猿山ケンイチに転生したので西連寺春菜を孕ませて自分専用のメスにする 作:オッパイは正義マン
日曜日19時、結城リトを呼び出す前に俺は誰もいない公園のベンチでウェディングドレスを着た春菜とセックスをしている。
結城リトが来る時間までまだ、一時間はあるので、単なる時間つぶしのつもりだったが、ウェディングドレスを着た春菜がエロ過ぎて夢中になっていた。
「たくっ、はるっ!これから結城が来るってのにマンコ締めつけすぎなんだよっ!」
チンポを締め付けるように飼い馴らした婚前マンコがきゅうきゅう❤❤と音を鳴らしながら俺のチンポが離れないようにしっかりと繋がる。
「ふぁああああっ!あっ❤❤んくっ!❤❤んっ…は❤❤」
ビュク❤どぴゅうっ❤ブリュうう❤❤
もう、5回くらいは春菜の膣内へ放出する。
射精に合わせるように春菜の身体も小刻みにゆれていて、だらしなく緩んでいる口は涎がダラダラと零れている。
「ん………はあっ❤❤❤ゆーいちくん……しゅき……❤❤❤」
半ば失神している様だ。
俺と春菜のセックス中に奴が現れた。手にギリギリと力を入れて俺を睨んでいるのが分かった。
恐ろしいくらいの憎悪を向けられている。
「てめぇっ……!西連寺から離れろっ!」
「はあ?離れるワケねぇだろおが…。愛し合ってるんだから邪魔すんじゃねぇ。てめぇは無様に俺たちの子づくりイチャイチャセックスを見てろ。」
結城に見せつけるように春菜とキスをする。
俺の長い舌を春菜の舌を蹂躪する様にピチャピチャとわざと音が分かるようにネットリとしたキスを結城に見せる。
「はる…❤❤結城が見ているぞ……ホラ…舌を出して絡めろ…。んっ、ジュルルルッ、ジュポジュポ…。」
「はふっ❤❤ジュル………ちゅぱっ❤❤チュウしたい…❤❤!ゆーいちきゅん……❤❤❤レロぉっ❤❤❤❤」
「んばアッ❤レロレロレロレロ❤❤いいのか?結城がズボンから分かるように惨めに勃起しているぞ?❤❤」
結城は俺たちの痴態を間近に目視し、惨めな祖チンを無様に勃起させている。
「ははっ!滑稽だなっ!結城っ!好きな女が他の男に侵されているのに勃起させやがって!残念すぎるお前にもっと近くでセックスしてやるぜっ!」
「あんっ!❤❤ゆーいちくん❤❤❤持ち上げちゃヤダあ❤!結城くんに丸見えだよぉっ!❤❤」
俺は春菜を持ち上げ駅弁の格好で結城の目の前で犯す。この可愛くて俺にだけ一途な彼女が誰のものか分かるように。
「はるっ!言ってみろ!誰が好きで誰が大嫌いなんだっ!」
バチュッ❤❤❤❤バチュ❤❤❤❤❤
「わたしはあ葉山優一くんのお嫁さんでぇ❤❤❤葉山春菜なのぉっ!!❤❤❤あんたのことなんかただの変態でグズな男っ❤❤❤大ッキらいなんだからあっ!❤❤一人で祖チンでオナってる方がお似合いなのぉっ❤❤❤」
「よく言った!はるっ!褒美だっ!受け取れ!」
ドババババ!❤❤❤❤❤ドプッ!!!❤❤❤❤❤
「んはああああああ❤❤❤❤イクゥ!!!!❤❤❤❤」
6回目の射精が終わる頃、結城はガクっと項垂れ泣いていた。
「さ…いれんじ……」
結城リトはそれ以降学校に来なくなっていた。