TS貴族令嬢のえっっっっっっっな1日 作:性癖解放マン
その後の断片 双子メイド編
昨夜にマナとサナに俺の痴態を見られた次の日から、いつものごとくリアーナに起床のお仕置きを受けて目覚めた。ただ、あの日からマナとサナも参加するようになっていた。
そんな日々を過ごし続けたある朝を過ごしマナとサナが朝食後、俺の部屋を訪ねてきた。
「お嬢様少々よろしいでしょうか」
「失礼します」
「…ノックして欲しいのだが」
ただし俺は着替え中だった。今は下着姿なので出てって欲しい。
そんな俺の心境など聞こえてないのか、ちょうどいいと言わんばかりに笑った。というか最近舐められてるな。格下を見る目だ。
「お着替え中申し訳ありません」
一歩、2人が近ずく。俺は嫌な予感がするので後ずさる。
「ですがちょうどいいですね」
再び一歩、2人が近づく。俺はもうベットが後ろにあるのでこれ以上下がれない。
そして2人は言った。
「お嬢様〜♡お散歩しましょう♡」
「今日も可愛がってあげるからね♡変態♡」
俺は魔法を使った。即興ゆえ簡単な魔法しか使えないが2人はそもそも魔法を使えないのでこれで十分だろう。念動の魔法で2人の動きを封じた。
「残念ですね♡」
「え」
が、あっさり弾かれる。
「私たちはリアーナお姉さまから対魔法のアイテムを貰ってます」
「簡単なものしか弾けませんが、お嬢様相手なら十分ですよ♡」
対魔法のアイテムをリアーナも使っている。というか俺が魔法を使い始めたら、どこからか持ってきた。本来高価に物なのに。
そのアイテムで魔法を封じられた俺は2人の魔の手に捕まった。
「はい、パッチン♡」
プルンッ♡と俺のブラジャーがマナに外され、デカすぎる胸が揺れた。そのあとサナが俺の胸を掴んできた。
「ああん♡」
「相変わらず大きいですね♡少しは分けて欲しいものです♡」
「は、はなせ♡あっ♡というかぁ♡分けられたら喜んで分ける、んひぃ♡♡」
マナまで胸を触ってきた♡というか掴み過ぎて痛い♡
「お嬢様は持つ者の配慮を覚えてください」
「わかったから♡痛いから、はなして♡」
マナが強く掴みかかってるのにサナは淡々とやらしく触ってくる♡片方だけやさしいのにもう片方が痛くて余計に感じちゃってる♡
「なんでサナは気にしてないの?」
俺も疑問に思ってること♡マナが聞いたみたいだけど♡サナが先っぽ周りクルクル焦らしてくる♡ああ、焦らすなぁ♡
「私バスト1cm大きくなったから」
「なあ⁉︎サナの裏切り者!!」
「う゛うお゛ん♡」
マナが言葉遣いを乱すくらい動揺したせいかぁ、胸を強く握ってきたぁ♡いたい♡ギュッてにぎらないで♡なんかいたいの気持ちよくなってきてやばいからぁ♡
「どうやったのさ!サナ!」
「うーん、最近やったことなんてお嬢様のデカ乳吸ったくらいじゃないかなぁ」
「んぴぃん♡♡」
マナが急に胸吸ってきたぁ♡しかもかなり必死なのかいつもの焦らす感じが全くないから痛みと気持ちよさが同時にきてぇ♡
「マナ必至だね、気持ちはわかるけど…」
「チュー♡チュー♡」
「んくっ♡マナ、やめ♡とめて♡」
「ごめんねお嬢様やらせたいようにしてあげて、その代わりにもう片っぽのほうは気持ちよくしてあげる♡」
「ひゃあ♡いいから♡そういうことぉ♡やぁ♡」
サナが先っぽ周辺をクルクル触れて、時折先っぽに引っかかって焦らしてくる。
「やめてばかりじゃあ駄目ですよ♡お嬢様はワガママですね♡チュッ♡♡」
「はう♡う゛ん゛♡♡♡」
サナまで吸ってきたぁ♡もう足腰が♡
「あう、うんん゛♡♡」
足腰立たなくなってベットに倒れこんだ♡俺が別途に倒れこんで2人も倒れこんだのに吸うのやめてくれない♡
「私も大きくしろ、サナだけずるい」
「あひぃん♡先っぽ嚙まれるのまってぇ♡♡♡」
マナは俺の先っぽを歯を立てて噛んでくる♡傷跡を残すのを嫌がったのか少し甘噛みに噛んでそれがまた快楽を与えてくる♡
「じゃあ私は舌で弾いたげる♡チュー♡」
「あ♡あ♡あっ♡うひゃん♡♡♡」
サナはマナと違い、さっきから快楽だけを与えてくる♡吸いながら口の中で先っぽを舌で責めている。舌先を弾いたり♡先っぽ周りを舐めてきて焦らしたり♡緩急をつけてくる♡
必死になって逃れようとするが…
「プルン♡プルン♡揺れて当てつけか、逃がさない♡私の舌も使ってやる♡」
マナがコリコリ♡ピッ♡ピッ♡ピッ♡と噛みながら弾き♡
「マナもその気になったし、私も舌本気でやろう♡」
サナがスリスリ♡ピッ♡ピッ♡グリグリ♡と様々なやり方で責めてくる♡
そんな2人に俺はというと♡
「やめ♡だめ♡だめ♡♡おっ♡はじいてぇ♡♡ひん♡らめぇ♡あ♡あ♡うひぃん♡♡♡」
そうしてると2人は止めとばかりに胸を口に含ませながら引っ張ってきた♡
「よこせ♡よこせ♡」
「ふふ♡」
「お゛♡お゛♡やぁ♡お゛おぉ~~~♡♡♡♡んひぃぃいん♡♡♡♡♡」
チュポ♡と2人の口からオレの胸が離れた♡
「あっ♡はあ♡ああ♡」
2人の口と俺の胸の先っぽは2人の唾液でイヤらしく滴っていた♡今なお胸と口をつなげる唾液の架け橋は淫靡な気持ちにさせてくる♡
「何惚けてるんですかお嬢様」
あれだけやったのに少し不機嫌そうな様子のマナに声をかけられた。
「そうですよ♡お散歩行くといったじゃないですか♡」
そういって2人は俺の頭に犬耳を付けた。なんで?
どういうことだろうと考えていると2人は俺のパンツを脱がせてきた。
「あ、ちょっと⁉」
「まあ、少し溜飲が下がったかも」
「そうそう♡マナも楽しまないと駄目だよ♡」
「そうだね♡サナ♡」
なんかマナが本調子取り戻してきた。マズい奴だ、これ。なんか首輪つけてきてたし。
「じゃあ行こっか♡」
「そうだね♡マナ♡」
「行くってどこへ、それに散歩ってどういう」
「そんなの決まってますよ♡」
「ず~ば~り~♡」
「「私たちの可愛いメスマゾカンナちゃんのお・さ・ん・ぽ♡」」
俺はかつてない行為に青ざめた。
♡♡♡♡♡
「ほ~ら♡はやく♡」
「がんばれ♡がんばれ♡」
「くっうぅ♡////」
俺は今犬耳と首輪をつけ全裸だった。サナが首輪に付いたリードを引っ張り俺は四つん這いで歩かされてる♡服を着てないからとてもスースーする♡それにこんなとこ♡誰かに見られたら♡
「んくっ♡歩きにくい♡あっ♡」
四つん這いに歩くのは普段歩くことより明らかに遅い♡一度こけるとアレが来る♡
「何倒れてるんですか♡この雌犬は♡」
「早く立て♡変態ワンコ♡」
「んひぃいん♡♡」
バチンッと2人が倒れた俺の尻を叩いてくる♡さっきからもたついたり倒れたりすると俺のお尻を叩いてくるんだ♡♡しかも立つのが遅いと…♡
「早く立ってくださいよ♡」
「早くしないと尻尾もつけちゃいますよ♡」
「たつぅ♡たつからしっぽはダメェ♡」
しっぽ♡つまりまだ犬のしっぽをつけられてない俺はそれだけは回避しないといけない♡あんなものを付けられたくない♡絶対にお尻がおかしくなる♡
「あっ♡うん、くぅ♡」
「よしよし♡」
「良く出来ました♡えらいワンちゃん♡」
あ、あたまなでられてる♡おれのほうがとしうえなのに♡かんぜんにいぬあつかい♡おれはにんげんなのにっ♡
「あ、そうだ♡目的地行く前におトイレ♡行かないと♡」
「粗相しちゃいけないませんからね♡」
「え♡」
トイレ♡そういえばごはんたべてからけっこうたってるから♡またムズムズしてる♡
「イク♡トイレ♡イキたい♡」
「わかりました♡」
「おトイレイキましょうね♡」
そうしてリードをひっぱられながらオレはトイレへいった♡
♡♡♡♡♡
「着いたよ~♡」
「さ、トイレしましょうね~♡」
「ふー♡ふぅー♡」
やばい♡そろそろもれそう♡♡いそがないと♡♡
「じゃあ♡俺はぁ♡トイレにイクからぁ♡」
いそげ♡いそがないと♡
「わかりました♡」
「ちゃ~んと♡見てあげますからね♡」
「な、なにいって♡」
「決まってますよ♡」
「ペットの世話はしっかりやらないと♡」
「「ね♡クソ雑魚マゾメスペットのカンナちゃん♡♡♡」」
「やぁ♡いやだぁ♡俺はにんげんぅ♡♡」
そんなのっ♡ほんとうのペット♡ひととしておわっちゃう♡
「だ~め♡」
「ペットに拒否権ないよ♡」
「ああ゛♡♡ぅん♡♡♡」
おっぱいの先っぽ♡ひっぱられてぇ♡
「ほら♡」
「いくよ♡」
「わかったぁ♡わかったからぁ♡♡さきっぽぉ♡グリグリしないでぇ♡♡♡」
「よくできましたね♡」
「それじゃあおトイレ行きましょう♡」
「はいぃ♡」
ああ♡いっしょにトイレ♡はいっちゃった♡
「はぁ♡はぁ♡」
トイレにすわろう♡もうはやくすませよう♡はやくすませれば♡はずかしいのもはやくおわるっ♡
「何座ってるの♡」
「ペットのトイレはそうじゃないでしょう♡」
「へ♡、え?」
「ペットはガニ股座り♡」
「ちゃ~んと♡出来てるか見ないと♡」
「う♡ううっ♡、はい♡」
もうかんぜんにペットだ♡もうやだぁ♡ガニ股はずかしいのにぃ♡でも♡やらないと♡もらすのはだめだからぁ♡
「よくできました♡」
「それじゃあ、おしっこ♡しーしーしましょうね♡」
「ん♡ううっ♡」
………………でない♡
「うん?はやくしてくださいよ♡」
「どうしたんですか?」
「でない♡見られながらだから緊張して♡でてこない♡」
「「へー♡」」
「まだ人のつもりなんですか♡」
「貴方はマゾメスペットなんですよ♡」
「「メスだと自覚してください♡」」
「お゛♡お゛う♡」
ああ♡またおなかのとこ♡♡おされてぇ♡
「ほらここ♡わかる♡」
「メスを自覚しちゃうところ♡」
「あ゛♡♡やめ♡おさないで♡」
「駄目ですよ♡」
「あひぃ♡」
「おトイレ出来るまで♡」
「ひい♡ひぃん♡」
「「おしつづけます♡」」
「おお゛♡♡やめへぇ♡だめ♡だめ♡おっ♡もれる♡もれちゃう♡」
「もらせ♡マゾ♡マゾ♡マゾ♡」
「変態ペットのおもらし♡ぴゅーぴゅーしちゃえ♡」
「おお゛♡♡でる♡でひゃう♡でちゃうからっ♡♡」
「ふーん♡そっか♡」
「ああ゛♡♡またのとこぉ♡♡」
サナにまたのとこ♡とじられたぁ♡♡
「私たちがいいって言うまで出しちゃダメ♡」
「お嬢様はペットですから♡」
「ひい♡」
だすなっていってるくせにぃ♡なんでおなかのとこおすんだよぉ♡♡
「おお゛♡♡ゆるしてぇ♡もうゆるしてぇ♡♡」
「許して欲しかったらペットらしいところ見せて♡」
「いつもリアーナお姉さまに対するように私たちにも媚びろ♡」
「っ♡はい♡カンナは♡マナ様とサナ様の♡マゾメスペットです♡どうかペットの粗相をお許しください♡ペットらしくおしっこぴゅーぴゅーします♡おふたりのペットらしく♡ぴゅーぴゅーしますので♡おしっこさせてぇ♡ください♡おねがいします♡もうがまんできないのぉ♡♡♡♡」
「「よくできました♡」」
「あ♡♡」
また♡はなしてくれた♡でも♡おなかトントンつよくきたぁ♡
「「出しちゃえ♡雑魚ペット♡♡♡」」
「ああああ♡♡♡♡♡♡でるっ♡でてる♡♡ペットのそそう♡♡♡みられながらでてる♡♡はずかしいぃ♡♡やぁ♡あっ♡あっ♡あっ♡あ~~~♡♡♡♡」
はずかしいのにぃ♡おしっこきもちいいのぉ♡♡
「うわぁ♡気持ち良さそうにおしっこ漏らしちゃってる♡」
「もうお嬢様失格のペット♡」
「誰かに見られちゃまずいから♡」
「これからも私たちが飼ってあげるね♡」
「「かわいい♡かわいい♡マゾメスペットのカンナちゃん♡♡♡♡」」
「あ゛~~~♡♡あ゛~~~♡♡」
これからもかわれちゃうんだ♡おれもうペットのカンナなんだ♡♡♡
♡♡♡♡♡
「さ、着きましたよ♡」
「目的地到着~♡」
「はぁ♡はぁ♡」
ついた♡ここでゴール♡こんな恥ずかしいの終わるんだ♡ようやく人間に戻れる♡
「だいぶかかりましたね♡サナ♡、マナ♡」
「えっ♡」
なんで♡なんでリアーナが♡
「お待たせして申し訳ございません♡お姉さま♡」
「途中で躾と下の世話にワガママ言いまして♡」
「あら♡、いけないペットね♡お仕置きが必要みたい♡」
「あっ♡ああ♡ぃや♡」
やだ♡もうペット♡やだのにぃ♡
「そうね♡まずは自覚してもらいたいから♡…しっぽつけちゃいましょう♡」
「「は〜い♡」」
あっ♡これまんぐり返し♡全部見られてる♡♡恥ずかしいぃ♡♡♡
「やだ♡オレ♡ペットじゃない♡おねがいっ♡やめてっ♡やぁ♡」
「ペットに拒否権ないですよクソ雑魚カンナちゃん♡」
「そうですよ変態マゾペット♡」
「やだ♡やだ♡や「「えい♡♡」」お゛お゛お゛ぅおお゛んん゛いぃぃ♡♡♡♡♡♡♡♡」
お゛♡おしり♡やっば♡いっぱちゅでぇ♡♡ペットだってわからせられたぁ♡♡♡
「まだ終わってませんよ♡」
「今度は3人で♡」
「楽しませてもらうわ♡」
「ふぁ♡はいぃ♡」
オレ♡ペットになっちゃった♡
♡♡♡♡♡
後日。
「はい♡カンナ様お散歩の時間ですよ♡」
「今日も可愛がってあげますね♡
「っ♡」
あれから俺は2人に度々ペットにされている。
「じゃあ服脱いで♡」
「首輪つけますよ♡」
「は、はい♡」
為されるがまま2人のペットになる準備をする。
「相変わらずやらしい体♡」
「メスペットとして相応しいですよ♡」
けど、逆らう事は出来ない。だって…♡
「それじゃあ散歩しよっか♡」
「今日も見つからないようになるといいね♡」
「「私たちのマゾペットちゃん♡♡」」
俺は2人にペットだということを躾けられてしまったのだから♡
まず報告
今回書いてる途中運営から通告されました
ですので中途半端に感じた方もいるでしょう
だから次回は生徒会長のふたなり無双(R-18)か滅茶苦茶遅い丑年特有のプレイ(R-17.9)のどちらかをやる予定です
こちらの都合もありますので今年中に書けるかわかりませんが頑張ってみたいと思います。