??「うぁ…!?
ここはどこだ?」
布団を被って寝ていたはずなのに目が覚めると机に突っ伏して寝ていた
周りを見るとどこかの学校の一室…広さと机の数からして教室とは違う部屋のようだ。
俺は立ち上がって辺りを見渡すが、俺以外は誰もいない
それよりも立ち上がった時、違和感を感じた
何となく背が縮んだように感じるし、重心がいつもと違う気がする…
それに下半身の風通しがやたら良いし、何より髪の毛が…短髪だったはずなのに格段に伸びている!?
一体どうなっているのだ!?
夢でも見ているのか?
そう思って自分の頬をつねってみたら普通に痛い!
そしてつねった手を見てみると手も指も女のようにほっそりしている…
それだけじゃない!
腕を覆う袖がライトイエローのジャケット?
…俺は黒のスウェットを着ていたはずだぞ
そして極めつけは首元にあるグリーンのネクタイのような物、これはネクタイなのか?
それに今ネクタイを確認する時に自然と自分の身体を見下ろしたんだが、胸に膨らみがあるような……
まさかと思いながら股間に手をやってみる……
あれがない!!
…と言うかスカートを穿いていた!
道理で下半身の風通しが良いわけだよ!!!
…スカートを穿いていてあれがない、そして胸がある
俺の身体は女になっているって事か!?
もしそうだとすれば、女なら鏡を持ち歩いている筈だ
俺はこの身体の持ち主の鞄らしきものを見つけて、中を改める
すると化粧品用のポーチの中にファンデーションを見つけたので、開けてその鏡をのぞいてみると…
そこには見覚えのある顔があった
こいつはこの身体の元持ち主の顔だろうな
そして今の俺自身でもある
俺は恐る恐る自分の顔を撫ぜてみる……間違いなく俺自身の肌だ
本当に女の肉体になってしまったのかよ~!?
いや、そもそもこの子はアニメのキャラクターだろ!?
俺は女になっただけじゃなく、アニメの中に入ってしまったのか!?
そう…俺はラブライブ・サンシャインのスクールアイドルグループであるAqoursの黒澤ダイヤになっていた
ダイヤ?「マジかよ…
俺、ダイヤさんになっちまったよ♡」
あ、ダメだw
異世界?に来た不安よりも大好きなアニメの世界に来ただけじゃなく、大好きなスクールアイドルのキャラになれたワクワクの方が強いよ♪
これからどうするか考える前にまずは……
ダイヤ?「ダイヤさんの身体で何をいたしましょうか」
…と思っている事をダイヤさんの口で声に出してみる
ダイヤ?「あら、これはなかなか楽しいですわね」
ダイヤさんのキレイな声を自由に自分で出せるだけでも楽しい
しかもボカロみたいな合成音じゃないしな
でもそれは他のスクールアイドルの身体でも楽しめる
もっとダイヤさんならではの事を楽しみたいなぁ
~ よし!決めた!
まずは脱いでみるぞw
制服を脱いで下着姿になる
そしてブラジャーを外すと程よい大きさの胸がぷるんっと揺れながら現れる
その光景を見て思わずゴクリと唾を飲み込む
ヤバイ……
このシチュエーションだけで興奮してきた
次はスカートを下ろしてショーツに手をかける
ゆっくりと下ろすと綺麗に剃られたツルツルのお股が現れる
ダイヤ?「え!?ダイヤさん、パイパンなのかよぁ~w」
それを見ているうちにさらに興奮してくる
早く触りたい!
我慢できなくなって右手を胸に左手を下半身へと伸ばす
まずは右胸を揉み始める
ダイヤ?「んっ♡」
やっぱダイヤさんのおっぱいは最高だ
柔らかくて弾力があって手に吸い付いてくる
次に左胸を揉む
ダイヤ?「んんっ♡」
こっちも素晴らしい感触だ
両手でそれぞれ違う快感を楽しむ
しばらくすると両方の乳首がピンッと勃起し始める
それを見た俺は片方を指先で転がす
ダイヤ?「あん♡」
今度は逆側の乳首を指で摘んでコリコリと弄ぶ
ダイヤ?「あぁん♡」
気持ちいい~
しかしこれだけじゃ物足りない
そこでパンツの中に手を入れて割れ目をなぞるように擦る
ダイヤ?「あぁぁ」
くちゅっくちゅっという音が聞こえてくる
そろそろ濡れてきたかな?
俺は机の上に座ると両足を広げM字開脚をする
ダイヤ?「ふぅ……」
そして人差し指と中指を口に入れ唾液で濡らす
そして自分の股間へ持っていき、膣内に挿入する
ダイヤ?「あああっ!」
うぉ! これが女体の感覚か…… 凄い!
指を動かしてみる
ダイヤ?「ひゃん!ああ! すごぃ!
こんなに感じるなんてぇ!!」
俺は指を出し挿れしながらGスポットを探し当てる
そこを見つけると執拗に責め立てる
ダイヤ?「あ! あ! イク! イッちゃいますわ!
ああ! ああ! イックゥ~!!!」
ビクンビクンと身体が痙攣した
それと同時に俺は絶頂を迎えた
ダイヤ?「ハァ……ハァ……やり過ぎたな……♡
でもおかげで気分爽快だぜ♪」
さて、そろそろ準備を始めますか
俺は立ち上がって鏡の前に立つ
ダイヤ?「よし、メイクするか」
俺は鞄の中からポーチを取り出し中身を見る
中には化粧道具一式が入っていた
まずファンデーションを取り出す
ダイヤ?「これってどうやって使うんだ?」
そう言えば、ダイヤさんが使っているところ見た事ないな
仕方ないので直接肌に塗る事にした
ダイヤ?「お、意外と良い感じじゃん♪
ちょっと薄く塗りすぎたけど、まあいいか」
次はアイシャドーか
これもファンデーションと同じ要領でやってみるか
ダイヤ?「うん、バッチリだな。
次はチークか」
ハートの形をしたコンパクトを開ける
ダイヤ?「ここにブラシを差し込んでっと」
そして頬骨の辺りに軽く乗せる
ダイヤ?「おお! 結構似合ってんじゃねーの?
俺可愛いかも♡」
次にマスカラ
ダイヤ?「これはどうやるんだよ?
とりあえず付けまつ毛に付けてみるか」
ビューラーを使ってつけまつげを上げる
ダイヤ?「ほう、こうやって付けるのか」
そして最後にリップクリームを唇に塗る
ダイヤ?「これで完成だな」
改めて姿見で自分を確認する
ダイヤ?「あはははははははははははははは!!!
スゲー!! 俺、ダイヤさんになってるよwww
マジ、チョー受けるんですけどw
しかもパイパンだしwww
ヤベェ〜笑いが止まらないわ〜」
もう大爆笑だった
ダイヤさんの姿になった自分が面白過ぎて腹を抱えて笑った
しばらくして少し落ち着いてきた
そろそろ部屋を出よう
制服を着直してから部屋の鍵を閉めて、階段を降りて1階へと降りる
出て初めて気づいたがもう夕暮れどころか日も落ちている
おそらく俺に身体を乗っ取られる前のダイヤさんは練習を休んで生徒会の仕事をこなしていたと思われる
ダイヤ?「ふむ、もう練習は終わっているだろうな」
俺は屋上へと向かわず、下校しようと思うがダイヤさんの住所がわからない
スクールバッグから生徒手帳に書かれている住所を目指して、内浦の道を歩いて行く
それにしても歩くとダイヤさんのそれほど大きくない胸もそれなりに震えるし、何より艶やかで長い黒髪が頬や首を撫でてくるのが堪らなく気持ちいい
ダイヤ?「んふふ♪ やっぱりこの身体いいねぇ〜
しかしまさかこんな風に成り代われるとは思わなかったぜ」
そんな事を呟きながら歩いていると目的の場所に到着した
ダイヤ?「ここがダイヤさんの家なのか?」
そこは海に近い小高い丘の上にあるいかにも網元のお屋敷といった風情の一軒家
ダイヤ?「多分そうだな……」
表札には「黒澤」と書かれている
ダイヤ?「うむ、間違いない…」
俺は玄関の前に立つと財布に入っていた鍵を取り出して解錠する
ガチャ
扉を開いて中に入ると真っ暗だったので電気をつけた
ダイヤ?「うぉ! すげぇ! 広い!!」
俺は靴を脱いで家に上がる
ダイヤ?「ダイヤさんの部屋ってどこなんだろ?
取り敢えず二階に行ってみっか」
俺は階段を登る
すると突き当たりがダイヤさんの部屋らしい
ダイヤ?「ここが今日から俺の部屋になるのか……」
俺は部屋の中に入る
ダイヤ?「お! 布団が敷いてあるじゃねーか!」
俺は制服のままダイブする
ダイヤ?「うひょー! フカフカだぜ♪」
しばらく寝転んでいたが…
ダイヤ?「これからどうしようかな?
せっかくダイヤさんになれたんだし、
やっぱりスクールアイドルやりたいよな♪」
今までは男だったからどんなに憧れても眺めることしか出来なかったけど、スクールアイドルの身体を乗っ取ってる今ならできるんだもんな
でも問題はある
スクールアイドル以前に本来はガサツな俺が上品な大和撫子のダイヤさんが務まるのかという話だ
それにダイヤさんはお稽古事が多そうだから大変そうだ
それで馬脚を現して万が一、ダイヤさんの身体をガサツな男が乗っ取っているとバレたら、スクールアイドルどころではなくなってしまうだろうな…
…まぁ考えても仕方ないか
とりあえず部屋を色々見せて貰おう
それにしても家の外観にマッチした和風な部屋だよな
畳の匂いもいい感じだ
ダイヤ?「このタンスの中とか見てみたいな」
俺はクローゼットを開ける
ダイヤ?「おお! 着物ばっかりじゃん! スゲェ〜!
着てみたいけど…先に他を見てみよう」
次に衣装ケースを開ける
ダイヤ?「こっちは洋服か……
そういえばダイヤさんって私服はどんなの持ってるのかな?」
私は引き出しを開けていく
ダイヤ?「あ! あった! これか。
へえ〜結構オシャレじゃん
こういう服装も悪くねーかも♡」
さらに別の衣装ケースを開ける
ダイヤ?「これは…ライブ衣装!?」
そこにはスクールアイドルAqoursとしてライブの時に来ている衣装が入っていた
ダイヤ?「これがダイヤさんのライブ用の衣装か〜
…よし、これに着替えよう♪」
俺はその衣装を手に取る
そしておもむろにスカートを捲り上げ、パンツに手をかけて一気に下ろす
ダイヤ?「きゃっほぅーい!!
ヤッバーイ!!!
マジ、最高!!」
興奮しながらアラビアンな踊り子風の衣装を着ていく
ダイヤ?「これでOKっと♪
次は髪型を整えないとな」
鏡を見ながら衣装のバンダナで髪を纏める
ダイヤ?「うわっ!
こんなの破廉恥ですわ♡
…それにしても、やっぱダイヤさん美人だよな〜」
自分で言うのも何だが本当に美少女だと思う
この顔でスクールアイドルなんてやったら、そりゃ人気が出るよな
ライブ衣装姿で今の自分の姿に見惚れながら、部屋を物色していく
ダイヤ?「なんかアルバムがあるぞ」
俺は本棚のアルバムを取り出す
ダイヤ?「どれどれ?
ダイヤちゃんの幼少期の写真もあるじゃん」
ページをめくっていく
ダイヤ?「うおっ!
ダイヤさんのお母さん美人過ぎない?」
写真の中の幼いダイヤさんの母親はとても美しい人だった
ダイヤ?「ああ、そうだよな……
あれ?」
母親…そういえばイメージ的にダイヤさんのお母さんはこの家で日舞とか教えてそうだから、帰ってきた時に留守だったのに違和感があったんだよな
そんな事を思っているとちょうど玄関の戸が開く音が聞こえてきた
ダイヤ?「誰か来たのか?」
階段を降りて玄関に向かうと、そこにはダイヤさんの両親らしき人達が立っていた
黒澤父「ただい…ま…!?」ビクッ
ダイヤ?「お帰りなさいませ」
黒澤母「ダイヤさん!
貴女、なんて格好をしているんですか!?」
あ、うっかりアラビアンな踊り子衣装のまま、出てきちまったw
ダイヤさんの母親の声は震えていた
娘がこんな破廉恥極まりないコスプレをしていたら怒るのも無理はないと思う
ダイヤ?「も、申し訳ございません。
ただ今すぐに着替えます故……」
黒澤父「あぁ、着替えてきなさい!
それと…着替え次第、私達の所に来なさい!!」
こうして俺はダイヤさんとして、こってりご両親に説教を喰らう羽目になった
とほほ…
ただ質実剛健を絵に描いたような風貌の親父さんだが、意外とスクールアイドル活動には好意的なようで、スクールアイドル活動時はもちろん、自室内でのライブ衣装の着用は構わないとの事だ
要するに節度さえ守れば好きにしていいという事らしい
ちなみにダイヤさんの父親は漁協の会長さんで、母親は予想通り日舞の師範だそうだ
今日は祖父母は温泉旅行、両親は二人で町会に出ていて、ルビィちゃんは俺が説教を喰らっている間に帰って来た
予想通り、ダイヤさんが説教を喰らうのはごくまれなようで、ルビィちゃんは珍しい物を見たって感じの目をしていたな
お説教が終わりダイヤさんの部屋に戻ってきた俺は改めてダイヤさんの部屋の中を見渡していた
ダイヤ?「ふ〜ん……なるほどね
ダイヤさんの部屋はこうなってるのか」
机の上に置いてある小難しそうな参考書や辞書、それとスクールアイドル情報誌
壁にかけられた賞状の数々
窓から見える港の風景
そして……ベッドの脇のぬいぐるみ
和室でタンス等の家具も和風だから全体的に渋いんだけど、ぬいぐるみを見るとやっぱり女の子の部屋なんだと思わせられる
そうだよ!
女の子の部屋なんだよ!
女の子の部屋なんだから賞状とか参考書なんて求めてないんだよ!!
もっとこう…
女の子な物を見つけたいな♡
そう!
例えば……ファンシーグッズとか♡
俺は部屋の隅にある可愛らしくラッピングされた箱に目をつける
ダイヤ?「これは何かな?
……気になるな。
開けちゃお!」
リボンを解き包装紙を剥ぎ取る 中に入っていた物は……
ダイヤ?「なんじゃこりゃ?
……ヘアブラシ?」
中身を見て首を傾げる
ダイヤ?「ま、いっか。
とりあえず使おうっと♪」
俺はそのヘアブラシを手に取り、早速髪を解かす
ダイヤ?「おおっ! 結構気持ちいいかも♪」
鏡を見ながら髪をいじくっていたが、やがて飽きる
他にも何か女の子な物はないだろうか?
例えば……可愛い文房具だとか …って違う!!
もっとこう…セクシャルなものが欲しいんだ!
下着とか下着とか下着とか下着とか…!
……そうだよ!
ここはダイヤさんの下着を探すしかないな
そして収納してそうな引き出しを片っ端から開けていくと、奥の方から白い布切れが見えた気がした
俺はそれを引っ張り出し広げてみる……それは紛れもなく女性用のパンツだった!
ダイヤ?「やったー!
ラッキースケベキタコレ!!!」
俺は喜びのあまり思わずガッツポーズをする
すると突然背後から声をかけられた
ルビィ「ピギィッ!?」
振り向くと、そこには目を丸くしながらこちらを見るルビィちゃんがいた
ダイヤ?「あっ……」
やべぇ……見られちったよ
ルビィ「えっと……御飯ができたからお姉ちゃんを呼んで来てって…お母さんが…それで……」
ダイヤ?「そ、そうか……いや、そうですか、分かりましたわ
ありがとう、ルビィ」
うぅ……ダイヤさん口調が難しいぜ
でも、何とか誤魔化せた…かな?
とにかく飯を頂きに行こう……
俺は部屋を出て階段を降りていった
食卓に並んでいたのは予想通りの和食であり、家の立派さに相応しく、どれもこれも美味しかったので…
ダイヤ?「美味ぇ~♪
…じゃなかった
大変美味しゅうございますわ」
ついダイヤさんになり切れず、素が出てしまった
黒澤母「何ですの、その口の利き方は…!
先程の服装といい、今日はどうしたのですか?」
ダイヤ?「も、申し訳ありません!」
うーん、やっぱりやらかしちゃったw
まぁ食事中なので注意はこれだけで終わり、その後は淡々と食事を摂っていく
ルビィ「……」
ルビィちゃんは黙々とおかずを口に運んでいたが、時々チラリと俺の様子を伺っていた
自分の姉の異変に流石に気づいているんだろうな
ただ流石に別人がダイヤさんの身体を乗っ取っているとは思いもよらないだろう…と、こっちが思いたい
そうこうしている内に家族みんな食事を終え、それぞれの自室に引っ込む
そして俺もダイヤさんの部屋に引きこもり、さっきの下着漁りの続きをすることにする
するとその甲斐あって、なかなかの逸品が見つかった
黒のレースをあしらったちょっと大人びたデザインのブラとパンティーのセットだ
よし、お風呂上りにはこれを着けよう♪
とりあえず今はお父さんかお母さんがお風呂に入っているので、ダイヤさんの順番が回って来るまでスマホ弄ったり、姿見の前で自分の…ダイヤさんの姿を眺めていたりして時間を潰しているとルビィちゃんが再びやって来た
ルビィ「ねぇ…ルビィね、お姉ちゃんに聞きたい事があるの」
ダイヤ?「はい、なんでしょうか?」
ルビィちゃんは神妙な様子…
まさか…なぁw
ルビィ「あの……お姉ちゃん……
ううん、あなた…誰?」
ギックゥゥッッ!!!!
ヤバイ! バレてる!!
ど、どうにか言い逃れしないと!
ダイヤ?「な、なな何を言ってるんですか?
私はダイヤですよ?
黒澤ダイヤ!
おま…あ、貴女の姉だぞ…ですわよ!!」
ルビィ「だって……おかしいもん! いつものお姉ちゃんならそんな言葉遣いしないし、
それに……自分の姿や下着をそんな嫌らしい顔で見ないよ!」
はい、完全にアウトォッ!!
終わったあああ!!!!!
もうダメだ…
ここまで来たら正直に打ち明けるしかないのか!?
でも男の魂が女の子の身体を乗っ取って、エッチな事を楽しんでいたとか知られた日には……
最悪、訳の分からん霊媒師とかに滅殺されるとか?
でもこのまま隠し通すのは不可能だし……
あ~っ! どうすりゃいいんだよぉっ!
俺は頭を抱えて苦悩する
ダイヤ?「ちっくしょ~!!」
ええぃ、もうこうなったらヤケだ!
俺は腹を決め、ルビィちゃんに抱きついて口を塞ぐ
そして…キスをした!!
ルビィ「むぐうぅっ!!」
ルビィちゃんは驚きの余り目を見開き硬直していたが、やがて我を取り戻し暴れ出す
ルビィ「ぷはあっ!」
ダイヤ?「ルビィちゃん……お願いだから騒がないでくれ……
じゃないと…お姉ちゃん死んじゃうよ?」
そう言って俺は自分の…ダイヤさんの首筋にカッターナイフの刃を当てる
ルビィ「ひっ……」
ダイヤ?「俺は悪霊だからこの身体が致命傷を受けても、死ぬのはこの身体とダイヤの魂だ
俺は何ともないんだよ」ニヤニヤ
え、そうなの?
一緒に死にそうなんだけど?
てかどうやってダイヤさんの身体から抜け出せばいいんだ!?
ていうかもう首筋に刃物当ててるだけで精いっぱい…!!
手が滑って誤って切れちゃいそうで怖い怖い!!
ルビィ「ピギャアァッ!!!」
ダイヤ?「静かにしろと言ったろ
本当に首を斬るぞ
それとも耳を切り落とすか?
鼻を削ぎ落すか?
それとも目玉をくり抜くか? 」
ルビィ「ひいっ……」
…ハッタリとはいえ我ながらよくもこんな酷い事言えるよな
ルビィちゃん、可哀想に…
まぁ俺のせいなんだが…
ダイヤ?「とにかく…姉の身体が大事なら俺の言う事に従え」
ルビイ「は、はい……」
ダイヤ?「よし、良い子だ」
良かったぁ~
ホントに良い子だよ
痛い思いしなくて済んだよ
…っていうか無理!!
それに実行するのは流石にダイヤさんが可哀想過ぎる!!
ダイヤ?「まずは俺の存在を誰にも伝えないのはもちろん、
誰にもに知られない様にしろ」
ルビィ「わ、わかりました」
ダイヤ?「それと俺の命令にはすべて従え」
ルビィ「はい……」
ごめんね、ルビィちゃん
ここで君に舐められると色々不味いんだよ
だから敢えてきつく言わせてもらうよ
ダイヤ?「では最初の命令だ
これから毎日、俺と一緒に風呂に入れ」
ルビィ「ルビィ「そ、それは……恥ずかしくて……」
ダイヤ?「拒否権は無い
お前の姉の命を握っているんだぞ?
わかったな?」
ルビィ「はい……お姉ちゃんの為ですから、仕方ありませんよね?」
…あれ?
なんか答え方が変だぞ?
でも…よし!
ダイヤ?「ルビィ…ひょっとして俺と…
いやこのダイヤの身体と風呂に入るのはむしろ望んでいないか?」
ルビィ「いえ、そんな事は……
もちろん嬉しいですよ!」ニコッ!
うわっ、さっきまでの鬱全開が嘘のような笑顔だよ!
俺の機嫌を損ねないためと言うより、ホントに望むところって感じだな、おい
幼い顔立ちのクセに女はやはり業が深いな…
ダイヤ?「まぁいいだろう…
憂いを帯びているよりは前向きな方が楽しめるという物だ」
…と、悪霊っぽい物言いで締めくくったところで俺達の風呂番が回ってきたようだ
ルビィちゃんには脱衣所で待っていてもらうように頼んでおいたのだが……
ガララッ!!←扉を開ける音
ルビィ「お、お待ちしておりました!」
ダイヤ?「うむ、ちゃんと言いつけ通り待っていた様だな
偉いぞ」
ルビィ「えへへ//」
うん、褒められて嬉しそうだ
ルビィちゃんはバスタオル一枚巻いただけの姿で立っている
うーん、実に健康的な姿だ
俺は服を脱いで裸になる
そしてルビィちゃんの頭を撫でてやる
ルビィ「あぅ♡」
気持ち良さそうにしている
そのまま手を下ろしていき、ルビィちゃんのバスタオルを剥ぎ取る
ルビィ「ピギャ!」
ダイヤ?「私達は…少なくとも身体的には姉妹なんだ
そんなものは不要だ」
そう言って俺はルビィちゃんを抱き寄せる
ダイヤさんとは違って慎ましい胸だが、充分に柔らかい
ふにゅっとした感触が何とも心地よい
ダイヤさんと同様、感度も良好らしい
ダイヤ?「さぁ早速、一緒に入ろう!」ワクワク
そう言って風呂場に入ると…
ダイヤ?「風呂場、広っ、綺麗!!」
思わず声を上げてしまった
いかん、つい興奮してしまった
家の外観から予想はしていたが、この家の風呂場の設備はかなり充実している
ルビィ「どうですか?
我が家自慢のお風呂なんです」
ダイヤ?「すげえよ、ルビィちゃん!
特に檜風呂の香りなんてたまんねぇよ!!」
い、いかん、冷酷な悪霊?の演技を忘れて地が出てしまった…!
しかしルビィちゃんは気にしていない様子だった
それどころか満面の笑みを浮かべていた
ダイヤ?「ルビィ、湯船に浸かる前に体を洗おう」
ルビィ「はい、お背中流しますね♪」
ダイヤ?「おお!頼むぜ!」
ピキィーン!
良い事を思いついた♪
ダイヤ?「いや、ルビィ、私が先にお前の身体を洗ってやろう」
ルビィ「はい!?
お姉ちゃ…」
ダイヤ?「断る権利はないと言ったはずだぞ?」
ルビイ「そ、それは……」
……ちょっと強引過ぎたかな……?
でも背に腹はかえられないしね……
という事でまずはルビィちゃんの手を取って椅子に座らせる
そして俺はその後ろに回って、ボディーソープをルビィちゃんではなく、自分の…ダイヤの身体に塗りたくって泡立てた後…
座っているルビィちゃんに後ろから抱きつく!
ルビィ「ぴゃあっ!!!」ビクッ!!
ダイヤ?「フハハッ! いい反応だな、ルビィよ!」
ルビィ「はわっ……はうっ……」
ダイヤ?「ほら、動くなよ?
しっかり洗い流しきれないじゃないか?」
そして俺はルビィちゃんの背中に自分の前身…特に乳房を押し当て、
上下運動して身体をこすり合わせるようにして洗う
ヤバい位…気持ちいい♡
そして時折、手を伸ばしてルビィちゃんの前身を弄るように洗ってやる
ルビィ「ひゃん! ひぃん! はうぅ〜♡」
ピクッピクン!
……なんだろう、この可愛い生き物
ダイヤ?「よし! これで終わりだ!
……次は俺の番だな
今俺がやったように今度はルビィがやってくれ!」
と言って今度は俺が椅子に座ってルビィちゃんが背後に立つ
ダイヤ?「では、よろしく頼むぜ?」
ルビィ「はい、こちらこそ!」
ダイヤ?「……」
……うーん、自分で提案しといてアレだけど、冷静になって考えるとお巡りさん案件だよなコレ……
まぁ、もうダイヤさんの身体を人質にしている時点でそうなんだけどな……(苦笑)
そんな事を考えながらルビィちゃんに身を任せる
すると……泡塗れのルビィちゃんが抱きついてきたではないか!!
そして俺がやったのと同じ上下運動で背中を流してくれる
時折…ルビィちゃんのささやかな胸の膨らみを感じ、さらに乳首がこすれるのが気持ちいい♡
ルビィ「えへへ//」
そしてそのまま胸元まで滑らせて来る
ルビィ「ここも失礼しまーす♡」
ダイヤ?「ちょ!」
ルビィちゃんはそのまま下腹部へと向かって行く
ルビィちゃんの両手の指先が大事な所に触れる
ダイヤ?「あんっ♡」
思わず変な声が出てしまう
ダイヤ?「お、おい、そこは別に……あぁ♡」
ルビィ「だって、お姉ちゃんはいつも触らせてくれないし……
貴方ならいいでしょう?」
ダイヤ?「そりゃあまぁ確かにそうかも知れんけど……あうっ♡」
ルビィ「じゃあいいんですね?」
ダイヤ?「そういう問題じぇねえと思うけ…どっ♡」
ザバーン!!!
ルビィ「はい、終了しました〜
!?…はわわ!」
突然立ち上がった為、勢い余って浴槽の中に落ちそうになるルビィちゃん
俺はそれを慌てて支えるがバランスが崩れてしまい、二人共倒れ込んでしまうズデェーン!!!
ダイヤ?「痛ってて……」
咄嵯の事だったので受け身が取れず思いっきり尻餅をついて腰を打ってしまったようだ
ダイヤ?「ルビィちゃん!大丈夫か?」
ルビィ「はい……」
ダイヤ?「なら良かった…ふぅ」
そしてルビィを促して一緒に檜風呂に浸かる
二人同時に入ってなお足を伸ばせる広い湯舟は最高だな…
そんな風に湯浴みを堪能していると…
ルビィ「…優しいんですね」
ダイヤ?「…何がだ?」
ルビィ「ルビィのお姉ちゃんの身体を乗っとった悪霊なのに……
こんなに優しくしてくれるなんて……」
ダイヤ?「いや、目の前で大変な目に遭いそうなヤツがいたら普通助けるだろ? 」
ルビィ「でも…貴方は悪霊さんなんでしょ?
そんな人が助けてくれるなんで思わなかったから……」
ダイヤ?「俺は悪霊と言っても別にこの身体の持ち主に恨みがあるわけじゃないからな
単に女の身体で色々と楽しみたいだけだ
だからそれ以外は普通の人間と大差ないさ…」
いや、俺ってやっぱり悪霊なのか?
まぁやってる事はまさにそれなんだけど…
ルビィ「悪霊さんって言っても悪い人じゃないんですね」
ダイヤ?「フッ、まぁな」
いやいや、どう考えても他人の身体を奪うのは悪いヤツだろw
まぁ奪おうと思って奪ったわけじゃないが、結局その身体を利用して欲望を満たすのはやっぱり悪なんじゃね?
ていうかルビィちゃん、ちょろ過ぎるな…w
一度助けたくらいで評価を改めるのはどうかと思う
何か放っておけない
ダイヤさんの気持ちを身を以て理解できるな
ダイヤ?「まぁどうとでも思えばいいさ
お前は俺の存在を隠匿し、俺の言う事に従っていればいい…」
そう言いながらルビィちゃんを抱き寄せてキスをする
ルビィ「んん〜っ!!」
ダイヤ?「ほぉれ〜♡」
ルビィ「んぐぅ〜♡」
俺の…ダイヤさんの顔が赤くなっていくのを感じる
ルビィちゃんの目がトロンとしてくる
舌を絡めるようにしながらルビィちゃんの口内を犯していく
ルビィ「んん……んむぅ……んんんんんんんん♡」
そしてルビィちゃんの口から透明な糸を引きながら唇が離れる
ルビィ「ハァ……ハァ……ハァ……♡」
ダイヤ?「どうだ? 気持ちよかったか?」
ルビィ「はい……凄く……♡」
ダイヤ?「そうか…
俺はダイヤがしなかった良識を無視した愛し方をしてやろう
…覚悟しておけ♡」
ルビィ「はい……お願いします……♡」
そして十分に湯浴みを堪能したので上がる事にする
脱衣所では俺はルビィちゃんの身体を拭いてやり、ルビィちゃんには俺の…ダイヤの身体を拭かせた
ダイヤ?「よし! これでオッケーだ!」
ルビィ「ありがとうございます!」
ダイヤ?「…もう敬語は不要だ
今までダイヤにしてきたような話し方で構わないぞ?」
ルビィ「え? でも……」
ダイヤ?「むしろその方が周囲に変に思われずに済む
…わかったな?」
ルビィ「うゅ……うん!」
ダイヤ?「良い子だ……」チュ
ルビィ「あ……」
再びキスをしてやる
そして惚けてるルビィちゃんを他所に自分の身体にバスタオルを巻き、その姿を鏡に写してみる
ダイヤ?「ふふふ…我ながら湯上がり美人といった感じだな♡」
ルビィ「はわわ……本当に綺麗だよ」
ダイヤ?「ありがとよ
生まれた頃から女だったルビィには分からんだろうが、
男にとってはこんな事でも女になった実感、喜びを覚えるもんなんだよ…」
ルビィ「そうなんですか?
逆にルビィは男の人の身体になってみてもいいかな?」
ダイヤ?「お勧めは出来ないな
これは両方の身体を経験した私の感想だ」
ルビィ「そっか……男の人になったら、男の人が怖くなくなるかもしれないと思ったから…」
…そういえばルビィちゃんは極度の男恐怖症だったな
俺を怖がらないのはダイヤさんの…女の姿だからか?
…まぁいいや
脱衣所での雑談を終え、それぞれの部屋に戻って、寝巻きに着替える事にする
まずは下着を先に身につけるがどれにしよう?
とりあえずダイヤさんが持っている物の中で一番エロいヤツを選ぶ
そのデザインを確認すると……
これって所謂紐パンじゃねーか!!
しかも布面積が少なくて股間の大事な部分が丸見えになるヤツじゃん!
てか何で真面目な生徒会長がこんなもん持ってんだよw
しかしマジでこんなパンティー履いたらモロ出しになっちゃうよ!?
でも一度手に取った以上は着けないという選択肢はない
意を決してそのスケベなパンティーを身につけた
次はブラだ
これまたデザインが凄いな
黒のレース生地でカップ部分しか覆われてない
一応乳首を隠す部分はあるけど、ほとんど意味無い気がするのは気のせいだろうか?
まぁ気にせず装着する事にした
最後にキャミソールと短めのショーツを身に付けて終了だ
どれもこれもエロくてとても扇情的で俺の興奮度はMAXになりそうだ
ルビィ「お姉ちゃん、終わったよ〜」
ダイヤ?「そうか、ならこちらの部屋に来てくれ」
ルビィ「は〜い」
部屋の扉を開けて、招き入れる
ルビィ「失礼しま〜す」
ダイヤ?「来たかルビィ」
ルビィ「うん」
ダイヤ?「今日から一緒に寝ようぜ♡」
ルビィ「本当!?」
ダイヤ?「ああ、今日からはずっと一緒だ」
ルビィ「嬉しい!」
そう言ってルビィちゃんは抱きついてくる
ダイヤ?「ふふ、可愛いヤツだな♡」
ルビィ「えへへ♡」
ダイヤ?「さて……これからの事だが……
明日も早いし今夜は早めに眠るとするか?」
ルビィ「え? 」
ダイヤ?「なんだ? シて欲しいのか?♡」
ルビィ「う……うん……///」
ダイヤ?「ふふ、仕方のない奴だな
……いいだろう 今晩は特別に可愛がってやろう♡」
ルビィ「ありがとう、お姉ちゃん!」
幸せだ
美人なダイヤさんになれただけじゃなく、
こんな可愛い妹のルビィちゃんに懐かれるなんて…
ダイヤ?「それよりまず見てほしいものがあるんだ」
そう言って俺は着たばかりのキャミソールとショーツを脱いで、
紐パンと乳首しか隠されていないブラを見せつける
ダイヤ?「どうだ?似合ってるか?
お前の姉が隠し持っていたものなんだが、
せっかくだから俺が身につけさせて貰ったぜ」
ルビィ「素敵です///」
ダイヤ?「ありがとうよ、褒めてくれて……
じゃあその言葉に報いる為に最後の仕上げをしてやろう♡」
そう言ってベッドの上に仰向けに横になると 片足を上げて見せる
するとルビィちゃんはすかさず俺の足を両手で掴んで持ち上げると、爪先を口に含んだ
ルビィ「んっ……」
チュパ……レロレロ……チュウゥッ
ダイヤ?「ああっ!気持ちイイッ!!」
ルビィちゃんは舌を使いながら指1本ずつに丁寧にしゃぶりつく
ルビィ「チュプ……ちゅぱ……」
ダイヤ?「あはあん♡」
ルビィ「おねえひゃんの足の味はおいひいれふ♡」
ダイヤ?「うはぁ♡」
ルビィ「ふぅ……次はアソコだね……」
ダイヤ?「ああ、頼む……♡」
ルビィ「いただきます♡」
ダイヤ?「はぁ……はぁ……♡」
ルビィは俺の両足を持って、股間に顔を近づけている
ダイヤ?(いよいよか……)
ドキドキしながらその時を待つ
そしてついにルビィの顔が股間に近づくと、そのまま口に含む
ジュポォ
ルビィ「んぐっ……くぷっくぽっくっぽっ♪」
ダイヤ?「あっ!あぁ〜♡」
凄い!!
ルビィちゃんの口の中暖かいし、唾液たっぷりでヌルヌルしてて、 舐められる度に全身がビクンとなる!!︎
俺の股間はルビィちゃんの頭で隠れているが…
それでも的確にポイントを責めてくる
ルビィちゃんのクンニはめちゃ上手い!
ダイヤ?「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
もう限界だ!!
ルビィ「そろそろ行くよお姉ちゃん」
ダイヤ?「ああ、来いよ」
ルビィ「うん」そう言うとルビィちゃんは思いっきり吸い付いてきた
ダイヤ?「イクウゥー!」
ブシャー
ルビィ「んぐっ!」
ゴク……ごくん……ゴッキュン
ダイヤ?「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
ルビィ「お姉ちゃん美味しかったよ♡」
ダイヤ?「そうか良かった」
ルビィ「それじゃあお姉ちゃん♡」
ダイヤ?「ああ、今度は俺がルビィを可愛がってやるよ♡」
ルビィ「お願いします♡」
まず俺はルビィちゃんのおへそにキスをし、そこから舌を這わせてお腹、胸、乳首、鎖骨、首筋、口を舐めて行く…
そして終点の口にディープキスをする
ダイヤ?「愛しているぞ、ルビィ……
チュッ……レロッ……チュウゥッ……」
ルビィ「ピチャ……ピチュ……レロレロ……チュウ……チュパ……ハァ……ンチュ……チュッ……
おねえひゃあん大好きぃ〜」
ダイヤ?「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
ルビィ「もっとぉ……もっひょちよくしれぇ……」
ダイヤ?「…分かってるよ」
そう言ってルビィちゃんのパンティーに手をかけて脱がせる
するとそこにはツルツルの割れ目が待ち構えていた
ダイヤ?「可愛いなルビィ♡」
ルビィ「恥ずかしいよぅ……」
ダイヤ?「大丈夫だよ、すぐに何も考えられなくなるから♡」
そう言ってルビィちゃんの両脚を持って広げると、自分の腰を近づける
ダイヤ?「いくよ……ルビィ♡」
そして貝合わせを始める…ヌリュ……ズニュ……
ルビィ「んんっ……」
ダイヤ?「ああっ!!」
ルビィちゃんのオマンコはグチョ濡れで、貝合わせ↓俺のオマンコに吸い付く
ルビィ「ルビィのオマ◯コ気持ちいい?」
ダイヤ?「ああ最高だ!!」
ルビィ「嬉しいよ、お姉ちゃん!!」
そしてお互いの股間を擦り合わせる……
ジュプ……ジュプ……ジュプ……ジュプ……
ルビィ・ダイヤ「ああっ!気持ちイイッ!!」
ルビィ・ダイヤ「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ♡
ルビィ・ダイヤ「ああっ!イキそうだ!!」
ルビィ「私もイっちゃう! イッちゃう!!」
ダイヤ?「一緒に行こうぜルビィ♡」
ルビィ「うん、お姉ちゃん♡」
ダイヤ?ルビィ「ああっ!イクウゥー!」
ルビィ「あああああんんんんんんんんっ!!!」ブシャー!!
ダイヤ?「ああっ!ああああああああああああぁぁぁ!!」ブシャー!!
2人同時に絶頂する……
ルビィ「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
ダイヤ?「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
俺たち姉妹は息を整えたあと、唇を重ね、抱き合って眠りについた……