猿山ケンイチに転生したので西連寺春菜を孕ませて自分専用のメスにする 作:オッパイは正義マン
土曜日昼の13時。俺と春菜はラブホで待ち合わせをしていた。
せっかくの土曜日なのにラブホで良いのかと聞き直したが春菜は即決で「普通にデートするより、ケンイチ様と永く繋がりたいんだもん❤」と返ってきた。
何か、春菜だんだんビッチになってきている気がする…!
それはそうと俺は春菜に集合する前に指示を出した。
髪はピンク髪のツインテール、肌は日焼けサロンでこんがり焼いてくることと、下着は豹柄の下着で来るように伝えておいた。
ちなみに日焼けサロン代は春菜の姉に出して貰った。
春菜の姉に感謝しかないな。
もう時計の針は昼の13時を刺そうとしていた。
「ん…そろそろ春菜が来る頃…なんだがな…。おっ、L○NEが来たか。」
ピロンとL○NE音と共にメッセージが来た。もう玄関に着いた様だ。
ガチャっと扉を開けた瞬間、胸元がぱっくり開いた豹柄のビスチェと紫のピッチピチのミニスカの服を着た春菜が飛びついてきた。
「ケンイチ様ぁ❤ごめんねぇ❤思ったより支度が長引いちゃってぇ❤❤ケンイチ様待たせちゃった❤❤」
ボフっと春菜の身体に抱き着かれたと同時にとてつもないギャル臭がした。これ…香水か?
「おぉ…。ちゃんと言いつけ通りイメチェン出来たな。」
春菜の周囲に漂う色香に惑わされながらも、平静を保つ俺。しかし、その平静は10秒とも満たなかったのだ。
なぜなら俺は春菜に即効ベッドに押し倒されていたからだ。
あれ……?逆じゃね?
「ハァハァ❤❤ケンイチ様ぁ❤町の男の人達にジロジロ見られちゃって春菜ぁ❤興奮しちゃってるのぉ❤❤私の身体を見ていいのはケンイチ様だけなのにぃ!❤❤」
まあ、そんなドエロイ格好してたら見てまうて……。
春菜は息を乱しながら俺のズボンとパンツを脱がし極太ペニスをしゃぶり始めた。
「んっ❤んぷっ❤んちゅっ……♥」
「春菜…急に何を……くっ!❤」
「んふぅ…?❤❤んむぅ❤❤……私のせいでケンイチ様のおちんちん待たせちゃったからあ❤早く沈めてあげないとぉ❤ぁは❤もうギンギン❤❤」
「春っ、、うっ❤」
「んっ……❤んんぅっ……❤んむっ❤んちゅっ❤ ちゅぷっ♥」
俺のギンギンになった極太ペニスを愛おしそうに咥え、しゃぶる。
「んちゅっ❤ちゅぷ……❤んっ❤んっ❤んっ……❤」
春菜は一心不乱に、俺のチンコを舐め回す。亀頭を頬張って口をすぼめて吸い上げる。
その吸引で体全体がゾクリと震えた。
「ケンイチくんのおちんちん……美味しいよ❤ あむっ❤んんっ❤んぶぶぶっ……❤」
ヤバい……気持ちよすぎる……。あれ、今ケンイチくんって呼ばなかったか?くん呼びも新鮮で良いな。これからはくん呼びにしよう。
今度は亀頭だけではなく、竿全体を包み込むように咥え、頭を激しく動かし始めた。唾液まみれのチンコは、ヌチャヌチャと大きい音をたてる。
快感が俺の体中を震わせる。
春菜は嬉しそうに微笑みながらチンコを撫でた。
「私のフェラで気持ち良くなってくれてるんだね……❤」
「春…❤俺は嬉しいよ❤俺専用の春がこんなに尽くしてくれるなんて❤」
「あ❤私のこと春って呼んでくれるんだ…❤親密になった気がして嬉しい❤私もケンイチくんって呼んでいい?」
「ああ、いいぞ❤俺だけの春❤」
「んふぅ…❤ケンイチくん❤んふふ❤」
俺は春菜の頭を撫でると春菜はにへらと顔を綻ばせながら再びしゃぶる。
「んじゅっ❤じゅぷっ❤じゅりゅりゅっ❤んじゅっ❤じゅるるっ❤」
「春ぅぅぅ!も、もう!❤」
「でちゃうの? もうだしちゃうの? 良いよ❤ 射精して!❤んんん!」
「春!❤❤」
ドビュッ!❤ビュビュビュッ!❤ビュクッ!❤ ビュルルルルッ!❤
俺は春菜の生まれ変わったピンク髪のツインテールとこんがり焼けた小麦肌の身体と豹柄のビスチェにびゅくびゅくとぶっかけていった。彼女の全身を白く塗り替えていた。
「あはぁ……❤ケンイチくんのオシッコおいし❤❤」
西連寺春菜のステータス
猿山ケンイチへの好感度…………攻略済
猿山ケンイチへの忠誠度………攻略済
猿山ケンイチへの依存度………攻略済
西連寺春菜の結城リトへの嫌悪度……70%
西連寺春菜のビッチ度(ケンイチ専用)…70%
西連寺春菜の子宮到達度………???
特別エンディングまで………???