猿山ケンイチに転生したので西連寺春菜を孕ませて自分専用のメスにする 作:オッパイは正義マン
「んっ❤️んっ❤️」
春菜の舌が口内で亀頭を舐め回し、唇で亀頭を滑るようにしごき始めた。たったそれだけで俺はもう射精してしまいそうになっている。
チンポが破裂しそうだ。
「うっ❤️春菜❤️気持ちいいっ❤️」
俺がそう言うと、春菜は目を開けて俺の方を見る。
亀頭を絞るように口をすぼめて引き抜き、俺の極太チンポを握る手を、春菜はその柔らかな手で包み込むように握った。
「本当?❤️良かった❤️ケンイチ様のが大きいから上手くやれるかなって………❤️初めて彼氏のおちんちんを舐めるから❤️」
春菜の手コキがやばい。
最初は不馴れで恥ずかしがっていたのに覚えがいいのか一度咥えたから慣れたみたいだ。
「はぁはぁ❤️気持ち良すぎるぐらいだ❤️」
「もっとしてあげるね❤️ケンイチ様に気持ちよくなって欲しいから❤️」
亀頭にキスをするように唇を押し当ててきた。
上目使いでチラチラ見てから、恥ずかしそうに唇を開いて舌で亀頭をペロペロしてきた。
春菜は意図せず男を喜ばせる仕草がエロかった。
亀頭を舐められ、カリ首を唇でしごかれている。まるで熟練のサキュバスにフェラをしてもらっているかのようだ。
俺は最早暴発寸前だった。
極太チンポを咥えた美人な春菜の顔を無茶苦茶に汚したいっ。
もう無理だっ。出てしまう。
「う❤️………❤️もうっ……❤️春菜イキそう❤️」
「出るっっっ!」
「んんっ❤️❤️んっ❤️」
その瞬間、俺の身体に快感が襲ってきた。
ドクッドクッとチンポが脈を打って、春菜の口内へ精液を注ぎ始める。
「ぅあっ!❤️出たっ❤️春菜❤️俺のザーメンで美人な顔を汚してやるっ❤️」
「ん~~~❤️んぅ❤️❤️んっ❤️ん❤️」
トバビュルルルルッ❤️❤️❤️❤️❤️❤️
口内に収まりきらず、特濃ザーメンミルクを春菜の顔面にぶっかけていく。
20分間、止まることなく春菜の顔と身体にシャワーのように俺のザーメンでコーティングされていく。
極上のメスをマーキングしているかのようだった。
現在20時。夕食も食べずにおわることのないオスとメスの交尾。
「あっ……………❤️ふっ❤️ケンイチ様のでドロドロになっちゃった…………❤️やぁん❤️ケンイチ様あ❤️まだするのぉ❤️春菜お腹いっぱい……❤️」
汚れきった春菜を浴室へと連れていき再び交尾をするのだった。
西連寺春菜の現在のステータス
猿山ケンイチへの好感度…………………60%
猿山ケンイチへの忠誠度…………………85%
西連寺春菜の着床度…………………………30%
西連寺春菜の結城リトへの恋情度…………75%
西連寺春菜の猿山ケンイチへの依存度………40%
特別エンディングまで…………………30%