※この作品はR-18です。

TSF短編   作:植物の名

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久々の投稿です皮モノや他者変身だけでなく頭の挿げ替えも自分は好きなんです、どうか見てください


突如女の皮を着たが脱ぐ時に頭は脱げて首から脱げなくなった男<皮モノ・挿げ替え>

とある陸上競技場、ここでは大きな陸上大会が開催されていた。この大会の

目玉は女子200M走、それは川原アキが出場するからだ。川原アキ、彼女

は日本女子陸上200Mの若きオリンピック候補選手で日本内の大会優勝し

続けている、更にスタイル抜群巨乳美女でもあるこの大会は次のオリンピ

ックへ繋がる大会でもある無論出場する選手達も強豪ばかりである。

 

 

アナウンス『このあと、女子200M走が30分後に行われたます出場する選手

      は準備をしてください』

 

 

 

競技場内にアナウンスが流れるそんな中

 

 

 

男「フフフ」

 

 

 

一人の男が不気味に笑っていた

 

 

 

開始3分前、女子トイレ

 

 

 

ジャー

 

 

バシャ、バシャ

 

 

キュッ

 

 

アキ「ふう」

 

 

開始前トイレの洗面所で顔を洗っていたアキ、洗い終えタオルで顔を拭き

トイレを出ようとしたその時

 

 

ギィー

 

 

後ろの用具置き場の扉が開いたしかしアキはそれに気づかないままトイレ

を出ようとしたその時。

 

 

ドン!

 

 

アキ「がっ!?」

 

 

用具置き場から出てきた何者かに壁に強く押し付けられたアキ、突然のこ

とに彼女も反応できなかった。

 

ズキッ

 

アキ「いっ!?」

 

どうやら壁に強く押し付けられた時に首を痛めたアキ、だが。

 

ブスッ!

 

 

アキ「っ!?」

 

 

首の後ろに手が突き刺さるそして

 

プシュー

 

突き刺した瞬間アキの身体は一瞬に空気が抜けた風船や浮き輪の様にしぼ

んだ

 

 

???「はっはっ、マジで皮になっちまた」

 

 

アキを皮にした人物は帽子とサングラスにマスクで顔を隠して緑のジャー

ジを着た太っちょの男性のようだそして帽子とサングラスにマスクを外す

。

 

 

男「夢に出てきた神てヤツの言葉は本当だったんだ、相手を皮にして着れ

  る力を俺に授けるて」

 

 

男の名は北野太男、太っちょのごく普通の独身サラリーマン今は長期有休

を取っていたが昨日の夜に夢で神と名乗る存在から相手を皮にして着るこ

とが出来る力を授かった

 

 

太男「もし皮に出来るなら昨日の夜丁度テレビのスポーツニュースで紹介

   されてたこの美人ねえちゃん出てたから、女子トイレで待ちぶせが

   ちゃんと成功してよかったぜ~」

 

 

内心成功するかわからなかった、失敗すれば警察沙汰で自分の人生終了も

思っていた太男だった

 

 

太男「けど、ちゃんと俺に着れるのか?」

 

太男は落ちているアキの皮を拾い上げ自分の体格でアキの皮を着れるのか

を疑問が浮かぶ

 

太男「俺のような中年デブの体型がこんなスタイル抜群巨乳美女の陸上選

   手の皮を本当に着れるか?お互い体型がめちゃくちゃ違うし、けど

   夢で神は体型と性別関係なく着れるて言ってが・・・ううう~」

 

 

しばし考える太男、そして

 

 

太男「よし着るぞ破れた時は家に持って供養しようそれでいいか、さて確

   か着るには全裸になるしかないて言ってたな忙ねえとここ女子トイ

   レだし、今俺がここにいる事が色々とアウトだ!」

 

 

急いで太男は全裸になり着ていたジャージやタンクトップのランニングシ

ャツとトランクスに帽子にサングラスにマスクを持っていた袋に入れる。

 

太男「あと確か刺した穴を左右に広げれ脚から着るだったな」

 

 

アキの皮の首の穴を広げてすると背中まで開いた、皮の中は空っぽだった

 

 

太男「皮になって中てなんも無くなったのか」

 

 

皮の中には自身の太い脚を入れる太男すると、しぼんでいたアキの皮の右

脚が元に戻った

 

 

太男「おっ!ちゃんと着れてる!それに俺の右脚がめちゃくちゃ細い脚に

   なってるぜ、触ってみようかな」

 

 

太男はおそるおそるアキの右脚なった自分の脚を触る

 

 

 

太男「おお~すげえさすが陸上選手、引き締まった脚だそれが俺の脚になっ

   てるのか」

 

 

右脚の感触を確かめた太男は残る左脚も履き、次に左腕の皮を着込む

 

 

太男「なんか長い手袋をつけるみたいだな」

 

 

左腕を無事着こんだ太男

 

 

太男「おお~スゲぇ~!俺の太い腕と手が細くなってやがる」

 

太男はアキの左腕になった自分の左腕に驚いた、自分の左腕が細くなってい

ることに。

 

 

太男「手もなんか小さくスベスベして気持ちよく本当に自分の左腕じゃない

   みたいだけ本当に女の腕なんだ今の俺の左腕が」

 

 

自分の右腕とアキの腕になった左腕を眺めて実感する太男、次に右腕を着こ

んだ

 

 

太男「右腕もつけたら両腕も女になったな後は胴体と顔か、着れるかな・・」

 

 

アキの胴体と小さい頭そして太男の太った胴体とデカい頭、彼もちゃんと着れ

るか不安だった

 

太男「いやで脚や腕が着れたから大丈夫だろちょときつくても、よし着るぞ」

 

意を決して胴体を着る太男。胴体を着こんだ瞬間

 

 

シュルシュル

 

開いていた背中と首の開きが閉じ太かった太男の身体が一瞬に入りアキの体格に

変わった、その時

 

 

 

ピり

 

太男「いっ!?」

 

 

首の開きが閉じた瞬間、首に痺れみたいな痛みが一瞬でた太男も手で首辺りを

触る

 

 

太男(なんだ一瞬ビリって痛みが来たが何だたっんだ?、それにしても着たら

   背中の開きが閉まるとは・・)

 

 

と瞬間

 

 

ばるん!!

 

 

しぼんでいたアキのデカい胸が一瞬に風船の様に膨らんだ

 

 

太男「うあああ!?」

 

 

突然の出来事に驚く太男、突然自分の胸に二つの水風船出て驚きそれにその重み

でこけそうになるが

 

 

太男「ふん!」

 

ガニ股で何とか踏んばった太男

 

 

太男「・・・っ、ビックしたまさかこの巨乳が膨らむのかそれにしても」

 

 

自分についたアキの胸をじーっと見る太男

 

 

太男「デケェ胸だな~まるで最初から付いてるみたいに感じるな、触って

   もいいんだよな?だってもう俺の?オッパイだし下から持ち上げて

   みるか、よっと」

 

 

下から胸を持つ太男

 

 

 

太男「おお~おも~、それに持ち上げられてる感覚もある!今度はストレー

   トにやってみるか」

 

 

ムニュムニュ

 

 

太男「あ~や・わ・ら・け~、これが今俺の身体の胸に最初からついてるな

   んて夢見てるみたいだ・・・ん?」

 

 

ふと太男は鏡を見るとそこに写っているのは、首から下は陸上のセパレート

ユニフォームを着たスタイル抜群巨乳美女の身体で上はゴツイ中年男の頭で

胸元に女の頭が垂れ下がっていて、ガニ股でセパレートユニフォームで自身

デカい巨乳を両手で鷲掴みで揉んでいる姿が写っていた

 

太男「うあ~首から下は女の身体で頭がおっさんでガニ股で胸揉んでてなん

   か不思議で興奮してくるな、しかしながら」

 

じっくりと鏡で今の自分の身体を見る太男

 

 

太男「うあ~細せ腹に腰になってるなしかも腕も脚も細せなまるでダイエッ

   トして成功した感じみたいだなしかも女の巨乳付きの身体」

 

ベタベタ

 

 

 

腹回りを触る太男

 

 

太男「おお引き締まった腹に腰回りだなさすが陸上選手だ俺じゃこんな身体

   になれるまでどれくらいかかるんだろうな」

 

 

ある程度触るの辞める太男、次は胸元に垂れ下がっているアキの頭の皮を持

つ

 

 

太男「さあ最後に頭を被ればこの女に変身完了だ」

 

 

そして頭を被る太男、被った瞬間

 

 

シュルシュル

 

後頭部の裂け目が一瞬に閉じた

 

 

パチパチ

 

アキ?「・・・・」

 

 

そこに立っているのは北野太男ではなくさっきまで皮にされていた川原アキが

ガニ股で立って、いや川原アキの皮を着た北野太男

 

 

アキ?「ちゃんと着れ・・アレ!?声が!?」

 

 

アキ?=偽アキは自分ののどに手で触る

 

 

偽アキ「マジか身体だけじゃなくて頭を被れば声も本人なるのか、しかしゴ

    ツイ俺の頭が入るとわ」

 

 

顔を触る偽アキ

 

 

偽アキ「陸上選手だけど女だからちゃんと手入れしてなスベスベだな顔も」

 

 

あらためて鏡で自身の姿を見る偽アキ

 

 

 

偽アキ「本当に俺女になってな、それにしてもこの格好で女がガニ股で立っ

    てるてもレアだな・・」

 

 

すると偽アキは着ているセパレートユニフォームを触る特に股間を

 

 

偽アキ「っ!?ナイ!俺のチンチンももっこりない!?そこまで女になるの

    か!?スゲぇなしかし」

 

 

着ているセパレートユニフォームをみる偽アキ

 

 

偽アキ「前からたまにテレビ見て思っていたが、陸上する女はこんな格好で

    よくやれるもんだ水着みたいて思ってたけどマジで水着だな、俺が

    今着てるとな」

 

 

自分がセパレートユニフォームを着るなんて思っていなかった偽アキ=太男

 

 

偽アキ「けどこの女このデカい胸でどうやって走るだ?」

 

 

今度はポニーテールに触る偽アキ

 

 

偽アキ「髪の長いヤツは後ろ結ぶ時どんな感じかなて思ったが頭に尻尾?が

    ついてるみたいだ剥げた俺の頭が髪が長くサラサラだ。クンクン髪

    からいい匂いだ後身体からもいい匂いだ~」

 

 

髪の匂いで顔がゆるむ偽アキ、すると自身の巨乳を揉む

 

 

 

偽アキ「けどやっぱこの胸をしかも自分の胸に最初からついてる巨乳を自分

    で揉むのは最高に気持ちぜ~グヘへ」

 

 

本人は揉んで気づいていなが鏡にはセパレートユニフォームを着たスタイル

抜群巨乳美女がガニ股でだらしない表情で自身の巨乳を揉む姿が写っていた

 

 

その時

 

 

ガチャ

 

トイレの扉が開いて誰かが来た

 

女性「・・・」

 

 

偽アキ「!?」

 

 

女子トイレのため入って来たのは女性でジャージ姿の女性だった、偽アキも入

ってビックリするが入って来た女性の目には自分の胸をガニ股で揉んでいる偽

アキが写っていた。

 

 

偽アキ(やばっ!?ど、どうした!?)

 

 

心でめちゃくちゃ焦る偽アキ

 

 

 

女性「・・アキさん?何ってるんですか?もう直ぐ始まりますよ」

 

 

どうやら女性は本来のアキが所属チームのメンバーらしい

 

 

偽アキ(コイツてこの皮の知り合いか?)

 

 

女性「ホラ早くしてくだい!試合前はいつものトイレで集中してるですから」

 

 

偽アキ「えっ!?ちょちょ!?」

 

女性に手を握りられどこかへと連れていかれる偽アキ

 

 

 

 

 

 

そして

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワーワー!

 

 

偽アキ(どうしてこうなったー!?)

 

 

偽アキ=太男は川原アキとして女子200M走に出場する羽目になってしまった

、これは太男もこうなるとは思っていなかったこうなった訳は

 

 

偽アキ(家で持って帰って揉めばよかった!、まさか自分の胸におっぱいがつ

    いて揉んだらあんなに気持ちいなんて思っていなかった・・)

 

 

アナウンス「続きまして、第2レーン川原アキ選手」

 

 

ワーワー!

 

 

偽アキ「っ!?」

 

 

 

歓声に思わずビックリする偽アキ

 

 

 

偽アキ「あっ、アハハ~」

 

 

引きつった表情でとりあえず手を振る偽アキ

 

 

偽アキ(どうしたどうしたら)

 

 

アナウンス「On your mark」

 

 

アナウンスの掛け声で全選手が位置につく

 

 

偽アキ(えっ!?えっと・・とととりあえず回りのマネをすれば)

 

 

偽アキも回りの選手達の様に位置につく

 

 

偽アキ(えっとつ次は・・あそいう風にか)

 

 

周りの選手達がクラウチングスタートの態勢に入り、それを見た偽アキも取り

敢えず見様見真似にクラウチングスタートの態勢を取る

 

 

・・・・・・・・

 

 

一瞬に静寂が周りを包んだ

 

 

偽アキ(なっなんだよ~)

 

 

アナウンス「Set」

 

 

Setの掛け声で選手達はお尻を上げる

 

偽アキ(えっ!?ケツ上げるの!?)

 

 

それからまた静まり返るそして

 

パーン!

 

スタートが切られた

 

 

偽アキ「うえ!?やべ!」

 

 

タイミングが分からずスタートに出遅れた偽アキ

 

 

 

偽アキ「はっ!はっ!」

 

 

200M走はコーナー辺りからスタートするが偽アキの第2レーンは一番後ろ

だっため出遅れた致命的だったさらに

 

 

バイン!バイン!

 

 

偽アキ(で、デケェ胸がめちゃくちゃ揺れて走りずれよ!)

 

 

巨乳がデカくてさらに走るから激しく揺れるから思うように走れない偽アキ、

それにガニ股で走っていた

 

 

偽アキ(コイツこんなデカ乳でどうやって走ってたんだ!?クソ!)

 

 

そして最後の直線に入る

 

 

偽アキ「(こなくそー!なんか負けたくねー!)ぬああああ!!」

 

 

まるで火事場のクソ力ような気迫で次々と追い抜き

 

 

偽アキ「ああああああああ!!」

 

 

一着でゴールした偽アキ

 

 

ォおおおおおお!!

 

 

スタンドから大歓声が響く、が偽アキはそのままどこかへと行ってしまった

 

 

 

偽アキ「はぁはぁ~しんど~い、はぁはぁ」

 

女子トイレにもどってきた

 

 

偽アキ「はっはっ、たしかこうだったけ?」

 

両手を後頭部に掴み

 

がばっ!

 

 

両手で後頭部を裂け

 

太男「ふう~」

 

太男の頭が顔を出した

 

 

太男「まさか走る羽目になるとはさっさと脱いで持って帰るか」

 

今度はアキの首のうなじに両手を掴む太男、だが

 

グイグイ

 

太男「アレ?、アレアレ?」

 

 

脱ぐために後頭部の様にうなじの上あたりを左右に引っ張ろうとするが開かな

い

 

 

太男「フーーーーン!!」

 

 

思いっきり引っ張ってもうなじは裂けなかった

 

 

太男「おいおいどうなってんだよ!?頭から脱げて首から脱げねえ!?」

 

 

めちゃくちゃ慌てる太男

 

 

太男「どうしようどうしよう、神の言う通りにして脱ごうしてるにどうしたら」

 

 

 

不安になりながら考える太男、そして

 

 

太男「よしこうなったら」

 

 

すると太男は胸元に垂れ下がっているアキの頭の皮を掴み

 

 

がばっ

 

 

アキの頭を被った

 

 

偽アキ「取り敢えずこのまま家に帰るしかねえ、俺の服を着とこ」

 

 

用具置き場にとっさに置いた服やら入れた袋を取り太男が着ていたジャージを

着る偽アキ、そして

 

 

偽アキ「何とか着たがこの身体じゃブカブカになってるな俺の着てた服」

 

はたから見ればスタイル抜群巨乳でセパレートユニフォームを着た美女が

サイズが全く合ってないブカブカの緑のジャージを着てる姿が写る

 

 

偽アキ「後は顔を隠すか、コイツ一応有名人だしな」

 

 

袋に入っていた帽子とサングラスにマスクを出す、帽子はポニーテールを帽子

の中には入れて被るそしてサングラスとマスクを付けた偽アキ

 

 

 

偽アキ「裏から出るか後、電車は使えねえ徒歩で目立たない道でアパートに帰

    るしかねえ」

 

 

そう言うと偽アキは袋をジャージのズボンのポケットに入れて女子トイレを出

て裏から競技場を出ていった

 

 

 

 

 

 

 

 

数時間後

 

 

 

 

偽アキ「ぜぇぜぇ~」

 

 

息を切らしながら古い二階建てアパートの前に着いた偽アキ、ここは偽アキ=太男

が暮らすアパートである

 

 

偽アキ「ぜぇぜぇ・・・、っ陸上選手の身体でも徒歩で5駅はつらいなけど元の

    身体だと一駅でくたばってるなそれでもすごいな皮を着れば身体能力

    とか体力も引き継がれるのかスゲぇ能力だ」

 

 

そう言うと偽アキはアパートの階段に向かう、階段を上がった2階の部屋の一つが

偽アキ=太男が暮らす部屋である、そして階段を上がる偽アキ

 

 

ばるん!ばるん!

 

 

階段を上がる度々にブカブカのジャージに着込んだ巨乳が小刻みに揺れる

 

 

偽アキ「うっ・・・階段を上がる度々にデカ乳が揺れる、走るてめちゃくちゃ揺

    れるマシだと思ったが小刻みもその感覚が感じるぜ・・」

 

 

そして階段を上がり終え自分の部屋のドア開けて入る偽アキ

 

 

偽アキ「ただいま~」

 

 

部屋は少し散らかっている状態だった、そして偽アキはコップの代わりのカラの

カップ酒のカップを取りそして台所の蛇口を捻り水を出しカップに入れて

 

 

偽アキ「ごくごく・・・」

 

 

飲む

 

 

偽アキ「ぷはー!、ふ~」

 

飲み終えると蛇口を止めてカップを置き部屋に敷いてある布団の所までいき座る偽

アキ

 

 

偽アキ「どっこいしょと」

 

 

はたから見ればブカブカのジャージを着たスタイル抜群巨乳美女があぐらかいて座

る姿が写っていた

 

 

偽アキ「そもそもなんで脱げなかったんだ?夢じゃ神は着脱できるて言ったはずだ

    ぞ?」

 

そう言うとポケットから袋をだし立ち上がる偽アキ、立ち上がるとジャージを脱ぎ

セパレートユニフォーム姿になる

 

偽アキ「よいしょ」

 

 

両手を後頭部に掴み両手で後頭部を裂ける

 

太男「ぷはー」

 

アキの頭から太男の頭が出る

 

 

太男「ふぬぬぬ~!」

 

 

そしてうなじの上あたりを左右に引っ張ろうするが

 

 

太男「ダメだ~首が開かねえ」

 

 

うなじ辺りは開かなかった

 

 

太男「どうすんだよ・・・今日で有休が終わりで明日から会社に出勤なのにどうしよう

   ・・・・」

 

 

明日から会社なのにどうやって出勤すればいいかと嘆き後ろに倒れる太男

 

 

 

太男「・・・・・」

 

 

 

ふと太男は想像するアキの姿で会社に行ったら・・・

 

 

太男「ダメだ・・・色々とヤバい、取り敢えず・・・銭湯に行ってサッパリして考えよ

   う、取り敢えずこれ脱ぐか」

 

 

太男はアキのセパレートユニフォームを脱ぐ、セパレートユニフォームを脱ぐとスポブ

ラとパンツ姿になる

 

太男「これがスポブラと女のパンツかこれが俺が着てるとはな頭が俺だと変な感じだま

   るで男が女の下着を履いてるみたいだな」

 

そう言うとアキの頭を被る太男

 

 

偽アキ「これでよしと顔と下着がしっくりする感じだもう一度ジャージを着てと」

 

 

もう一度ジャージを着るがブカブカのままだった、着るとポニーテールをほどく偽アキ

、ポニーテールをほどくと首辺りまでの長い赤い髪垂れ下がった

 

 

偽アキ「んあああ~ずっと髪になんかぶら下がっただったけどほどくと頭が楽になった

    なさて、銭湯にいきますか」

 

風呂桶やシャンプーなどを持って偽アキは銭湯へとむかった

 

 

 

銭湯、この銭湯は偽アキ=太男のアパートがある周辺にある銭湯そして偽アキは

 

 

 

偽アキ「・・・・っ」

 

 

女湯の脱衣所にいた

 

 

偽アキ(さっきいつもの通り男湯に入ろうして店員に止められたな今の俺が女だっ

    てこと自分でも忘れてたぜ)

 

 

そして偽アキは女湯の脱衣所を見渡す

 

偽アキ(脱衣所て男湯とあんま変わんねえな取り敢えずロッカー当たりで脱いで風

    呂に入るか)

 

 

取り敢えず偽アキは適当なロッカーの前に行き、ロッカーを次はブカブカのジャー

ジを脱ぎそしてスポブラを脱ぐと

 

 

ばるん!

 

 

巨乳が出た

 

 

偽アキ「うお!?ん!」

 

 

思わず大きな声が出て手で口を抑える偽アキ

 

 

偽アキ(ヤベ―思わず声出しちゃたけどこうやってさっきから言ってたが生乳が俺

    の胸に最初から本当についてるとはやっぱスポブラを外すと重力?で下に

    下がる感覚だけどなんか楽になった感じだ)

 

 

そして次にパンツを脱いだで全裸になった偽アキ、ふと後ろをむくそこに鏡があっ

た鏡には引き締まった身体のスタイル抜群巨乳美女が全裸でガニ股で立っている姿

が写っていた

 

偽アキ(おおおこれが正真正銘の今の俺か、まじで股間にタマタマとホースが無ね

    、これなら堂々と行ける夢の女湯に)

 

 

そう言うとタオルをを腰に巻きつけて乳まる出しにガニ股で歩いて右腕に風呂桶を

持ち浴室のドアに着く偽アキ

 

偽アキ(いざ夢の国へ!)

 

 

ガラガラ

 

 

偽アキ(これが女湯か男湯と同じだな、その中に男の俺が入っているとは誰も思わ

    ねえだらろな)

 

 

そして乳まる出しでガニ股で歩きながら洗う場所を探す偽アキ

 

 

女性客A「・・・・・」

 

 

偽アキ「・・・・・」 チラッ

 

 

女性客B「・・・・」

 

 

偽アキ「・・・・・」チラッ

 

 

洗う場所を探しながら辺りの女性客を目でチラチラと見る偽アキ

 

 

偽アキ(やっぱ誰も俺を本物の女だと見てるのかやっぱスゲぇなこの力、おっそこ

    誰もいねえな)

 

 

洗う場所を見つける偽アキ、そこは左右に誰もいなかったそこに風呂桶を置き椅子

に座ろうとする偽アキ

 

 

偽アキ「よっこいしょと」

 

 

ガニ股で座る偽アキ

 

 

偽アキ「んああああ~」 グリグリ

 

 

座ると右肩をグリグリと回す偽アキ

 

 

偽アキ(肩がやけにこるな、俺も年かってさっきは思ったが・・」

 

 

胸元を見る偽アキ

 

 

 

偽アキ(おっぱいデカい女はめちゃくちゃ肩こりなって言うが本当のようだな、こ

    の女もこのおっぱいだからかなりこってるだろなさて洗うか)

 

 

タオルを持ちシャンプーを取ろうとする偽アキは備えてつけてあるボディソースと

リンスに目がつく

 

 

偽アキ(これって女モノのシャンプーか?まあ一応使ってみるか)

 

 

タオルに備えてあるボディソープをつけて泡立て肩から洗う偽アキ、そして次に胸

を洗おう

 

 

偽アキ(このデカパイ、あると洗いにくいな乳の下も洗わねえと)

 

 

自分の右の巨乳を持ち上げる偽アキ

 

 

 

 

偽アキ(うわっ!やっぱ重!?それにやっぱ洗いにくいなおっぱいデカい女は身体

    洗うのも大変だな、あと左のデカ乳もか・・)

 

 

左右の巨乳を洗ったら腹部を洗い、次は尻と股間を洗うため立ち上がると偽アキ、

タオルを尻に当てて洗うその時無意識に左手で尻の左側を触る

 

 

偽アキ(おお~ケツもいいね~いいケツした女だぜ~)

 

そのままケツの穴も洗い次は、股間を洗う偽アキ

 

 

偽アキ(ああ~タマタマとホースがないとこんな感じなのか~、なんか気持ちいい

    ~・・・っ!まずいまずいけどタマタマとホースがないと楽に洗えるな)

 

 

次に両脚などを洗いそしてシャワーで流す偽アキ

 

 

シャー

 

 

 

偽アキ(洗いのと同じで洗い流すのも面倒い身体だな)

 

 

洗い流すのを終わると今度も備えてあるリンスで髪を洗う偽アキ、リンスを泡立て

て頭を洗う

 

 

 

偽アキ(男のモノとは匂いが違うな、ガキ頃からの短い髪だったから髪が長いとな

    ・・)

 

 

そしてシャワーで髪を洗い流す

 

 

偽アキ(やっぱ長い髪で洗うに慣れてねえから洗いにくい)

 

 

そして洗う終える偽アキ

 

 

偽アキ「ふう~洗いにくい髪だったな、次は顔と髭剃りと」

 

 

顔を洗顔フォームで洗いそして髭剃りをとる偽アキ

 

 

 

偽アキ(あっ!今の俺女だからヒゲがねえ、しょうがね帰ってから頭脱いで剃らね

    と)

 

 

そして顔を洗い流す偽アキ

 

 

 

偽アキ「よし全部洗ったな、湯に浸かるか」

 

 

椅子から立ち上がるとタオルを頭に載せて乳まる出し下丸出しでガニ股で歩いて湯船

について浸かる偽アキ

 

 

偽アキ「あああああ~」

 

 

ちょっといやらしぽい声をだす偽アキ

 

 

偽アキ(おいおい、俺を声がこんないやらし声が出るとはなそれに・・)

 

 

自身の胸元を見ると巨乳が湯船に浮いてる

 

 

偽アキ(おお浮いてるぜ俺のデカおっぱいが浮いてるぜスゲぇな女の身体てゲへへ)

 

にやけながら浮く自分の巨乳を見る偽アキ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数十分後

 

 

 

ガラガラ

 

 

 

 

偽アキ「はあああ~ふう~」

 

 

 

浴室から出てきた偽アキ

 

 

 

偽アキ「長湯しすぎてのぼせちまうところだったぜ~」

 

 

タオルを洗面所で洗い肩にかけて乳まる出し下丸出しでガニ股で歩いて自分の荷物が

あるロッカーへつく偽アキ、そして右手首につけたロッカーのカギを取りロッカー開

けた、銭湯に入った時にとったバスタオルを取り身体を拭く偽アキ

 

 

 

偽アキ(身体拭くのも一苦労だデカ乳の女の身体は)

 

 

拭き終えるとスポブラとパンツを履きブカブカのジャージを着た偽アキ

 

 

偽アキ「これでよしとさっさとコーヒー牛乳飲んで・・ん?」

 

 

ふと髪を触る偽アキ、髪はまだ乾いていなかった

 

 

偽アキ「まだ乾いてねえな・・・」

 

 

ドライヤーを見る偽アキ

 

 

 

偽アキ「しょうがねドライヤーで乾かすか」

 

 

ドライヤーを手に取る偽アキそして

 

 

 

ぶおおおお~

 

 

偽アキ「ドライヤーなんてあんま使ったことねえから取り敢えず適当にやれば乾くだ

    ろう」

 

 

 

数分後

 

 

 

カチ

 

 

ドライヤーを止める偽アキ

 

 

 

偽アキ「よし乾いた乾いたじゃあコーヒー牛乳飲んで帰るか」

 

 

 

 

 

数十分後

 

 

ガチャ

 

 

偽アキ「ただいま~」

 

 

アパートに帰って来た偽アキ

 

 

偽アキ「さっぱりしたな女の身体で洗うのはムズいけどなんかいつものよりいい気持

    ちだったなカップ麺でも食うか」

 

 

その前偽アキはジャージを脱ぎスポブラとパンツを脱ぎ全裸で服や下着を入れるケー

スから白のタンクトップのランニングシャツとトランクスを出し履く、着た姿はスタ

イル抜群巨乳美女が白のタンクトップのランニングシャツとトランクスという男の下

着を着た珍妙な光景だった

 

 

 

偽アキ「ああ~なんかいつもの方がいいな女の下着はなんか落ちかねえな、けど女が

    男の下着を着るなんてなんかレアだなグフフフ~、おっと飯だメシと」

 

 

 

 

 

カップ麺を食うためポットに水を入れ沸かす

 

 

ポン

 

 

偽アキ「おっ沸いた沸いたと」

 

 

沸いたポットの湯をカップ麺に注ぐ

 

 

 

3分後

 

 

カップ麺の蓋を開ける偽アキ

 

 

偽アキ「いたたきや~す」

 

 

麺をすする偽アキ

 

 

偽アキ「なんかいつもより美味いな身体が違うとそうなるのか?でも皮の中には俺の

    身体があるから、まあいいか・・・・」

 

 

食いながら左右をチラチラ見る偽アキ

 

 

偽アキ「髪が長いと食いにくなうっとうしいな」

 

 

 

数十分後、カップ麺を食べ終わる偽アキ

 

 

偽アキ「さて」

 

 

偽アキは頭を掴み頭から太男の頭が出る

 

 

太男「首から脱げなくなってどうやって明日から会社を行けば・・・」

 

 

首の辺りを触る太男、そして

 

 

太男「そうだ!」

 

 

あることを閃く太男

 

 

太男「まずはこの女の頭の皮を首の内側に入れて、おっ!はいたはいた」

 

 

アキの頭が首の皮の内側に入ろうしていたが

 

 

太男「・・・っん!?うあ!髪が邪魔だ一旦頭を被って髪を結ぶか」

 

 

入ってる途中のアキの頭を引っ張り出してアキの頭を被る太男

 

 

偽アキ「っぷは、さてと」

 

 

偽アキは落ちていた髪ゴムを取り、後ろの髪を左手でたばねたそして

 

 

偽アキ「あれ?、・・・っ中々出来ねえどうやって髪をまとめるんだ

    このこの・・・」

 

 

苦戦して数分後

 

 

無事に髪をポニーテールに出来た偽アキ

 

偽アキ「ぜえぜえ・・・何とか出来たムズ・・」

 

再びアキの頭を脱いだ太男はアキの頭を首の皮の内側に入れた

 

 

太男「おおっ入った入った」

 

 

アキの頭は完全に首の皮の内側に入った、アキの頭の皮を入れても首

の皮はまった膨張していなかった細いアキの首その物でそこに頭を入

てるとは最初からないみたいだった、太男は首周りを触る

 

 

太男「おお継ぎ目みたいなもんがない、最初から俺の頭がこの身体に

   ついてるみたいだ」

 

 

パシャ

 

 

スマホで首辺りを写真をとる太男

 

 

 

太男「おお写真でも最初から首についてるようだ、頭は解決した身体

   はスーツ着てばれねえしまあ大幅に体型が変わっちまったがそ

   こは長い有休でダイエットしたって言えば誤魔化せるハズ、問

   題は」

 

胸元を見る太男、そこにはブカブカのジャージからでも分かるアキの

巨乳が広がっていた

 

 

太男「これだよなこのデカおっぱい、まだこれじゃ女の身体におっさ

   んの頭が付いてる状態だしどうした・・」

 

 

考える太男

 

 

 

 

太男「・・・っ!そうだ漫画で女が男のフリすると時に包帯のサラシ

   巻いてるての見たなよしコインランドリー行く前にドラッグス

   トアーでサラシを包帯を買おうよし直ぐ行くか!」

 

 

そう言うとアキのセパレートユニフォームについたゼッケンを外して

セパレートユニフォームとスポブラとパンツと今日着た太男の下着を

袋に入れて部屋を出る

 

 

 

頭は太男で首から下はアキの身体でドラッグストアーに向かった

 

 

 

 

その道中

 

 

少し走るように進む太男

 

 

 

太男「あれ?なんか歩きにくいな胸が・・・」

 

 

ばるん!ばるん!

 

 

巨乳が激しく揺れていた

 

 

太男「おっぱいが原因か、声が俺で胸のデカ乳・・・・」

 

 

 

しばらく思考が止まり、そして

 

 

 

太男「ヤバ!頭俺のままで出ちゃたよ!まずまず!」

 

 

 

取り敢えず太男は胸にあるアキの巨乳を両手で隠すように持ってまた走るが

 

 

 

ばるん!ばるん!

 

 

 

太男「うあ!?両手で持って揺れる!?」

 

 

 

もみもみ

 

 

太男「あ~」

 

 

無意識に巨乳を揉んで変な声をだす太男

 

 

太男「思わず揉んで変な声が・・・でもやっぱセルフで揉めるのはいい、っ

   てそんなこと言ってる場合じゃ・・・おっ公園だ、公園のトイレで女

   の頭を被るか」

 

 

目の前の公園に入り男子トイレに入ったら個室に直行して入りカギを閉めた

太男

 

 

 

太男「さてと」

 

 

ズルズル~

 

 

首の内側の皮からアキの頭を取り出す太男、そしてアキの頭を被る

 

 

 

偽アキ「あ~ああ、よしOKっと」

 

 

そして男子トイレから出てきた偽アキ

 

 

偽アキ「あっヤベ!男子トイレでやっちゃたよ、まあ誰も入ってなくてよか

    ったよ」

 

 

そして再びドラッグストアーへ走り出した

 

 

 

それから数分後、交差点があるここを渡ればドラッグストアーである

 

 

ばるん!ばるん!

 

 

偽アキ「ほっほっほっ!」

 

 

 

巨乳を揺らして偽アキがガニ股で走って交差点に到着する、信号は赤でしばら

く待つ

 

 

偽アキ「走るの早いからだけど本当にどうやってこんな胸で早く走れたもんだ

    、走ったら汗かいちまった」

 

 

ジャージのチャックを胸元の辺りまでの下ろす偽アキ

 

 

偽アキ「ふう~少し涼しぜ、けどこの谷間は絶景だぜグフフフ」

 

 

自身の胸の谷間を見てにやける偽アキ、信号が青に変わった

 

 

 

偽アキ「おっ青だ渡んねえと、よっと」

 

 

チャックを上げるて交差点を渡る偽アキそのままドラッグストアーへ入っていっ

た

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数十分後、アパートへと戻ってきた偽アキ

 

ガチャ

 

偽アキ「ふう~」

 

 

 

ドラッグストアーでサラシを無事に買えてその後にコインランドリーへ向かい無

事にもどってきた、部屋へ入り右に持っている袋からアキが着ていた水色と青の

ラインのレーシングトップと青と水色のラインが横に入ったレーシングショーツ

のセパレートユニフォームとアキのスポブラとパンツに太男が昼間着ていた白の

タンクトップのランニングシャツとトランクスのコインランドリーで洗った洗濯

に物、左に持っていた袋から包帯が数束をだす偽アキ

 

 

 

 

偽アキ「さて取り合ずサラシ巻く練習するか」

 

 

そう言うと偽アキジャージの上を脱いで白のタンクトップのランニングシャツにな

りそのまま白のタンクトップのランニングシャツを脱ぐ

 

 

偽アキ「よいしょと」

 

 

ばるん!

 

 

ランニングシャツを脱ぐと巨乳が丸出しなった

 

 

 

偽アキ「風呂入る時も思ったが素でもスゲぇおっぱいだ、そうじゃないなさっさと巻

    くか」

 

 

包帯を巨乳に巻きサラシを作る偽アキ、だが

 

 

 

偽アキ「あっあれ?・・・っこの」

 

 

 

中々巻けず苦戦する

 

 

 

偽アキ「中々巻けねえ・・そうだネットならサラシの巻き方も載ってるはずだ」

 

 

スマホを取りネットを開きサラシ巻き方を検索する偽アキ

 

 

偽アキ「おっあったあったこれだ、え~っとこれを」

 

 

 

スマホを見ながらサラシを巻いていく偽アキだったが

 

 

偽アキ「んがっ!?あれ?上手くいかねえ!なんで!?」

 

 

 

見てもかなり悪戦苦闘している

 

 

 

 

数十分後

 

 

 

偽アキ「これで・・・よしと、がは・・」

 

 

 

それからなんとかサラシを巻けてあのアキの巨乳がサラシで平になっている、巻き終

えた偽アキは背中から倒れた

 

 

 

偽アキ「なっ、なんとか巻けたぜデカ乳だと巻くのが大変なのかよ・・、それにして

    も」

 

 

偽アキはサラシで平になった胸を触る

 

 

ペタペタ

 

 

偽アキ「んん~パッと見たいらになったが触るとちょこっとぷくとしてるなまあスー

    ツ着ればわかんねえよな、けどかなり胸が抑え押し込まれてる感じで苦しい

    なサラシした巨乳の女はこんな感じなのか?、まあこれで何とか明日会社に

    に行けそうだ・・・あとバレないよう祈ろうそれとバレないようにやらない

    となさてサラシを外すか」

 

 

 

サラシを外すと

 

 

 

ばるん!

 

 

サラシで押し込まれていた巨乳が出てきた

 

 

 

偽アキ「うああ!?まるで風船みたいだ、ふ~でも胸の圧迫感も無くなって楽にだ」

 

 

 

偽アキは脱いだランニングシャツを着る、そしてランニングシャツの裾をトランクスに

入れた

 

 

 

偽アキ「よいしょーいちと」

 

 

すると今度はズボンを脱いだ今の偽アキ白のタンクトップのランニングシャツとトラン

クスを着た状態だ

 

 

 

偽アキ「寝るか」

 

 

白のタンクトップのランニングシャツとトランクスのまま寝るそれが偽アキ=太男の就

寝スタイルである、そしてポニーテールをほどいて長い髪が首辺りまで髪垂れ下がった

 

 

 

偽アキ「お休みと」

 

 

スマホを枕元辺りに置き部屋の電気を消し布団に入った偽アキ

 

 

 

 

偽アキ「ぐががが~」

 

 

 

スタイル抜群巨乳美女が白のタンクトップのランニングシャツとトランクスを着ていび

きをかいて寝ているという光景であった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

翌日

 

 

チュンチュン

 

 

 

鳥のさえずり響く朝

 

 

 

偽アキ=太男のアパートの部屋

 

 

 

偽アキ「ぐががが~」

 

 

 

ブーブー

 

 

 

スマホのアラームが鳴る

 

 

 

 

偽アキ「んん~」

 

 

 

偽アキは目を閉じたまま左手で辺りさわりながらスマホを探す、そして左手がスマホに

あたり停止させる

 

 

 

偽アキ「んん~」

 

 

起きる偽アキ

 

 

 

偽アキ「っ、ふああああああ~!!」

 

 

 

そしてのどちんこが見えるほどの大きなあくびをかます

 

 

 

偽アキ「っ・・・・」

 

 

あくびを終えた顔はめちゃくちゃだらしない顔だった

 

 

 

偽アキ「・・・・っ」

 

 

布団から起き上がる偽アキ

 

 

偽アキ「っふああ」

 

 

軽いあくびをしガニ股で歩きながら右手で腹をかき、左手でケツをかきながら台所まで

向かう偽アキ、すると

 

 

 

ブー

 

 

屁を放ちそのまま台所に立ち蛇口を捻って水を出す

 

 

 

バシャバシャ

 

 

顔を洗い

 

 

キュキュ

 

 

蛇口を止める

 

 

 

偽アキ「んん~」

 

 

 

台所にかけてあるタオルを取り顔をふく偽アキ

 

 

 

ゴシゴシ

 

 

拭き終わり台所にある鏡を見る偽アキ

 

 

偽アキ「・・・・」

 

 

 

何事もなく居間に戻ろうとした時

 

 

 

偽アキ「っ!?」

 

 

 

また台所に戻り鏡を見る偽アキ

 

 

 

偽アキ「なっ!俺の顔が・・・・」

 

 

 

しばらくすると

 

 

 

偽アキ「・・・はっ!そうかそうだったビックリした昨日今日だからな」

 

 

 

昨日のことを思い出しまた居間に戻る偽アキ

 

 

 

 

偽アキ「よし・・・さて」

 

 

 

居間にもどり座ると

 

 

偽アキ「んしょ」

 

 

髪を結び始める

 

 

 

偽アキ「中々いかねえな・・」

 

 

 

数十分後何とかポニーテールに結ぶことに出来た偽アキ

 

 

偽アキ「何とか結べた次は・・・」

 

 

 

がばっ

 

 

太男「ぷは」

 

 

アキの頭を脱いだ太男、そしてアキの頭を首の皮の内側に入れる

 

 

太男「次はと」

 

 

 

 

今度はランニングシャツを脱ぎ乳まる出しにトランクス一丁になるまるで乳まる出しに

トランクスを履いた女の身体に男の頭がくっついた奇妙な光景がうつる

 

 

 

太男「今度は・・・」

 

 

次は太男は包帯を出してそしてスマホを出して昨日見たサラシの巻き方のサイトを出し

て包帯を巻き始める

 

 

 

太男「うぬっ!この!」

 

 

昨日同様に中々巻けない

 

 

太男「ぬぐぐぐこの~!」

 

 

 

それから数十分後

 

 

 

太男「はあはあ、何とか巻けた・・・よしこれで」

 

 

次に太男は近く脱ぎ散らかしている自分のワイシャツを取り袖を通してボタンを付けて

着始める

 

 

 

太男「よし着れた・・・おっ」

 

 

近くの鏡を見るとまるで彼シャツみたいな状態だが

 

 

太男「男の頭じゃなんか変な感じで面白いなハハハ」

 

 

 

ネクタイを閉めて今度は靴下を履く太男

 

 

 

太男「よしこの足でも靴下も履けたな次はズボンと」

 

 

今度はズボンを履く太男、ズボンがはけてベルトを止めるが

 

 

 

ズルッ

 

 

太男「あれ?」

 

 

ズボンはストンとズレ落ちた

 

 

太男「おいおいいつも通りでベルト止めたら落ちたよ、細せえ腹だな」

 

 

今度は最大までベルトを締める太男

 

 

 

太男「んしょ!何とか止めれたベルトを最大まで止めるなんていつぶりだ?」

 

 

そして最後にジャケットを着てボタンを止めて鏡を見る太男すると

 

 

 

太男「やっぱブカブカだな女の身体に俺のサイズのスーツじゃ」

 

 

いつも会社で来てるスーツだがスーツの下のアキの身体ではサイズが合わずブカブカで

あった

 

 

 

太男「なんだろういつも着てるハズのスーツなのに興奮するのは・・・おっとそろそろ

   出る時間だ」

 

 

スマホをカバンに入れてカバンを持ち玄関まで行く太男、そして玄関にある革靴を履く

 

 

太男「おっ革靴はピッタリだ足のサイズは同じかこの女は」

 

 

そして部屋を出てカギをかけて階段を下りた太男

 

 

 

太男「いそげいそげ」

 

 

 

駅へと走り出だした、すると

 

 

太男「うあ!?はやっ!やっぱ早えなこの身体は~!」

 

 

首から下は陸上選手のアキの身体故にいつもより早かったそのまま駅へ向かった太男

 

 

 

 

数十分後、駅の出入り口前

 

 

 

太男「ふう~あんなに走ってもいつもより早くついたなそれにいつも全力走ったらめち

   ゃくちゃバテバテで息も出来ねえのにまったばててないし息もちゃんと出来てる

   、昨日も思ったが胸あってもやっぱスゲぇな陸上選手の身体は同じ人間かよ・・」

 

 

そう言うとスーツの胸を触る太男

 

 

 

太男(けどサラシで潰してるとやっぱ胸が押し込まれてるちょっと苦しいし変な気分だ)

 

 

 

そお思いながら改札を通り駅のホームに向かう太男

 

 

 

 

 

太男「・・・・・」チラチラ

 

 

 

ホームに着くと太男はあたりチラチラと見渡す、いつも慣れ親しんだ駅のホームだが

 

 

 

 

太男(なんだろういつもよりあたりがデカく感じるのなんでだ?いつもの駅のホーム

   なのにしばらく有休で休んでても昨日行で使った時は何とも感じてなかったの

   に、・・・なんでだ?」

 

 

考えていると

 

 

 

ピンポンパンポ~ン♪

 

 

 

アナウンス「二番線に電車が到着します危険ですので白線の内側がお待ちください」

 

 

 

太男「おっ電車だ」

 

 

 

電車が到着する

 

 

プシューガー

 

 

到着しドアが開いた太男も乗り込んだ

 

 

太男(ホームもそうだが電車もなんか中がデカく、それに昨日やさっきまであんま感

   じなかったが周りの男もデカく見えるそれに俺と同じ背の奴もデカく感じるの

   は気のせい?・・・)

 

 

 

アナウンス「発車します」

 

 

そう考えている太男を尻目に電車は発車した

 

 

 

ガタンゴトンガタンゴトン

 

 

 

数分電車はに揺られてそして停車駅で人が入りいつもの満員電車になる車内、けど太

男は・・・

 

 

 

太男(やっぱ気のせいじゃない身体が?変わったからそう感じるのか!?)

 

 

アナウンス「次は○○駅~、○○駅」

 

 

 

太男(アッ、次降りねえと)

 

 

会社がある駅にようやく到着する

 

 

 

アナウンス「○○駅~、○○駅~ドアが開きます~ご注意ください~」

 

 

プシューガー

 

 

駅に着くとドアが開く

 

 

太男「うんしょ、うんしょ・・・」

 

 

 

スポッん!

 

 

太男「んあ!?」

 

 

満員の車内から何とかスポッと出てきた太男

 

 

 

太男「はあはあ、何とか出れたけどきつく感じた・・・」

 

 

太男は自分の手のひら=アキの手のひらを見る

 

 

 

太男「(身体が変わるといつもと違く感じるのか、いくらオリンピック候補選手でも満

   員電車はキツイ競技だよなそれに女の身体だからな、この身体で毎日満員電車

   乗らなきゃならねえのか俺・・・)ハア~大変だな慣れた環境が突然変わるの

   は」

 

 

 

ため息をはいた太男はそのままホームの階段を下りていって改札を通り駅を出て会社へ

と向かった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数分後、会社の前に着いた太男

 

 

 

太男(家から最寄り駅まで走ってわからなかったがやっぱ街もデカく感じるな・・)

 

 

 

そして会社を見上げる太男

 

 

 

 

太男「いつも見慣れた会社もいつもと違く感じるなやっぱ、・・・よーし」

 

 

 

太男は右手をサラシで巻いて潰してたいらにした胸に手を置き

 

 

 

太男「すーは~」

 

 

 

深呼吸をする

 

 

 

太男「う~し、行くか」

 

 

 

会社の中へと入っていった

 

 

 

 

 

 

 

 

ピッ

 

 

 

会社に入り自身の部署に着くとタイムカードを押し、自身の席に着く太男

 

 

 

太男「ふ~」

 

 

 

席に座り落ち着く太男すると

 

 

 

 

男性社員「北野さん」

 

 

 

太男「っ!?」

 

 

 

若い男性社員が太男に声をかける、太男は思わずビックリしてしまう

 

 

 

 

男性社員「北野さん、有休終わって今日からでしたけ・・・どうしたんですか?」

 

 

 

太男「っいやなんでもねえよ、おう今日から通常通りに再開さそっちどうだった?」

 

 

男性社員「そうッスか、まあいつもどうおりですよ・・・・けど北野さんなんか痩せま

     した?」

 

 

 

太男(ドキっ!)

 

 

 

やはり身体のことを言ってきた

 

 

 

太男「(やっぱそうだよな昨日の通り・・)あっいやそうなんだよ長い有休でダイエッ

   トしたんだよ、このまま太り続けると早死にしそうししたダイエット成功した

   んだよ」

 

 

男性社員「マジっスか!スゲぇな北野さん、あっだからスーツがなんか変だっただ」

 

 

 

何とかダイエットで誤魔化せることができた

 

 

 

 

男性社員「俺も最近メタボになったらからダイエットしようかな、北野さんの様に

     痩せようと」

 

 

 

太男「おうそうしろよ、若い内にそんな太ると後に響くぞ(まあ身体そもそもが違

   うし性別も・・・)」

 

 

 

それから仕事が始まった

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数時間後

 

 

 

カタカタ

 

 

 

太男「・・・・・」

 

 

 

自身の席でパソコンで作業している太男、すると

 

 

 

太男(なんかトイレしたくなった・・・・・・)

 

 

 

席を立ちトイレへと向かった太男

 

 

 

 

男子トイレ

 

 

 

 

太男「漏れる漏れる~!」

 

 

 

男子トイレに入り小便器の前に立つ太男

 

 

 

太男「ふう~ふう~」

 

 

ズボンのチャックを下げて小便をしようするが・・・

 

 

 

太男「アレ!?あっ!」

 

 

ペタペタ

 

 

股間を触る

 

 

 

太男「忘れてた、今スーツの下は女の身体だったこと忘れてたこの身体じゃ立ちシ

   ョンできねえどうしたら・・・そうだ個室だ」

 

 

 

 

 

後ろ個室に急いで入り

 

 

 

ガチャ

 

 

カギを閉める太男

 

 

 

太男「いそげいそげ~」

 

 

ベルトを外すしズボンを下ろしそしてトランクスも下ろすし洋式トイレに座る太男

 

 

 

 

そして

 

 

 

 

 

 

 

 

ジョボボボー!

 

 

 

太男「あ~間に合った、・・・なんか小便するのも不便な身体だなそれにホース無

   しで小便するのも変な感じだ女の小便は直真下で出すのかこれからこうやっ

   て小便するのか俺?いつも個室で小便すると周りから変な風に見られるなど

   うにかしねえとな」

 

ガバッ

 

ワイシャツをまくり上げてその下から現れたサラシを巻いて潰したいらにしたアキ

の胸と身体をあらためて見る太男

 

 

 

そして

 

 

 

太男「よっと全部終わったな・・・あっそうだった女は小便終わってもケツや股間を

   洗わなきゃならねてなんかで聞いたな、たしかウォシュレットにヒデかビデっ

   て言うスイッチで洗わねえといけねだったはず男子トイレの洋式にそんなも・・

   ・・・・あっ!」

 

 

 

 

ビデのスイッチがあった

 

 

 

太男「あったよ・・・それにビデでか今までの男子トイレで個室使ったが今日付いて

   るの始めて知ったよ、まあいつもの大便したように洗うんだような、ポッチっ

   と」

 

 

 

ういーん

 

 

 

 

ぶしゅー

 

 

 

 

太男「っんあ!?」

 

 

思わず声をだす太男、ビデはおしりの洗浄とは違い前に水がかかるのである

 

 

 

太男(ビックリして思わず声出しちゃたよ、まさかタマタマとホースがあった場所を

   洗うのか!?まあそこから小便だすから仕方ないか・・・)

 

 

 

ビデを止める太男

 

 

 

太男「そいうえば先に拭いて洗えばよかったかな?今回つい先にやったけど今度は拭い

   てからしよう、さて拭いてと」

 

 

 

トイレットペーパーで股間をふく太男

 

 

 

太男(女は小便も拭かなきゃならねとは女も身体で色々大変だな・・さてと」

 

 

 

 

拭き終えたペーパーを洋式トイレに入れてトランクスを履きズボンを履きベルトを閉め

るが

 

 

 

ストン

 

 

ズボンがまた落ちた

 

 

 

太男「あ~頭で分かっててもいつもの感覚が元の身体の感覚でやるから、・・・うんしょ

   」

 

 

 

ギューギュー

 

 

 

再びベルトをきつく閉める太男

 

 

 

ジャー

 

 

 

流して個室から出る太男

 

 

 

太男(そう言やあ誰もいなかったよな?俺以外のトイレの音はしなかったから大丈夫なは

   ずだ)

 

 

そして洗面所で手を洗う太男

 

 

 

 

太男「・・・・」

 

 

鏡に写る今の自分の身体を見ながら洗う姿

 

 

 

太男「・・・ふ」

 

 

 

洗い終えるとペーパータオルで手を拭いてペーパーをゴミ箱に捨てて男子トイレから出て

仕事に戻る太男

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして午後5時

 

 

 

 

 

太男「ううう~」

 

 

 

腕を上に伸ばす太男

 

 

 

太男「っ今日も終わりと」

 

 

 

男性社員「けど北野さんラッキーっスね今日金曜で明日は土日で休みでいいタイミングで

     有休したんだから」

 

 

 

太男「まあ俺もそんなこと考えないで取ったから偶然だよ」

 

 

男性社員「運いいっスね、じゃあお先にお疲れ様です。」

 

 

 

太男「おうお疲れ、俺も帰るか」

 

 

 

その後帰り支度をしてタイムカードを押して会社を出た太男はそのまま駅へいきそして自

宅の最寄り駅へ到着する

 

 

 

帰宅道

 

 

 

 

太男「ふう~久々で疲れた、けど何とかバレなかったな」

 

 

 

胸をさする太男

 

 

 

太男「けどそろそろこのデカいパイも楽させねえと」 キョロキョロ

 

 

 

あたりがを見渡す太男、すると

 

 

 

 

太男「おっ昨日のトイレだあそこで」

 

 

 

公園の公衆トイレを見つけると一直線に男子トイレに駆け込みそのまま個室に入りカギを

閉める太男、そして洋式トイレに座るりネクタイを緩める後ろにかけた

 

 

 

太男「♪~♪~」

 

 

 

ワイシャツの胸元辺りのボタンを外して前を開けるランニングシャツをまくり上げるとサ

ラシが現れるそして

 

 

 

太男「よっと」

 

 

サラシをほどき始める

 

 

 

シュルシュル

 

 

 

ばるん!

 

 

 

サラシをほどくと押しつぶされていた巨乳が飛び出すように出てきた

 

 

 

太男「うああ!・・・ふう~これで胸の締め付けられてる感覚から解放だ・・・」

 

 

 

ムニュムニュ

 

 

 

丸出しの巨乳を揉む太男

 

 

 

太男「悪いな俺のデカおっぱいキツイ思いさせて~」

 

 

着ているアキの皮の巨乳を完全に自分の巨乳の様に呼ぶ太男

 

 

 

太男「ああ~やわらけ~気持ち~デカ乳OLも仕事終わりに自分の巨乳を揉んでリラック

   スすんのかな?、まあここじゃ色々とな家で揉むか」

 

 

揉むをやめランニングシャツを下ろして裾をトランクスに入れてワイシャツの胸元のボタ

ンをつけなおす太男だが

 

 

 

 

太男「っ、おっぱいがデケェからボタンが上手くつけれねえ~」

 

 

数分後

 

 

 

太男「っ、何とか着れて」

 

 

それでもワイシャツ越しの巨乳が強調されて胸元ワイシャツのボタンが巨乳のせいでボタ

ンが今にも弾き飛びそうな状態だった

 

 

 

太男「うおっサイズが違うから今にも飛びそうな感じだそろそろ出ようと」

 

 

ネクタイを前に戻どして出た太男

 

 

太男「ん?」

 

 

洗面所の鏡を見るとそこにはブカブカのスーツに胸元が巨乳でボタンがはち切れ状態で頭

がおっさんという世にも奇妙な姿が鏡に写っていた

 

 

 

太男「おっとしまった頭が俺のままだこれじゃ女の身体におっさん頭が付いてる感じだ」

 

 

すると太男は首の内側の皮からアキの頭を取り出し、そしてアキの頭を被る

 

 

 

偽アキ「あーあーよしこれで女になったぜそれにしても・・・」

 

 

 

鏡に写っているのはスタイル抜群巨乳ポニーテール美女がサイズが合ってないブカブカの

男物のスーツを着て胸元のボタンが巨乳で弾き飛びそうな状態な姿が鏡に写っていた

 

 

 

偽アキ「うあなんか女がサイズ合ってねえ男のスーツを着ておまけ巨乳で胸元のボタンが

    飛びそうな感じでコスプレ見てだな、家帰ろうと」

 

 

男子トイレから出る偽アキ

 

 

 

偽アキ「あちゃ~いつも感じだまた男子トイレに入っちゃたよ、今度はから多目的トイレ

    でやるか~」

 

 

こうして偽アキ=太男は無事アパートへと帰宅した

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして数か月後

 

 

 

午前5時半あたり、夜が明けた早朝の外に

 

 

 

 

偽アキ「ほっ、ほっほっ」

 

 

 

 

 

偽アキがセパレートユニフォームを着て走っていた、セパレートユニフォームは本来のア

キが着ていたモノと色が逆のモノを着て走っていた、何故走っているのかそれは

 

 

 

 

 

 

有休を終えた次の日の仕事を終えて数日のこと

 

 

 

最寄り駅付近

 

 

 

太男「ん~中々脱げな、そうだこの身体でトレーニングすればいつか脱げかもそれに中の

   俺の身体もマジでダイエットされるしいいかもなよし来週の早朝するか、この女の

   セパレートユニフォームと似たユニフォームをネットで買ってそれ着てやるか」

 

 

 

 

そして現在

 

 

 

 

偽アキ「ふ~おおタイムまた更新したぜ、元々俺運動嫌いなんだけど、以外に行けるなそ

    れに運動がこんなに楽しいとはな」

 

 

 

 

 

 

 

そして仕事は

 

 

 

 

太男「じゃあ外回り行ってきます~」

 

 

 

 

会社を出て外回りに行くか太男

 

 

 

太男「えっ~と今日の営業先の△△商事はここから二駅くらいかなよし」

 

 

 

すると

 

 

 

 

太男「ほっ、ほっほっ」

 

 

 

 

走り出した太男、だが電車は使わず走って営業先に行くのだった」

 

 

 

 

 

 

 

 

数十分後、営業先がある駅前

 

 

 

 

太男「ほっほっほっ、到~着と」

 

 

 

本当に走ってやってきた太男すると、その後に電車が駅に到着した

 

 

 

 

太男「おっ前より三分早く電車が来る前につけたぜよし!」

 

 

 

 

このように日中の外回りがある時は近くの営業先なら電車を使わないで走って営業先に行

っている太男、スーツ下のアキの身体を有効に使って電車代節約とトレーニングも兼ねて

いる

 

 

 

 

 

 

 

そして夜アパートでの過ごし方は

 

 

 

偽アキ「ただいま~」

 

 

 

銭湯とコインランドリーを終えてブカブカのジャージで帰って来た偽アキ

 

 

 

 

偽アキ「さてと」

 

 

 

すると偽アキは部屋に入ると直ぐに洗濯物や風呂桶を置き、そしたらブカブカのジャージ

を脱ぐとランニングシャツとトランクスを脱ぎ全裸になりガニ股で歩いて服下着を入れる

ケースを開けてそこからスポブラとパンツに本来のアキが着ていたセパレートユニフォー

ムを出しす、ケースには男物のランニングシャツとトランクスが何着もある中に女物のス

ポブラとパンツが何着も入っていたこれもネットで購入した

 

 

偽アキ「よいしょ」

 

 

 

スポブラとパンツを履いた偽アキは次に本来のアキが着ていたセパレートユニフォームを

着る偽アキ

 

 

 

偽アキ「これでよしと」

 

 

 

セパレートユニフォームを着ると偽アキは台所にある冷蔵庫に行き開きそこからビールや

つまみを取り居間に戻る偽アキ

 

 

 

 

偽アキ「んぐんぐ~プパー!」

 

 

居間に戻り布団に座りビールを飲む偽アキ

 

 

 

偽アキ「よいしょ」

 

 

 

ビールを近くに置きテレビを付けてつまみの袋を開けてそれも近くに置きそしてセパレー

トユニフォームのまま布団に横になる偽アキ

 

 

 

偽アキ「モグモグ、ぐははは~」

 

 

 

横になってつまみを食いテレビを見て笑う偽アキ、これが今の偽アキ=太男の夜の様子で

ある、本来のアキのセパレートユニフォームをパジャマ代わりに着てそのままテレビを見

ながらつまみを食いのんびりする偽アキ

 

 

 

 

 

それから数十分後

 

 

 

偽アキ「あっそれそれ寝ないとな」

 

 

 

テレビを消したそして部屋の電気を消すと

 

 

 

偽アキ「お休み~」

 

 

 

セパレートユニフォームのままで布団に入り寝る偽アキ

 

 

 

偽アキ「ぐががが~・・・」

 

 

いびきをかきながら

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから数週間後のある日の土曜日の昼

 

 

 

 

 

ザーザー

 

 

 

今日朝から雨だった

 

 

偽アキ=太男のアパートの部屋

 

 

 

 

 

偽アキ「朝からあめか・・・走ってねえしどこにも行けねえし暇な土曜だな」

 

 

 

本来のアキのセパレートユニフォームを着てぼやく偽アキ、テレビを見ながら

 

 

 

偽アキ「ふああああああ~さっき昼メシ食ったからヒマで眠たくなってきたぜ・・・」

 

 

 

 

そして背中からゆっくりと布団に寝転ぶ偽アキ

 

 

 

 

 

偽アキ「ぐががが~zzzzz」

 

 

 

眠り出した偽アキ

 

 

 

 

 

 

 

 

キャスター『次のニュースです』

 

 

 

 

 

テレビのニュースが流れる

 

 

 

 

 

キャスター『陸上女子200Mの川原アキ選手が数か月前の大会で突如行方不明になった

      ・・』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたの身近な男性が長い休みから終えて会うと痩せていた、それはもしかしたら服の下が胸をサラシで巻いて潰した女の身体かもしれない・・・・・

 

 

 

 

そしてなアキの皮を脱げなくなったのかはこのお話をちゃんと読めばわかる・・・・

 

 

 

 

 

 

                

 

 

 

 

 

 

                  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                ハズ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 




登場紹介



北野太男 この物語の主人公、とある会社に勤務する名の通りの太っちょの
     中年男ある日人を皮に出来き着る能力を手に入れてアキを皮にし
     て着たがなぜか頭は脱げるが首から下が脱げなくなった




川原アキ 陸上女子200Mの選手、スタイル抜群巨乳美女でオリンピック候
     補選手でもあるが太男に皮にされてその夢が断たれた






偽アキ 太男がアキの皮を着た姿、見た目は川原アキだが中身は男の太男のた
    めガニ股や男の仕草や喋り方丸出し、アキの皮を着ても記憶は読めな
    いだが身体能力は引き継がれるが着てる太男が上手くが動かせないの
    が欠点、会社に行く時はアキの頭の皮を首の皮の内側に入れて巨乳は
    サラシを巻いて潰してたいらにしてそこからブカブカのスーツを着る
    、家にいる時はブカブカのジャージと白のタンクトップのランニング
    シャツとトランクスを着ている
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