猿山ケンイチに転生したので西連寺春菜を孕ませて自分専用のメスにする 作:オッパイは正義マン
日曜日。西連寺春菜の家にお邪魔していた。
本当の俺の太った姿を目にしても俺を捨てずに離れないと言ってくれた春菜に俺は心から救われた。
春菜の家には姉は居らず、俺と春菜だけだった。
いや、一匹居たか。春菜の飼い犬マロンが。
最初は吠えられはしたが今はスヤスヤと眠っている。
そんな事より女の子の部屋にふたりきりてヤバいだろ。部屋中大好きな女の子のいい匂いに包まれてる感じがして気持ちが安らぐ。
この部屋にずっと居ると俺のチンポが勃ちそうだ。てか、すでにギンギンだった。
俺と春菜は自然と抱き合う形になる。
超絶デブ体型の男に、褐色に輝く美少女がきつく抱きしめ合う。春菜の孕んだ下腹部にギンギンになった極太ペニスを擦り付ける。
「はる……俺もうチンポ熱い……。はるっ!」
「優一くん❤いいよ…❤❤しよ?❤❤」
春菜をベッドの上で正常位で犯す。
ゆっさ❤ゆっさ❤ゆっさ❤
密着した体位で、少しずつ優一が抜き差しを始める。
ただ出し入れするだけでなく、腰をぐりぐり円を描く。
「あっ❤あ❤❤あっ❤❤やん❤❤❤❤やんっ❤❤❤感じちゃう❤❤あっは❤❤あああっっ !! ❤❤ 」
優一が腰を上目に回し、クリトリスを押す形で嬌声を上げさせる。
声をあげて、口が開いたところで、優一の口が春菜の唇を覆う。
「むーっ !! ❤❤❤んっ❤❤❤んっ❤❤❤」
ぴちゃ❤❤ぴちゃ❤❤ぴちゃ……❤❤
すぐさまディープキスに移行する。
「一気に行くぞ !はるっ!! 」
腰の動きを強め、ビクビクと勃起した春菜の乳首にむしゃぶりついていく。
優一はクライマックスに向けて走る。
乳首が強く甘噛みされ、ペニスが春菜のGスポットを刺激し力強く押し込む。
「くっ!きもちイイ~!! 」
びくびく❤❤❤ どっく❤❤❤どっくど❤❤❤❤
「あっ❤❤❤や~~~っっっ❤❤❤❤ !! い~っ❤❤イクっっ !❤❤❤ 」
タイミングよく、息を合わせてイクことができた。
蕩けて満足顔の優一が、キスを求めてきても、春菜は快く受け入れた。
そうして春菜と俺が落ち着いた頃、俺は春菜にサプライズプレゼントをした。
そう、婚約指輪だった。
なぜ学生の身分で婚約指輪が買えたかって?スマホを見たら大量のお金が振り込まれており、学生でも何故か口座が作られていてそれから引き落とし購入したのだ。
「はる…これを受け取って欲しい。」
俺は小さな箱から指輪を取り出し春菜の左手の薬指に嵌めた。
サイズはピッタリだった。
「嘘……。これ、指輪…?本物…?」
「ああ、正真正銘の婚約指輪だ。はる、俺と家族になって欲しい。葉山春菜になってくれ。」
春菜は目尻に大量の涙を浮かべ、身体を震わせ、現実かどうかも分からない状態ではあったが、
「はい……❤❤私、西連寺春菜は葉山優一くんのお嫁さんになります❤末永く私を側に置いてください❤❤」
こうして、俺と春菜は学生の身分でありながら婚約した。
そろそろ、ヤツとの決着をつけるべき時が来たのだった。
西連寺春菜を孕ませた報酬として1億円贈呈しました。