猿山ケンイチに転生したので西連寺春菜を孕ませて自分専用のメスにする 作:オッパイは正義マン
実の娘優菜を10歳の誕生日の時から開発し、種付け交尾で俺の孕み娘にしてようやく、優菜に俺の子が宿った。
長かった。本当に。生まれた時から優菜には沢山の愛情を注いできたのだ。
おはようのベロチューからお休みのベロチュー。
お風呂には毎日一緒に入って優菜の髪を優しく洗い、寝る時は優菜を挟むように春菜と俺と3人で川の字で寝て、ぎゅうぎゅうと優菜を抱きしめ優菜の太ももにチンポを擦り付け、ぶっかける。
優菜の履く可愛らしいパンティには優菜の入浴時にザー汁を流し込み、優菜は小学校高学年の時からバスケ部に入っているので水筒にはスポーツドリンクを必ず常備。俺はこっそり優菜のスポドリに半分くらい俺の特濃ザーメンミルクを混ぜ込む。
そうやって愛する春菜から生まれた優菜を俺の精液の味を覚えさせ、俺の事を好きになるように育ててきたのだ。
結果、誰もが知る程の俺にゾッコンで大のファザコン、パパ大好きっ子な娘へと成長した。
春菜は30才にして二人目の女の子を妊娠。
優菜は一人目の俺の子を孕んでいたーーーー。
「んんんッ❤❤❤貴方のオチンチンッ❤❤何年経っても素敵だわっ❤❤❤ぁっ❤❤❤ンオッ!❤❤❤」
「はるっ!30になっても相変わらず綺麗だっ!むちゅうっ❤❤❤❤あの時からずっと愛しているっ!❤❤❤いつも家族を守ってくれてありがとうっ!チュッ❤❤」
俺はこれまで離れず付き添ってきてくれた妻に対して感謝を込めて春菜の膣内を長年入れてきた俺専用のマンコをガン突きする。
「貴方ッ❤❤❤私は貴方に出会えて良かったああああああ!!!❤❤毎日私を大切にしてくれてぇっ❤❤可愛がってくれてッ❤❤❤そんな貴方だからずっとずっと側にいたのッ!❤❤❤お婆ちゃんになっても死んでも私の魂は貴方だけのモノッ❤❤❤好きなのぉッ❤❤❤」
「もぅっ!ママばっかりズルいよぉっ!!❤❤ゆうなも生まれた時から、パパのことオスとして大好きだったんだらあっ!❤❤❤ずっとずっと私を可愛がってくれてぇっ❤❤お願いは何でも聞いてくれるぅうう❤❤❤アンッ❤❤❤ぁん!❤❤しゅき❤❤❤しゅき❤❤❤❤しゅき❤❤❤パパしゅきぃ!!!❤❤❤」
二人の愛の言葉を真に受けて俺は感涙していた。そして神様に感謝していた。こんなに綺麗なメス妻達に出会わせてくれて有り難うと。
やがて生まれてくる女の子も俺が全部全部愛してあげるんだ。
引き篭もり時代から俺を救ってくれた想い人春菜から始まって春菜で終わる。
そんな人生も捨てたもんじゃなかった。。。
「はぁっ、❤❤❤❤あんっ❤❤❤ゆーいちくん❤❤❤出してッ❤❤あにゃただけのオナホ妻マンコッ❤❤❤❤はへぇっ!❤❤❤」
「くぅぅぅうッ❤❤❤パパあっ❤優一パパあっ❤❤あなたのことを愛してやまない実の娘マゾマンコにも出してぇ!❤」
春菜と優菜はエロ汁を出しながらオスである俺にチン媚びする。
俺は我慢できずに二人にドッピュウウウウウウ❤と何時間も続く射精をした。
「ふぉおおおおっ❤❤❤❤イックゥウウウウウウ❤❤ゆーいちくぅうん❤❤❤しゅきいいいっ❤❤❤❤」
「オッホオオオオオオオオオオ!!!❤❤❤❤パパのザーメン来たああ❤❤❤らいしゅきぃっ❤❤❤パパああっ❤❤❤❤」
俺はこの大切で大好きで愛している春菜と優菜を永遠に愛そうと胸に誓うのだった。。。。。
スペシャルエンディング達成報酬ーーー永遠の愛