猿山ケンイチに転生したので西連寺春菜を孕ませて自分専用のメスにする 作:オッパイは正義マン
結城リト宛に送られた荷物には再生用プレイヤーとDVDが入っていた。
再生用プレイヤーの画面に映し出されたのは葉山優一と西連寺春菜の婚前セックス動画だった。
西連寺春菜の部屋での二人の赤裸々な痴態。
優一によって褐色肌、ピンク髪のツインテールに変えられた春菜が男と抱き合う光景。
「…なんだよ……。これ、、、ほんとに西連寺、、なのか?」
変わり果てた西連寺春菜に戸惑いを隠せない結城リト。
そこには丹念に彼の逸物をしゃぶる春菜の姿があった。
白いウェディングドレスに、透けて見える真っ黒のブラジャー、下着もブラに合わせ、黒のショーツ。
留めに左手には結婚指輪を嵌めている。
「ふぁ…あむぅ❤ん、ん、ん、ん…ちゅう…❤ぷぁ…ん、んむぅ…❤ れろぉ…ふぁ、ん、ん、ん、ん❤」
夢中になって太った男のペニスをしゃぶっている。
太く硬い竿をどっぷりと深く咥えこみ、口を窄めてちゅうちゅうと吸っていく少女。
その顔も肌の色も、すっかり上気している
「ふぁ…❤❤❤ん❤❤❤ん❤❤ん❤❤❤ん、んちゅ❤❤❤」
フェラを緩めない春菜の頭を、愛し気に撫でる。
「…はる、巧くなったなあ。フェラが終わったら、そこでいっぱい可愛がってあげるから明日は俺のザーメンをいっぱい抱えて、結城リトに会え。ウェディングドレスを着たまま、公園でな。」
さわやかに大胆で恐ろしい事を告げる。
「……ふぁい❤」
春菜は肉棒を咥えたまま、うっとりと視線だけで男を見上げる。
熱望した物を与えられた子犬のように、瞳を潤ませて。
その整った顔立ちの一部をゆっくりと撫でてやる。
「ふぁ❤❤❤…ん…❤❤❤んんん…❤❤❤おチンポ…素敵なの…んぅ❤おチンポと…ザーメン欲しいです…はぁあ…❤」
かつての西連寺春菜らしからぬ、卑猥な言葉。
陰茎から口を離すと、今度は優一の陰嚢をその細い指先で持ち上げるようにして優しく揉みしだき、ちゅうちゅうと口づけしていく。
「うーん…ここではフェラだけにしておこうかな。
上手く結城リトをこっ酷く振ったら褒美をあげよう。チンポもザーメンも、はるにはいっぱいくれてあげるよ」
「……んむぅ…っ❤」
瞳を輝かせて、春菜は優一の玉袋にちゅうちゅうと吸い付く。
そのまま袋を引っ張るように吸引し、肉棒の根元から手で扱く少女。
更には、れろぉ…と竿に唾液を塗すように丹念に這わせていく。
「あぁ…上手になったね、はる。」
今度は亀頭に唇を押し付けるキス。
唇や舌など柔らかな部位や様々な技巧を駆使する少女。
「ふぁ…❤❤❤ん…❤❤❤んむぅう…ん、ん、ん❤❤ん❤❤❤んちゅ…❤❤❤ぷぁあ❤」
ずるるる❤❤❤…と口を窄めて、一気に吸引する春菜。
すると優一の方が、一旦春菜の顔を離し、そのエロい顔にペニスを向けて――どぷうっ…と精を放つ。
「はぁああっ…❤あ❤❤ああ❤❤…すご、い…❤優一くんのザーメン…いっぱい…❤濃いの…大好きぃ…❤」
そこで再生プレイヤーは終わった。
結城リトは酷く吐き気を覚えその場ではいた。
吐き終わったところで一本の着信音がなった。
西連寺春菜からだった。