TS貴族令嬢のえっっっっっっっな1日 作:性癖解放マン
短いです
追記:最後の方を少し加筆しました
最近セクハラが酷くなる一方、ミアナとアイシャとの時間がなかなか取れなくなってるので今日は2人と遊ぶことにした。休みの日なのであの変態生徒会長と会うこともなく、リサーナ達も今日は家に母の客が来るのでお出迎えの準備で忙しい。ここしばらく休みの日はメイド3人に調教されているばかりだった。学校でも生徒会長の変態行為に付き合わされる日々。なので2人と遊ぶのは本当に楽しみだったのだ。俺の前世が男だということを信じ、受け入れた2人だからこそ、素で接するのは本当に楽なのだ。
・・・まあ、セクハラ行為は辞めて欲しいが。
そんなこんなで今日はミアナ家で実験を手伝う事をやることになった。前世にない魔法の勉強は意外と楽しくやってるので今日もそんな感じだと思っていた。
「…とりあえずコレ飲んで」
なんか牛乳みたいな液体渡された。
「えっと、これは?」
「…人体に健康効果のある魔法薬」
なぜ俺に、というかアイシャはいつトイレから戻ってくるんだ。
「それは飲んで大丈夫なのか?」
「…マウスで実験した」
人間では俺が最初ということか。
「本当に大丈夫なんだよな」
「…大丈夫、信じて」
「わかった」
ミアナは魔法の実験で様々なことをやってきた。そのミアナが信じてと言ったんだ。信じなきゃ友人じゃない。意を決して俺はそれを飲んだ。
「ング、ゴクゴク」
牛乳みたいな見た目だが味はヨーグルトみたいな味がした。味については覚悟していたので拍子抜けだ
「美味しかった、それでこの後はどうするんだ」
「…時間経過を見たいから、椅子に座ってて」
「わかった」
「アイシャもそろそろ戻ってくるからその時間までまずは見てみよう」
そういってミアナも椅子に座った。取り敢えずアイシャが戻るまでか。
そうして俺たちは10分ほどしたら来たアイシャが来るまで椅子に座って待っていた。罠だと気づかずに。
10分経過。
胸が熱い♡あの液体飲んでから段々胸の感度が高まってきてる♡なんでこんなに胸が疼くんだ♡
「ごめんごめん、お待たせ~」
「…遅い」
「いや~、時間掛かっちゃって」
「…ブツは」
「当然、抜かりなく」
「…ならよし」
アイシャが戻ってきた♡これで経過観察は終わり♡はやくミアナに直してもらおう♡
「ミ、ミアナ♡もういいだろ♡魔法薬飲んでからなんかおかしいんだ♡」
「…どうしたの?」
「魔法薬ってミアナが前に話した健康効果のあるやつ?」
「…うん」
「じゃあ、なんでカンナもじもじしちゃってるの」
「…少し調べる。カンナ、今どんな感じか教えて」
「えっと♡」
恥ずかしいけど変な副作用とか怖いしちゃんと話さなきゃ♡
「その、胸がすごく熱い♡いつも触れられているみたいに熱くなっちゃてる♡」
「…へえ♡」
「ミアナ、直接調べてみたら♡」
「…そうだね♡カンナ、一応胸以外も調べたいから服全部脱いで♡」
「いや♡あの♡恥ずかしいんだけど♡」
いくら最近マナとサナにお散歩させるために全裸に剝かれてるとはいえ、友人2人の前で服を全部脱ぐのは恥ずかしい♡
「…む、カンナ何が起きてからじゃ遅い」
「そーそー」
「…わかった♡」
俺は椅子から立ち、服を脱ぎ全裸になった♡やっぱり恥ずかしい♡
「は、はやくしてくれ♡」
「…♡」
「ゴクッ♡」
2人は無言で俺の体に触れた♡ツーと手を滑らせるフェザータッチを手、腕、背中、お腹を触れてくる♡
「ん♡っ♡」
今度は足だ。太ももを撫でてくる♡外ももを軽く撫でて、すぐさま内ももを撫でる♡
「ん♡っそれ♡、くすぐったい♡」
余りのくすぐったさに思わず抗議の声をあげる♡けど、全然辞めてくれない♡あ、指を上に移動させて♡
「あん♡」
2人の指が俺のお尻や股の肉にグニィ♡と触ってきたから喘ぎ声をあげてしまった♡
「…今のところ、変わりない」
「うーん、いつもと同じ反応だね」
「はあ♡はぁ♡ぁ♡」
2人に触れられ気持ちよくなってしまった♡けど、まだ残ってる♡俺の胸の先っぽが早く触って♡、と自己主張する様に立ってしまってる♡
「…やっぱりおっぱいしかなのかな♡」
「カンナには悪いけど今日は覚悟してもらおうかな♡」
「っ♡、どうせいつもされてるんだ、今日も好きにすればっ、いいよ♡」
「…ごめんね♡」
「ゆっくりする機会はまた今度作っておくから♡」
そういって2人は俺の胸に手を伸ばした♡
「んきゅうっ♡♡♡」
いきなり先っぽぉ♡
「お゛♡お゛♡いきなりつまむの♡やばい♡♡」
「…カンナの言った通り胸の感度が高い」
「最初からフルスロットルみたいだね♡」
やばい♡いつもより感度高い♡普段だったらイク寸前の感度なのに♡最初からこんなんじゃあ絶対に頭おかしくなっちゃう…♡
「ん?」
「…どうしたの、アイシャ」
「いやカンナのおっぱいさっき見たときより大きくなってるような」
「へ♡?」
「…服が小さくて脱いだらデカかったじゃなくて?」
「ううん、急にデカくなってる」
「…取り敢えず計ってみる」
2人の言葉を聞いて俺も胸を見てみると心なしか少しデカく感じる。これ以上デカくなったら本当に困るのに♡
「…手、上げて」
「ん♡」
メジャーで胸の先っぽが当たってくる♡
「…カンナおめでとう♡」
「…なにが」
「…おっぱい101㎝だよ♡」
「なあぁ」
「ひゃー、カンナのおっぱい101cmって1m超えてんじゃん、エッロ♡」
「~~~~♡♡♡」
なっ、なっ、なんでそんなことに、そんなにデカくなるなんて♡あの魔法薬のせいか♡101㎝なんて、このことが家のメイド達やあの生徒会長にバレたら何されるかわからないのに♡
「…今、メイドさんや生徒会長のこと考えたでしょ」
「へー、私たちがいるのに他の女の事を考えちゃうんだ」
「え、いやっその、」
「…多分魔法薬の効果で101㎝になったとはいえ記念として何かやろうとしたけど」
「その前に洗いざらい吐いてもらおうかな~」
「…けど、今言えばまだ優しくはする」
「どうする、カンナ」
「……ごめん、言えない」
当時はまだメイド1人くらい相談すれば何とかなったかもしれないと恥ずかしさをこらえて相談したけれど、リアーナは謎のツテがあるし、生徒会長の権力は絶大だ。2人には悪いが下手に話せばよくない事をされるかもしれない。それこそ俺みたいにやられるかもしれない。
「…わかった」
「話せない理由があるんだね」
「うん」
(…あの生徒会長に何らかのことはされてるのはわかる。けど、)
(私たちにはあの2人を出し抜く˝策˝がある)
「と、取り敢えず早く元に戻してくれないか」
「「ん?」」
「いや、薬の影響でこうなったなら元に戻せるんじゃあ…」
「…多分、無理」
「カンナ、あれ魔法薬だけど健康効果のあるドリンクだから成長促進の効果でそうなったんだと思うよ」
そんな、それじゃあずっとこのままだっていうのかよ。
「何とかならないのかっ⁉」
「…一個だけいけるかもしれない魔法薬がある」
「あ、今度使う予定だった、あれ?」
「…うん」
「えっと」
嫌な予感がする。けど…
「…やってみる?」
「元に戻るなら、やる」
このままにしたら、帰った後いつもより酷い目に遭ってしまうことは間違いないだろう。それに今日はそういうことは無しの日だ。2人も手心を加えてくれるはずだ。
「おーけー、じゃあこれに着替えて」
「わかった」
「…じゃあ魔法薬持ってくるからアイシャはアレを私の部屋から持ってきて」
「了解しました♪」
そうして俺はアイシャに渡された服を着替え、その間にアイシャとミアナは何かを持ってきた。
♡♡♡♡♡
「……」
着替えたはいいがこの姿はあれだな。牛ビキニ。頭に牛耳と角のカチューシャ、ベル付きの首輪、俺の胸を覆い隠すことができてない明らかにサイズが合わず、頭頂部以外の胸が見えてる牛柄ビキニ。しかも覆ってる布地が薄く、蝶結びの紐で先っぽ付近を縫い留めてる。恐らく後で局部を丸見えにする卑猥な構造だ。おまけに下のビキニはご丁寧に尻尾付きと来てる。何するか大体わかった。
「おまたせ~」
「…魔法薬持ってきた、飲んでから母乳だそうね♡」
「一回聞くけどなんで母乳?」
「…さっきの魔法薬で効果が全部胸にいったから母乳で出すため」
「じゃあ胸がいつもより敏感になったのは効果が胸だけだったからだと」
「…うん、成長したてで過敏になったと思うよ」
「まあまあ、2人とも難しい話は置いといて始めようよ♡」
「…それもそうだね♡」
そういってミアナは俺に母乳を出す魔法薬を渡した。俺はそれを受け取り飲んだ。覚悟はもう出来てる。
「んぐ、ぷはぁ、あ♡」
飲んだ瞬間、先っぽから母乳が滲みだす♡まだ何もしてないのに♡
「うわー、出てくるの早っ♡」
「…栄養が胸にたまってる証拠♡早く絞り出そう♡」
「い♡ひゃあぁん♡んんっ♡」
遠慮なく胸を掴んでくるミアナ♡それに賛同するようにアイシャも撫でてくる♡
「…ちゃんと出るようにおっぱい運動させてあげる♡」
「いやいや、母乳出すならやさし~く準備してあげないと♡」
「お゛♡うぃん♡ま♡もうでてる♡お゛おん♡♡」
2人の手でもう母乳が滲み出てる♡いつも以上の快楽なのに♡母乳で先っぽずっと熱い♡♡♡
「…本当だ♡母乳でビキニ濡れてる♡」
「薄い布地だからね~♡おかげで可愛い乳首が透けちゃってる♡」
「や♡はずかしいから見るなぁ♡♡」
「そう?じゃあそろそろ搾り取ってあげますか♡」
「…結び目のところ外すね♡」
2人の手によってビキニの胸部分を覆う所にある蝶結びに結ばれた紐を外された♡布が左右に分かれ俺のピンク色の先っぽを丸見えになってしまった♡
「ご開帳~♡」
「…エッロ♡」
「、やぁ♡」
あまりの恥ずかしさに思わず声を上げてしまった♡2人には逆効果なのに♡
「♡じゃあ早速絞るね♡」
「…優しくしない♡頭おかしくなるくらい気持ちよくなっちゃえ♡」
「おお゛♡♡お゛ん♡♡♡いきなりしぼられっ♡んんひぃいん♡♡♡でてる♡すごいいきおいでぇ♡さきっぽからぁ♡母乳でてるぅのぉ♡♡♡♡♡」
ようしゃなくオレのむねっ♡いきなりぎゅって♡♡しぼられたぁ♡♡♡
「…すごい出たね♡」
「カンナは前世男じゃなくて牛だったて言われても不思議じゃない勢いの母乳だったよ♡」
「おお゛♡♡おとこ♡おれはちゃんと♡おとこだっ♡あひぃぃいいんんぅ♡また♡さきっぽからでるぅ♡♡だしゅなぁ♡♡」
まただされてる♡♡付け根からギュッってだされちゃってる♡♡
「…そういえばカンナいつも乳首を先っぽとか先端とか言うよね♡」
「ああ゛♡♡そ、それはぁ♡おれおとこだから♡♡だからぁ♡♡」
「そっか♡乳首で感じちゃうのは男らしくないからだね♡」
「…じゃあ教えてあげよう♡」
「今のカンナは可愛い女の子だってことを、ね♡」
「あ、ひぃ♡お゛♡♡♡お゛♡お゛♡お゛♡」
むねぇ♡絞ってるのに♡先っぽぐりぐり摘んで♡母乳でない♡
「どう♡母乳ミルク出せないと大きいまま確定だよ♡」
「…出して欲しいならこれからは『乳首』っていってね♡」
「そ、それはぁぁぁぁ♡♡♡お゛お゛お゛んん♡♡♡言う♡言うから♡♡俺の乳首引っ張らないでぇぇ♡♡♡♡♡あひぃん♡♡♡」
言ったのに♡どうして摘む力つよくなるのぉ♡
「…もっとエロくいって♡」
「できるだけいやらしくお願い♡」
「あ゛♡♡あ゛♡♡あ゛♡♡そ、そんなぁ♡」
「…はやく言え♡」
「おお゛♡♡ご、ごめんなさい♡オレのエロちくび♡限界なんです♡母乳ミルク♡ビュー♡ビュー♡出させてください♡♡♡」
「よくできました♡」
「お゛♡ほぉおおお゛♡♡♡♡♡」
ちくび♡♡♡はなしたとき♡♡すっごいの♡♡♡でた♡あたまんなか♡まっしろ♡♡♡♡♡
「あ゛ー♡♡」
「…惚けてる場合じゃないよ♡」
「まだ、出さないといけないでしょ♡」
「はあ♡はあ♡」
バカになってるあたまで2人のほうを見るとそこには搾乳機があった。しかも明らかに快楽を与えるために魔法で改造されてるやつだ♡
「つけてあげるね♡」
「…スイッチ押すよ♡」
「あ、まってぇ♡」
「「だ~め♡」」
「あ♡」
もう手遅れだ♡
「あ♡あ♡お゛♡すごっ♡うごきやばい♡あ♡あ♡ああ゛ん♡♡」
乳輪周りに付けられた搾乳機は乳首を責めるために柔らかな突起のようなものを上下左右に回転を加えて快楽を与えてきてくる♡あ♡これすごい♡♡
「あ♡んんっ♡♡」
「…ねえカンナ♡生徒会長に何されてるの♡」
「あのメイドさんのもね♡」
「ああ゛♡♡それは♡」
いえない♡いっちゃだめなやつ♡2人のためにも♡いっちゃいけない♡
「…じゃあ『中』に強くする♡」
「ついでに突起も変形させておこうよ♡」
「まって♡まってぇ♡」
「またない♡」
「…えい♡」
「お゛♡ああ゛♡♡あ゛♡♡あ゛♡♡あ゛♡♡あ゛ぴぃ♡♡んんぅううん♡♡♡♡♡」
突起の中から小さい粒々が出て♡♡さっきよりも動き早くなってるぅ♡♡♡
「…ほら言え♡」
「早くイっちゃえ♡」
「おお゛♡♡おお゛う♡♡♡言わない♡絶対言わない♡ひぃんぅ♡♡♡」
「…じゃあ『強』ね♡」
「おお゛♡♡う♡ああ゛♡♡あひぃ♡あ♡ああんんぅううん♡♡♡♡♡♡」
つぶつぶ♡かいてんしてぇ♡♡もうなにされてるかわかんない♡♡♡♡♡
「ゆるして♡ゆるしてぇ♡ああんぅう♡♡♡」
「ほら言って♡」
「…私たちは大丈夫♡心配してくれてありがとう♡」
「あ゛ー♡あ゛ー♡♡」
だいじょうぶ♡だいじょうぶなのぉ♡♡
「…うん、私強いし♡」
「大盗賊の血筋は伊達じゃないよ♡」
「「だから言え♡」」
「あ゛♡♡ああ♡♡♡♡♡♡」
いわないと♡2人は大丈夫だから♡いわないと、おれ♡こわされちゃう♡♡
「いう♡いいます♡おれはせいとかいちょうの♡奉仕をさせられてます♡せいとかいちょうの前で痴態さらしちゃって♡おどされましたぁ♡それでぇ♡おれのことぉ♡嫁オナホに調教してきます♡♡ふたなりちんぽの世話とか口でさせられたりしてます♡♡♡しかもそれだけじゃなく♡双子のメイドにもオレの弱点バレて♡メスペットのカンナにされてます♡♡♡毎朝全裸で散歩とおしっこさせられて♡♡マゾメスペット生活なんです♡♡♡♡♡」
「…ふぅん♡」
「そっか♡」
「ひぃ♡ひぃ♡ひぃん♡」
とめてくれた♡でも♡おれのはずかしいこと♡♡ぜんぶいっちゃた♡♡♡
「じゃあ私たちで上書きしないとね♡」
うわがきって、まさかぁ♡
「…カンナの出したミルクをこの中に入れた♡」
あの形態はまさかぁ♡
「そ、あの男性器型のバイブ♡しかも射精機能付き♡」
「…大丈夫♡処女膜は再生させてあげる♡」
「そのあと散歩しようね♡」
「…大丈夫♡どんな風になっても♡」
「私たちはカンナが大好きだよ♡」
「…だから♡」
「「爆乳マゾメス牛になって♡カンナ♡♡」」
「お゛♡お゛♡」
その日ずっと2人の牛にされちゃった♡
♡♡♡♡♡
後日。結局胸は大きくなったままだったので、
「ああっ♡そん、な♡にぃ♡胸ばっかいじめないでぇ♡♡♡あん♡」
「うっさいですよ。なんでそんな大きくなっても更に育つんですか」
「理不尽なカンナ様は更に理不尽な目に遭わなきゃ駄目なので朝から覚悟して貰います」
「ひぃん♡あやまる♡あやまるから♡やぁ♡乳首♡摘みながら♡カリカリ♡♡♡されると〜〜♡でちゃう♡おしっこ、でちゃ「「漏らせ♡♡」」んおおお゛お゛お゛お゛♡♡♡♡♡」
朝からおもらしイキを双子メイドにさせられたり。
「おほっ♡出しますわよ♡私の遺伝子をカンナさんの爆乳エロエロおっぱいにくれてやりますわぁ♡♡おっほう♡」
「ひぃ♡ひぃ♡」
「あ゛ー♡エッロ♡カンナさんのおっぱい♡私の精液で染まってしまいましたわね♡折角なので放課後までそのまま授業を受けましょうか♡」
「そんな♡」
昼休みから放課後まで生徒会長の精液の匂いに頭がおかしくなってしまいそうな目に遭い。
「あっ♡ああっ♡お尻そんなに叩かないで♡あひぃ♡」
「駄目ですよ♡カンナ様はベットにおもらしをしてしまったので今日残りはお尻ぺんぺんとおっぱい調教に決定です♡」
「ひぃ♡ごめんなさい♡ごめんなさい♡おもらしして♡ごめんなさい♡ゆるして♡ゆるしてぇ♡♡♡」
「許しません♡」
「おお゛♡そんなぁ♡ああっ♡イク♡お尻ぺんぺんでイキュう♡♡♡
♡♡」
家に帰るとおもらしイキした件で鬼畜メイドにめちゃくちゃにされたりした。
おっぱいが大きくなって本当に散々だった。この事を元凶の親友2人に言うと。
「…ごめんね♡」
「お詫びにまた牛にしてあげる♡」
「やめ♡また母乳だしたくない♡牛になんて♡乳首引っ張るのダメェ♡♡♡イク♡イク♡おっぱいでイクぅ♡イきました♡♡♡」
「…カンナに拒否権ないよ♡」
「また一杯3人で遊ぼうね♡」
「おお゛♡んくぅ♡♡」
このあと2人に雌牛おっぱいイキを散々させられた♡
ギリギリですみません、でも今年には間に合いましたのでお許しを
ちなみに主人公は処女膜をこの2人限定で破かれてます(再生魔法とか使えるので)
リアーナは流石に取り返しのつかない証拠の残ることを嫌ってるのと後のお楽しみにしてるため
次回は生徒会長√を書きます
それでは2022年もよろしくお願いします!