※この作品はR-18です。

女幹部「信じて送り出したクソザコ下っ端戦闘員が変態魔法少女たちのオナペットになるだなんて…」   作:羽虫の唄

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※今回かなり特殊なプレイの描写があります。
出産・尿道責め・逆アナル・ニプルファック・肉体改造が苦手な方はご注意下さい。

お気に入り1000件突破出来ました、ありがとうございます。


Act12:通路で触手娘と❤︎

 暗くなく、かと言ってそこまで明るい訳でもない、そんな場所。そこにその女性は居た。

 肉や内臓を思わせる生物じみている、材質不明の『壁』に四肢を飲み込まれ拘束された彼女の腹部は、限界まで空気を入れた風船の様に膨らんでおり、時折、小さく揺れている。

 

 力無く頭を垂らし、どろりと濁った瞳を虚空に向ける女性──突如。彼女は勢い良く体を仰け反らせると、獣じみた雄叫びを放った。

 

 

「……ぁ、オ゛っごォッ❤︎❤︎‼︎ う、産まッれるゥ❤︎❤︎ またッ❤︎ い、いやなのにっ❤︎ 化け物赤ちゃん産んでっ❤︎ イっちゃうう゛う゛う゛ぅっっ❤︎❤︎❤︎‼︎‼︎」

 

 

 先程まで生気の感じられなかった瞳には、妖しい光と共に、ハートマークが浮かび上がっている。数瞬後、叫ぶ彼女の股座から、赤とも青ともピンクとも言えない色合いの、不気味な何かが這い出した。

 芋虫・海鼠(ナマコ)蚯蚓(ミミズ)・蛇…。そのどれにも見えて、どれとも当て嵌まらない奇妙な物体は、床から壁、壁から今しがた自身を産み落とした女性の体へと這い上り、その腹と同じく異様に膨れた乳房──その先端の乳首にしゃぶりつく。

 

 その物体──触手に乳首に齧り付かれた女性は、「ン゛お゛ぉッ❤︎❤︎❤︎」と野太い喘ぎ声と共に母乳を噴出した。びゅうびゅうっ❤︎ と、勢い良く吐き出される母乳をひたすら摂取し続ける触手。

 母乳アクメによって、小刻みに体を震わせ続ける彼女は、再び大きく体を仰け反らせた。その股座からは、先程の様に触手が産み落とされ……異なる点があるとすれば、その数が単体ではなく複数と言うことか。

 

 

「ンおっほっほほぉオオおお゛お゛お゛オ゛オ゛ォぉお〜〜〜❤︎❤︎❤︎‼︎ やっべッ❤︎ これやっっっっっべッ❤︎❤︎‼︎ イっグぅンッ❤︎ 出産アクメ最っ高〜〜〜ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎‼︎‼︎‼︎」

 

 

 気狂いじみた絶叫が響き渡り、無数の異形が産み落とされる…。()()()()()()()()()()で行われるここは、悪の組織・ワールアークの出産工場である。鹵獲された一般人である彼女らは、ここで母体として多種多様な生物兵器を産み落とすべく、日夜、快楽地獄の中で『稼働』を続けていた。

 

 

 

 

 

 ─────

 ───

 ──

 

 

 

 

 

「──ありがとうございまぁす、最近は魔法少女の討伐に皆出払っちゃって。どこも人手不足なんですよねぇ」

 

 

 そう語るのは、露出された自身の乳首に、ヒトデ型の触手兵器を張り付かせた女性戦闘員である。「はーい、おっぱいはこれで終わりね〜❤︎」と言いながらヒトデを引き剥がせば、その裏側に備わっていた生殖器が、拡張された彼女の乳首からずろぉ…❤︎ と引き抜かれた。

 

 場所は出産工場の隣に位置する、産まれた生物兵器を纏めておく育成スペースである。母体から一定の栄養を補給し終えた生物兵器たちは、続いて女体に対しての訓練を行うべく、この場所にて、担当の女性戦闘員を相手に快楽攻撃を仕掛ける運びとなっていた。

 

 本能では『どうすればいいか』分かっていても、実践するとでは勝手が異なる。実際にソレを生物兵器に学習させなくてはならないのだが、先程女性が述べたとおり、今は人手が不足している状態であった。

 

 そこに助っ人としてあてがわれたのがベルである。

 

 そのクソ雑魚体質を少しでも改善するべく、一時前線を離れ性訓練に務める様に命令を下されたベルだったが、初日にしてパートナーを孕ませてしまい、相手が母体としての役割を果たさねばならなくなったことで手の空いたベルが、急遽、ヘルプ要員に選ばれたのだった。

 

 もちろん、彼は馬ちんぽを備えた雄の怪人である為、雌を相手に猛威を振るう生物兵器群の特訓には付き合えない。が、それ以外……例えば、栄養補給を終えた兵器たちを育成スペースに運び、そこで種類ごとに用意されたケースに移すことなどは可能である。焼け石に水、とも思えるが、担当者からすればそれだけでも大変大助かりなのだ。

 

 

「数は少ないですけれど、…ンぶっぢゅりゅる❤︎ オナホ型の子とかも一応居ますから、性訓練の相手にしても良いですからねぇ〜❤︎ ──はいはい、順番ね皆ぁ。私は逃げたりしないから……ンごっほォ❤︎❤︎」

 

 

 無数の触手に殺到され、身体の穴と言う穴を蹂躙される女性戦闘員の喘ぎを背後に、ベルは駆け足でその場から離れ、出産工場へと足を運ぶ。

 充満した何十人分もの女性の体液の臭いに、若干ちんぽを反応させつつ、鼓膜を(つんざ)く無数の嬌声に包まれながら、ベルは順番に触手たちを持ち上げ、抱えていた容器に移す作業を開始した。

 

 

 

 

 

 ─────

 ───

 ──

 

 

 

 

 

 さて。汗だくになりながら忙しなく動き回り、今日のところはひと段落が着いたことで、自室へと戻って来たベル。

 ベッドの他には小さな机以外何も無く、まるで独居房の様な部屋に入ったベルは、抱えていた円筒状の容器をそっと置いた。容器の中に入っているのは、今後の自主訓練用に借りて来た、乳首開発(ヒトデ)型やちんぽシゴきの為のオナホ型触手──ではない。

 

 蓋を開け、培養液(…普通は植物に使われる単語だが)の中から引き上げられたのは、海牛とナメクジを合わせた様な外見を持つ、触手生物である。色味の悪いソレは、どこか生気が感じられず、心なしかぐったりとしていた。

 

 青紫の膨らみを持った身体の裏側に、ピンク色のイボを無数に生やし、幼いベルの掌にもすっぽり収まってしまう大きさの触手生物に、ベッドに腰掛けたベルは柔らかなブラシでその体表を優しく撫でていく。

 

 〝258番〟と容器にナンパリングされたその触手は、他と比べて弱い個体であった。育成スペースでも、ケースの中では他の個体から離れた場所でじっとしているばかりであり、快楽攻撃の訓練も結果を残せていないらしい。

 

 ……思わず自身の境遇と重ねてしまったベル。ほぼ反射でこの個体の育成をしたいと申し出た彼は、ベルの事情を知っていた女性戦闘員から快諾され、こうしてこの触手生物を引き取り、今に至る。

 

 ブラシで体表を刺激し、淫毒の分泌を促す作業を続けながら、意気込んだ様子を見せるベルは手元の触手に対して笑いかけた。

 

 

「えっと……よろしくね、〝258(ニコハ)〟」

 

 

 

 

 

 ─────

 ───

 ──

 

 

 

 

 

 ──ニコハの育成が開始されてから数日が経過した。

 

 性訓練のパートナーも復帰し、再開された訓練で足腰立たなくなるまで搾り取られつつも、這々の体で自室に戻っては、ニコハの育成にベルは力を注ぎ続ける。

 ブラシで体表を刺激することから始まり、授乳の様に栄養補給を手伝い、自身の境遇を語ると共に励ましの言葉をかけたり……。

 

 専門の知識を持たない為に出来ることは少なかったものの、献身的な彼のケアに応える様に、ニコハ自身も少しずつではあるが確実に成長をしていった。

 見た目どおりの鈍間な動きから、次第に活発に室内を動き回る様になり、淫毒の分泌も充分。その形態も、相手に効率良く快楽を与える為の物に変化していった。

 

 そして、現在。

 

 

「…──ン゛ぎっひィ❤︎⁉︎ ニコハっ❤︎ や、やめっでぇ…ッ❤︎❤︎⁉︎」

 

 

 いつ実戦に投入されても問題無いレベルに成長したニコハによって、ベルは犯されていた。

 

 訓練を終えたベルを出迎えたのは、成長しきったニコハが自身の身体を広げたことで作られた、分厚くグロテスクな肉の部屋である。飾り気の見られない質素な室内は見る影も無く、ピンク色の表面に赤黒い血管を脈動させる、悪趣味な空間に変貌を遂げていた。

 

 

「❤︎」

 

 

 自身の触手の肉体を()()、外套を深く被った細身の女性の形態を取るニコハ。

 

 まるでこれまでの感謝を伝えるかの様に微笑み、形成された彼女の両手を頬に添えられるベル。ニコハの瞳から発せられる催淫光・獣の耳の奥深くまで挿入された触手を震わせて放たれる催淫音波・そこら中のイボから吐き出され続けている発情ガスの影響を受け、バカになった彼の馬ちんぽは、どぼぽ…っ❤︎ どぷどぷぷ…❤︎ と緩やかに、しかし間断なく特濃精液を吐き出し続けていく。

 

 

「ふっぎゅィ❤︎❤︎ あ、やぁ❤︎ しょ、しょこ…っ❤︎」

 

 

 両脚を床から伸びた太い触手に巻き付かれ、腕を後ろ手に拘束されていたベル。腕を拘束していた触手の一部が伸ばされ、人間の掌の様な形態を取ることで、その菊紋が丸見えになる様に小ぶりな尻肉が掴み、広げられた。

 

 次に何をされるか理解し、悲鳴を上げるベルであったが、その声は蕩け、逃れようと身を捩るも、側からみればその動作は、ふりふり❤︎ と尻を振り誘う様な動作となってしまう。発情しきったそのアナルもぱくっ❤︎ ぱくっ❤︎ と開閉を繰り返しており……そうしている内に、ゴツゴツとした表面の、男性器を模した巨大な触手が勢い良く挿入された。

 

 

「ふぐう゛ううう゛ぅぅう゛うっっ❤︎❤︎❤︎‼︎」

 

 

 腸壁を抉られ直腸の最奥を突かれ、前立腺を刺激されたことでベルは馬ちんぽから勢い良く精液を飛び出させる。場合によっては、耐性を持つ同族の怪人であろうと発情させる、ベルの強力な淫毒液は、言わずもがな正面に立って(生えて⁇)いたニコハに容赦無く襲いかかったが、彼女は心の底から嬉しそうに笑い、自身の身体に付着したソレを体表から吸収した。

 

 

「❤︎」

 

 

 雄として屈辱の極みだろう、尻肉を弄ばれるベルは、無様にオホ声と精を漏らし、涙を流して助けを求め続ける。しかし、ニコハがしているのは落ちこぼれの自分をここまで育ててくれたベルへの『恩返し』に他ならない。気絶するまで──例え気絶しようとも、「あなたのおかげでここまで成長出来た」ことを伝え終えるまでは、ベルは快楽地獄からは逃れられないだろう。

 

 

「──ひ、ィいッ❤︎❤︎⁉︎ ち、乳首がァ…❤︎❤︎ にゃっ❤︎ にゃんでぇっへ…❤︎❤︎‼︎」

 

 

 ちゅぽんッ❤︎ と音を立てたのは、それまでベルの乳首に吸い付いていた触手だった。ヒルに似たソレが離れて露わになったのは、ぷっくり❤︎ と膨らんだ乳輪と、ビギッ❤︎ と音を立てて勃起した乳首である。問題なのは、乳首の大きさが人の指程度まで肥大化していることか。自身の身体に起きた変化に、ベルは顔を青ざめさせ……しかし次の瞬間、乳首に()()()()()細身の触手により、彼はアヘ声を響かせることになる。

 

 

「あへぇえええ❤︎❤︎❤︎⁉︎ へぇッ❤︎ アヒぃい❤︎❤︎⁉︎」

 

 

 にゅっこ❤︎ にゅここ❤︎ と音を立てて、リズミカルに進入・後退を繰り返す触手。未だちんぽにこそ直接触れられてはいないものの、強すぎる快楽にベルが意識を手放すのには十分であった。

 

 

「あ──ッ❤︎❤︎」

 

 

 ぶつん、と糸の切れた人形の様に脱力するベル。

 を、

 

 

「❤︎」

 

 

 ぐぢゅんッ❤︎❤︎‼︎ と、耳・尻・乳首に侵入していた触手を一息に動かし、ニコハは無理矢理目覚めさせる。「あぴょっ❤︎」と間抜けな声と共に意識を引き戻されたベルは、そこら中から伸びて来た触手によって、その身体を包み込まれていった。

 

 彼の体に纏わりついた触手は互いに組み合わさり、鼻から上、触手に犯されている乳首と肛門、それと、脈動と吐精を続ける馬ちんぽ周辺をハート型に露出させ、衣服の様にベルを飲み込んで一切の身動きを取れなくする。

 

 口を覆う触手は、鼻腔内部に伸び発情ガスを噴出し、一方で野太い一本をベルの喉奥目掛けて伸ばすことでイラマチオを彼に強制させつつ、濃厚な淫毒液を断続して吐き出し始めた。

 最早、発情と言うよりも酩酊や朦朧に近い状態に陥ったベル。ひたすら快楽を叩き込まれる彼は、しかしその意識の中でも、自身のちんぽにあてがわれたものを見た瞬間、確かに凍りつく。

 

 淫毒の影響か、普段よりも幾分か大きさを持った様に思える馬ちんぽ、その鈴口。そこに当てられたのは、まるで豚の生殖器やアイスドリルに似た形状の触手、で…、

 

 

「んむぅ〜〜…ッ‼︎ んん〜〜〜………っ‼︎」

 

 

 ハートマークの浮かぶ瞳を涙で濡らし、必死に懇願するベル。しかし無慈悲にも、ニコハは微笑みながら彼の頬を優しく包み込むばかりだ。彼女の腰から、サソリの毒針よろしく生えていたソレが、緩やかに一度回転したことで、僅かにベルの尿道に突き入れられる。

 

 

「ん゛ぎッ❤︎」

 

 

 悲鳴──と言うには、蕩け過ぎている声音。ベルの尿道を犯し始めたドリル型の触手は、表面から万遍なく即効性のある淫毒を滲ませており、その先端からは、どろり❤︎ と超濃度の淫毒を吐き出していた。その強さは、淫毒の強さだけで言えばワールアーク屈指のベルすら上回る代物である。

 与えられる快楽は強力などの言葉では到底表せず、気絶することすら出来ず、ベルは秒間何百回と言う深イキに意識を焼かれていった。

 

 

(死゛──ッ❤︎ 助──ッ❤︎❤︎ ──オ゛ッホ───ッ❤︎❤︎)

 

 

 ぐりゅりんッ❤︎‼︎ と眼球を暴れさせ、ちんぽを跳ねさせるベル。ニコハは、やはり微笑みながら……次の瞬間、一息にその触手ドリルを最奥まで侵入させる。

 

 

「☠️ッ❤︎❤︎❤︎❤︎‼︎ ☠️☠️ッッ❤︎❤︎‼︎‼︎ ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎‼︎‼︎‼︎ ッッ❤︎❤︎❤︎❤︎ …ッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎‼︎ っっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎ っ❤︎❤︎❤︎❤︎ ………❤︎❤︎❤︎❤︎ ……………❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」

 

 

 気絶と覚醒を、瞬間的に何度も何度も繰り返すベル。

 嬉しそうに嬉しそうに、ニコハは、そんな彼を熱の篭った瞳で、見つめ続けた。

 

 

 

 

 

 ─────

 ───

 ──

 

 

 

 

 

「んんー、さっぱりしたぁ」

 

 

 言いながら通路を進むのは、ワインレッドの長髪を携えた女性戦闘員である。一般的な女性戦闘員の格好とは異なり、彼女は四肢をロンググローブやサイハイブーツで包みこそすれ、胴体には紐同然のビキニと言う姿であった。

 

 触手兵器の教育担当者である彼女・〝ニゥナ〟は、役職柄、露出を多くしなければならないのである。人手が足りずに、今は一人で全ての触手生物の相手をしなければならない彼女は、その日の勤めを終え、粘液を洗い落とす為に足を運んだシャワー室を後にしたところだった。

 

 

「魔法少女さんってやっぱり強いんだろぉな。皆、全然戻って来ないしぃ」

 

 

 ニゥナは戦闘能力に劣り、前線へは向かわせられておらず、出来ることと言えば自身の勤めの合間に、仲間の成功を祈るばかりである。

 

 

「…──そぉ言えば…」

 

 

 ふと、ニゥナの脳裏に浮かべられたのは、幼い容姿の戦闘員だった。数日前に仕事を手伝ってもらい、その時、一匹ほど触手を引き取ったのだが、それから彼の性訓練が再開されてしまったので、暫くは会っていない。

 今はどうしているかなぁと、幼い彼と、彼が引き取った個体を思い浮かべながら、久しぶりに、様子を確認しようとニゥナは通路を進み…、

 

 

「…──ぇえ⁇」

 

 

 ニゥナの口から、間抜けな声が発せられた。

 

 仄暗い通路。

 その向こうから姿を現したソレは、ぐぢゅぅあァ…❤︎❤︎ と粘着質な音を奏でつつ、ニゥナに向かって歩み寄り、互いの距離が縮んだことによって、ソレが発し続けていた不明瞭な声は、彼女も聞き取れる様になる。

 

 

「ひぎゅッ❤︎ んごぉ、ほぉお゛…❤︎❤︎ いひっ❤︎ た、たひゅけでぇ…❤︎❤︎」

 

 

 …──肉塊に飲み込まれ、その姿はまるで生体ユニットだ。

 朗らかに笑うニコハに包まれながら、ベルは快楽でアヘ顔となりながら、必死に助けを求めていた。




白状しますと、直前にカン◯ス先生とい◯みそ先生のイラストを拝見しました。えっちぃ。

参考までにお聞かせ下さい。魔法少女が敗北して悪堕ちするとしたら、どの魔法少女のお話が読みたいですか?

  • ボクっ娘
  • ダウナー
  • S気質
  • お嬢様
  • ヤンキー
  • 新米
  • クール系
  • 根暗
  • 彼氏持ち
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