死神と鬼滅の世界でハーレム 作:シュー
次はこのままたつきか、原作一話か。それとも始まりから描くかです。
雑なんでこの話も書き直します。
パンっ♡ パンっ♡ パンッ♡
深夜のとある家の一室、巨大なベットにて肉と肉のぶつかり合う淫音が響き渡っていた。この部屋は男女が混ざり合ったことが分かる淫臭で溢れかえっており、ベットの上には黒髪の男と橙色の少女と黒髪の少女の三人が全裸となっており、様々な液体で身体中がベタベタとしていた。何故なら彼らは休日と言うこともありこの二日間、ぶっ続けでセックスをしていたからだ。
「ああぁん! ♡ ああぁ♡ くひぃ♡ もうっ♡ もう何十回もイッてるのにっ♡ 止まらなっ♡ イクッ♡ イク♡ イク♡ イク♡ もっとイグッ♡♡ イッグゥゥゥゥウ♡♡♡」
少年、〇〇に突かれる度に、橙色の少女、井上織姫は身体を震わせて潮を吹き、絶頂し続けていた。高校生とは思えないほどの豊満な身体のその腹部は、妊婦を思わせるようなボテ腹になっており、全ての穴に大量に精液を射精されていた結果であった。
黒髪の少女の有沢竜貴は気を失って横たわっていて、織姫と同じボテ腹となっていて、膣口と尻穴は先程までペニスを入れられていた事によってぽっかりと開ききっており、その中から半固形かつ粘着質な特濃精液が大量に、それでいてゆっくりと出てきていた。
二人の身体は、度重なるマジカルチンポとの性行為や能力によって変化していた。長年の空手経験で引き締まったスレンダーな体型であった竜貴は、その長所を生かしながらも空手をするには邪魔になるぐらいには成長し、元より豊満な胸や尻などの女性的な肉体を持っていた織姫は、サイズをいくつも変えることになり、男子だけではなく女性の視線も釘付けにしていた。
そして彼女たちには、下腹部、特に子宮のあたりには蠱惑的な色のハートマークと子宮が合わさった様な紋様、まさに淫紋があり、性奴隷のような淫らさを象徴している。
彼らは三年前にこのような関係になってから、休日はおろか平日も暇さえあれば性行為に及んでいた。そもそも彼らが何故このような関係になったかといえば、それこそ中学時代に遡る。
当時、虐められていた織姫を助けた〇〇と竜貴。そこから三人はよくいるようになり、それから少し経った日の下校中のある時、大雨が降り、雨宿りのため〇〇の家に行った。
雨で濡れた身体は想像以上に冷えていて、風邪をひかないようにシャワーを浴びることになった。が、互いに譲り合った結果最終的に三人全員で入ることとなった。当然、学校内でも随一の美少女である織姫と竜貴の裸を見ては〇〇は興奮を抑えきれずに勃起し、二人は当時から人並み外れて大きかった〇〇の勃起したペニスを見てしまった。
その時、二人の子宮が甘く脈動して下腹部には淫紋が浮かび上がる。そこから、三人は獣の様にひたすらに交じりあった。その際に〇〇は自身が何か特殊な力を持っていることを自覚した。そうして今に至るということだ。
「〇〇くんもっ♡ 出してっ♡ んんっ♡ あたしの中にっ♡」
何度もぶつかり合ったことで真っ赤になった大きくて丸い安産型の臀部を楽しみながら、自分が育てた豊満な胸を無茶苦茶に揉みしだいていく。
「お゛お゛お゛♡ 」
〇〇はより腰を密着させ、射精しながら子宮内を潰してグリグリと押し付ける。雌の嬌声を上げた織姫の膣は精液をねだるように締まる。
「すっごい締め付けだっ」
射精を終えて織姫の膣から出てきたペニスは血管が浮き立ち、彼女達の愛液によって淫水焼けしたグロテスクなものであった。
竜貴の腕より太く、25センチほどある〇〇のペニス。それは挿入すれば腹部にペニスが浮き上がるほどの大きさであり、未だ成長中である。しかし二人は完全に受け入れることができるようになっていて、完全に〇〇専用となっている。
「織姫は気絶したし、次は竜貴に綺麗にさせるか」