猿山ケンイチに転生したので西連寺春菜を孕ませて自分専用のメスにする 作:オッパイは正義マン
宿敵、結城リトに誰よりも愛する西連寺春菜を勝ち取った葉山優一は深い眠りに襲われた後、現実世界へ戻っていた。
優一は目を覚ますと元居た世界だと気付くのに数秒とも掛からなかった。
それとと同時に目尻からとめどなく、涙が溢れ出していた。
「はぁ?!嘘…だろ?!はるはっ!?何ではるがイナイ?!はるっ!はるっ!ハァハァ…くっ!」
酷い動悸に襲われ目の前が真っ暗になる。頭がチカチカし、優一はこの上ない程に孤独感で死にそうだった。
「嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ!!!はると今更離ればれなんて死んだって嫌だ!!!はるぅううううう!」
悲痛に優一の叫び声か響く。
無情にも時間だけが過ぎていた。
一時間たった位だった。泣くのも疲れた優一はベッドで殻に籠もるように丸くなっていた。
ピンポンと呼び鈴が鳴る。
「…………」
優一は昔みたいに孤独に戻った疲れからチャイムを無視ししている。
どうせ○HKの集金かなんかだと思っていた。
ピンポンピンポンピンポンピンポン。
「あああっ!うるせぇっ!クソがっ!それどころじゃねぇんだよっ!」
優一は仕方なく玄関を開ける。
「たくっ!イタズラだったら承知しねぇから……な?…」
正面を見るとそこにはウェディングドレス姿の西連寺春菜が居た。
「優一くん!酷いよっ!気付いたら優一くんがいないんだもんっ!優一くんがいなくて寂しくて死んじゃいそうだから私もこっちに来ちゃった❤❤ギュッ❤❤」
呆然とする優一を他所に春菜はきつく太った優一の身体を抱きしめる。
春菜の慣れ親しんだ優しく甘い香り。
優一は酷くその匂いに安心を覚えた。
西連寺春菜がどうやってこの世界にやってこれたなど最早どうでも良かった。
早くこの自分を追っかけて来てくれた愛しのメスとセックスがしたかった。
優一は春菜を抱え、ベッドへと放り投げ、無我夢中で春菜と強引なキスをしていく。
「はるっ!んふっ!はるはるはるはるっ!もう俺から離れないでくれっ!」
このメスともう二度と離れたくないようにディープキスをする。
春菜も優一に求められ嬉しいのか彼の舌に絡めあって、どれだけ彼を好きなのか分からせる。
「んちゅ……❤❤❤もぅイヤなの!優一くんと会えない辛い思いはしたくないっ!チュッ❤❤❤ズチュッ❤❤❤❤」
優一は春菜の小麦肌の太ももを押さえつけるよう手に力を込め、最初からガツガツと勢いよくチンポをぶつける。
「んぐぅうぅっ!あぁ!❤❤ズブズブ刺さるぅ!❤❤❤おちんちん乗っかてりゅう!❤❤❤」
春菜のお腹は気のせいか以前よりぷっくり膨らんでいた。
優一にだいしゅきホールドされた春菜は見動きが取れずにチンポに動きを合わせるように懸命に腰を動かしていた。
どこまでも彼に尽くしたい気持ちが優一にも伝わってきた。
「はるは最高の女だ!尽くしたがりで俺を追いかけて来てまで俺と側にいてくれるっ!愛しているんだ!はる!」
ドプッ!!!と一滴も残さず春菜の膣内へと射精する。
「私も優一くんの事愛してるのぉ!!!❤❤❤❤例え死んでも優一くんから離れないからあっ❤❤❤❤」
西連寺春菜は数ヶ月後、俺の子を産み名前は葉山優菜と名付けられた。
長女を産んだと同時期に俺と春菜は夫婦になっていた。