同じく小説を書いている友人に例の友人と呼ばれたタティバナさんです
これからもバンバン書いていくんでよろしくお願いします
そこのアンチコメ描こうとした君ィ
ちゃんと全部読んで何がダメだったのか書いてくれなきゃ
怒るぞ
タッタッタッタッタッ
雨の音がだんだん遠くなってく、鳥のさえずりも聞こえなくなった足音も小さくなってくる、前が見づらい。
ドシャ
とうとう歩けなくなったか。
所詮俺はここまでの人間なんだろうかそう思いながら俺はまだ動かせる腕で少しずつ進んでゆく
「あれは?」
変な神社が見えた。俺は残る気力で賽銭箱に捕まった。
視界がもう真っ暗になってった。これが死かぁそう思って意識も落とそうとした時、女性の声が聞こえた。何を言ってるのかはわからないし前も見えない。でも体が少し良くなった気がする。
あれは一体そう思っているうちに完全に意識がブラックアウトした。
あれはなんだったんだろう
字数足りないので第二章
本当申し訳ない
第二章治療と再生と説明と
ん?
少し活力が戻った気がする
このまま死ぬってのは嫌だな
治療するかッチ傷が思ったより深い臓器まではいってないが相当深いなバックバッグ
⁉️治療キットがない
これだけはやりたくなかったんだけどなぁ
今手元にあるのは麻酔銃とライダー、、、
あいはぶあぺん、あいはぶああっぽー、おー、あっぽーぺん
じゃねぇよ、何やらせてんだよ俺に
話を戻そう。(鼻★塩★塩)
やり方は簡単だ
てれれれってててて てれれれってててて (キューピー)
麻酔銃を自分に打ちます
次に麻酔が全身に回らないうちに弾を取り出します
最後にライターで火傷して患部を強制的にくっつける。
ただそれだけなんだがいかんせん治し方が荒すぎるあと結構痛い(体験済み)まさか二度もこれやるとはな
うし一丁やりますか
まずライターを右手で構えるそのあと利き目が少し薄れる脚部に銃口を向けるあとは指をトリガーにかける。行くぞ
スッー
ピュ
ぐちゃぐちゃ
内臓にまで弾丸は届いてないはず
「ウグゥ 」
取れた
ハァ
今度はライター
ライターつけろ
はやく
ボッ
ッッッッッッッゥ
ガバァ ハア スゥ ハア スゥ
これでくっついた
ヤベ麻酔まわってきた頭がクラクラする
ちょっ、、あん、、にして、のよ。う、、、んじゃで
遠くから女の人の声が聞こえる
もうむr
バザ
ちゅんちゅんちゅん
バサッ
ここは?畳に、、布団?介抱されたのか?俺確かテレビで指名手配されてるはずなんだが
ん?誰だこの女の人?赤くてやけに露出の多い服だな?誰だろまぁいい正体を悟られないうちに逃げるかよいしょ?ん?掴まれたまずい起きてたのか?
「おはよう、最初に聞くわ。あなた誰?」
よし気づかれてないみたいだ
偽名を使おう。えーっと
「大空だ。大空マヒロ。」
「ふーん。大空ねぇ。まぁいいわ私は霊夢。博麗霊夢よ。」
「変わった名前だな」
「そんな変わった名前ではないわよ。まぁでも今ので確信に変わったわ。あなたはこの世界の人間じゃない」
「そうなのか」
「あんまり驚かないのね。聞いた話だと、結構驚いてたって」
「あいにくどこにいようと自分の場所がなかったもんで」
「あ、そう。それで?能力は?」
能力?なんだそれは自分の力を言えばいいのか?俺の能力って言えば、、、。M 16のフルオートを100m先の標的に全弾当てるぐらいだがこっちの世界じゃそもそもM16はあるのか?とりあえず聞くだけ聞いてみるか
「能力ってなんだ?」
あんたこっちの世界に来る前に誰かに会った?」
「あー意識が飛ぶ前に金髪の女の人に会った気がする」
「またあいつが面倒ごと持ってきたのか」
「?」
「こっちの話よ。気にしないでここはね幻想郷。神々の住まう不思議な場所よ」
「悪いが俺は一度も神を信じたことがないんだ。信じたところで救われたことがない」
「神に対してひどくストイックなのね。私一応神に使えてるんだけど」
「悪い」
「そんなに気にしてないわ」
「とりあえずもう少し寝かせてくれ結構あれ痛いしここに来る前に結構運動してたんだ。」
「わかった。詳しい話は、あんたが起きたあとね」
意識が掠れてきたやはり疲れたいたようだ。だんだん眠くなってきt、、
ハリポタの導入参考にしたけどどうかな?
あと純粋に疲れました