※この作品はR-18です。

TSF短編   作:植物の名

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タイトルの皮膚の「膚」で「ふけい」と読んでください


膚警<皮モノ>

とある町、どこもでもあるのどかな平和な町である

 

婦警「ここはこうして行けば目的地に着けますよ」

 

 

おばあさん「ありがとね~助かる~」

 

婦警から道を教えてもらったおばあさんは婦警に礼して歩いて行った

 

 

婦警「お気お付けてくだいね」

 

婦警もおばあさんを見送る

 

 

婦警「さてパトロールの続き」

 

そう言うと婦警は歩き出す、その婦警は髪を後ろにまとめているそして制服越しでも分かる程スタイル抜群で背も高いし巨乳でタイトスカートから

でも細く綺麗な長い脚まるでモデルような脚である

 

???「フフフフ・・」

 

 

しかしそんな婦警を見る怪しい人物

 

 

男性「よしよし調べ通りこの道をパトロールしてきたな」

 

 

男性=北井政は泥棒しかも凄腕の泥棒である元々は別の町で泥棒をしていたが色々と不味くなりこの町に移ってきた、

どうやら政はあの婦警のことを調べていた

 

 

政「アレを試すには機は熟した今がその時だよし!」

 

 

 

 

そして

 

 

 

 

婦警「・・・・」

 

 

婦警が歩いていると

 

政「おーい大変だ!」

 

 

婦警「どうかしたんですか!?」

 

 

政「向こうの公園で人が倒れているんだ」

 

 

婦警「えっ!?本当ですか!?」

 

政「こっちだ」

 

婦警は政について行き公園までやってきた

 

 

婦警「それで倒れてる人はどこですか?」

 

 

政「あっちの茂みの向こうだ」

 

 

そう言う政は茂みを指さす、婦警も政に指さす茂みに向かっていったそして

 

 

 

婦警「アレ?いない?あの倒れてる人はどこ・・・・」

 

 

その時

 

 

ブスッ!

 

 

婦警「っ!?」

 

婦警の首の後ろ手が突き刺さる突き刺した手の正体は

 

 

 

政「フフフ」

 

 

政の手である

 

 

 

婦警「あなたいった何を・・」

 

政「試したいことが合ってねここんところアンタの仕事を観察させてもらったぜ」

 

 

婦警「私を!?でもこれはれっきとした公務執行妨害あなた捕らえて交番で話を聞きましょ」

 

 

婦警は右手を動かそうとしたその時

 

 

婦警(アレ!?手がうごかない?)

 

右手が動かないもとい右手の感覚が全くないその訳は

 

 

婦警「っ!?」

 

右手が空気がなくなった風船や浮輪のようにしぼんでぺしゃんこになった

 

 

婦警「っわ、私の手がモガッ!?」

 

 

婦警が叫ぼうとした時に政が左手で婦警の口を塞いだ

 

 

 

政「悪いね騒がれちゃ試したいことが上手くいかないからな後成功したら俺の計画に必要なんだよ」

 

 

婦警「・・・・っんんんん!?」

 

 

口をふさがれて喋る事が出来ない婦警だが更に恐ろしい事が起きている

 

 

婦警(アレ?なにこれ?身体に力が入らない何で・・・っ!?)

 

 

その訳は右手同様に腕もしぼんでいた左手と腕もしぼんでいた更に両脚もしぼみ、胴体もしぼみ

巨乳も空気の抜けた風船の様にしぼんだ残ったのは頭だけ

 

 

婦警(い、いや‼私死ぬの!?死たくない誰か・・・・・)

 

 

その願いも虚しく叶わず婦警の意識は完全に消滅し頭もしぼみその時婦警帽も地面に落ちたそこには

婦警でなく婦警の皮、人ではなくモノになった

 

 

政「ほ、本当に皮になったあの夢は本当だったんだな・・」

 

 

政の言うあの夢とはさっき言う通り政は前の町で泥棒していたが色々と不味くなりこの町に来たその来る前

の夜に夢で「お前に人間を皮にして着れる能力をやる」と言う声を聞いた

 

 

政「確かに続きには体型や年や性別関係なく皮して着れるて言ってたからなもし出来るなら警察それも婦警に化けらるなら思ってたらできたぜグフフフ」

 

婦警の皮を見て思わず笑う政

 

 

政「この町に来てこの婦警を仕事を観察したかいがあったなさて手筈通りすぐ目の前の多目的トイレで着るか後婦警の帽子も持ってと」

 

そう言うと政は落ちた婦警帽を自分で頭にかぶり婦警の皮を持って多目的トイレ入った

 

 

ガッチャン

 

入ってカギを閉める政そして

 

 

政「さてと」

 

 

婦警の皮を広げて持った

 

 

政「改めてよく見るとマジで皮になってんなこの婦警、皮になった奴て生きてんのかそれとも死んだの・・・」

 

 

政は婦警の皮を見て一瞬の沈黙ができた

 

政「・・深く考えねえとここれは人じゃなくてただ皮、モノだよし早速着るか頭の婦警の帽子は壁掛けにかけてと確か刺した穴を左右に広げると着れるて言ってたな」

 

 

そう言うと政は皮の首の穴を広げてすると背中まで開いた

 

ガバッ!

 

 

政「おお!中はこうなってるのか何にも入ってない空っぽださて」

 

着ようとしたその時

 

 

政「あっ!?そうえば裸で着なきゃいけないて言ってたな仕方ないな」

 

 

そう言うと政は婦警の皮を婦警帽に被せる様に壁掛けにかけたそして着ていた服や下着や靴下や靴も脱いで完全に裸になったそしてまた婦警の皮を手に取る

 

政「まさか公衆トイレで裸になるとわなさて改めて着るかまずは足から着るか」

 

政は脚から着るため洋式トイレの便座に座った

 

政「よいっしょと」

 

右脚を皮に通した

 

 

政「アレ?すんなり入った俺よりめちゃくちゃ細せえ長い脚なのにあの言葉は本当だったんだな」

 

足の爪先まで完全に入った、政は右脚の確認ため右脚を動かしたすると

 

 

政「ちゃんとヒザも曲げ伸ばしできるこんなキレイな女の脚が俺の脚として動くなんてすげえな、ヒールも脱いで足の指も動く確認だよいっしょと・・・おお足の指も動くぞ!」

 

 

動きを確認した政はヒールを履きなおしたそして左脚も通し右脚と同じ様に動きの確認してそして履いた両脚を手で触る

 

政「おおこれが今の俺の脚か男がストッキングを履いてるなんて思っていなかったなストッキングてこんな感じか後ヒールも履いてるなんて傍から見たら女装かも知れねえが脚だけ正真正銘の女の脚だがなハハハ」

 

 

そう言いながら今度は腕を着るため右腕から着始める政

 

 

政「腕もちゃんと着れたぞ、うああ俺の腕も細くなったな手もこんなキレイだ指も細いな」

 

政は右手を握ったり広げたりの動作確認をすると

 

 

政「おおちゃんと動くな手も今思ったけど肩まで通したけどごつい肩が小さくなってるすげえなそれに」

 

 

着た婦警の右手とまだ着ていな左手を合わせる政

 

 

政「ぱっと見では何となくだったけどこう手を合わせると右手が左手より小さくなってるそれに右手の肌がスルスルしてて気持ちいいなこれが女の手かそれが俺の手になってるぜ」

 

 

左腕も通した、そして脚同様に両腕を伸ばしたり両手を握ったり広げてした

 

 

政「よし次は胴体を着るかよいっしょと」

 

 

そう言うと洋式トイレから立ち上がる政

 

 

政「おっとととと!?」

 

 

 

カツカツ!!

 

 

 

立ち上がった瞬間体がよれつく政

 

 

 

政「んしょと、しかしヒールてのは歩きずれな世の中の女はよくこんなの履いて歩けるなんてなアレ?」

 

 

するとあたりをみわたした

 

 

政「なんか背が高くなった様な見た感じ俺よりこの婦警の方が背が高かったけどヒールで更に高くなってるのか?まあいいかけどこれがこの婦警の目線かさて気を取り直して胴体を着るか」

 

 

 

胴体を着ると

 

 

 

ばるん!

 

 

しゅるるるる

 

 

ぺしゃんこになっていた胸が元の巨乳に膨らんだ更に開いていた首と背中の裂け目も一瞬で閉じた

 

 

 

政「うお!?しぼんでた胸が元に膨らんだ!?おととと!?」

 

 

バランス崩しふらついてしまう政

 

政「どっこいしょと思わずこけそうになっちまった巨乳の重さと慣れてねえヒールでこけそうだったなしかしこの婦警こんなデケェ巨乳ぶら下げてしかもヒール履いた脚でよく歩けたな不思議だぜえまったく」

 

 

とぼやく政すると

 

 

政「アレ?」

 

ある違和感を感じる

 

 

政「胸が重く感じる本当に俺の胸に巨乳が付いてるみたいだそれだけじゃなくて身体も変な感じだ本当にこの婦警の制服を着てる感覚もあるし足元がスースーする感覚もある後制服の中にある特に胸や肩やわきや背中に感じるのはブラジャーか?今俺のどう何ってんだ?」

 

 

そう思った政はトイレに備え付けてある鏡で今の自分の姿を見てみたい

 

 

政「うあっ!?こ、これが今の俺の身体・・」

 

 

鏡に写っているのは紺色の婦警の制服とタイトスカートを着て黒のヒールを履いてるスタイル抜群巨乳美女の身体で頭が男の頭ままでそして胸元に美女の頭が垂れ下がったいた

 

 

政「すげえ首から下が完全に女の身体になってやがる傍から見れば婦警の女装かも知れねえが完全に身体だけ女になってる、そういえばこれチャックとかねえよどうなってんだ背中は?」

 

 

そう思って政は背中を鏡に向けた

 

 

政「アレ!?背中の裂け目が完全に閉じてる胴体を着たら開いた背中は自動的に閉じるのかなるほど便利だな」

 

 

そう言うと身体を鏡の前に向きなおす

 

 

政「こうしてみると頭のパーツが俺のままで身体が婦警の制服着たスタイル抜群巨乳美女の身体て何か奇妙な絵面でこれはこれで面白いなそれに男の俺がスカートを履いてるなんてなそれにしてもスカートてのはスースーするな女はこんなの履いて恥ずかしくないのか後ヒールも歩きずれなスカートとセットで女はよく歩けるな」

 

 

とぼやく政そして

 

 

政「でもすげえのはこのデケェおっぱいだな」

 

 

ボイーン!

 

 

政「鏡で見てもデケェな胸がデケェから足元の見えねえなその巨乳が俺の胸にぶら下がってるとは夢みたいだな、触ってみるか?いやだって俺の巨乳だし自分の身体を触ってるから問題ねえしよーし」

 

 

少し興奮しながら政は両手で左右の巨乳を掴んだ

 

 

 

がっし!

 

 

 

政「っお!?ちゃんと胸を掴まられてる感覚がちゃんあるすげえ!!、それに柔らかく気持ち~この巨乳が今から俺の胸でいつでも揉み放題なんて最高だぜグフフフ~」

 

 

政は下品な顔や笑い声で胸を揉み続けた鏡には紺色の婦警の制服とタイトスカートを着て黒のヒールを履いてるスタイル抜群巨乳美女

の身体で頭が男の頭ままでそして胸元に美女の頭が垂れ下がったまま自身の巨乳を揉みながら下品な顔が写っていた

 

 

政「おっとこういう事は後にして最後に頭を被るか頭も背中同様に着れば勝手に閉じるはずだよな」

 

 

そして政は最後に残った婦警の頭の皮を被り始める

 

 

 

 

政「俺より小せえ頭だけどデケェ俺の頭はいるのか?」

 

 

そう言いながら政のでかい頭は小さい婦警の頭の皮に入っていった開いた後頭部も頭を入れて直ぐ閉まった

 

 

 

政(おお!?ちゃんと入った後はちゃんと目の位置や鼻の位置を合わせてと)

 

 

その後手で顔や頭をグイグイと動かしたそして

 

 

 

パチパチ

 

 

婦警?「・・・・・・」

 

 

そこに立っているのは泥棒の男の北井政ではなくさっきまで皮にされたスタイル抜群巨乳美女の婦警がタイトスカート越しにガニ股で鏡の前に立っていた

 

 

スッ

 

 

婦警?は左手を挙げた鏡には同じ様にガニ股で左手を挙げてる姿が写っていたそして上げた左手を下した

 

 

婦警?「これが今の俺の姿なのか?、・・っ!?声が女の声になってやがる頭を着れば声も変わるのすげえ!」

 

 

婦警?改めて偽婦警は自分の今の姿と声で鏡に写っている婦警が自分だと驚く

 

 

 

偽婦警「マジで俺さっきまでの皮になってた婦警になってるぜこれならどっからどう見ても婦警で女だ誰も婦警の皮をマジで着て化けた男とは誰も分かんないし思わえだろうなガハハハッ!」

 

 

政は自分が本当に今鏡に写って婦警になってる事を実感しながら笑った

 

 

 

偽婦警「そうえば胴体着た時にブラジャーを着けてる感覚あったしどんなブラしてんだこの女、いや見るのは俺が着けてるブラだ今は俺の身体で俺のブラジャーだから問題ねえだって俺今婦警だしよーし」

 

 

そう言うと偽婦警は制服の上着のボタンを外した次にネクタイを右肩辺りにかけたそしてワイシャツの胸元辺りのボタン外したそして

 

 

偽婦警「さてブラとのご対面だグフフフ~、せーのっ!はい!」

 

 

がばっ!

 

 

ワイシャツの胸元を左右に開くとそこには黒いブラジャーをつけた巨乳が谷間を作って現れた

 

 

偽婦警「おお黒だ!黒ってセクターな感じだなそれにいい胸の谷間だなこれが俺の身体に付いてるとはグフフフ~そうだパンツも見とこ幸いストッキングがベージュ色だから見えそうだ」

 

 

そう言うと胸元を開けっ放しのままタイトスカートをたくし上げたそして

 

 

 

偽婦警「おおパンツも黒だ!まさか俺がストッキングと女のパンツ履くなんてな・・・っん?」

 

 

偽婦警は鏡を見てあることに気付く

 

 

 

偽婦警「玉がねえ後俺の股間のホースもねえまさか股間まで女になってるとは本当にもっこりしてないのか?触ってみるか触るの女になった俺の股間だから問題ねえ」

 

 

結果

 

 

 

 

ぺったん

 

 

 

偽婦警「やっぱねえ!男の証がねえ!?まさかここまでの完璧に女に化けられるとはすげえ、そう言えば今俺の服装めちゃくちゃ乱れてるなちゃんと直さねえとな」

 

 

そう言うとまずたくし上げたタイトスカートを下したその後手が尻に掴む

 

 

 

偽婦警「おお!?そうえばこの婦警いいケツしてんなこのケツも俺のケツなるとはなグフフフ~、おっとそんなことより上も直さねえと」

 

そう言うと胸元の開いたワイシャツのボタンを閉める偽婦警そして右肩にかけてたネクタイも前に戻した

 

 

偽婦警「よしこんなもんだろうな上着のボタンは後にして婦警帽被るか」

 

 

そう言うと壁掛けにかけてた婦警帽をとり頭に被った

 

 

偽婦警「おおっ!結構様に見えるな本物の婦警みたいだなまあ本物の婦警を皮にして着てけどなさて上着のボタン閉めてと・・・そうだ」

 

 

上着の前のボタン閉めた時にあることに気が付いた偽婦警

 

 

偽婦警「この婦警の持ち物確認しとくかそういえばばポケットに何か入ってんなどれどれ」

 

 

ポケットから出てきたのは仕事用に支給されてる連絡用のスマホと警察手帳であった

 

 

偽婦警「スマホは支給された連絡用だな後は警察手帳だこういうのドラマでしか見たことねえな見てみようと」

 

 

偽婦警は警察手帳を開いたそこには皮にした婦警の証明写真が写っていた

 

 

偽婦警「おおこいつの写真だ真面目な顔して下には名前が書いてるな何々、河野京香、巡査、交通課。ああだからこいつ左腕にこれ着けてたのか」

 

 

 

偽婦警=偽京香は左腕に付いてる交通腕章をトントン軽く叩いた

 

 

偽京香「河野京香て名前なんだ俺が着てる婦警て・・・・」

 

 

偽京香はしばらく顔を下してじっとすると

 

 

 

偽京香「・・・・・、っぐ、ガハハハッ!!」

 

 

顔を上げて下品に笑い出した

 

 

 

偽京香「残念だったなたった今この瞬間から俺が河野京香巡査だぜ!」

 

 

そう言うと

 

 

偽京香「・・・・ブヒーン!!」

 

 

鏡に向かって豚鼻をする偽京香

 

 

偽京香「れれれれ~二シシシシシ~」

 

 

更にベロを出したり変顔をする偽京香

 

 

 

偽京香「こんな変顔もし放題だかなガハハハッ」

 

 

また笑い出した偽京香

 

 

 

偽京香「おっとそろそろパトロール戻って交番に戻んねいけねえな調べた通りだとさてと身だしなみもヨシとさて」

 

 

鏡に向かって左腕で敬礼するが脚はガニ股ままである

 

 

 

偽京香「河野京香巡査、パトロールに戻りまーす!何ってなガハハハッ」

 

 

ガッチャン

 

 

トイレのカギを開きドアを開ける偽京香

 

 

 

 

 

偽京香「・・・・・っ」キョロキョロ

 

 

あたり確認する

 

 

 

偽京香「よし誰もいないなあっといつもクセでやっちまったな今は俺は女で婦警なんだ堂々すればいいな」

 

 

そう言うトイレから出てきた偽京香は公園を後にしたただ出てきた歩き方はガニ股で歩いてる

 

 

 

 

 

偽京香「・・・・・」

 

 

 

公園を出て数分がたった相変わらずガニ股で歩く偽京香

 

 

 

偽京香「それにしてもやっぱヒールは歩きずれなあ女何でこんな靴履いて普通に歩けるんだ?スカートもやっぱスースーするしよくわかんねな」

 

そうぼうやく偽京香、だがガニ股でも歩くたびに偽京香の胸の巨乳がゆさゆさと揺れていた

 

 

 

偽京香「けどこの巨乳が歩くたび揺れるの最高の特等席だぜゲへへへへ~おっとヨダレがと」

 

ヨダレを手でふく偽京香

 

 

 

偽京香「っにしても」

 

 

ブルンブルン

 

 

偽京香「この婦警こんなデケェタマ二つ胸にぶら下げて犯人とか追いつけられるのかそもそも捕まえられるのかまあ俺には揉むのにはいいけど走り難そうだな」

 

 

そう言いながらあっという間に交番までやってきた

 

 

偽京香「ついたなまあこの婦警にとっては戻って来た方があってるなしかしこう堂々と交番の前に立てるとは夢見たいだこの婦警の仕事を調べてる時は交番から離れて調べてたからなこいつと合わせて何人で交番勤務してるのか俺もわかんねから緊張するぜ」

 

 

そして偽京香は交番の扉に手をかける

 

 

偽京香「・・・・ごっくり」

 

 

そして

 

 

ガラガラ

 

 

扉を開けた

 

 

偽京香「おじゃま・・じゃなかった只今戻りました、アレ?」

 

 

偽京香は交番の中を見渡す受付にはパトロール中の立て札が立ててデスクには誰もいなかった

 

 

 

 

偽京香「誰もいないのか?とりあえず中に入るか」

 

 

入ると扉を閉めた受付の立て札を伏せた偽京香

 

 

 

偽京香(誰もいないのか?奥のドアは休憩室か?中に誰かいるかな)

 

 

 

奥の休憩室のドアを開けみるか偽京香、休憩室の中は畳が引かれた和室でテレビとちゃぶ台みたいな低いテーブルなどがあるが

人はいなかった

 

 

 

偽京香「いねえ・・・・トイレか?」

 

 

今度はトイレの前までいきドアをノックする偽京香

 

 

 

コンコン・・・・・

 

 

 

シーン

 

 

ガチャ

 

 

 

偽京香「誰も居ねえな」

 

 

 

そう言いとトイレを閉めてデスクあたりに移動してそして椅子に座る偽京香、座っても脚はガニ股のまま座る

 

 

 

偽京香「おいおいこの婦警一人で勤務してんのかこの交番、ん?何か壁に紙貼ってるななんだ?」

 

 

 

そう言いと偽京香は立ち上がり紙が貼ってある壁までいく

 

 

 

偽京香「なんだこれ?これはスケジュール表かこの婦警は・・・・なるほど一人か俺の調べ通りの時間帯だな」

 

 

そして偽京香はまたデスクに戻ってガニ股で椅子に座る

 

 

 

偽京香「なら俺の計画が上手くいくなこの婦警を調べて皮にしてしたのも無駄じゃなかったぜ」

 

 

偽京香=政の計画とは

 

 

 

偽京香「この婦警に化けて警察の立場で生かしてこの町で泥棒することだ!まさか泥棒がこんなスタイル抜群巨乳で真面目な婦警さんに化けてるとは誰も思わねえだろうな、たっぷり稼がせてもらうぜなあ婦警さん」

 

 

そう言いと

 

 

 

偽京香「ハイ!堂々と婦警の立場を利用してください私はあなたです」

 

 

と京香の一人芝居をする偽京香

 

 

 

偽京香「グフフフ、ガハハハッ!!」

 

 

下品に笑う偽京香

 

 

 

 

 

そして数週間後

 

交番内

 

 

 

偽京香「・・・・・・・っ」

 

 

げんなりしながらガニ股で椅子に座っている偽京香

 

 

 

偽京香「・・なんでこうなるんだ」

 

 

 

それは数週間前のある日のこと、

 

 

 

偽京香「あ~天気はいいがヒマだなスカートとヒールが歩きにくいなああいかわらず」

 

 

 

ガニ股で歩きながらパトロールをする偽京香

 

 

 

偽京香「何かねえ・・・っん!?」

 

 

 

その時偽京香の目の前の電柱あたりの地面に何か光るモノをみつける

 

 

偽京香「何か落ちてんな行ってみるか」

 

 

 

電柱まで来るとガニ股でしゃがみ込むすると

 

 

 

偽京香「おお!500円玉だラッキー俺は婦警だから拾ってやるぜぐふふふ」

 

 

そのままネコババする偽京香、立ち上がり500円玉をポケットに入れようしたその時

 

 

 

女性「あああああ!」

 

 

偽京香「っ!?」ビック!

 

 

 

 

一人の女性が声を上げたその声の大きさにビビッた偽京香

 

 

 

女性「・・・・・。」

 

 

 

女性はそのまま偽京香の前でくる

 

 

 

偽京香「そ、その俺じゃなく・・・わっ私はたただ」

 

 

 

女性「ありがとうございます」

 

 

 

偽京香「・・・へっ?」

 

 

 

女性「実はこの辺で500円玉落として探してたんです見つけてくれてありがとうございます婦警さん」

 

 

 

偽京香「えっああそうですかどうぞ」

 

 

 

そして偽京香は500円玉を女性に返したそして女性はお礼を言い去っていた偽京香は手を振った

 

 

偽京香「か~クソ!タイミング悪く来やがってあの女!」

 

 

 

 

そして現在

 

 

 

偽京香「その次は木から降りれね猫を助けてくれガキども頼まれるし助けて降りる時離れるし猫無事で俺はしりもちつくしその後もいいことして泥棒するないし最悪だぜ」

 

 

もみもみ

 

 

 

そう言いながら巨乳を揉む偽京香

 

 

 

 

偽京香「けどこのデケェおっぱいを揉めばそんな不運なことも忘れるぜ本物の女も自分のおっぱい揉めばいいのにああ小いせえのは無理だなけどそんな今まで苦労も今日で吹っ飛ぶぜなんせ今日は稼ぎ時の日だぜ」

 

 

そう言いとイスから立ち上がり受付の立て札を立てて交番を出る偽京香

 

 

 

偽京香「さあパトロールの時間だグフフフ~」

 

 

下品な笑いでガニ股で歩きパトロールに出る偽京香

 

 

 

 

ガラガラ

 

 

おばあさん「・・・・」

 

 

とある民家からおばあさん出てきて何処かえと出かけていったそのおばあさんの家に近い壁から覗いるのは

 

 

 

偽京香「ヒヒヒっ時間通り出てて行きやがったぜあのバアさん」

 

 

偽京香はこの数週間のパトロールでおばあさんの出かける日や時間を調べたそして今日

 

 

偽京香「あのバアさんが出かけてる間に家にある金目の物をいただくとするかぐふふふ」

 

 

 

そして偽京香はおばあさんの家の玄関まできた

 

 

偽京香「さあてじゃあ開いてるか閉まってるか確認だまあ閉まってもピッキングで開けれるけどな俺は」

 

 

 

そして偽京香はドアに手をかけてゆっくりそーっとドアを開けたドアは開いた

 

 

偽京香「あのバアさんカギ閉め忘れてるな駄目だぜ閉めてねえと俺はみたいな婦警に完全に化けた泥棒に空き巣入られるんだぜよーし入るか、アレ?」

 

 

その時偽京香は動きを止めた

 

 

偽京香「何か家の中から音がするぞあのバアさん一人で住んでるはずだなんでだ?、とりあえず入ってみるか」

 

 

そう言いと偽京香ヒールを脱ぎ左手でヒールを持ち家の中入って行った

 

 

 

偽京香(抜け脚忍び足、息を殺して音を立てず歩く久々だ)

 

 

偽京香は慣れた抜け脚忍び足の動きで家の中を徘徊するすると

 

 

ガサガサ

 

 

偽京香「っ!?」

 

 

確かに人はいる音がした

 

 

偽京香(この部屋からだ覗いて見るか)

 

 

そっと覗くそこには

 

 

 

黒覆面「・・・・・」

 

 

黒い覆面した男がタンスやら棚をあさっていた

 

 

 

偽京香(って!俺と同じ同業者の泥棒かよ、今の俺は婦警だから捕まえるべきかそれとも無視してここからでるかけど・・・・)

 

 

悩んだ結果

 

 

 

偽京香(仕方がねえあいつを捕まえるかこの町で稼ぐ為に邪魔だからなよーし)

 

 

 

そう言うと偽京香は白いホイッスルを取り出しそして

 

 

 

 

ピィー!!

 

 

 

黒覆面「っ!?」

 

 

偽京香「そこのおま・・・・じゃなくそこのあなたここで何をしてん・・・っしてるんですか!」

 

 

黒覆面「ふっ婦警!?なんでこんなとこまで入ってんだ!?」

 

 

偽京香「そっそそんなこと関係ねえ・・っない逮捕します!」

 

 

黒覆面「まじい!」

 

 

黒覆面が逃げようとすると

 

 

偽京香「おらっ!!」

 

 

手に持っていたヒールを投げた偽京香

 

 

 

ゴン!

 

 

黒覆面「いでっ!?」どって

 

 

 

黒覆面はヒールを頭にぶつけられて倒れて気絶した

 

 

偽京香「・・・・とっとりあえず応援でも呼ぶか」

 

 

偽京香はスマホ取り出し連絡した

 

 

 

数分後、黒覆面は連行された

 

 

おばあさん「婦警さんありがとうございます」

 

 

偽京香「いっいや当たり前のことしただけです」

 

 

 

そして数分後

 

 

 

 

偽京香「はあ~」

 

 

偽京香はガニ股で歩きながら公園に入っていった手にコンビニの袋で中はコンビニで買ったおにぎりとお茶が入っていた

 

 

偽京香「どっこいしょ」

 

 

ベンチにもたれて座ったその際脚はガニ股のまま座っている、袋からおにぎり取り出し食べる

 

 

 

偽京香「・・・・ったく、せっかくの稼ぎが潰されちまったぜ全くんぐんぐ~」

 

 

 

その後お茶を飲み

 

 

 

偽京香「ぷはっ、なんでこういい事しちまうんだ俺にとっては運が最悪だ・・・巨乳でも揉んで忘れるか」

 

 

もみもみ

 

 

そして巨乳を揉む

 

 

偽京香「か~柔らけえし気持ちな次は上手く稼げるだろな、よっと」

 

 

そう言うと偽京香はベンチから立ち上がり食い終わったおにぎりのパッケージと飲み干したお茶を入れた袋をゴミ箱に投げた、そして袋は見事ゴミ箱に入った

 

 

偽京香「よし入った今度は上手く稼げる気がするぜ」

 

 

そう言うと偽京香は公園から出たその間もガニ股で歩いていった

 

 

 

数日

 

 

 

偽京香「ぐご~が~」

 

 

交番の休憩室でいびきをかいて寝ている偽京香

 

 

 

ブーブー

 

 

するとスマホのアラームがなる

 

 

 

偽京香「っん~」

 

 

スマホのアラームを止めた偽京香

 

 

 

 

偽京香「ふあああああっ~」

 

 

大きく口を開けてのどちんこが見えるだらしないあくびをして起きる偽京香

 

 

 

 

偽京香「パトロールの時間か、行くか」

 

 

 

起き上がりヒールを履いた

 

 

ポリポリ

 

 

もみもみ

 

 

スリスリ

 

 

 

一瞬ケツをかくとケツを揉んでさする

 

 

 

 

偽京香「このおっぱいもいいがケツも最高だなこの婦警いいケツ持ってるな、おっと婦警帽忘れるとこだった」

 

 

婦警帽を取ろうとした時あることを思い出す偽京香

 

 

 

偽京香「そう言えばこの前」

 

 

 

数日前

 

 

交番の休憩室

 

 

 

 

政「ぐご~が~」

 

 

 

休憩室で政が京香の頭だけ脱いで寝ていたそこには頭だけ男で身体が婦警の制服を着たスタイル抜群巨乳美女の身体で女の頭が胸元で垂れ下がった状態で寝いる政

 

 

 

ブーブー

 

 

 

スマホのアラームがなり止める政

 

 

 

政「ふあああああっ、パトロールに行くか」

 

 

起き上がってヒールを履く政

 

 

 

政「ふあああああっ面倒だが仕方ねえしな」

 

 

 

この時は政は京香の頭を被ってないまま休憩室を出る

 

 

 

政「おっと婦警帽忘れた取りに・・・あっ!?」

 

 

 

その時政は京香の頭を被ってない事ようやく気付き下にしゃがみ京香の頭を被ったそして立ち上がると

 

 

 

偽京香「誰もいなかったよな・・・・」

 

 

 

一旦交番から出て左右の道を見る誰もいなかった事を確認するとまた交番の中に戻った

 

 

 

偽京香「ふっー・・危なかった誰も居なくてセーフだったぜ今度は昼寝する時は婦警の頭被ったまま昼寝しよう」

 

 

 

 

 

そして現在

 

 

偽京香「それがあってから昼寝する時でも頭被ってるからな気が抜けねぜさあパトロールに行くか」

 

 

婦警帽を被りパトロール中の立て札を受付に立て交番から出る偽京香

 

 

 

 

交番から数分後

 

 

 

偽京香「ふああっ~」

 

 

大きく口を開けてのどちんこが見えるだらしないあくびをしながらガニ股で歩く偽京香

 

 

 

 

偽京香「それにしてもこうもいい稼ぎが見つかれねな、・・・・うっ!?」

 

 

 

その時顔を歪める偽京香

 

 

 

偽京香「ヤベェ小便したくなってきたト、トイレトイレあっあそこの公園の公衆トイレでするか!」

 

 

 

ガニ股で走りながら公園の公衆トイレに向かう偽京香

 

 

ブルンブルン

 

 

走るたび巨乳が激しく揺れるがそれ感じる余裕はなかった

 

 

 

偽京香「急げ急げ!」

 

 

公衆トイレに入った偽京香だが入ったのは男子トイレ

 

 

偽京香「ふう~漏れる漏れる」

 

 

タイトスカートをたくし上げストッキングを下しそしてパンツを下したその時

 

 

 

偽京香「ヤベェ俺男子トイレに入っちまった女の身体じゃ立ちションできねえ仕方ねえ後ろの個室でするか」

 

 

そう言うと偽京香は後ろの個室に入ったそして便座に座りそして

 

 

じょー

 

 

 

偽京香「ふう~危なかったぜ長年男として生きてきたら当たり前に入っちまったぜおまけに立ちションしちまうしそいえば」

 

 

それは数週間のある日

 

 

交番内

 

 

偽京香「小便小便!漏れる!」

 

 

トイレに駆け込み偽京香、便座を上げてそしてタイトスカートをたくし上げストッキングとパンツを下して手を股間辺りに添えようしたその時

 

 

スカッ

 

 

 

偽京香「あれ?なんだ変だチンチンが・・・あっそうか!俺今女の身体だったこと忘れてたぜ仕方ねえ便座を下して座ってするか」

 

 

その後便座を下して座り小便をした

 

 

 

そして現在

 

 

 

偽京香「さてケツを拭くか、それに女は小便でも拭かなきゃいけねのか面倒だな」

 

 

そしてパンツとストッキングを履く

 

 

偽京香「それにしても女のパンツは男のパンツと違って変な感じだぜストッキングも同じように変な感じで慣れねえな」

 

 

ジャー

 

 

トイレを流した

 

 

 

偽京香「よし出るか」

 

 

その時

 

 

 

スタスタ

 

 

 

 

偽京香(!?、誰か入って来やがった!)

 

 

 

今、ここで出るわけにいかない入って来たしばらく息を殺してじっとした偽京香

 

 

 

数分後

 

 

 

スタスタ

 

 

 

 

偽京香(やっと出たか)

 

 

人が出ていくドアは開け辺りを見渡す偽京香

 

 

偽京香「また誰か来る前に手洗ってさっさと出るか」

 

 

 

ジャー

 

 

 

手を洗っい一気に男子トイレから出た偽京香、そして辺りを見渡す

 

 

 

偽京香「だ、誰も見てねえなよし」

 

 

公園から出た偽京香

 

 

 

偽京香「はあ~、今度は女子トイレに間違えずに入らねえとな後、女の身体でも立ちションできるか交番のトイレでできるか練習しよう」

 

 

 

それから数日後

 

 

 

偽京香「はあ~ここんとこあんまいい稼ぎができねえな」

 

 

ガニ股で歩いてパトロール中の偽京香、その時遠くから男性が歩いてきた

 

 

 

偽京香「おっと誰か来た脚閉じねと」

 

 

そう言うと偽京香はガニ股の脚を閉じた

 

 

 

 

偽京香(脚閉じる歩き難くいからあっそうだ)

 

 

そう言うと男性が近づいてきてそして偽京香と隣なったその時

 

 

ドン

 

 

男性「あだっ」

 

 

偽京香「あっ」

 

 

二人の肩がぶつかった

 

 

男性「すっすみません」

 

 

偽京香「いえ、こちらこそすみません」

 

 

互い謝った後男性は去って行っただが偽京香はそのまま立ったままであった

 

 

偽京香「にいっ、行ったか」

 

 

偽京香の手にはさっきまで何も持ってなかった右手に財布が握られていた

 

 

 

偽京香「まさかあの婦警に財布すられたなんて思えねだろうヒヒヒィ、さていくら入っているかな~」

 

 

 

財布を開けようとしたその時

 

 

 

女性「あああああ!」

 

 

 

偽京香「っ!?まさかまた・・・・」

 

 

 

 

女性「私の財布、婦警さんありがとうございます」

 

 

偽京香「いっいや当然のことですよ(クソーまたかよー!!)」

 

 

 

 

財布を女性に渡して数分後

 

 

 

偽京香「なんでこうもいい事する流れになっちまうだ俺の計画と思ってたのと違っているぞ」

 

 

すると

 

 

 

 

女性「きゃーひったくり」

 

 

 

さっきと違う女性が男にカバンをひったくらられたそれをみた偽京香は

 

 

 

偽京香「・・・っぬあああ仕方ね!」

 

 

ひったくり犯を追いかける偽京香

 

 

偽京香(はっはっはやっぱスカートとヒールだと走り難いィぜ!それに・・・)

 

 

ばるん!ばるん!

 

 

 

走りたびに巨乳が激しく揺れていた

 

 

 

偽京香(やっぱデケェおっぱいが走る時激しく揺れて走り難い!)

 

 

 

数分後

 

 

ひったくり犯は偽京香に捕まえたそして応援の警察よって連行された

 

 

 

女性「ありがとうございます婦警さん!」

 

 

 

偽京香「はっ、ハハハこっ今度から気お付けたほうがいいよ・・・(くう~なんでまたいい事しちまうんだ俺はー!!)」

 

 

 

 

 

 

 

数日後

 

交番内

 

 

偽京香「・・・っ」

 

 

 

 

脚組みながら両手を頭の後ろにおきイスにもたれて座る偽京香、だがその顔はガックリした表情であった

 

 

 

偽京香「くそーこの婦警の立場利用して泥棒する俺の計画がなんでいい事するように巻き込まれてんだはあ~」

 

 

 

ため息はく偽京香、そしてイスから立ち上がる

 

 

 

偽京香「だが必ず稼ぎのチャンスくる!」

 

 

そう言うと受付の立て札を立て交番から出る偽京香

 

 

 

 

偽京香「きっとくるぜってえくるとりあえずパトロールに行くか!」

 

 

と言いながらガニ股で歩いてパトロールに出る偽京香であった

 

 

 

 

この先偽京香はその立場を利用して泥棒できるかそれともいい事をしてしまうかはあなたのご想像に任せます

 

 

 

完

 

 

 

 

 

 

 




登場人物



北井政 主人公、凄腕の泥棒である別の町で泥棒していたが訳あってこの町にやってき
    夢である声から人間を皮にして着る力を手に入れる




河野京香<かわのきょうか> とある町の交通課所属・交番勤務の婦警でスタイル抜群    
              巨乳美女でモデルの様な体型の持ち主の25歳勤務態度は
              真面目な性格で優しい婦警さんだが政に皮にされた






偽京香 政が皮にした京香を着た姿、外見背丈声は河野京香だが中身は政のため
    男の仕草やガニ股が目立つ京香を着ても記憶は読めない京香を皮する前に
    彼女を観察した京香の立場で婦警を利用して泥棒しようするが何故かいい事
    をしてしまう羽目になる怪しまれないように真面目に勤務をしている
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