最終更新から半年過ぎてるわけだが、そのうち年一更新になりそうね。
ここまで読み進めた読者ならわかってると思うけど、作者は超気分屋だから更新来たらラッキー程度で読んでくれ。
「……さて」
フルダイブカプセルに入ったサヤがVRにダイブしたのを確認し、コチラも準備を進める。
今回使うVR空間に不可視のカメラドローンを飛ばし、配信ソフトにリンクさせる。
そして手慣れたようにいつもの配信サイトを開き、ささっと設定して配信を開始した。
「よし」
ちゃんと配信が開始されているのを確認したら、私もダイブの準備をする。
告知とか何もしてないゲリラ配信だけど、既に何人かは見に来ているのは驚きだ。
まぁ、しばらくは何も知らないサヤでも見ていてもらおう。
「ん……ふふ」
カプセルに入ろうとして横のサヤに目が行く。
裸体のまま意識なくカプセル内に横たわるサヤの姿は、言いようのない背徳感に襲われる。
特にその爆乳と表現すべきサイズのおっぱいは壮観の一言だ。
ブラがないため左右に少し垂れているものの、張りのあるそれは型崩れすることなくツンと上を向いている。
確か100cmは優に超えてるって言ってたし、VRアバターはアレでも一回り小さくモデルしてある。
そのくせお腹周りは無駄なくスッキリとくびれていて、よりおっぱいの豊満さを引き立たせている。
こんなドスケベボディを持ちながら本人もしっかりむっつりドスケベなんだから、どれだけムラムラさせるんだ。
可愛い奴め。
「……っといけない」
このままずっと眺めてたい気持ちもあるけど、待たせるのは良くない。
さっさと私もカプセルに入ってヘッドギアを装着し、目を閉じて起動する。
いつもの意識がふっと軽くなる感覚の後、目を開ければそこはもうVR空間だ。
「お?」
そしてそこには、壁の穴から身を乗り出してこちらにお尻を向けたサヤが居た。
今日やること何も言ってないのに態々そこにいるなんて……誘ってるの?
「おまたせー」
「ん、マキ。これ何?」
「お、これはねー……」
さっきサヤのドスケベボディをみたときのムラムラがまた大きくなる。
朝来たときに乳首いじめられたのもあるし……ちょっと予定とは違うけど、こんなエッチな子にはお仕置きしなきゃ。
私はさっとメニューを開き、今回の仕込みを起動した。
すると壁の穴が縮小し、サヤのお腹がピッタリ嵌まった。
「ぅえっ!?」
「ま、そういうことだよ」
「ちょ、マキぃ!?」
下半身をジタバタさせながら向こうから驚いた声が聞こえてくる。
残念ながらもう逃れられないよ。
私は慌てるサヤの下半身に近づき、スカートをちらっと捲る。
現れたのは、あまりにもエッチすぎる黒のショーツ。
ギャルっぽい設定のアバターだからわかるけど、こんなんでヤリ鯖*1に行ったらそりゃ即ハメされるよね。
「はぁ……っ」
少ししゃがむと見えるのは、ムチムチの太ももとその間にぷっくりと主張するおまんこ。
そのショーツに守られた秘部を、人差し指でつぷっと触った。
「んひっ!?」
マキの可愛い悲鳴とともに腰がピクリと跳ねる。
指先から伝わる生暖かい体温も合わせて、更に興奮する。
「さっきはよくもやってくれたじゃん?」
「え、あや、あはは……マキ?」
「ん?」
「……許して?」
「だーめ♡」
無意味な問答もよそに、私は本格的に両手で責め始めた。
クチュクチュクチュッ!!
「んはぁあんッッ!!」
ショーツをずらしてぷっくりしたワレメを擦ってやれば、サヤが可愛らしい悲鳴をあげる。
敏感なサヤのおまんこはそれだけで簡単に悦んで、ピクピクと震えてこちらを誘ってくる。
「サヤってばおまんこまでムチムチでエロすぎっ。反省して?」
「そ、んなこっ──んぁあぁああッッ!!」
ドスケベなワレメを更に刺激してやれば気持ちよさそうに痙攣する。
往復して擦りながらしっかりとほぐしてあげていると、向こう側でピンと主張する小さなお豆が。
「クリもビンビンに尖らせちゃって。いけないんだぁ」
「くひぃぃぃぃいいいんッッッ!?!!」
可愛らしいクリトリスを指で摘んでやれば、一際甲高い嬌声が聞こえてくる。
そのままプリッと皮も剥いてくにくにと優しく揉んだりカリカリと責め立てたり。
そうしていると、今度はおまんこからトロリと愛液を分泌しだす。
もう濡れてくるなんて、はしたないおまんこなんだ。
私はその小さな穴に人差し指を添え、ゆっくりと沈め込んでいく。
「ほら、もうエッチ汁でてきたよ?指まですんなり入っちゃって……」
「あぁぁあんんッッッ……はぁあぁあッッ!」
ぬらぬらで何の抵抗もなく入ったサヤのおまんこの
指を少し動かすだけでビクビクと反応するおまんこを堪能しながら、とある場所を探しまわる。
「第二関節でおなか側……このへんかな?」
トントンっ♡
「ほぉぉぉおッッッ!!?!しょこっ、やばぃッ!?!」
どうやら見つけたみたい。
特に手触りに変化はないけど、サヤの反応が目に見えて激しくなるからよく分かる。
その明らかな弱点──Gスポットを優しくタップしてあげると、それはもう気持ちよさそうな声が聞こえてくる。
クリトリスの真裏にあると言われるソコは女性が妙に感じやすい部分ではあるものの、個人差もあったりと現実ではその存在はあやふやなところが多い。
でもVRなら現実の云々なんて関係ない。
エッチ目的のアバターは大抵Gスポットを設定していて、そこの感度をしっかり高めている。
当然それはサヤも同じで、手でするときはココとクリを同時に刺激してあげればとても悦んでくれる。
「ぉぉおぉお……イグッ!!あぁぁあぁあー~~ッッ!!」
「んー、サヤは前回の感度引き継いで無いと思うけど……カプセルの影響が結構あるのかな。まぁいいや、この辺にしとこ」
そうして数分ほど遊んで満足した私は、サヤの責めを止めてあげた。
今回はいつもより数段イッてたけど、やっぱりカプセルの効果がしっかりあるんだろうか。
このぶんだと、今日は結構大変かもね……。
────
「ふぅ」
あのあとサヤを解放してあげてから、今日やることを簡単に説明した。
今頃サヤは大量に用意した調教道具を吟味していることだろう。
私はといえば、現在絶賛壁尻中である。
さて。
「やあやあこんにちは。こんな朝っぱらからよく来たねぇ」
#うっ
#ドピュっ
#!!
#お!?
#マキちゃーーーーん!!!
#やっとこっち見て喋ってくれた
#ふぅ……
#いうても10時半よ
#びっくりしたぞ
#オレたちは何を見せられていたんだ……
#既に大量の賢者が量産されてるぞ
メニューから配信画面とコメント欄を呼び出し、カメラドローンを可視化させて正面に移動させる。
すると、なんと2000人近い視聴者が混乱しながら配信を見ていた。
「さっきのはお試しだよ。どう、楽しめた?」
#最高っす
#めっっっっちゃシコやった……
#良き
#壁尻はいいぞ。
#もう2回は抜いた
#急に配信通知来て開いたら壁尻エッチしてて秒でおっきしたんやが
#よかった放送事故じゃなかった
#レズエッチを覗き見してるみたいな背徳感がヤバかった。
#隠し撮りプレイは天才
#心臓に悪いぜマキちゃん……だが最高だ
コメントの反応を見る限り受けは上々、気に入ってもらえたみたい。
#てかなんで今度はマキちゃんが壁に挟まってんの?
#マキちゃんの番だゾ
#自分から挟まっちゃってぇ……
#今日は何するのかな?wktk
#サヤちゃんに責められちゃうね♡
「んふふ、ま、今日はちょっとしたテスト配信みたいなものだよ」
私はささっと操作してフルダイブカプセルの画像を配信画面に映し出す。
#ん?
#おっ
#これテレビでみたやつ
#フルダイブカプセルじゃん
#ほー
#もしや?
「実は今これ使ってダイブしてるんだよ。今日はその使用テスト」
#マジか
#すっげ
#え、マジ?!
#流石にレンタルだよな?
#最新モデルじゃん
#もしかして買ったのか……?
#これ使いたいんだよなー
「んふふ……君たちのお陰で、2台買っちゃいましたー」
#わ……ァ
#なにィーーッッ!?
#ウッソだろお前ww
#2台!?
#これいくらしたっけ
#確かに投げ銭結構あったもんな……
#50万くらいじゃなかったか?
#草ww
#たっっっっっっか
#草に草を生やすな
#でもマキちゃん一回で80万とか稼いでたし……
#金使いが荒いと心配だよワイは
#投げ銭してる俺らが言うのも何やけど金銭感覚は大事にしてくれ
驚いたコメントが沢山流れる中、何人かはお金面を気にしてるようだ。
やっぱ言われるね。
「サヤにもそれ言われたんだけど、これは必要経費だから安心してね。みんなからもらったお金は出来るだけ配信に還元するつもりだから」
#そういうことね
#よくある
#確かに良い使い方かも
#別に配信にこだわらず自分で好きに使ってエエんやで。ただ程々にってだけで
#ワイらの金に責任とか感じないで
#こっちはタダでイイもん見せてくれてるんだから少しくらいお布施させてって感じや
#配信の稼ぎを過信しちゃいかんってことやな
#なんだお前ら急に民度盛るな
「あ、うん……なんかありがとね?」
思ったより常識人がいてびっくり。
普段とことん私をイジめるためにバカスカお金投げてくる奴らと同じとは思えない……。
ま、嬉しいことに変わりはないけどね。
「ちょっと話それちゃったけど戻すね。さっき言ったテストなんだけど、このカプセルで後始末がどれだけ楽になるかを確かめたいんだよ」
#後始末?
#感覚じゃなくて?
#あっ
「私の配信って結構過激じゃん?だからほら、終わった後って現実のほうが、ね」
#あっ……
#察した
#……お前ら、反省しろ
#ごめんなさい
初配信のときはショーツがぐっしょりしてただけなのに回を追うごとに被害が大きくなっていって、触手回や機械のときなんかはベッドが大洪水だったんだから。
「例えが酷いけどさ、要はするだけしてお金投げて帰ってくみたいな感じかも?」
#うっ
#申し訳ございませんでした。
#その例えは止めてくれ……
#いくらでも使ってくれ。頼んます……
#ごめんよマキちゃん。。
#身を切る覚悟でございます。なんなりとお申し付けを
「あぁいやごめんっ、私が勝手にやって満足してるだけだからみんなは気にしないで。これからも好き勝手いじめてくれていいから。ただその後は少し楽したいなってことだからね」
少しからかったら本気で反応されたからちょっと焦った。
意外とやっぱり紳士が多いのかな。
やさしい世界?
「ごめん、変な空気になったからもう始めようか。具体的に何するかはやりながら説明するね」
#おう
#そうしてくれ
#パンツ脱いだ
#たのむ
#まだ脱いでなかったの?
#違うそうじゃない
#やべーのも見慣れたもんだな……
取り敢えず待たせてるサヤのために今回のギミックを作動させる。
これで扉のロックがかかり、向こうの部屋にモニターが表示されたはずだ。
あとはサヤの部屋に仕掛けた定点カメラをこちらに映せば準備完了。
「はい、これで映ったかな?」
#うお
#画面変わった
#2画面だ
#サヤちゃんだ
#なんかすっごい道具並んでね?
#マキちゃんの尻見えてんな
上手く行ってるみたい。
リスナーたちは今、私の正面カメラとサヤの定点カメラの二種類が見えているはずだ。
定点カメラに映っているのは、ちょうどサヤが道具を物色しているところだ。
「よし。今日はフルダイブカプセルの性能テストだからね……サヤに私をメチャクチャにいじめてもらうよ」
#!?
#どうして
#ドMちゃん……
#自分からいじめてもらうのか……
#相変わらずドスケベで草
#マキちゃんはマキちゃんだった
「いつもみたいに気絶するぐらいイッたら現実でどれくらいになってるのかの確認だね。で、ついでに試作中の道具とか適当に使ってもらおうかなって」
#そういう
#わざわざしなくても……
#テストは大事。
#実はテストとかこつけてただ楽しみたいだけなんじゃないか?
#マキちゃんなら全然有り得るてかそうだろ
#エッチなら何でもOKです!
今回のやることを簡単に説明したところで、サヤがディルドを手に取ったのが見える。
いいね、まずは安牌。
「おや、そろそろサヤが動くっぽいよ。」
#ほんまや
#ディルドやな
#でっっっっか
#ちんぽにゃ!
#さすがVR初っ端から飛ばすねぇ
ディルドを手にしたサヤは私の下半身に近づき、スカートをたくし上げた。
早速ぶち込まれるのかな、と思ったら、サヤはディルドを床においた。
「ん?……ひゃっ!?」
何するのかなと見ていたら、いきなりショーツをずらされた感覚が。
間接的に見ているとはいえ突然の行為にびっくりしたのも束の間、おまんこから甘い刺激が駆け巡った。
「んぁっ、はぁあんっ!?」
#キタキタキターー!!
#ディルドじゃないかい
#えっちだぁ
#さっきの仕返しかな?
#感じてるマキちゃん可愛い
サヤはまず指で私のおまんこを責め始めた。
まるでさっき私がやった手順をなぞるように、ワレメからクリ、膣内へと指を進ませてくる。
「くふぅうぅ……はひッ、んぁああっ!!」
されてからわかるけど、壁尻って結構感じちゃう。
逃げようと思っても逃げられない状況で、次にどこから責められるのかと神経を集中しちゃうせいで余計に敏感になってる気がする。
#お顔がエッチになってきたよ
#可愛いなあ
#もうイッちゃう?
#抜ける
「はぁぁっ、んうぅ……ぉ゛、ほっっ!?」
遂にはGスポットも探し当てられて一気に快感が跳ね上がる。
トントン、カリカリと弱点を責め立てられれば途端に絶頂へと導かれていく。
「あ゛、あぁぁ~~~っっおっ、おっ……ィぐッッ……!!!」
#初イキたすかる
#イッちゃった
#ビクンてなったね
「はぁぁ~……ッほぁ゛ッッ!?ま、サヤっ、イッたばっ……んはぁ゛ああんッッ!?」
あえなく最初の絶頂を極めたものの、サヤの責めは止まらない。
イッて敏感になったGスポットやクリを気にしたふうもなく責め続けられる。
しかも改造の影響で、母乳がじわりと滲み出してきた。
「っちょっとまッ、くぅぅ゛~~……んッッ!!はッ、はッ、は……ぁああん゛ッッ!?」
#あらら
#イッても全然止まらんくて草
#サヤちゃん気付いてなさそう
#ん?なんかおっぱいのとこ濡れてない?
#エッッッ
#おっぱいミルクだぁ!
母乳で服が濡れて乳首に貼り付いてくる。
快感を覚えるたびに母乳が生成されて出てくるから、そのうち服がびちょびちょになりそう。
潮とか愛液もそうだけど、液体系はその都度生成してるから基本的に枯れること無く出てくる仕組みになってる。
だから、終わる頃には部屋中水たまりになってたりして……ね。
そうして数分後、たっぷりとおまんこが濡れた頃にサヤの指は抜けていった。
サヤからしたら声も何も聞こえてないから私がイッたかどうかわからない。
だからこっちがキツくなってもお構いなしに淡々と責め続けてくるんだ。
こっちの声が聞こえないのって、思ったよりヤバイかもしれない……。
「はぁ……は、ぁ……ん゛っ、ふぁ……」
#おつかれ
#えっちだった
#サヤちゃんに責め返されてどんな気持ちだい?
#息上がって可愛いよ
#せや、いつものパラメータとか無いん?
#確かに
「ん……ちょっとまって…………んひぅ!?」
忘れてたパラメータを出そうとしたら、くちゅりとおまんこに何かが当たる感触。
咄嗟にカメラ映像を見れば、サヤが本命のディルドを私のおまんこにあてがっていた。
「ちょ!?さ、今はっっふぉぉおおおッッ!!?」
こちらの事情なんて知るはずもないサヤは一切の躊躇いなくディルドを挿入してくる。
「んぉぉ゛おお……ッッ!!」
#草
#間髪ねぇな
#サヤちゃんww
#頑張ってパラメータ出してもろて
#んほおディルドきちゃった♡
みちみちとおまんこを拡張しながらゆっくりと入り込んでくる。
さすがは極太ディルドなだけあって凄まじい圧迫感があるけど、これくらいならもう慣れっこだ。
今のうちにさっさと設定してしまおう。
「んくぅう~……ッふ、よし」
【拘束対象:阿弥陀川マキ】
・絶頂回数:4/10,000
・意識レベル:覚醒
#おお
#きた
#ありがとう
#一万!?うせやろ!?
#シンプルな画面
#もう4回イッてたのかよw
#やべえけど見慣れた感がある
「これ、ぉ゛……サヤにも、見えて、ん゛ぅッ……見えてる、やつね」
まだギリギリ余裕があるから説明も付け加えておく。
でももうそろそろ……。
#分母の一万って何?
#それ
#ノルマってことかな
「そ、ぅ……今回の、もくひょ──」
コツン♡
「──ぉ゛お゛ッッッッ!!?!?」
#!?
#え
#イッた?
#一気に6回イッた!?
#おっぱいぶしゃって出たぞ
#エッッッ
#すげぇ跳ねたぞ
う、うそ……敏感すぎる……!?
子宮が、こんな……ッ!!
「これ、まず──ほぉオ゛んッッ♡!!?」
#またイッた
#子宮か!
#サヤちゃんも驚いてるぞ
#感度やっば
こんなの、膣内の比じゃない。
ほんの少し子宮口に触れただけなのに、快感が炸裂したみたいにアクメを叩きつけられた。
「お゛ッッ♡……んぉ゛ッッ……!!」
#そっか子宮10000%やん!
#ま?
#確かに
#前回のラストで100倍定着してたはず
#こんなんで大丈夫なんか?
「ふぅーッ!ふぅーーっ!……これくら、ぉお゛オんッッ♡!?!」
#ダメそう
#ダメみたいですね……
#でも一万目指すならこれ前提なのでは
#マキちゃん何も考えてなさそう
#サヤちゃん?
#なんか不穏な握り方してるぞ
#ちょっとやばいんじゃない?
「なに──ほぉ゛ぉ゛ぉおおぉお゛おおッッ♡ッ♡♡!!?!?!」
突然、強烈な刺激が子宮を襲う。
さっきまでのは挨拶とばかりに本格的にディルドを押し込んできた。
「お゛へえ゛えぇ゛えぇ゛゛っぇ♡ええッ゛ッッ♡♡!?゛!?!しきゅ゛ッッ♡゛つぶり゛ぇ゛えぇ゛えぇ゛ぇええッ゛ッッ♡ッ♡!!♡♡!?!?!」
#すっげ
#おほおおおお!!
#イキ方えぐない?
#サヤちゃんガッツリ押し込んでて草
#母乳が服貫通してる
#子宮感度100倍でそんな事されたらすぐ堕ちちゃう♡
#うわぁ
触れただけで連続アクメする子宮をこれでもかと押し込んでくる。
最奥で潰される子宮が悲鳴を上げているのに、サヤは更にひねりを加えてきた。
「くっほぉぉ゛ぉ゛ぉおぉ゛゛ぉぉお゛♡おお♡ッッ゛♡ッ♡♡!!?!?ぐりぐりィッ゛ッッりゃめへぇ゛ぇえぇええ゛ええッッ゛♡ッ♡♡!!?!?」
#サヤちゃん必死で草
#既にちょっと腹ボコなってるで
#そんな乱暴にしちゃ……ダメだろ!
#いいぞもっとやれ
#マキちゃんがこんなにイキまくってるのを知らずに淡々と止まない責めに興奮します。
#お、おう
#おっぱいミルク多すぎ♡もっとだせ♡
子宮口をぐりぐりといたぶるディルドが苛立たしげに荒ぶり始める。
こっちの様子なんて眼中にない無慈悲な責めがたまらない。
「もう゛むりッッ!!?はいりゃ゛なッッ゛ぉほっぉ゛゛おぉぉ゛おおおんんッ♡♡ッ゛ッ♡ッ♡!!!?!?」
#エロいのになんか笑える
#サヤちゃん頑張って
#あとちょっとってなると無理やり入れたくなるよね
#ん?
#おろ
#あっ
#休憩?
#両手持ち!!
#これは……来るぞマキちゃん!
#衝撃に備えろー!!
「んぉ゛──ぇ?」
ゴッッチュリィイイイッッッ!!!!
「ほぎょッッ♡ッ♡♡♡!!?!????!」
──ぁ、や、ソコ……はいっちゃ…………
あ────くる。
「んぎょほぉぉ゛おお゛ぉぉぉぉ゛おぉ゛゛おぉ♡♡゛お♡おおお♡゛ぉぉおッッッ♡゛ッ♡!!♡♡゛゛?♡!゛?♡!?♡゛!!♡!゛?!♡!」
#刺さった!
#入ったアアア
#うほおおおおおおおおおおお
#すんげぇアクメ
#潮吹き来ちゃ!
#ガトチュエロスタイル!!
#ようやった!
#腹ボコぉなってるで
#ミルクジェット噴射かよ
#痙攣えっぐww
#アヘ顔可愛いね♡
#おっぱい出過ぎィ!!
#100倍感度の子宮潰されてどんな気持ちや?
#失禁してもうて
#エロアニメ並みに乳出てて草
#絶頂止まんねぇな
#サヤちゃん自分でやったくせにビビってて草
#開始早々もうだめそう
「オ゛ッッ♡!!……ほォ゛ッッ♡!…………ぉ、ぉ゛ッ♡……!」
#ようやく収まったか
#おつかれ
#絶頂117回だってよ
#これでまだ1%なのか……
初っ端からとんでもないイかされ方シちゃった。
サヤってば容赦なさすぎ……いや見えてないから仕方ないんだけど。
「ぉ゛っ……ん゛、く……ふぅーー……」
それにしてもこれ……子宮に入ってるよね。圧迫感が凄い。
イキこそしないけど、じゅくじゅくとキツめの快感がずっと奥で疼いてる。
#安心するのはまだ早いぞ
#サヤちゃんに動きが!
#抜かれそう
「んぁ……ひぉッ?!」
いきなり子宮内でディルドがうごめいてイク。
見れば、サヤが再びディルドを握っていた。
そのまま今度はぐいぐいと引き抜こうとしてくる。
「まっんぉおぉ゛おぉお゛ぉお゛♡おッッ゛ッ!♡♡!!?」
#腹がボコボコしとる
#子宮まで入ってそう
#カリ引っ掛かってんじゃね?
#抜けんのかこれ
#あっ
#また両手持ちに……!
#ゾクリ
動き自体は小さいのに、子ってだけで無条件イキさせられちゃう。
しかも子宮がディルドを咥え込んでるから抜こうと思っても簡単には抜け──
ズリュルリチィイッッ!!
「ォぺッッ゛ッ♡ッ♡♡♡?♡゛????!?!!??」
──え?
なん、抜け──
「ほォォ゛ォオ゛ォオォ゛ォオッッッ♡♡♡ッ♡゛♡♡!!?゛♡!゛?♡♡!?!?!」
#やりやがった!
#!?
#抜けたああああああああ
#うわ
#子宮!?
#こーれやばいやつ
うそっ♡!?これ、子宮までっ……持っていかれたぁ♡!?
「んォ゛ッッ♡!?ほォッッ゛♡♡ほ、んぉおおぉお゛っぉ゛おッッ♡゛ッ♡♡!!?!?!」
#何だこの光景は……
#サヤちゃん強引すぎワロリンwww
#子宮、出ちゃいました。。
#亀頭が子宮に喰われててディルド揺れてるぞ
#サヤちゃんめっちゃビビってて草
#お前が始めた物語やぞ
私の一番弱いトコが無様に晒されてるっ♡
ディルドの重みだけでっ……イくの止まらないぃぃ♡!
グィィイ……
「んイィ゛ィィ゛イイィ゛イッ♡ッッ♡♡♡??゛!?!!ひっぱら゛にゃ゛いれ゛ええぇ゛えぇ゛ぇええッ゛ッッ♡ッ♡♡!♡!゛?!?!!」
#どうすんだこれ
#ディルド抜かんと
#子宮口がカリにガッチリハマってるんすけど……
#遠慮がちにディルド引っ張ってるけど只々マキちゃんが辛いだけな件
#もう助からないゾ♡
早く抜いてほしいッ……けどっ!
それ以上に、動かされるだけで……気持ち良すぎちゃうのぉ♡!
#うんとしょ、どっこいしょ。それでもディルドは抜けません
#どうするサヤちゃん!?
#すげぇ焦ってそう
#お?
ガシッ
グニュィ
「ん゛ひ゛ッ゛゛ッッ♡♡♡!?♡♡!???!」
なっっ……子宮っ、掴まれたぁ♡!?
カメラを見たら、両手で子宮とディルドをガッシリ掴んでるサヤの姿が……まさかっ♡!?
「やぁッ♡……それはぁッ♡!!」
#覚悟決めろ
#一気にやっちゃいなよ!
「まッッ────」
グッポォオンッッッ!!
「オ゜ッッッ゛ッッ゛ッ!?!?!?────
ほぉおぉ゛ォ゛♡ォお♡ぉ゛ォぉおォ♡゜ぉ♡ッぉォ♡゜おッッ゜おッ゛ッッ♡゛♡♡ッッ!♡!!♡?ッ゛♡!ッ♡♡!♡!?!!!」
#抜けたァァあああ!!!
#うわえっっぐww
#潮吹きやっべぇ
#母乳もようでとる
#これだけで300回くらいイッてるけど1万とか無理じゃね?w
#マキちゃんだしなぁ…
「ぉ゛──おォ゛♡~~ッ゛♡ッ♡!……ほ、んぉ゛♡ッ……ぁへあ゛♡……ォ゛ッ♡!」
#やっと収まったか
#おかえり
#意識ある?
#大丈夫やろ
子宮、弾け飛んだかと思ったくらい……やばかった。
今もさらけ出された子宮がじゅくじゅくと疼いてるし、服が母乳まみれでびしょびしょだ。
なんかサヤ、容赦なくなってきてるね……。
「ぅぁ……ふ、んぅ。ま、これでちょっと休憩……」
──チロッ
「ヒェぁッッッ??!?!」
な、なにっ!?今、子宮になにか、生暖かいものが……
ガシッ
「ッ!?な、サヤ!?」
今度は両脚に抱きつかれる感覚。
慌ててカメラを見れば、私の足元にしゃがみこんだサヤが両腕で抱き込んでいる姿が。
その瞳はとろんとしていて、うっとりと私の子宮を見つめて……
「まって今そんなことされ──」
かぷりっ♡
「んお゜゜ッッッッ♡ッ!?♡?♡!!」
あ、しきゅぅ、食べられちゃっ……
ブチュリュリィイ!!
れろれおろれろっ♡
ジュゾゾリョゾゾゾゾむちゅちゅりぃい♡!!!
「んにゅおほほぉぉ゛えぇ♡゛へぇぇ゛♡っ゛ぇぇえ♡ぇぇ゛えぇえ♡゛ぇ゛ぇえぇ♡♡゛ええ♡゛ぇえぇ゛♡ッッ゛ッ?ッ!゛♡゛♡ッ♡゛ッッ!♡!♡♡♡゛?!゛♡?!♡?゛♡♡゛?!♡!?」
#うほおおおおおおたまんねぇ!!!
#エッッッッッッッ
#食べた!?
#お し ゃ ぶ り 子 宮
#えぇ……
#剥き出しの弱点にかぶりつかれるとか破滅アクメするわ
#こりゃイキすぎですね
「やめへっぇえぇ゛ぇえ゛ぇえ♡♡゛♡しょこ゛ぁ、ほぉ゛ぉおぉ゛おぉッ♡ッッ゛♡♡!♡!!お゛~~ッ♡♡オ゜ぉ~~♡イ゛グゥうぅ゛うぅ゛うッ♡ッ゛♡!!!♡!」
私の一番よわいところを、口いっぱいに頬張られて好き放題しゃぶられてる。
ぷにぷにのザコ子宮をコリコリと甘噛みされて、ザラザラの舌がまるで触手みたいにレロレロとポルチオを舐め回してくる。
もう言う事聞かなくなった腰が必死に逃げ出そうと暴れてるのに、がっしり掴まれてるせいで絶対に抜け出せない。
こんなの……耐えられるわけないぃっっ♡♡
「あぁぁ゛あぁ゛♡~~゛~♡゛~♡♡ッッ!!お゜ぁあぁ゛あ♡♡!!!りゃめぇ♡ぇえッッ♡♡!!!なめりゅなぁあぁ♡あッッ♡!♡!!!」
#遠目からだと百合フェラみたいですんげぇシコい
#顔えっっど
#やってることは頭おかしいんだが……抜けるからヨシ!
#もう慣れちゃったよ()
#壁に手を当てて逃げたがってるのかわいいね。無駄なのに
チュルむちゅっ
ジュゾゾゾゾゾオッッッ!!
「んぉホォぉ♡゛おぉ゛おぉおぉ♡ッ゛ッ♡゛♡♡!♡?゛!♡?!゛♡しゅわれ゛へぇ゛ぇええっ゛ぇ♡え゛ええッ゛ッッ♡♡ッ!!?♡!!♡♡?」
#バキュームえっっっっ
#イキ方すっげぇな。一秒に何回もアクメしてやがる
#いつもの
#そのうちこの部屋水没するんじゃね?w
#いやねぇよJK
ジュリュルルッ
ゾプ……
ズリュォオッッ!!
「づォぁッッ゛♡♡ッッ♡!?♡!?ひぃぃい゛ぃい゛ぃぃ♡゛゛いい゛い♡♡゛♡!!なかりゃめへ゛ぇぇえ゛えぇぇ♡゛♡゛えぇぇ♡゛え♡ッッ♡♡ッ゛ッッ♡゛!!♡゛♡!??♡♡♡゛!?♡゛!?!」
う、うそっ♡
子宮のなか、舐められてるっ♡
#なんや
#イキ方強くなったぞ
#中……ナカ?
#子宮の中……ってコト!?
#わァ……ぁ……
#イッちゃった!!
#きったねぇCIKWだなおい
そう、だっ……!
ち、ちくびでっ♡、まぎらわす、のッ♡!!
「んふぐぅぅ゛う゛ぅ♡うう゛ッ゛♡ッ!!……ッ゛♡オ゛ッッ♡♡おぁ゛ッッ♡♡んぉおお゛ー~~♡ッ゛ッ♡゛♡!!♡!♡」
#おやおやおや
#とうとうチクオナ始めやがったぞ
#やっぱ変態なんすねぇ^~
#余裕なさすぎでワロ。エロすぎんだろ
#そんなコトしても逆効果なんだよなぁ
「あぁ゛♡~^~ッ゛~?♡~~!いぐ♡、い゛ぐ♡い゛ぐぅぅ゛う゛ぅう♡ぅぅ♡゛♡~~♡゛~~♡♡♡゛~♡~♡!!」
#ダメみたいですね
#頭ゆるゆる
#サヤちゃんしばらく止めそうにないねぇ
#1万目指すならまだまだこれからわよ
#なに?サヤちゃんが子宮を咥えて放さない?逆に考えるんだ。あげちゃってもいいさと……
#がんばえ~
キツ、すぎるぅ……ッ♡!
はやくぅ……終わってぇっっ♡♡!!
また前編だよ(笑)
半年ぶりに投稿してまだ焦らすとか罪深すぎるんすよね。
しかも内容は前話の別視点で新規性が無いという。極刑。
実際のところ2万文字イキそうな感じだったから分割しただけで、後編ももう大体できてるゾ。天気が良ければ今週中には出るんじゃね?(無責任)
【C102で新作でた大好きな先生紹介コーナー】
・ふじのん先生(fish bone)https://www.pixiv.net/users/150039
イキ顔がどっちゃシコエンッッッッッッッ
女の子から余裕が失われていく過程が美しすぎる。
「MPシリーズ」は全部読もう
・パンダィン先生(肌色ルイボスティー)https://www.pixiv.net/users/152278
爆乳ドスケベボディとえっっぐい責めが最高
触手モノやふたなりモノをよく描かれる
「対魔忍サトリ」シリーズとかオヌヌメ
ちなみに私はこの方の「触手地霊殿2」で性癖が拗れました。ありがとう。
・ねろましん先生(青豆腐)https://www.pixiv.net/users/1872899
むっちりエロスの質感がめちゃシコ
ドギツイ腹ボコとか責めが見られるのでハード系大好きな方は是非
「豊穣の隷属エルフ」シリーズもいいですが、イチオシは「Hunter Farm」です。
モンハンのギギネブラ亜種に犯されるやつなんですが、初めて読んだときは電撃中出しに震えました。天啓です。聖書です。責任取ってください。ありがとう。
まだまだ紹介したい先生はいますが次回以降で()
ところで、先週末くらいに何故か2000アクセスくらい来てたんだけどあれ何?
半年更新してないこれが急に見られるとか謎なんだが。