」
絵里?「まずは先端部分を舐めて濡らしてから……」
絵里?「パクッ……」
絵里?「レロレロッ……」
絵里?「ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ、グポッ、グポッグポッ、ズブッ、ズブゥッ、ンッ、ングッ、ゴホッ、ゴッホォッ!!」
絵里?「フッ、フンッ、ふんぬぅ、ムフーーーン!」(←頑張ってる音)…
しまった!!
あまりに夢中になり過ぎて思わず意識がどこか遠くに行ってたぜ。
危なかったwwww
絵里?「ハァハァ……ヤベェよこれマジで最高!
はぁ~もう1本欲しくなってきちゃったよ」
この後、俺は夜通し絵里ちゃんの身体でオナニーを楽しんだ後、そのまま寝落ちしてしまったらしい…