猿山ケンイチに転生したので西連寺春菜を孕ませて自分専用のメスにする 作:オッパイは正義マン
浴室にて獣のように求めあった春菜と俺は21時、遅めの夕食を取っていた。
今日のご飯は春菜の手料理。特大のオムライスにケチャップにLOVE❤と書かれている。
俺は初めて女のコが作ってくれた手料理をガツガツと頬張るように食べていた。
「もー、ケンイチ様、急いで食べたら喉につまるよ?」
「はフッ、うんっ、春菜のオムライスはんまい!店に出せるレベルだっ。」
「えへへ❤嬉しいなぁ。そう言ってくれると作ったかいがあるよ❤」
春菜は褒められた事にニコニコと嬉しそうだった。
「いやマジで春菜は俺の嫁になるべきだっ!俺は春菜を大切にするぞ!」
ガチのトーンで俺は春菜にコクッた。告られた春奈は顔を真っ赤にしている。
「……ポッ❤ケンイチ様ずるい………❤私結城くんの事が好きなハズなのにどんどんケンイチ様の事が好きになっちゃて……んんッ❤」
結城という俺に取っては不快なワードを耳にした俺は我慢ならず春菜の唇を奪う。
「他のオトコの事は出すな!ジュルッ❤春菜は俺の女で恋人なんだからなっ!」
「ン…………❤ぁっ❤レロレロ❤チュルッ❤ごめんね❤ケンイチ様❤アン❤こんなに春菜の事思ってくれているのに……❤ゃん❤」
春菜の果実を乱暴に揉みしだきながらベロキスをする。
「クソクソクソっ!忌々しい結城めっ、俺がもう一度分からせてやるからなっ!」
バックという形で春菜を犯す。
「はぁあううう❤んぁ❤んあぁああ❤ああぁ❤ケンイチ様っ❤気持ち良い❤気持ち良いよぉ❤」
パンッ!パン!
俺は今自分の欲望の赴くままに春菜の慣れ親しんだマンコを貫く。
「ぁあ❤あぁあん❤ぁ❤ァあっ❤、しゅごっ❤❤しゅごいよぉ❤おちんちん奥まで入ってるぅ❤」
今の春菜はペニスの快楽によがる一匹のメスだ。
俺がそうさせている。あの結城でもない俺が。
そう、完全に俺のモノだ。
「春菜❤可愛ぞ❤結城はこんなにエッチは上手くない。俺だから春菜を喜ばせられるんだ。春菜は誰のモノだ?言ってみろ!」
パアンっ!と春菜の安産形の美尻を平手打ちをする。もれなく俺の手形がはっきりと残る。
「あん❤私はぁ❤ケンイチ様のオンナッ❤❤結城くんなんてもういらないっ❤私が一番欲しいのはケンイチ様だからあっ❤私にケンイチ様の赤ちゃん汁ビュルビュル出してぇっ❤孕ませてぇっ❤❤」
「ああっ、出してやるっ!必ず春菜を俺の赤ちゃん産ませてやるっ!」
「いっぱい出してっ❤❤ケンイチ様の事しゅきだからあぁあ❤中だしっ❤アアアッ!!❤❤きたあ❤❤いっぱい出てりゅぅ……❤」
ドクドクと完璧に俺のザーメンで孕んだ。
確実に。
俺は結城と言う存在に勝った。
「あぁああ❤❤好き好き好き好き好き❤ケンイチ様大好きぃい❤」
春菜はメスマンコからダラダラとザーメンをたれ流し、俺の身体を強く包容し、春菜の口紅が残る位に、キスの雨を降り注いでいた。
西連寺春菜のステータス
猿山ケンイチへの好感度…………90%
猿山ケンイチへの忠誠度…………120%
猿山ケンイチへの依存度………80%
西連寺春菜の子宮到達度……70%
西蓮寺春菜の結城リトへの恋情度…………35%
特別エンディングまで………50%