猿山ケンイチに転生したので西連寺春菜を孕ませて自分専用のメスにする 作:オッパイは正義マン
俺と春菜はイチャイチャしていると、突然春菜から真剣な面持ちで俺にこう言って来た。
「あの……ね?ビックリすると思うけど真面目に聞いて欲しいの。」
なんだ?改まってまさか妊娠したとか?
「私…ケンイチくんの赤ちゃん妊娠しちゃったみたい。でね、私ケンイチくんの赤ちゃん産もうと思うの。」
なんとマジで春菜が妊娠していたらしい。いやいや出会ってまだ実質2日だぞ?どんな命中率?
「おう!そうかっ!はる良くやった。俺は男として責任は持つ。はるを一生大事にする。」
春菜が俺の赤ちゃんを産むと言ってくれたんだ。男としてこれほど嬉しい事はない。
春菜を抱きしめお腹を撫でる。春菜は嬉しそうだった。
「良かった❤私不安だったんだ。ケンイチくんに堕ろせって言われたらどうしようかと想って…。それに……。」
「それに…?」
「ケンイチくん…。あなた、本当の猿山くんじゃないでしょ?」
は…?今なんて言った…?
「実はもうケンイチくんの洗脳?溶けちゃってるんだ。でもケンイチくんとエッチしていくうちに本当にあなたの事好きになっちゃたの。だから教えて欲しい。あなたの全てを。」
本当の俺………。
思い出した。
俺は葉山優一。
高校一年の時この醜く太った体型のせいでクラスメイトからイジメを受けていた。
そのいじめが嫌で俺は引きこもりになり、部屋に籠もってゲーム三昧だった。
そんな中出会ったのだ。To LOVEるのヒロイン、西連寺春菜に。
中学の頃から結城リトに片想いをしていて一途。性格も優しめで思いやりもあってそんな春菜に俺はガチ恋をしたんだ。
ToLOVEるの本は全巻持っていてアニメも何周もするほど彼女の事が好きだった。
ある時だった。ゲームに3徹していた時、意識がふっと途絶え、気づいたらこの世界に転移していた。
以前の記憶を取り戻しました。これからは葉山優一としてこの世界を生きますか?
俺は春菜が居れば怖くない。春菜が居てくれば何もいらない。
それ程までに春菜に依存していた。
ああ、春菜と一生、生きていく!
葉山優一として生きることを選んだ。
猿山ケンイチは消滅しました。
「えっ。これが本当のあなたなの?」
「ああ、これが本当の俺だ。葉山優一なんだ。醜いだろう!だが俺は真剣にお前を愛しているんだ。俺とケッコンしてくれっ!」
春菜を押し倒した。そして春菜の妊娠したばかりのマンコに射し込む。
「ああっ!優一くん❤❤ゃあん❤❤」
「春菜!春菜春菜春菜春菜春菜!こんな太った俺を捨てないでくれっ!はるがいなくなったら耐えられないんだっ!」
ガンガンッ❤と春菜に俺の存在を刻む。
「ああんッ❤❤優一くん❤大好き大好き❤❤私もあなたと離れたくないのッ❤❤私に優一くんを刻んでっ!❤❤ハァンッ❤❤❤」
俺は春菜に大量に中出ししていく。本気の中出しだった。
「ハァハァハァ❤❤優一くん安心してね❤私はあなたから離れないから……❤チュッ❤」
春菜に頭を撫でられキスをされた俺はふと激しい眠気に襲われた。