猿山ケンイチに転生したので西連寺春菜を孕ませて自分専用のメスにする 作:オッパイは正義マン
学校が終わると俺と春菜は俺の部屋でセックスをしていた。
学校の制服を着たまま、真面目系優等生の膣内に一気に極太チンポを潜り込ませ、擦り上げながら最奥まで貫く。
「んんんんんんんっ❤️❤️」
極太チンポを挿入された春菜はたまらず喘ぎ声を漏らす。
ぐっちゃ❤️❤️ぐっちゃ❤️❤️ぬちゃあっ❤️❤️
今日は春菜を帰すきはなかった。
なんせ、今日は花の金曜日。明日と明後日は土日で学校は休みだからだ。
春菜の姉にも彼氏が出来たから彼氏の家に泊まると連絡させた。
春菜の姉はまさか自分の妹が彼氏が出来るとは微塵も思っていなかったが、俺の声を聞かせると素直に納得してくれた。
案外、意中の相手以外の異性にも効力はあるらしい。
勿論、俺は春菜以外興味はないから使わないがな。
「はんっ❤️❤️ ケンイチしゃまっ❤️❤️ひゃっ❤️❤️あああああああああっっっ❤️❤️」
たかぶった体は待望の極太ぺニスを受け入れた悦びに打ち震え、春菜に悲鳴を上げさせる。
「エロすぎんぞっ❤️春菜❤️まだ処女を奪って二回目なのにっ……❤️❤️」
パンパン❤️❤️パンッ❤️❤️!
ぷりっと肉付きのいい安産型のお尻。他のヒロインより劣る果実だが、俺にとっては揉みやすく心地いい。
あまりでかいのも考えものだしな。
俺は春菜の胸だから好きなんだ。
春菜は気持ちよ過ぎるせいか、両足を俺の体に回してガッチリとホールドを極めている。
「ケンイチしゃまあ❤️❤️奥ぅぅっ❤️❤️奥に当たってる❤️❤️ あっ❤️❤️あっ❤️太いっ❤️❤️広げられちゃう❤️❤️❤️ 春菜のおマンコぉっ、ケンイチ様しか入らなくなっちゃうううううっ❤️❤️❤️」
どんどん窮屈になっていく春菜の俺専用マンコ。膣襞は俺を押さえつける。とんでもない淫乱な締まり方だった。
「春菜❤️どこに出して欲しいんだ?❤️春菜の可愛い声でねだってみせろ❤️」
結城リトを忘れさせるため、徹底的に服従させる必要があった。
「ひゃああっ❤️❤️❤️ 今日はっ❤️❤️あっんっ❤️❤️ 危険日だからっ❤️❤️❤️ そとにしてくださいいいっ❤️❤️」
危険日、という発言を聞いて俺の胸の内にどす黒い欲望が立ち上がる。
妊娠させたい。俺の春菜を。
結城リトになんかに奪われたくないのだ。
「ふっ❤️アイツのことを忘れろ!❤️❤️俺の春菜でいろ!❤️❤️妊娠するんっだ、春菜ああああああああ!❤️」
快感の頂点に達して俺は、絡ませた長い足を全力でホールドして子種を欲しがる春菜のメスマンコに熱い精液を大量射精した。
春菜の優等生名器がぎゅううっ、と強烈に締め付けてくる。子宮口が開いて俺のザーメンが溢れ返るほど流し込まれていくのが感覚でわかる。
「あああああっっっ❤️❤️❤️ 出てるっ❤️❤️❤️ あつっ❤️❤️❤️孕んじゃうううう❤️❤️ケンイチ様あ❤️❤️❤️」
俺に抱き付き、秘部の奥で白濁液を受け止める春菜。発情期のメスのイキ狂った顔をしながら、春菜は俺の舌に吸い付いてきた。
涎でドロドロの長い口付けを交わした後、春菜は目に涙を浮かべて歓喜の表情をしながら、
「春菜の中にたっぷり射精していただき……ありがとうございます❤️❤️これからもケンイチ様が使いたくなった時はいつでもこの変態おマンコをお使いください…❤️❤️」
俺に服従の言葉を誓った春菜。無論この程度で俺の春菜への愛は収まる気はなかった。
現在の西連寺春菜のステータス
猿山ケンイチへの好感度…………40%
猿山ケンイチへの忠誠度…………70%
西連寺春菜の着床度…………………30%
西連寺春菜の結城リトに対する恋情度………90%
西連寺春菜と○○世界で孕ませ、結婚する条件……未達成