猿山ケンイチに転生したので西連寺春菜を孕ませて自分専用のメスにする 作:オッパイは正義マン
気が付いたらTo LOVEるの世界にいた。主人公の親友猿山ケンイチに転生した。
猿山ケンイチに転生した俺は特典として、異性を思い通りに出来る催淫能力と、孕ませることが出来る巨大なチンポ、無限に射精出来る素晴らしいチート能力を得た。
To LOVEるの世界に来たらまずやることは決まっていた。
リトの中学の頃からの初恋の西連寺春菜を寝取り孕ませ、西連寺春菜を俺の嫁にする事だった。
俺は直ぐ実行に移した。西連寺春菜を屋上に呼び出していた。
「それで、用って何かな?猿山くん。」
うん。間近で見る春菜は滅茶苦茶可愛かった。早くこのメスを孕ませたくてウズウズする。
俺はじっと春菜の顔を見つめ、催淫効果を発動した。
「春菜…………俺の子を孕んでくれ。」
俺がそう言うと春菜はとろんとした顔つきになり、催淫効果はバッチリ効いていた。
「はぁはぁ……❤️❤️猿山くんの赤ちゃん………春菜は産みたい………❤️」
その言葉を聞いた俺は我慢が出来ず、春菜を引き寄せ春菜の唇を奪った。
「あむ……❤️❤️んふぅ……❤️❤️しゃるやまくん❤️はぁ……❤️あん……❤️❤️ちゅ……❤️❤️れろぉ……❤️」
舌を絡めた、濃厚なキス。
春菜は俺の舌使いに溺れていた。初めてのキスはディープキスだった。
すげーエロかった。
ピンクな世界へと引きずり込まれる感覚。春菜の柔らかさが、俺を溶かしていく。
「ん……❤️んちゅ……❤️❤️れろ……❤️❤️じゅる……❤️❤️ぷはぁ❤️❤️」
「春菜…………、俺の事はケンイチ様と呼べ………。」
「はぃ……………❤️❤️ケンイチ様ぁ❤️❤️」
俺は春菜を押し倒す。
「んっ❤️❤️んっ❤️❤️あっ❤️❤️あっ❤️❤️はっ❤️❤️すごぉい……❤️❤️」
騎乗位で春菜を犯していた。初恋の親友ではなく、俺に処女を捧げた彼女に背徳感を感じていた。
春菜の喘ぎ声に我慢できなくなり体勢を無理矢理入れ替え、正常位で俺が積極的に腰を振る状態になっていた。
「あっ❤️❤️あっ❤️❤️あんっ❤️ケンイチ様ッ❤️ケンイチ様のおちんちんが太くて❤️❤️はあん❤️」
「エロい顔しやがって!この淫乱がっ、」
「あぁん❤️❤️春菜はケンイチ様だけビッチなのぉっ❤️❤️ケンイチ様専用なんだからあ❤️❤️」
俺は嬉しかった。例え催淫効果になっていても春菜からその言葉が聞けた。
「はぁ……❤️❤️はん……❤️❤️あはぁ……❤️❤️」
丁度良く形の整った胸は俺が突くのに合わせてエロく揺れる。
「はぁ……はぁ……春菜…もう、限界だ……っ!」
「はぁ……❤️❤️はぁ……❤️❤️出してっ!ケンイチ様の熱い精液出してぇっ❤️❤️」
「春菜!イクッ……!」
びゅく❤️びゅく❤️と春菜の子宮めがけて射精していく。
俺は最後の一滴も無駄にしまいとしてるかのように、春菜の膣奥へとチンコをこすりつけるようにグリグリと押しつけていた。
「はぁ……❤️はぁ……❤️春菜幸せ❤️❤️」
汗だくのまま微笑む春菜。俺はそんな彼女にたまらず自分から、キスしていく。
「春菜。これからは結城リトと一切話すな。身体を触れられることも許さない。常に俺と一緒にいろ。」
「はぃ…………❤️❤️ケンイチ様❤️」
俺による春菜を孕ませ、俺だけの花嫁にする計画が今始まった。