猿山ケンイチに転生したので西連寺春菜を孕ませて自分専用のメスにする 作:オッパイは正義マン
数年後ーーー。
「あ❤❤❤あん!❤❤❤パパのおちんぽイイ!❤❤❤おまんこイクッ!❤❤❤イっちゃうぅ!❤❤❤」
ぱん❤❤❤ぱん❤❤❤ぱんぱんぱん!❤❤❤
葉山家のリビングで、今年で中学ニ年生になるセーラー服を着たままの娘、優菜を対面立位で突く。パンティは脱がさず、横にズラしたままだ。
「んちゅっ❤❤❤ちゅちゅ❤❤❤じゅるちゅちゅ。あ、あふ❤❤❤あふぅん!❤❤❤」
優一にいつもべったりで重度のファザコンの優菜を貫き、口の中も舌で好き放題に犯し尽くす。
「優菜…パパのおちんぽ良いか?」
ぱんぱんぱんぱんぱん!❤❤❤❤ぐっちゅぐっちゅ❤❤❤ぬちゅちゅちゅ!❤❤❤
「パパのおちんぽ気持ちイイ!❤❤❤優菜の娘まんこイクッ!❤❤❤またイっちゃいますぅ!❤❤❤❤んっ!❤❤❤ィィ❤❤❤イクゥー!❤❤ イクゥーー!❤❤❤❤」
びくびくっ!❤❤❤と、ぷりんとしたツヤのある尻を震わせて学校では文武両道、中学二年生にして14才のカラダ。若さ溢れる桃尻肉を無遠慮に両手で揉み、その感触をパンティごと心ゆくまで楽しむ。
今日は学校を休み朝から優一と春菜から産まれた実の娘とのセックス。何度目の絶頂だろうか。
こうして優菜のカラダを味わうのも日課となっている。
「あ❤❤❤あん!❤❤❤❤パパァァァ❤❤❤びゅーびゅーしてぇ!❤❤❤あんん❤❤❤ぁん!❤❤❤優菜のおまんこの中に、パパの熱いおちんぽみるく❤❤❤いっぱいぴゅっぴゅして下さいィっ❤❤❤あん!❤❤ああん!❤❤」
「まったく。そんなにおねだりして。。優菜は母親に似て本当にスケベな娘だな!この淫乱女子中学生が!❤❤お仕置きだっ!」
「はっはぁい!❤❤❤優菜はあん!❤❤パパが大好きでぇっ❤❤❤ぅうん!❤❤❤ス、スケベで淫乱な14才の女子中学生ですっ!❤❤あふんっ!❤❤❤パパの逞しいおちんぽでぇ❤❤❤あ、、あん!❤❤❤ゆうなのおまんこ、お仕置きして下さいぃぃィ❤❤❤ィィイクゥーー!❤❤❤あーー!❤❤❤あふぅぁあーーー!❤❤❤❤」
ガクガクガクッ!❤❤❤と、再び痙攣し、激しくイク優菜。
グチュッ❤❤❤グチュ❤❤❤❤
イッている優菜のおまんこを容赦なくかきまわす。
「あー!❤❤❤❤❤はぁあああああ❤❤❤」
「イク!❤❤❤イクゥー!❤❤❤ママごめんなさい❤❤❤❤大好きなパパで逝っちゃう!❤❤❤イクっ!❤❤❤またイッちゃう!イッちゃうぅぅ!❤❤❤❤イクゥーーー!!❤❤❤❤」
どびゅっ!❤❤❤❤どびゅびゅびゅ!びゅー!びゅー!❤❤❤
遠慮なしに、大事な一人娘優菜のおまんこの中に射精する。
「あっ!❤❤❤❤精子きてる!❤❤❤❤パパのあっついおちんぽみるくッ❤❤❤ゆーなのおまんこにきてりゅよぉ❤❤❤❤中出しでイクッ!中出しされてイクゥーー!❤❤❤❤」
どぷっ!❤❤❤びゅっ!❤❤❤どぷどぷっ!どびゅ❤❤❤❤
「あふぅん!❤❤❤❤❤」
びゅっく!❤❤❤びゅっく!❤❤❤びゅっく!❤❤❤
「ふぅー。。俺のカワイイ優菜❤お前は他のオスどもにはやらん。優菜は俺のモノだ。」
娘のまんこに好き放題に中出しし終わる。優菜はダラダラと父親の子種汁で溢れかえりくたっと力尽きた。
「貴方ー!優菜!ただいまー。ごめんね、ママ友のお茶会が長引いちゃって…きゃあ!貴方あ❤❤」
優菜のママ友のお茶会から帰ってきた春菜を引っ張ると、優菜同様優一にメロメロなメス、春菜を犯すのだった。
次話でラストです。