※この作品はR-18です。

投げ銭アクメ系バーチャル配信者   作:喪賢媚茶

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いいですか、落ち着いて聞いてください。
この性癖塗れの変態小説が初めてハーメルンにぶちまけられてから、一年が経ちました。


本当に、お待たせいたしました。

※かなりハードです。


【触手】投げ銭で触手を召喚できるよ【後編】

 

 

 

 

#でてきたぞ

#どうだ?

#ザーメン量えぐ

#手見えたぞ!

#触手に腕吊るされてんな

#頭見えた!

#真っ白だ

#えっっっろ

#俯いてて顔見えん

#気絶してね?

#ドロドロだ

#胸まで来た

#え……?

#なんかまたでかくなってない?

#でかい

#うわ

#乳首やッッッば

#閉じてない

#ザーメンたれてきてるのエッッッ

#胸片方だけで頭より全然でけえ

#腹見えてきた

#ボテ腹だ

#えろ

#前回より普通だな

#ソレはそう

#普通……?

#クリビンビンだぁ

#まんこやべぇ

#ガバガバやん

#エロ過ぎる

#何本入ってたんだ……

#ザーメンめっちゃ出てきてる

#アナルもやべぇ

#脱腸してそう

#足まで見えたな

#いや、エグすぎるぞこれ

#バーチャルでもこれは……

#ん?動いてね?

#顔動いた!

#生きてたか!

 

 

「……やっ……ほー…………」

 

 

#は?

#なんで笑ってられるんだ……?

#やっほーじゃないが

#思うてたんと違う

#どんな精神してるんや……

#マキちゃん耐久高すぎて余裕やったか

#全身軒並み100倍超えてて余裕はもう人間じゃないんよ

#マキちゃんだから……

 

 

 

 

 

 

 余裕な、わけ、ない。

 こんなの、ただのやせ我慢だ。

 

 一瞬も休ませてくれない触手地獄。

 最初は必死に踏ん張ってた。

 

 でも、おっぱいを突かれてイって、

 クリしゃぶられてイって、

 脇を擦られてイって、

 乳首ズリズリ磨かれてイって、

 おまんこ何度も突かれてイって、

 乳腺に射精されてイって、

 Gスポット抉られてイって、

 おへそをほじられてイって、

 ポルチオ叩かれてイって、

 アナルをズボズボされてイって、

 尿道まで入られてイって、

 媚薬ザーメン膣内射精されてイって。

 

 イってるときに次のが来て、どんどん溜まっていく。

 そんなの耐えられるわけなくて、すぐダメになった。

 

 

 そっからが地獄だった。

 

 頭の中ぐちゃぐちゃにかき回されてる快感。

 アクメフリーパスで洪水みたいに叩きつけてくる。

 

 何度も何度も意識が飛んだ。

 でも、その度に無理やり起こされるから、アクメ無視を許されない。

 一回一回、全部味わわされた。

 

 

 

#さすマキ

#言うてまだ前半

#その見た目で余裕こいてもムリなんだわ

#後半5桁だろ?

#流石に耐えられなさそう

#マキちゃんならワンある

#いけるいける

 

 

「……まか…………せて……ぉ゛……」

 

 

 空元気で余裕を装う。

 でもそれが気に入らなかったのか、触手たちが近づいてきた。

 

「まって……ごめ……!」

 

 

 よってきた触手たちがおっぱいとお腹に巻き付く。

 そして、一斉に絞り上げた。

 

 ブビュルルルゥ!!!

 

 

「お゛ッッ゛ごぉ゛ぉぉッお゛ぉ゛ぉおッ゛ぉ゛おッぉお゛っぉ゛おっ゛ぉお゛おおッ゛ッツ゛ッっ゛ツ゛ツ!゛!?!?゛!?!!゛?゛!?!」

 

 体の中に溜め込まれた媚薬ザーメンが、穴という穴から吹き出す。

 改造された体が悲鳴を上げて、全身がイキまくる。

 

#うお

#えっっっっっっろ

#すんげえ

#水風船割ったみたい

#めっちゃイッてんぞ

#一瞬で30回増えた

#やっぱ感度エグそう

 

 ただ液体が流れてるだけなのに触れてる場所全部があつい。

 膣、アナル、乳腺、喉、鼻。

 ザーメンの通り道が全部焼かれてイク。

 

 十秒程度で終わったのに、100回くらいアクメした。

 全部で10リットルくらい出たかもしれない。

 

「くぃ゛っ……ォ゛ッ……っ!……ぁ……ッ゛!?ぅ゛ぁ……ぉ゛っ!」

 

#即落ち

#触手にお仕置きされたなw

#余裕ないなった

#えろ

#これ後半ムリだろ

#それな

 

 

 絞り終わって触手が離れていくけど、余韻だけでまだイッてる。

 腕に巻き付いた触手がなかったら絶対倒れてる。

 ほんとにマズいかも。

 

 改造されすぎて、どんな刺激でもイッちゃう。

 快感で体を震わせたら、ソレだけで別のとこがアクメする。

 

 

 これでまだ前半だなんて、笑えない。

 でも、頑張らなきゃ。

 次からが本番だから。

 

 

 

 

##--限度額設定が変更されました。->¥10,000--

 

#よしきた

#頑張ってな^^¥5,200

#次始まった!

#休ませたげたほうがいいんじゃね?¥5,800

#草

#秒で矛盾してる

#マキ虐いいぞ

#どんなのがくるんだ

 

 

 早速5000円台が投げられ、触手が生えてくる。

 

 茎の部分が半透明になった、大きな花の形をした触手が二本。

 クリを散々いじめられたあの触手を大きくしたようなやつだ。

 

#花だ

#でかいな

#察した

#同人誌でよく見る

 

 それぞれ三枚の花弁を持っていて、ゆらゆらとうねっている。

 花弁の内側は当然のようにびっしりとイボが生えていて、口の部分はさらに凶悪な形をしてる。

 

「……っ!…………おっぱぃ……だよね……」

 

 改造されて巨大になった私のおっぱい。

 ちょうどソレを包み込める触手だから、もう何をされるかわかる。

 

 触手に突かれたまま閉じきってない私の乳首。

 ヒクヒクと震えて、まるで怯えてるみたい。

 

「はっ…‥!はーっ……!」

 

 これからされることを想像すると、自然と息が荒くなってくる。

 花触手がゆっくりと近づいてくる。

 

 そのまましゃぶりついてくるのかと思ったら、花弁がゆっくりと閉じていく。

 そして、その先端がおっぱいの外側に触れた。

 

「ひぁぁッ!!」

 

 瞬間、まるで勃起した乳首を触られたような感覚が走った。

 普段なら性感帯でもなんでもないただの皮膚なのに、媚薬漬けにされたせいで感度がおかしくなってる。

 

 花弁はそのままゆっくりと、てっぺんに向けて舐め上げていく。

 3方向からくる刺激がゾクゾクして、これだけでイキそう。

 

「ふあぁぁぁぁっ……!」

 

#皮膚感度3000%超えは伊達じゃないな

#全身性艦隊とはこのことか

#とんでもねぇ艦隊だな

#草

#おのれ変換

 

 花弁はうねうねと蛇行しながら登ってくる。

 そして、もうすぐ乳輪に差し掛かろうとしたとこで花弁が止まった。

 

 そのまま何もせずおっぱいを下り始める花弁。

 キツイのが来ると思ってただけに拍子抜けだ。

 

「はーー……、くぅ、焦らし……ね」

 

 焦らされてるんだと思ってホッと一息ついた。

 そういやこの触手たちは結構いやらしい責め方してくるからね。

 でもわかってたら大丈夫。

 

#いや違うぞ

#触手近づいてね?

#マキちゃん気づいてないw

#わからせたれ

 

 余裕ができたから配信画面を見る。

 うわ、10,000人超えてる。すご、初めてだ。

 コメント欄もいっぱいだ。

 

 ん、触手近い……?気づい――

 

 

 ズチュリュゥゥッ!!

 

 

「ぉ゛ッッ゛ッ!?!! ――へぇ゛ぇえ゛えぇ゛ぇ゛えぇ゛ぇ゛ぇええ゛え゛えぇッ゛ッ゛ッっつ゛ッツ!゛!?!!!?!!」

 

#あーあ

#ほら言わんこっちゃない

#不意打ちアクメ大変美味でございます

#すんげぇイッてて草

#毎秒イッてんな

#乳首280倍だからな

 

 いきなり、おっぱいが爆発したみたいな快感に包まれた。

 花触手に思い切りかぶりつかれたんだ。

 

「ま゛って゛ッッ!?!まだっ、はぁ゛あぁ゛あああ゛あぁあん゛ッッ!!!」

 

 おっぱいの大部分を花弁に覆われ、敏感な肌をびっしりと生えたイボに擦られる。

 真ん中付近に生えたきめ細かいブラシ触手が、更に敏感な乳輪をこれでもかと磨いてくる。

 

 でも、そんなのどうでもよくなるくらい乳首がキツい。

 

 改造されて親指くらい太くなった私の乳首。

 それを根本まで咥えこんだ口の内側には、ゴーヤの表面みたいなゴツゴツしたイボがたくさんある。

 絶妙な硬さのそれらが乳首をすり潰すみたいにうごめいて、とてつもない快感をずっと与えてくる。

 

 ただでさえ感度がバカになってるのに、こんな凶悪な責めされたら耐えられるわけがない。

 

「ちくびッッ!!ちくびダメぇ゛っッ!!!ィ゛、イク゛のッッ!?!とま゛んな゛っ、ァ゛ッ!?!あ゛ぁ゛ーーー゛~゛~ッッ゛ッ!!?!?!!」

 

 花触手の動きが変わる。

 表面を舐め回していただけの花弁が、おっぱい全体を揉みしだくように動き出した。

 私の爆乳がグニグニと変形して、乳腺がめちゃくちゃに刺激される。

 さらに乳首を咥えた口が、根本から先っぽまでポンプのようにしごき始めた。

 

 そうしたら、おっぱいの中に溜まっていたミルクが一斉に吹き出した。

 

「んぁ゛ぁぁ゛あああ゛ぁぁ゛ぁぁ゛あ゛あぁあ゛ああ゛っっッツ゛ツ!!?!?!!」

 

#搾乳きちゃあああ

#マキちゃんの一番搾り濃厚みるく♡

#めっちゃでるやん

#茎が半透明なの偉すぎ。よう見えるわ

#飲みてぇ!

#ぐうわか

 

 ゴキュッ、ゴキュッとミルクを搾り取られる。

 ひと絞りごと理性まで吸われてるような感覚。

 一口吸われると限界まで身体がのけぞって、ガクガクと痙攣しながら戻ると次のが来てまたのけぞる。

 全身が勝手に動いて、まるでおもちゃみたいにビチビチと跳ねて言うことを聞かない。

 

「吸われっ、ぃ゛イい゛ぃ゛イィいッッ!!?――はッはっ!まっ、へぇ゛え゛ぇえ゛えッッ!?!!――ッ、やめ、んぉ゛おぉぉ゛おぉお゛お゛おッッ゛!?!?!」

 

#えっっどいなぁ

#吸われる毎にカウント増えてくの草

#ひと絞り3回はイッてる

#ガチイキ仰け反りアヘ顔たすかる

#お手軽アクメポンプマキちゃん

 

 

 両胸からほとばしる凄まじい快感。

 流されないよう、必死に理性にしがみつく。

 

「ほぉ゛おぉ゛おお゛ぉお゛ぉお゛ぉおッ゛ッっ!!?!、くひュ゛ッぁ゛、んぉ゛ぉおお゛おぉおッ゛ッツ!゛!?!?!」

 

 これっぽっちも快感が我慢できない中で、順調にアクメが積み重なっていく。

 それでも、何回も絞られているうちに、だいたい2秒ごとに吸われてるって気づいた。

 

「く、ほぉ゛おぉお゛ぉ゛ぉんッッ゛!!?!はッ、このッ……んぉ゛ぉお゛ああぁ゛っッ!!」

 

 機械的な吸い方なら、キツいのがくるタイミングもわかる。

 なら、合間で息を入れて踏ん張れば耐えられるはず。

 

「んはぁ゛ぁあ゛あぁッッ!?!!ッっく、ふぅ゛ぅううんッ!!……はぁッ、く゛ぅうぅぅ゛う……ッッ!!ふっ、んんんんッッ………!!はっ、んんッッ―――~~!!」

 

#おやおやおや

#声抑えてきてんな

#適応力やっば

#さすマキ

#いやでも絶頂は全然してるぞ

#ま?つっよ

 

 なんとか、声は抑えられてきた。

 アクメは止まんないけど、来るってわかってたら少しは耐えられる。

 このまま早く終わってほしい。

 

 

 すると突然、花触手が左右で吸うタイミングをずらしてきた。

 

「んんあッ!?!やッ、お゛おぉ゛おぉお゛ッッ!!?!?はや゛、んおぉ゛おぉ゛おっッ!?!!」

 

 せっかくリズムを掴んできたのにあっけなく崩される。

 更に間隔が半部ずれたせいで、実質1秒ごとに搾乳アクメが襲ってくる。

 

 結果、最初よりも辛くなった。

 

「オ゛ぉっッ!!?ほォ゛おッ゛ッ!!?ォ゛ぐっッ……!!!んほ゛ォ゛オッッ!!?!?」

 

 

#触手くんの対応力よ

#マジで賢すぎる

#人入ってんじゃねぇのって思うわ

 

 

 なけなしの気力で抵抗しようとしても、左右に振られるせいで全然集中できない。

 右を吸い終わったらすぐ左、そして間もなくまた右と。

 休む暇が全く無くて、意識を保つので精一杯。

 

「ほぉ゛ぉお゛ッッ!!、ぁっ、ぉ゛ォお゛あッ!!やぁ……ッんぉお゛ぉお゛ッ!!゛!」

 

 でも、だんだんミルクが少なくなってきてるのがわかる。

 最初より乳首を通る感覚が小さくなってきてる。

 もうすぐ終わるかもしれない。

 

 

 そう思ったとき、乳首の先っぽから何かが入ってくる感触がした。

 

 

「イっ、ちくびッッ!?、な゛んかっ゛、はい゛ってくる゛ぅッ゛ッつツ゛ツ!?!?!?!!!」

 

#お?

#ニプファすか!?

#なんか変わったっぽいぞ

#期待

 

 糸みたいに細い何か。

 多分、花触手の一部。それが無数に入ってくる。

 

 シュルシュルとおっぱいの中を進んでいく未知の感覚。

 枝分かれしながらおっぱい全体を侵していく。

 

 そして奥に到達すると、糸触手たちが一斉にソコをいじりだした。

 

 

 クチュクチュクチュクチュ――

 

 

「ん゛ぃ゛ぃいぃ゛いい゛っッッ!!?!?!!」

 

 

 おっぱいの奥、乳腺が悲鳴を上げる。

 ザーメン媚薬のせいで立派な性感帯に作り変えられた乳腺を、無数に責められる。

 

 ミルクが出ないなら作れと言わんばかりに、糸触手が容赦なく乳腺をいじくり回す。

 それに逆らうこともできず、私のおっぱいが必死に新しいミルクを作る。

 

「オ゛っ、お゛くっ!!あ゛ッー~゛~!!!や゛ッ、あ゛ぁ゛ーーー~~゛~ッ゛ッ!!!?!!?!」

 

#えっろ

#胸の中めっちゃうごめいてるやん

#乳腺凸助かる

#……?

#どんな感じなんだろ

#やってみな、とぶぞ

#経験者いて草

 

 

 まるでたくさんのオマンコを犯されてるような感覚で、快感の量が何倍にも跳ね上がった。

 さっきまでは乳首だけがキツかったのに、今はおっぱい全体が快感で爆発しそう。

 

 直接刺激されたことでじわじわとミルクが染み出していくのがわかる。

 でもそれじゃ満足しないのか、花触手が凄まじいバキュームで吸い始めた。

 

 ズジュウゥゥゥッッ!!!

 

「な゛ぁッッッ!?!?!や゛めッ、も゛、でな゛いか゛らあ゛ぁぁ゛ああぁ゛あ゛あぁ゛あぁ゛あぁッッ゛ッツっっ゛ツッ!!?゛!?゛!?!!!」

 

#めっちゃ吸うやん

#なんだよ……結構出るじゃねぇか

#シェイク啜ってるときの俺やん

#クッソわかる

#草

#マキちゃんの乳首にストローぶっ刺して直のみしてぇ………

#なにそれやりたい

#天才か

 

 

 おっぱいを突き出すように海老反りになった身体が、快感の濁流に流されてガクガクと痙攣してる。

 もうまともに耐えることもできなくて、舌が垂れてだらしないアヘ顔を晒しちゃってる。

 

「ぉへ゛゛ぇ゛ぇぇ゛えぇ゛ええッ゛ッッツ!!?!?!゛おお゛ォぉ゛オォ゛ぉ゛おぉ゛ォおぉ゛ーー゛~゛~~~゛~ッ゛ッっ゛ツッツ!゛!゛?゛!!?!?!」

 

 

 吸われて、イッて。

 

 吸われて、イッて。

 

 吸われて、イッて……。

 

 

 

 

 乳腺をかき回しても一滴も出なくなった頃、ようやく花触手が離れていった。

 

 

 

「ぉ゛ひっ…………ぁ…………ぃ゛………………っ」

 

#えっっっっっろ

#おつかれ

#乳腺まで見えてるぞ

#よう絞れたな

#アクメ402回だったぞ

#何リットル出たんだろう

#これで10分くらいか

 

 正直めちゃくちゃ気持ちよかったけど、結構つかれた。

 

「すこし……やすませて…………」

 

#つらそうやな

#おk次いこう¥6,000

#マキ虐いいぞ

#おぉ可哀想にw

 

 休憩をお願いしたら投げ銭飛ばしてきやがった。

 私のリスナー、サディスト多い気がする。

 わかってたけど。

 

「おまえらぁ…………くぅ……」

 

 新しく出てきた触手はとても細く、先端に綿棒みたいな突起を持ってる。

 一見してなんの特徴もないけど、それがかえって不安。

 

#ほっそ

#ヒョロい

#ちっさ

#なんだァ?てめェ……

#心当たりあるやつおるぞ

#粗チン、キレた!

#草

 

 

 細い触手が私の股に近寄ってくる

 先端をこちらに向け、そのままオマンコ……

 

 

 

 ではなく、尿道に突き刺さった。

 

「ひぎッッッ!?!!?!」

 

 予想外の刺激にたまらずアクメする。

 感度が上がってるせいで尿道ですら凄まじく感じてしまう。

 

#!!

#尿道責めだぁ

#痛そう

#VRだぞ痛覚ねぇよ

#それどころかマキちゃんイッてるから

#変態娘がよ

 

 そもままグリグリといじめられるのかと思ったら、刺さったままピクリとも動かない。

 尿道に異物感があるだけの妙な感覚。

 

 今までさんざん酷いことしてきた触手が、これだけで終わりなはずない。

 絶対になにかしてくる。

 

 そうして何が来ても踏ん張ろうと集中してたら。

 

 

 バチバチィ!!!

 

「イ゛ッッ゛ツ゛ツツ゛ツ!?゛!?!?!!?!」

 

 

 触手の先端が、強烈な電撃を放ちだした。

 

 

「ひ゛やぁ゛あぁ゛ぁああ゛ぁぁ゛あああ゛あッッ゛ッつ゛っツツ゛!!?!!!?!?!?!?」

 

 

 脳天を貫く刺激に目の前がチカチカする。

 不意打ちされないように身構えてたのに、真正面から一瞬で粉砕された。

 踏ん張るだなんて無理。

 こんな暴力に勝てるわけない。

 

#電流か!

#こりゃすげえ

#過去イチで腰痙攣してるw

#秒で失禁した

#てか煙出てない?

#尿が蒸発してるぞ

#ヒエ

#電圧やば

 

 膀胱の中でおしっこが沸騰して熱い。

 尿道周りの括約筋が異常に動いておしっこを撒き散らす。

 電気で筋肉がおかしくなって腰の痙攣が止まらない。

 

 現実なら多分激痛で気絶してるだろうけどバーチャルなら痛みはない。

 でもそのかわり、快感で気絶しそう。

 

「む゛りィ゛ィっ゛ツ゛ツ!!!し゛ぬから゛ァ゛ぁぁ゛アァぁあ゛ァぁ゛あア゛あァアぁ゛あッ゛ッツ゛ツツ!!゛!!゛!!!」

 

#うん、死ぬ

#拷問だろこれw

#毎秒4回はカウント進んでる

#痛みないんだよな…?

#そうじゃなきゃ廃人だぞ

#まぁそらそうか¥6,100

#草

#しってた

 

 尿道を焼く暴力的な快感を、歯を食いしばって必死に堪える。

 明滅する視界の中でふと色付きのコメントが流れたと思った瞬間、オマンコの中に何かが入ってきた。

 

「イ゛ぁッッ!!?!な゛にっ――!!?!」

 

 かなり細くて、先端が綿棒みたいな形をしてる感覚。

 それは私の弱点、Gスポットにピトッと先を押し付ける。

 

「やっ……まさか――ッッ!!?!」

 

 最悪の予感がした時。

 

 

 まさにその通りに、2本目の電気触手が放電した。

 

 

 

 バチバチバチィッッ!!!

 

 

「ひあ゛ぁァア゛あ゛ァああ゛ァア゛アああ゛ァア゛ッッツツ!゛!?!?!?!!?!」

 

 

#電気触手追加入りまーす!

#これはエグい

#絶頂跳ね上がったな

#Gスポ25000%

#毎秒7回アクメです

#カウンターすごい

 

 大の弱点を電流で貫かれる。

 2本の触手が電極になって、尿道とGスポットの間を焼き尽くしながら流れていく。

 意識が、もたない。

 

#ちょっと心配になってきたかも

#人が受けていいレベルじゃない

#いや、まだ逝ける¥6,800

#マジかよ……

#それはもうアウトなんよ

 

 

 もう限界なのに。

 生えてきた3本目に、絶望する。

 

 それは、2本目までよりも大きい電気触手。

 威嚇するようにパチパチと漏電しながら、ゆっくりと近づいてくる。

 

 標的は、クリだ。

 

「ッ!?い゛やっ゛、いや゛ぁぁ゛あぁ゛ああ゛あ゛ッッ゛ッ!!!?!?!!?!」

 

#うわぁ

#おいおいおい

#死ゾ

#クリって何倍だっけ

#30000%

#えぇ……

 

 

 電撃の余波でビキビキに勃起したクリ。

 

 

 バカみたいな感度になったそこに、

 

 

 電気触手が、

 

 

 

 触れた。

 

 

 

 

 

「ぎッ゛ッッっっ゛ツ゛っツ゛っっ゛ツ!?!?!?!!?!?!?!

 

 

 ――――ィあ゛ぁァア゛あ゛ァああ゛あア゛あ゛ァア゛ぁァ゛あ゛アあアァ゛あアあ゛ァア゛ッッツ゛ツ゛っツ゛っっ゛ツ!゛!?!?!?!!?!」

 

 

#ひでぇ

#光すげえな

#逝ってる

#火花散ってんぞ

#アーク溶接みたい

#声が迫真すぎる

#秒間10回超えたわ

#いや死ぬって

 

 

「ッツ!?!!――ッっ゛ツッ……!!!っ゛――――ッ!!!…………ッ゛――」

 

 

#あれ

#気絶してね?

#堕ちたな

#でもイき続けてんのよ

#痙攣の仕方がやばい

#目が逝ってる

#これ大丈夫なん?

#マキちゃん……

#前回みたいに配信落ちんじゃね?

#セーフティ切ったって言ってたしやばいかもしれん

#あっ……

#マズくね

#普通にマキちゃんの身体が危ない

#え

#とりま電気止めたほうがいいのでは

#どうやって

#私にもわからん

#えぇ

#触手さん頼むわ。止めたってクレメンス

#コメに書いてもなぁ

#!?

#止まったぞ

#マジかよww

#さすが触手くん

#マキちゃんいじめてたのも触手なんですがそれは

#コメ読んでるのはガチっぽいな

#止まったはいいけどどうすんの

#マキちゃんまだ痙攣してるし

#股が煙上げてシューってなってるぞ

#これはひどい

#これだけ見るとマジで拷問の後

#さて

#それな

#これからどうするんだ

#配信主が意識ないんやが

#放送事故ってやつ?

#寝落ちとさして変わらん

#せやろか……?

#まぁこれしかねぇだろ¥7,777

#あぁ

#追い打ちにもほどがあるw

#草

#しょうがないね

#何が出る

#ん

#おっ

#玉?

#でかい

#いやつながってるぞ

#アナルパールだこれ

#ケツ穴きたーー!

#太くない?

#一個一個がテニスボールくらいありそう

#マキちゃんなら入るでしょ

#どのみち入れられる

#おや

#!

#体位変えてくれてるぞ!

#M字開脚キタ━━━(゚∀゚)━━━!!

#触手さんありがとうございます!

#マンコもケツ穴もようみえとるわ

#M字たすかる

#よし、入れよう

#全然サイズあってないけど入るんか?

#無理やりいけ

#ん?

#ほう

#賢い

#細いやつでケツ穴広げてる

#なるほど

 

「……っ!……ぉ…………」

 

#お!

#マキちゃん?

#アナル広げられて反応してんな

#一応ここも12000%です

#せやった

#起きてはないな

#残念

#うお

#アナルパール触手くんが構えたぞ

#行くか?

#せっ……!せっ……!

#いけ

#やっちまぇ!

#!!

 

 

 ゴチュッゥリュリュリュゥッッ!!!

 

 

#いったぁぁあああ!

#アッー!

#ガトチュエロスタイル!!

 

 

「がひゅ゛ッッ!゛!?!?!あ゛?!なッ、オ゛ぉお゛ぉ゛お゛おオぉオおお゛??!?!?!?!」

 

 

#起きたぞ

#マキちゃんおはよう!

#寝起きドッキリ

#腹すげぇボコボコなってんぞ

#どんどん入るやん

#何が起きてんのかわかってなさそうw

#腸の形浮いてる

#えろぉ

#お

#止まったな

 

 

 凄まじい衝撃で目が覚めた。

 お尻からボコボコしたものが入り込んできてて、訳も分からずアクメさせられた。

 

 すぐに止まったけどお腹に強烈な異物感がある。

 気がついたら姿勢も無理やりM字開脚になっていって、見下ろしたらお腹が歪な形に膨らんでいる。

 

「おぇ゛っ……はぁ゛ーーっ……、なに……っ?」

 

#おはよう

#寝落ちしてたぞ

#おはざいます

#起こしたってんぞ

#草

#起こし方よ

 

 

 だんだん覚醒してきた。

 さっきクリに電撃を食らって気絶したんだ。

 ホントに死ぬかと思ったから、気絶できて良かったのかもしれない。

 

「これ……何が、入ってるの……?」

 

#触手

#でっかいアナルビーズ

#ボコボコしたやつ

 

「あー……」

 

#見たい?

#見たいってさ

#触手さん、やっておしまい!

#抜いたって

 

「いや、まって……!」

 

 リスナーのコメに答えるように、私の体内で触手が蠢き出した。

 そして間髪入れずに勢いよく引き抜かれていった。

 

 

 ボリュリュリュゥッッ!!

 

「ん゛ぉぉ゛ぉぉ゛ぉおお゛おぉ゛ぉお゛おぉおお゛お゛お゛っっッ゛ッ!!?!?!!!?!」

 

#でぇたぁ!

#んほおおおお!

#勢いよ

#脱腸しそう

#えっっっろ

 

「オ゛ッ!?……ッ、ほぉッ゛……!!ぉ゛ぁ…………ッッ゛!!!」

 

#腰抜けてそう

#ケツ穴ぽっかり開いちゃったね♡

#ガバ穴マキちゃん

#ヒクヒクしてる

 

 魂ごと引き抜かれそうな感覚だった。

 開発済みのお尻から玉が一つ出るたびに特大のアクメがきて、それが数秒間に何十個も通過していった。

 また意識が飛ぶかと思った。

 

#おつかれ

#気持ちかったねぇ^^

#一気に70回くらいイッてましたよ

#いいねぇ

 

「くひゅッ…………おまえ、らぁ……」

 

#はい

#おこなの

#睨まないで、かわいい

#気の強い子は好きだよ

#かわいい

#そんなマキちゃんにプレゼント¥8,280

#可愛そう、そして可哀想。

#全然休ませないの草

#しってた。

 

「ッ!…………はぁ」

 

#諦めてて草

#元気だして

#マキちゃんならいける

 

 どうせくるとは思ってたからもう反応も出なかった。

 ただ、もうほぼ限界だから、配信中止を考えたほうがいいかもしれない。

 

 

 

 新しい触手が生えてくる。

 触手は途中から2つに分かれていて、それぞれの先端には鋭い針がついている。

 

#注射っすね

#改造はどんどんやってくれ

#二股ってことは乳首か

#特濃媚薬かな?

 

 一見、対になった部位に刺すために見える。

 でも針触手は乳首やクリに興味を示さず、お腹のあたりによってきた。

 そして、おへその左右あたり、脇腹に近いところに針を向けた。

 

 ……嫌な予感がする。

 

#なんだそこ

#あっ……

#おやおやおや

#やるねぇ

 

 

 そのまま触手は、ゆっくりと針を刺し込んでくる。

 VR空間で痛みはカットしてあるから、感じるのは妙な異物感だけ。

 

 なのに、不安で猛烈に寒気がする。

 本能的な危機感。

 

 

「ぃや……、まさ、か……そこは……ッ!」

 

 思い至ったときにはもう手遅れ。

 女の子の、絶対に触られるはずのない場所。

 

 

 卵巣に、針が突き刺さった。

 

「ひきュッッッ!?!!?!!?!」

 

 

 ゾワゾワと全身に鳥肌が立つ感覚と、意味がわからない快感。

 あまりにも未知な刺激に混乱していると、針の先端から何か液体が注入されてきた。

 

「っぁ、ぅあぁあ……ッ!!」

 

#卵巣!?

#卵巣だ

#ほほー

#えっ

#なんか浮き出てきてね?

#すっげ

#いやそうはならんやろ

#このシチュ薄い本で見たことあるわ

#なっとるやろがい

#卵巣姦だぞ

#マニアックすぎる

 

「う、わ…………」

 

 注入が終わると、下腹部にピンポン玉くらいの膨らみが2つできていた。

 いつもは身体の一番奥に守られている大切な卵巣が、無防備に晒されてる。

 

 ジュクジュクと快感が疼く卵巣。

 そこに、細い触手が巻き付いてきた。

 

「んひィィいイいいッッ゛ッ!!?!?!」

 

#うおお

#なんか、すごいえろい

#女の金玉だな

 

 ただ巻き付かれただけで腰が震えた。

 更に触手は、剥き出しの卵巣を無造作にしごき出した。

 

「ひぁ゛ツッ!?!あ゛ぁ゛ーーー~゛~ッッ!!?!?!ぅ゛ああ゛ぁぁ゛ああ゛ーー~~~ッ゛ッツ゛!?!!!?!」

 

 初めての卵巣責めに喘ぐ。

 触られちゃいけない場所を苛められてる背徳感で震える。

 

#すげぇ光景

#まさか3Dでこれを拝めるとは……

#えろすぎる

#なんでこれで感じるんだよ

#まぁバーチャルやし

#卵巣、一応4000%です……

#せやった

#俺ちょっと無理かも

#あー

#受けが感じてたら何でもいける派

#まぁ性癖は人それぞれ

#は?甘えんな。道を拓け

#えぇ

#この配信見てる時点で変態だぞ。諦めて享受しろ

#草

#啓蒙ニキいますね……

 

 

 しばらく勃起卵巣をグニグニと責められる。

 訳の分からない快楽に悶えるけど、搾乳や電気みたいな暴力さはない。

 これくらいなら、アクメしながらだけど休める。

 

 そう思ってたら。

 

 

「うぁッ!!?!うそ、ォ゛っ!?!!?」

 

 さっきの電気触手が、バチバチと先端を光らせながら卵巣に近づいてきた。

 

#こいつぁヤベェ

#また気絶するぞ

#マキちゃん頑張れ

#これは興奮

 

 

 単純な快感はクリやGスポットほどじゃないにしても、卵巣をイジられると体の奥を直接触られているような感覚になる。

 そんなところに電撃を受けたら、なんて考えるだけで震える。

 

「それっ、やめっ!!!?!」

 

 意味がないのに反射的に懇願するセリフが出る。

 でも、電気触手はお構いなしに、ぷっくり勃起した卵巣に突き刺さった。

 

 

 バチィッ!!!

 

「ひぎァッッ!!?!ああ゛ぁ゛ぁぁ゛あぁあーーー゛~~゛~゛~っっッ゛!!?!」

 

 

 二つの卵巣に電流が走る。

 でもそれは思ってたような激しさはなくて、電気マッサージのような感覚。

 当然アクメはするけど、予想外の刺激に困惑してる。

 

「ほおお゛ぉお゛ぉーー゛ー~゛~っっ!!これっ、おくッ!!ひびく゛ぅぅ゛うぅーー~゛~ッッ!!?!」

 

 ただこれ、別の意味で凶悪だ。

 卵巣に刺さった電流が卵管を伝って子宮まで届いて、反対の卵巣まで突き抜けてる。

 両側の電気触手がまるでプラスとマイナスみたいになって、卵管と子宮を電気回路みたいに駆け巡ってる。

 

#さっきより激しくないな

#また気絶するかと思ったから安心

#これ子宮まで届いてるのでは?

#腰の痙攣がエロス

#卵管で繋がってるからな

 

 

 身体の一番内側から責められる、普通じゃない感覚。

 こらえ方が全然わからなくて、何度もイかされてる。

 

「あ゛っあ゛っ、あぁ゛ーー゛~~~゛ッッ!゛!イグのッっ、と゛まッ、、ぁ゛ああー゛ーー~~゛~~~ッ!!?!?」

 

 

#いっぱいイク君が好き

#えっちだなぁ

#そういや電気のやつ一匹余ってるやん

#暇そうやな

#マキちゃん、子宮が好きらしいっすよ

#おめぇの出番だ!

#行ったぞw

#触手くんは同志だから……

 

 

「んィ”ぁッ!?!?」

 

 いきなり、おまんこに触手が入り込んできた。

 ぐちゅぐちゅと膣内をかき分けながら進んできて、子宮口に突き刺さる。

 

 そしてそのまま、放電しだした。

 

 

「ま゛ッッ゛んへェ゛ぇ゛ええっ゛ェぇエ゛エ゛えッ゛ッ゛ッツ!!?!゛?!゛!!?!」

 

 改造されて超絶感度になったポルチオから電流が駆け巡る。

 三方向から子宮に電流を浴びせられて、メチャクチャにされてる。

 

 しかもこれ、さっきと違って加減されてる。

 私が気絶しないギリギリのラインで責められてる。

 

 一番キツイ状態。

 

「ィ゛ク゛ッイ゛ぐ゛イ゛グい゛ぐぅゥ゛ううウゥ゛うぅ゛ゥ゛ぅう゛ッッッ゛!!!゛??!?゛!?!」

 

 

#これはキクぞぉ

#毎秒アクメはもうデフォだな

#Y結線で三相交流アクメきめろ

#草

#人生で二度と聞くことないワードだろ

 

 

 身をよじって、頭を振り乱して怪感から逃げようとする。

 でも無理。

 

 身体のど真ん中、女の子のいちばん大切なところを好き勝手されてるなんて。

 逃げれられない。

 

 

「あ゛ぁ゛ー゛ーーー~゛~゛~~゛~ッ゛ッツ!゛!?゛!?!あ゛あ゛ァあー゛ーーー゛ー~゛~~゛~~゛~~゛ッっ゛ツツ!゛!!゛?!゛?゛!?!!」

 

 

 無防備で弱すぎる卵巣と子宮を、ひたすらにいたぶられ続ける――――。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ほぉ゛ーーッ……ほひッ!…………おぉ゛ぉ………………」

 

#おつ

#えっちかった♡

#卵巣なんて意味不明なんだが勃起して仕方がない

#草

#目覚めてて草

#また一つリスナーの性癖が歪んだな

 

 

 無防備アクメ漬けで意識が朦朧としていたら、いつの間にか電流が終わってた。

 ビクビクと震えながら時計を見たら、あれからたったの5分しか過ぎてなかった。

 

 体感なら何十分もイッてた気がするのに。

 

 

#だいぶグロッキーやなぁ

#そらそう

#普通の女の子ならとっくに壊れてるゾ

#いくらVRとは言えこんだけヤバいことしてるしな

#いや、むしろVRのが脳に直接信号送る分キツイぞ

#えぇ……

#マキちゃんの耐久異次元すぎん?

#対魔忍なれるで

#あいつら即堕ちするからマキちゃんのが強いぞ

#草

#快楽堕ちするマキちゃん見てみたい

#わかる

 

 

 VRだから肉体の疲れは無いはずなのに、今にも倒れそうなほどの疲労感がある。

 流石にもう、持たなそう。

 

 リスナーには悪いけど。

 次で、この配信は終わりにしよう。

 

「ふぅーーっ…………そろそろ、1万……投げたら……?」

 

#お?

#おやおや

#何だその態度は

#欲しいなら言い方ってのをだな……

#投げりゅ♡¥10,000

#草

#気持ちはわかる

#いいぞ。

 

 

 リスナーを煽ったら案の定1万を投げてきた。

 これ以上何度も投げられたらメンタル的にキツかったから、これで最後だと思えばなんとか頑張れる。

 

 

 触手がゆっくりと生えてくる。

 先端に小さな穴、亀頭があって、ペニス型の…………え。

 

#でっか

#でっか

#うわあ

#デカマラくん……

#ヒエッ

#入るんか……?

#おまんここわれる

#こいつぁ楽しみだ

 

 

 出てきたのは、あまりにも禍々しい超巨根触手。

 

 私の足くらいもある太さと長さ。

 膣内をエグりとられそうなボコボコとした返しのカリ。

 側面はイボやブラシなど、色々なサイズの突起がうごめいている。

 

 

 

「……は…………はは…………」

 

 今から、私はこれに犯されるんだ。

 想像しただけで腰が抜ける。

 

 これ、ホントに死ぬかもしれない。

 

 

#さすがのマキちゃんもこれは……

#大丈夫か?

#心配してももう遅いがな

 

 極太触手が、その先端をおまんこに押し付ける。

 それだけで股から痺れるような快感が走る。

 

「はーッ!はーっ!……耐えて、みせる…………ッ!」

 

#がんばれ

#がんばってな

 

 覚悟を決める。

 

 

 そしてついに、極太触手の挿入が始まる。

 

「くぁっ……!!ぁーーーー~~゛~ッ゛ッ!!!!」

 

 ミチミチとおまんこの入り口を押し広げていく。

 亀頭が入り込んでくるにつれて快感が高まっていくのを必死に堪える。

 

 感度の狂った膣内を余すところなく擦り上げながら進んでいき、ようやく亀頭が全部おさまった。

 

「ふぅーーッッ!!ぁ゛うん゛ん゛ッッ!!?!ぐゅっ、ぅあ゛あぁ゛ぁあ゛゛あッッ!!!」

 

 まだまだ触手は進んでいく。

 次は大小様々なイボが膣壁をかき乱しはじめ、快感が跳ね上がる。

 Gスポットも遠慮なく引っかかれてアクメが止まらない。

 

#あの巨根が入っていく

#腹に浮き出てんのエロいす

#ピストンしてるわけでもないのにすごいイッてるな

#これ後がヤバそう

 

 挿入が思ってたよりゆっくりだから、なんとか踏ん張ってられるけど。

 逆を言えば、こんなゆっくりなのに追い詰められていることに焦ってる。

 先頭をかき分ける亀頭だけでも気持ちいいのに、側面のイボのせいで膣内全体がずっと刺激されてたまらない。

 しかも触手が太いぶん拡張されていて、感じる面積が大きくなってしまってる。

 

 じわじわと進み続ける極太触手。

 そしてついに、子宮口に到着した。

 

 

 ズチュッ

 

「ほぉ゛ぉお゛おン゛ッッ!!?!?」

 

#おほっ

#奥まで入っちゃったね♡

#イッちゃったんですかな

 

 子宮からとろけるような快感が突き上げてきて深イキする。

 そのまま触手が亀頭をグニグニと押し付けてきて連続でイク。

 

「お゛ッッ゛、ぉひッ゛!!んォ゛オッ!?ぁ゛ッ、お゛ーー~゛~~゛っッ!!」

 

 凶悪な見た目に似合わない優しいタッチで、角度を変えながらトントンとポルチオをノックしてくる。

 まるで堕としにくるような甘い快感でお腹が熱くなる。

 

#触手もようわかっとる

#マキちゃんはポルチオ弱いからな

#もっとゴリゴリしてほしい

 

 前戯のような責めが続く。

 グチュリ、絶頂。グチュリ、絶頂。

 

 十数回ほどいじったあたりで責めの手が止まった。

 

「ぉあ゛ッ……?く、ふぁ……ッ!」

 

 ついに本番が始まるのかと身構える。

 

 しかし極太触手は責める様子を見せず、なぜかそのままゆっくりと抜けていった。

 途中、カリで膣壁やGスポットをえぐられて何度もイかされた。

 

「ふーー゛~~っ゛!ふぅ゛ー~゛~ッ゛……ぉ゛ぁあ……!」

 

#休憩?

#なんだ抜けるのか

#いやいや、これからっしょ

#我らが触手様がこの程度で終わるわけない

#ここからが地獄だぞ

 

 取り敢えず極太触手の大きさには慣れた。

 どうせ次は激しいの来るだろうから、今のうちに休んどこう。

 

 すると極太触手が、おもむろに私の目の前にやってきた。

 そしてビクンと震えたかと思うと、急にサイズが一回り大きくなった。

 

「ッッ!?!?…………うそ、でしょ……ッ!」

 

#!!

#まだ先があるというのか!?

#見せつけていくぅ!

#下手したら太ももくらいあるんじゃないか?

#やっべええ

#ワクワクしてきた

 

 さっきまでのは遊びと言わんばかりに脈打つ触手から目が離せない。

 下手したら太ももくらいあるんじゃないかってくらいの太さ。

 ゴツゴツと不規則な凹凸のカリやイボ。

 

 戦慄したまま動けない私を置いて、触手は再びおまんこの前に戻る。

 あんなの突き込まれたら、正気じゃ済まない。

 

「いやっ……まってッ……!!!」

 

#やっちゃえ触手サン!

#人生終了アクメしろ

#往生せいや

#微塵も心配してなくて草

#おとなしく見守ろうや

#せやな^^

 

 

 極太触手が、その身を引き絞って力を溜める。

 

「やぁ…………こわれちゃう……ッ!」

 

 

 とてつもない破壊力を秘めた触手。

 

 それが。

 

 今。

 

 

 

 解き放たれた。

 

 

 

 

 

 ズガッッグチュリュゥゥウウゥウッッツ!!!!!

 

 

 

「ォ゛お゛ッ゛ッっ゛ツッつ゛っ゛ツ゛ツっ゛ッ゛ツ゛!!゛!゛!?!゛?!?!?!!?゛!?!」

 

 

 

 

 衝撃で一瞬意識がとんだ。

 

 息ができない。

 

 

#うわ

#腹突き出てる

#腹ボコってレベルじゃねぇ

#えrrrrっろ

 

 

 

 子宮が潰されて。

 

 身体中が、頭が、心が。

 

 

 ちんぽに支配される。

 

 

 

 ――あ、これ。

 

 だめなヤツだ。

 

 

 

「み、んなっ……わらひ、………むり……かも…………ッ♡」

 

 

 リスナーに笑いかけて、最後の強がり。

 

 

 

 ピストンが、始まる。

 

 

 

 ゴチ゛ュンッッツ!!!ゴチ゛ュンッッ゛ツ!!!

 

 

「お゛オッ゛ッっ゛゛ツツ♡!!!゛ごォ゛ッっ゛ッツツ゛♡!!イ゛グッッ゛つツ゛♡゛♡!!゛!!イ゛ッッ゛っツ♡゛♡!゛!!!グッ゛ッツ゛ツ♡゛♡!!゛!!あ゛がッ゛っツ゛ツ♡゛!!゛!゛!」

 

 

 腹を突き破りそうなほど強烈なピストン。

 ギリギリだった理性を、一瞬で消し飛ばされた。

 

 

「き゛も゛ッッ゛ツ♡゛♡!゛!!ち゛ッ゛ッ゛っツツ゛♡!!イ゛ぃい゛ッッ゛ツ゛ツ♡゛♡♡゛!!!!ィ゛イッッツ゛♡♡゛!!!き゛もち゛ッッ゛ツ♡゛!!いィ゛ッっツ゛ツ♡゛♡!!!きも゛ちィッッ゛っツ♡♡゛!!き゛も゛ちぃ゛ぃい゛ッッ゛ツツ゛♡♡゛♡゛!!!!」

 

 

#堕ちたあああああああああああああああああああ

#!?!?!

#マキちゃんが快楽堕ちした!?

#えげつない腹ボコしてる

#なんだこれクッソエロい

#目にハート浮かんでんぞww

#あのマキちゃんが……

#ほんまや瞳のグラがハートになってる

#完全にトリップしてて草

 

 

 きもちいい。

 おまんこぐちゃぐちゃにされて。

 

 きもちいい。

 子宮ぺしゃんこにされて。

 

 

「ほオ゛ッっ゛ツ♡♡゛!!!お゛ッッ゛ツツ♡♡゛!!゛!!お゛ぐッ゛ッッ゛ツ♡゛♡!!!!お゛ぐイィ゛っツ゛ツ゛♡゛♡!!!も゛っと゛っッ゛ッ♡♡゛!!つい゛てっ゛ッツ♡♡゛!!!ついて゛ぇッ゛ッツ゛ツ♡♡゛♡!!゛!!!」

 

 

#どんだけイッてもなんだかんだ余裕のあったマキちゃんが、こんなになるなんて……

#只々エロい。

#強い女の子が堕ちる瞬間にしか得られない栄養がある

#さっきまでとのギャップエグいんだが

#わかるマーン

#声からして違う。快楽を全肯定してる。

#マキちゃん本当に大丈夫?脳とか

#めっちゃ抜けるわァ

#セーフティ外してるからわからんが、危険域はとっくに超えてるやろ

#マジかよ……

 

 

 ちんぽが出入りするたびに。

 

 わたしの心が、すり潰されてく。

 

 

「おま゛んッ゛ッ♡!!こ゛っッ゛ツ♡♡゛!!!き゛もちィ゛ッツ♡♡!!!ち゛んぽッ゛ッツ♡!!!!き゛もち゛ィイ゛っッツ♡゛♡♡!!!」

 

 

#完全に堕ちてんぞ

#1ピストンで10回以上イッてる

#イき方やべぇな

#腹ボコ激しすぎてマキちゃんオナホみたいになってる……

#腟内Gスポ子宮、軒並み感度数百倍だし今も上昇してる

#ちんぽ刺さるたびに潮吹くのなんか面白い

#超絶感度であのエグい触手に膣壁全部えぐられてるんだろ。想像しただけで濡れる

#俺は心配になってきたよ……

 

 

 

 

 

 ドッチュンッッツツ!!!!

 

 

「ほへ゛ぇぇ゛ええッ゛ッッツ゛ツ♡゛♡!!!!」

 

 

 ゴチュンッッツツ!!!

 

 

「お゛ごォ゛ぇッ゛ッツツ♡♡゛!!!!」

 

 

 ゴチュッッッツ!!!

 

 

「イ゛グぅウ゛ッ゛ッツツ♡♡♡!!!!」

 

 

 グチュリュゥウッッツ!!!

 

 

「ん゛へァ゛アああ゛ッ゛ッ゛ツ♡♡!!!」

 

 

 ゴチュッッ!!グリグリグリグリグリグリ――

 

 

「お゛ひっ゛ッ♡♡!!?!それ゛イぃ゛っッ♡゛♡!?!!おくっ゛♡!!お゛くぐりゅ゛ぐりゅッッ!!!!き゛もち゛いイィ゛ぃッ゛ッツ♡♡゛♡!!!!!」

 

 

 グリグリグリュリッグリグリグチュリグリグリ――

 

 

「あ゛ァぁ゛あ゛ーーー~゛~~゛~~ッ゛っ゛ツ♡♡♡゛!!゛!!!あ゛ぁァ゛ァ゛ー゛ー゛~゛~~゛~゛~~~~♡゛♡♡♡゛!!゛!!゛!!」

 

 

 

#このフェーズ残り3分くらいやけど、マキちゃん大丈夫か?

#たいへんきもちよさそうです

#コレが大丈夫に見えるんか?

#このあと無制限フェーズあるんですがそれは

#あっ

#そうなんだよね。楽しみ^^

#鬼おるぞ

#もうやめてぇ!!とっくにマキちゃんのライフはゼロよ!!

#コレ以上の触手とか想像つかんが

#HA☆NA☆SE!

#スパチャの数だけ追加攻撃するぜ!

#草

 

 

 ズチュッ、コツンッコツンッコツンッコツンッコツンッ――

 

 

「お゛っ♡゛♡!!お゛っ♡♡!!お゛っ♡゛♡!!これ゛っ♡♡!!お゛っ♡゛♡!!キく゛っッ♡゛♡♡!!んぉ゛っ♡♡!!お゛っ♡゛♡!!おほ゛っ♡♡!!」

 

 

 ズリュリュゥ……グリュッグリュッグリュッグリュッグリュッ――

 

 

「くひぁ゛ッッ゛♡♡!?゛!?!い゛りぐちっッッ♡♡!あ゛ぁ゛んッッ♡♡!!じーすぽっ゛ッ♡゛♡!!よわぃ゛とこっ゛っッ゛♡♡!!あ゛ぁぁ゛あぁ゛あ゛ーー゛~~゛~~~゛ッ゛ッツ♡゛♡♡♡!!」

 

 

 

#この触手テクニシャンやなぁ

#ただでさえ凶悪なフォルムしてんのに責め方変えてくるとか最強すぎる

#デカさにかまけず技術を磨くその姿勢、尊敬するぜ

#なんだコイツ

#そろそろ射精しそうじゃね

#おや

#なんかビクビクしてきたな

#だせ♡だせ♡

 

 

 グリュグリュ……ゴッチュンッッッツ!!!!

 

 

「お゛ッ゛ッ゛ッッ゛ツツ♡♡♡゛♡!!?゛!?゛!ッぁひッ♡!!いきなりぃ♡♡……!?」

 

 

 ドビュルルルルゥゥウウッッツツ!!!!

 

 

「ん゛ほぉ゛ォお゛お゛ぉ゛ォオぉぉ゛オオォ゛おォ゛ぉ゛おォお゛ォオ゛っ゛ッッツつ゛っ゛ッツ゛ツ゛♡゛♡♡゛♡゛♡゛♡!!?゛!!!?゛!?!」

 

 

#どぴゅうううう!!

#射精きちゃ

#腹ボコ射精すげぇ

#何リットル出てんだコレ

#えっろ

#どんどん膨らんでくぞw

#前の射精スクワットのときみてぇだな

 

 

「ん゛ぉお゛おッッ゛ツ♡♡!!!……ッぉ゛ぁ♡……ほひゅ゛ッッ゛♡♡!!…………ぁ゛へぇ……♡………ぇ♡……」

 

 

#マキちゃんのだらしないトロ顔かわいい

#目が完全にイッてますわ

#ボテ腹でっっか

#バランスボールくらいありそう

#コレも媚薬入っぽいな。感度めっちゃ上がってくわ

#ドチャシコエロい

#ちんぽで串刺しにされてガチ痙攣してるのヤバい興奮する

#シコりすぎてそろそろちんこ痛い

#わかり味が深い

#干からびてろ

 

 

 ズリュリュゥ……グポォッッ

 

 

「ぉ゛お゛お゛ッッツ゛♡♡!!?!……くぉ゛ッ♡!……ひぁっ♡…………ぁ……ぉへ♡…………っ♡……」

 

 

 ベチャッ!……ブピッ、ブッ……ゴポォ……

 

 

#こ れ は ひ ど い

#床に捨てられるマキちゃん草

#触手抜けたあと全然閉じてねぇじゃん

#子宮見えてるww

#痙攣おまんこの音がお下品すぎる

#使用済みコンドームみたい

#ゴミみたいに捨てられたマキちゃんに非常に興奮しまうs

#意識あんのかな

#タイプミスってんぞ

 

 

 

 

 

 

 ほんと、やばかった。

 

 耐えるとか耐えられないとか、そんな話じゃない。

 身体が、おまんこが、心からあのちんぽを完全に受け入れちゃってた。

 

 一突きごとにバカみたいな怪感と、それを超える多幸感が押し寄せてきて。

 触手ちんぽが愛おしくて仕方なかった。

 

 私が私じゃないみたいな。

 むきだしのメスの本能が、ちんぽを求めてやまない。

 今も、子宮いっぱいの精子があったかくて、すごい幸せ。

 

 堕ちるって、こういうことなんだ。

 

 

 

#そろそろ次フェーズ来るぞ

#みんな、金は持ったか!?

#ほんまにやめといたほうがえんちゃう?

#"待"ってたぜェ!!この"瞬間(とき)"をよォ!!

#ダメだこりゃ

 

 

 全く力の入らない身体を、無理やり動かす。

 

 震える指でコンソールを開いて。

 朦朧とした意識の中で必死に設定を進める。

 

 ぐちゃぐちゃにされた理性が訴えてくる、最後の一線。

 これを越えたら、戻れなくなる。

 

 だから、ここまでに。

 

 

 

##投げ銭機能が無効化されました。

 

#おいおいおい

#ん!?

#終わり?

#え

#手動で無効化したっぽいな

#何やってんだマキィ!!!

#ええええ

#まぁそれがいいよ

#楽しみやったんだが

#十分抜いたし、ままええわ

#からだ休めてもろて

#このときのために取っといたのにぃ!

#残当

 

 

「はは……ごめん、ね…………ぉ♡……またっ……今度、ね……ッ♡」

 

 

 とりあえず、今日はここまで。

 1万円台のやつは、いつかやろう。

 

 配信終了ボタンを、押そうと――

 

 

 

 腕に、触手が巻き付いた。

 

 

 

 

「――ぇ」

 

 

 押せない。

 

 拘束されて、押せない。

 

 

 終了、できない。

 

 

 

「ぁ……は、は…………」

 

 

 気が付くと、今まで召喚した触手に囲まれていた。

 

 

#いいぞ!

#やったれやったれ!

#俺たちの無念を!

#触手くんたちも心なしか怒っているように見えるぜ

#全部同時は死ぬぞ

#てかこれ、物理的に拘束されたら一生終わらんくね?

#そうじゃん

#マキちゃん終了のお知らせ

#いやいやw

#やばくね?

 

 

 

 怖い。

 

 壊される。

 

 

 

 怖い、のに。

 

 

「ふーーっ♡♡……ふーーっ♡♡……っ♡♡♡♡」

 

 

 身体が、子宮が。

 

 求めちゃってる。

 

 

「……あはぁ♡♡♡♡」

 

 

 

 地獄(天国)が、始まる。

 

 

 

 

 

 

感度パラメータ:阿弥陀川マキ

 

・皮膚:13634%

・胸部:24061%

・乳首:48206%

・乳腺:35009%

・陰核:52300%

・尿道:23421%

・膣内:49201%

・Gスポット:51021%

・子宮口:92395%

・子宮内:104249%

・卵巣:29510%

・肛門:19054%

・腸内:12009%

 

総絶頂回数:16342回

 

精神状態:快楽堕ち

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「マキ……行かなきゃッ!」

 

 





終わらなかったよ(笑)
まだ待たせるのか……

シナリオは10話分以上あるのに執筆がねぇ。
シチュは無限に浮かぶんだが。

俺の脳内を文書化する装置を誰か早く開発してくれ。

紳士諸君の意識調査

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