女幹部「信じて送り出したクソザコ下っ端戦闘員が変態魔法少女たちのオナペットになるだなんて…」 作:羽虫の唄
スラリと伸びた四肢と、女子にしては高めの身長。凛々しい顔立ちも合わさることで、同性からの人気の方が強い少女・ドラグナ。
赤の魔法少女である彼女は現在、異常事態に陥っていた。
「…──ゴるるぅ…ッ」
発せられたのは低い獣の唸り声である。月明かりが薄らと浮かび上がらせるのは、黒毛に覆われた四肢や尖った耳・尻尾を備えた、幼い外見の怪人……ベルだ。暗闇の中、爛々と輝いていた彼の金色の双眸が、次の瞬間、目にも留まらぬ速度で動く。
両手足を地に付け駆けるその様は、異形の部位に見合い獣じみていた。普段の弱々しい姿からは、到底想像の出来ないベルの豹変ぶりに、いつもの調子で相対したドラグナは、隠すこと叶わず驚愕を露わにすることとなる。
「ガァうっ‼︎」
一際大きく吼え、ドラグナに向けて、ベルが飛びかかった。
全身のバネを使った突撃は、常人はもちろん、例え魔法少女であっても捉えることが難しい。
鋭い眼光を放ちつつ、牙を剥いたベルが迫る。そしてドラグナは…、
「はい、つーかまーえた❤︎」
…寧ろ、いっそコントの様な軽い調子でベルの身体を受け止めた。それにより今度は、そっと抱きしめられたベルの方が驚愕を露わにする。
「ガルる──えっ⁇ あ、あれ……⁇」
それまで見せていた肉食獣らしさは鳴りを潜め、途端、へたりと両耳を倒し、ベルは普段の調子に戻ってしまった。ワールアークの技術を注ぎ、強力な淫毒液の生成能力を損なうことなく、高い戦闘能力を獲得したにも関わらず、この結果となってしまったのだから、彼の反応は仕方のないことだろう。
そんなベルを抱きしめながら見下ろすドラグナは、妖しく微笑みを浮かべた後、そのまま彼の唇を食みつつ肉厚な舌を滑り込ませ、お互いの唾液を絡ませ始めた。
「んっちゅ❤︎ んぶっちゅ❤︎ ぢゅぢゅぅ❤︎ ぶっぢゅりゅるうぅ〜……❤︎❤︎」
じゅじゅるぅ❤︎と音を立てて唾液を啜られるベル。何度かドラグナを引き剥がそうと抵抗するも、芳しい結果は得られず、一旦満足したドラグナが離れるまで、なされるがままとなるしかなかった。
ちゅっぽ❤︎と、小気味の良い音を立てて漸く唇が離れれば、つぅ…っ❤︎とその間に唾液のアーチが淫靡に残される。
「ぷぇあはぁ❤︎❤︎ …ふふっ、ベル君は相変わらず弱っちいなぁ❤︎
以前とは比べ物にならないほど引き上げられた身体能力を可能としたのは、一心に注がれたワールアークの技術力あってこそだ。遠回しに自身の仲間を嘲笑され、ベルは憤りを覚えるものの、エロテクをふんだんに用いたドラグナのドスケベベロチューによってすっかり蕩かされてしまっている。
へぇっ❤︎ へえぇっ❤︎❤︎と舌を突き出して喘ぐ彼を押し倒すと、その幼い身体に跨り、ドラグナは自身の股座でちんぽを扱き始めた。スパッツ越しに感じるぷにり❤︎としたマン肉の感触に、ベルのちんぽはあっという間に臨戦態勢となる。
「はーいご開帳──って、うわぁ…❤︎ ま、前と比べて随分変わったんだね…❤︎❤︎ ごくり❤︎❤︎」
これまでの経験から、慣れた手つきでベルの戦闘スーツを脱がし、そのちんぽを露出させるドラグナ。窮屈なスーツから解放され、ぶるんっ❤︎‼︎ と暴れた突起だらけのグロテスク極まりない化け物ちんぽを前に、然しもの彼女も、瞳にハートマークを浮かべつつも冷や汗を流していた。
その形状もさることながら、単純なサイズも増しているソレ。具合を確かめる様に、数度おまんこの入口で裏筋をなぞった彼女は、意を決して(舌なめずりをしつつ…)いよいよその蜜壺の中へ迎え入れるべく、腰を浮かせ狙いを定める。
「それじゃあ、ベル君っ❤︎ 君のちんぽ、美味しく食べちゃうから──ねッ❤︎❤︎‼︎‼︎」
そう言いながら腰を落とし、全体重を乗せた力任せな一撃をドラグナはお見舞いした。どごぉッ❤︎❤︎‼︎ と鈍い音が発せられ、一息にちんぽを咥え込んだドラグナの腹部が、大きく内側から盛り上げられる。
「ぐごぉっほおお゛お゛お゛お゛おぉぉオ………ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎‼︎‼︎⁉︎」
膣肉を抉り、最奥が突かれる…どころか、入口を広げられ、無数の『返し』が備えられた凶悪極まりない形状の亀頭が、子宮内に滑り込んで来た。
溶鉄じみた熱さ、突起の一つ一つ、血管の一本に至るまで、ぎっちり❤︎❤︎密着した膣肉越しに、ドラグナは確かにソレらを感じ取る。
「あがぁっ❤︎❤︎ おひっ❤︎ へひぃ…ッ❤︎❤︎‼︎⁉︎」
感じ取る……のだが、何か違和感があった。強烈な……否、強烈
何があったのかは知らないが、確かに、変貌を遂げたベルのちんぽは極悪の一言に尽きた。元々凶悪なちんぽではあったものの、しかしだからと言って、この快感は完全に予想外である。いよいよ視界が薄ぼんやりと白さを持ち始めた頃、ドラグナは漸くその答えに辿り着くことになった。
(あ、れ──…❤︎⁇ 待って、これ❤︎
吐き出された淫毒液が膣と子宮の中で暴れ狂う。粘っこく、まるで煮えたぎったマグマの様なその感触を最後に、彼女は意識を手放した。
ぐりゅっ❤︎と勢い良くその瞳が上を向く。
─────
───
──
魔法少女の鹵獲に成功──。
かねてより宿望していた作戦の成功に、ワールアークは歓喜しつつも、的確かつ迅速に研究開発を進めた。
自分たちとは逆位相の力、魔法少女たちの力の源である『セクストーン』の解析を、鹵獲した魔法少女のコスチュームを基に進めた彼らによって生み出されたのは、『ヘイストーン』及びそこから作り出された淫毒を浄化する、魔法少女の最終防衛ライン──スパッツを破壊する特殊兵器である。
肉眼での発見はまず不可能。昆虫を模した極小の特殊兵器は、気付かれることなく彼女たちのスパッツに喰らい付き、その絶対的な防御に亀裂を生み出すことを可能にした。
完全な無力化は不可能なものの、その微々たる亀裂が致命的である。おまんこ部分に作り出されたソレは、対象が怪人にトドメを加えるべくちんぽを受け入れれば、その衝撃で決壊し、その結果、対魔法少女用の淫毒を生身で受けることとなるのだ。
如何に『セクストーン』をその身に宿しているとは言え、元はどこにでも居る普通の少女。膣内射精を受ければどうなるかなど、わざわざ語るまでもないだろう。
「…──うっ、ぐうぅぅうんっ❤︎❤︎ お願いベル君ッ❤︎ おまんこが疼いて、仕方がないんだ…ッ❤︎❤︎ おちんぽ頂戴っ❤︎ おちんぽ下さいぃっ❤︎❤︎」
場所は駅構内に設けられた、個室トイレの一つ。洋式の便座の上でだらしなく股を開き、必死にちんぽを欲して懇願するのは、ドラグナである。
コスチューム姿ではなく学生服姿である彼女は、
その厳かな意匠の学生服と対称的、おまんことアナルの両方を乱雑に指で掻き回す、下品極まりないドスケベオナニーに勤しむドラグナ。もう少しで絶頂を迎えるその時、彼女の前に転移装置を使って現れたのがベルである。
既にちんぽを露出させている彼を前に、ドラグナは恥ずかしげも無く、溢れ出る愛液によってびしょびしょになったストライプ柄のパンツ越しにおまんこをちんぽに押し付け、媚びっ媚びのメス声を放つに至った訳だ。
先日の一件により、魔法少女の能力の大半を失ってしまった彼女は、満足に変身を行うことも出来ない状態である上、ベルのちんぽ以外では──許可が無ければどんなに発情していても達することの出来ない、絶頂禁止状態に陥ってしまっている。
その為、何とかしてちんぽを突き立ててもらおうと、懸命に彼女はマン肉を押し付けるなどの行動を取った。
「──ううぅッ❤︎ お願い、しますぅ❤︎❤︎ ボクの発情しっぱなしでっ❤︎ どろっどろぐずぐずのぉっ❤︎ おちんぽ欲しくてたまらない、お下品おまんこ穴っ❤︎ ベル君のおちんぽでっ❤︎ ごりごりって思いっきり穿って下さいいぃィンッ❤︎❤︎❤︎‼︎」
媚びに媚びるその姿に、正義の使者である魔法少女としてはもちろん、王子様キャラとして親しまれている普段の彼女の威厳は欠片も残ってはいない。
そんなドラグナの懇願に、ベルは漸くその金棒じみたちんぽを突き入れる。ゆっくりと自身の奥深くに分け入ってくる肉棒に、ドラグナは嬉しそうにオホ声を発した。
「ンおほおぉぉお〜〜…ッ❤︎❤︎ ほおぉ❤︎ ほぉー…っ❤︎ おちんぽ、ありがとうごじゃいまずう゛う゛う゛ぅぅぅう……ッ❤︎❤︎❤︎‼︎」
どちゅ❤︎ どちゅ❤︎ ごっぢゅ❤︎とストロークが開始される。
予想以上にその膣内が蕩け切っており、一突きごとにガチアクメを繰り返すドラグナと同じく、ベルの方も絶頂を迎えるのにそう時間を要さなかった。ぼびゅるうぅッ❤︎❤︎とボンドの様な濃さの精液が、結合部から音を立てて溢れ出す。
「おごっほォ❤︎ おっ❤︎ おお゛お゛ぉォ〜〜〜……ッ❤︎❤︎」
ぜひゅぜひゅっ❤︎と荒く息をするベルに対し、ドラグナはアヘ顔を晒して意識を混濁させている。その様子は、まるでこれまでの両者の関係をきれいにひっくり返した様であった。
─────
───
──
「…──ンっ❤︎ くひぃ❤︎ おひっ❤︎ イギッ❤︎」
そんな歪な毎日が続けられ、発情を抑えるべく、来る日も来る日もベルのちんぽを欲して、自ら怪人ザーメンを受け入れ続けたある日のこと。
既にドラグナの中には、『セクストーン』の力が絞りカス同然でしか残っていない。淫毒による侵蝕は順調に進んでおり、ベルがその気になれば、いつでも彼女を怪人化させられる状況である。
「はぁッ❤︎ はぁんッ❤︎ お、おまんこっ❤︎ 気持ちっ❤︎ あァンッ❤︎❤︎」
ぐぢゅぐぢゅッ❤︎ じゅぶじゅぶぷっ❤︎ にゅごっこ❤︎❤︎
ドラグナの自室にて。室内にいやらしく響き渡る、下品な水音。ここ数日の間彼女は、お預けにお預けを重ねられ、発狂寸前にまで追い詰められていた。
イキたくてもイクことが出来ずに、ただただおまんこやアナル、乳首やクリトリスを必死に刺激し続ける毎日……。
いつでも怪人化は可能な状況だが、念には念を。万全を期す為に、敢えてドラグナを放置しその発情を極限まで高めることで、彼女の精神を限界まで追い詰める方針が、ワールアーク側で固められていたのが理由だ。
「…───あッ❤︎❤︎」
いよいよ持って、無駄だと分かっていても、その辺の男性を襲ってしまおうかと言う考えに至りかけていたドラグナの目の前に、彼女が待ち望んだベルが現れる。
待ちに待ったガチ反り怪人ちんぽを前に、しかしドラグナは襲いかかる訳ではなく、ベルの目前で彼女が行ったのは、三つ指を着いての土下座だった。
汗と鼻水と涎と涙でぐしゃぐしゃになった顔に、精一杯笑顔を貼り付けるドラグナ。瞳にハートマークを浮かべる彼女と、ベルの視線が交わる。
「おねっ、がい…じま、ず……っ❤︎ 怪人、なるっ❤︎ からっ❤︎ ボクは、魔法少女やめ゛まずぅ…っ❤︎ だがっ❤︎ だっから、どうかァ……っ❤︎❤︎❤︎」
…その姿に、敵とは言え、同情の念を抱いたのだろう。悪の組織であるのにおかしな話だが、良心が痛んだらしいベル。
優しい手つきで彼女を仰向けに寝かせると、そのまま彼は上にかぶさった。いわゆる、種付けプレスの体勢である。
「ンおぉ…ッ❤︎❤︎ ──あ、嗚呼ッ❤︎ これッ❤︎ これぇっ❤︎ ずっと待ってたんだ、ちんぽぉ❤︎ ちんぽちんぽちんぽおちんぽっっ❤︎❤︎ 早く突いてッ❤︎ ベル君っ❤︎❤︎ 君のおちんぽで❤︎ ボクのことメチャクチャにしてぇ……ッ❤︎❤︎‼︎」
最奥まで、ずっぽり❤︎❤︎挿入された極太グロテスクちんぽ。ドラグナの狂喜の声に、ベルはゆっくりと腰を引き始めた。亀頭がおまんこの中に残る程度まで引くと、そこからゆっくりと最奥まで突き入れる…。
ねっぢょあぁ……っ❤︎❤︎❤︎‼︎ と、まるで納豆の様に糸を引かせること数回。ちんぽの形をじっくりと味わわせた後、全力杭打ちピストンが開始された。
「おごぉっ❤︎❤︎❤︎‼︎‼︎⁉︎ おごっ❤︎ おひっ❤︎ …イっっっグ❤︎❤︎ イグイグイグイグううぅぅうっっっ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎」
ばすっ❤︎‼︎ どすっ❤︎‼︎ どごっ❤︎‼︎ どぢゅんっ❤︎❤︎‼︎ と、激しく繰り返されるピストン運動。ベルのちんぽが1ストロークを行う間に、ガチアクメを何十回と繰り返すことで、仰け反りつつ舌を出す、間抜けなアヘ顔を晒すドラグナ。
そんな彼女に忍び寄るのは、怪人化を終了させる為用意された触手兵器。彼女の耳腔に潜り込んだ触手は特殊な音波を発することで、洗脳・催淫をドラグナに施していく。
家族との温かな記憶。友人たちとの楽しい思い出。同じ魔法少女たちと過ごした日々…。
ベルのちんぽに快感を与えられる度、永遠に感じていたくなる深すぎる絶頂を迎える度、ソレらは霧散し消えていく。代わりに残るのは、書き換えられた常識と無理矢理刷り込まれた忠誠心。そうして、全てをワールアークに捧げることを至上の喜びとする従順な怪人が出来上がるのだ。
「──ベルっ、君…❤︎」
──その直前、ドラグナが声を発した。
息を荒げ、汗だくになりながら必死にちんぽをおまんこに出し入れする彼の顔を両手で包むと、彼女は言う。
「お願いが、あるんだ…❤︎ 君との思い出だけは、消さないでっ❤︎ 自分の意思で、しっかりワールアークの怪人になるから……❤︎ 大好きなっ❤︎ 君との思い出だけは、どうか塗り潰さないで…❤︎❤︎❤︎」
それは、何の脈絡も無い唐突な告白。ドラグナと言う少女にとって、ベルは敵であると同時に、彼女の恋慕の対象であったのだ。他の魔法少女たちとは異なり、ドラグナがベルに抱いていたのは、『お気に入り』に対する偏愛ではなく、『想い人』に対する情愛である。純愛からは程遠くとも、それだけは確かだった。
ピタリ、とベルの一切が止まる。次第にその顔に熱が溜まり、茹で蛸の様に赤く染まり──、
「………ど、ドラグナしゃん…っっっ❤︎❤︎❤︎‼︎」
触手を引き抜きながら、一際力強く、ベルが腰を打ち付けた。ごぢゅっ❤︎❤︎‼︎ と言う音と共にドラグナの尻肉が跳ね、彼の亀頭は子宮内に侵入を果たす。「おごッひぃンッ❤︎❤︎❤︎‼︎」とドラグナが悲鳴を上げた。
「僕もっ❤︎ ずっと好きでした❤︎❤︎ ドラグナさんとっても美人なのにッ❤︎ 実際はすごいエッチな人で❤︎❤︎ 最初は嫌だったけど❤︎ 段々とドラグナさんにイラマチオされたりっ❤︎ 襲われたりするのが❤︎❤︎ 気持ち良くなって来て…ッ❤︎❤︎‼︎ ドラグナさんっ❤︎ ドラグナさっ❤︎❤︎ 好きっ好き❤︎ぃ❤︎ 好きですっ❤︎ 孕んで、孕んで❤︎❤︎ お願いン❤︎❤︎」
ベルの様子を一言で表すなら、『タガが外れた』がピッタリだろう。
ドラグナは一番最初に魔法少女となった人物であり、その分ワールアークとの因縁も深い。ベルが敗北し、犯されたのも彼女が一番に多く……だからなのだろうか。お互いに長く深く関わり続けたことで、両者とも、いつしかその立場があるにも関わらず、あってはならない感情を抱き始めてしまったのである。
「ぶぢゅむうううぅ❤︎❤︎ あっ❤︎ あっ❤︎ ベロチューしながらセックス、好きィ❤︎ いいよっ❤︎ ベル君❤︎ 君の赤ちゃん孕んであげりゅ❤︎ …ううん、孕ませて❤︎❤︎ ボクのことお嫁さんにして❤︎ ──しろっ❤︎ しろぉっ❤︎❤︎ 孕ませろッ❤︎❤︎ ベル君好き、好きッ❤︎❤︎ 大好き大好き大好き大好きぃッ❤︎❤︎❤︎‼︎‼︎」
愛の言葉を囁きながら、しかし獣の方がまだ上等と思える下劣な行為の激しさを増していくベルとドラグナ。
そうして、その時を迎える。
ぶっぢゅ❤︎❤︎❤︎ と、ちんぽが子宮の奥底に付いた瞬間、その剛直な肉棒は膨らみ、ありったけの特濃種付けザーメンを吐き出した。
どぼおぉ❤︎❤︎‼︎ とびゅるッ❤︎❤︎‼︎ ぼっびゅるうッッ❤︎❤︎❤︎‼︎ どぼぶっ❤︎ ごぼっ❤︎ びゅっぢぢぢ❤︎❤︎❤︎‼︎ どぶりゅりゅうぅぅうう〜〜〜〜………ッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎‼︎‼︎‼︎
「オ゛っ❤︎ お゛オぉ❤︎❤︎ 来た来た来たっ❤︎❤︎ 特濃精液来たァっ❤︎❤︎❤︎ ラブラブお嫁さんまんこに❤︎❤︎ ベル君の、孕ませたがりのびっちびちなおたまじゃくしさんたち来たぁあンッ❤︎❤︎❤︎‼︎ ……おっご❤︎ イっグ❤︎ イグゥ❤︎❤︎ イグイグっ❤︎❤︎ 大事な卵食い散らかされてっ❤︎❤︎ イ゛ィんぐぅううおほおおおおぉぉおおおおおッッッ❤︎❤︎❤︎❤︎❤︎‼︎‼︎‼︎‼︎」
ぶびゅっぢいぃ…っ❤︎❤︎❤︎‼︎ と勢い良く精液を溢れさせながら、二人は幸せな絶頂に身を焼き続ける。
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──
「──ぬぶ❤︎ ぬっぼ❤︎ ぢゅっぞぞ❤︎ ぢゅるるろろろぉ〜っ❤︎❤︎❤︎」
膨れ上がった腹には淫紋。
晴れて魔法少女から怪人に堕ちたドラグナは、自身の幼妻ならぬ、幼夫であるベルの為、今日も献身的にひょっとこ顔でイラマチオを敢行していた。
「おお゛っ❤︎ ドラグナさんっ❤︎ こ、この後は任務がぁ…❤︎❤︎」
ベルが制止を促すものの、聞く耳持たずなドラグナはその声を無視し、妖しい笑みのままバキュームを強め、ちんぽから精液を搾り出す。
ぶりゅうぅッ❤︎❤︎‼︎ と吐き出された精液はそこら中から逆流し、鼻や口の端に白濁を滴らせつつドラグナは笑った。
「んもう…っ❤︎ 任務も大事だけど、ボクは君のお嫁さんなんだよ❤︎❤︎⁇ お嫁さんがエッチな気分になったら、くっさいザーメンひり出すのがベル君のお仕事じゃないかっ❤︎ …本当、酷い旦那様っ❤︎❤︎ これはお仕置きが必要かな…❤︎❤︎」
言って、彼女はボテ腹にも関わらず、押し倒したベルのちんぽを咥え込み始める。
ずぶぷ…っ❤︎❤︎と飲み込まれていくソレに、ベルは悲鳴をあげることになった。
「ま、待っへ❤︎ ドラグナさっ❤︎ ごめんなさ──んおっほおォ❤︎❤︎❤︎⁉︎」
一度勝ってから負けるショタ。
今回の悪堕ちのお話は、内容的にどうでしたでしょうか?
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濃い
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丁度良い
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あっさりしている
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物足りない