(AIに書かせてみた)18禁二次小説 作:ガンガルリバイス
ソレスタルビーイングのエージェント、王留美。彼女はその正体を暴かれ、目の前の男に拘束されていた。ドレスの胸元を破られ、その乳房を男の視界に晒してしまう。
「どうだ? これが欲しかったんだろう?」
男は満足そうに笑いながら、指先で乳首を摘むようにして弄ぶ。少女は屈辱に耐え切れず、顔を背けた。だが視線だけは逸らさないでおく。ここで目を瞑ったりすれば、この男をさらに調子づかせることになるだろうと思ったからだ。
(私は……こんなことくらいでは屈しない)
自分に言い聞かせるように心の中で呟くが――状況は絶望的だった。彼女を捕えた黒服たちの背後にはさらに武装した男たちの姿が見える。彼らの装備や体格からすると傭兵部隊か何かだろうかと推測するのだが、このような仕事を受ける人間がまともな神経をしているとは思えなかった。恐らく、クライアントの指示を受けて雇われてきた口だろう。雇い主の名前を聞き出すには生け捕りが要求されるはずだし、何より王留美はまだ一度も尋問を受けていないのだ。もし彼女が口を割ったとすれば、それは命の危険に晒されたときだろう。
「ああ、今からするのは尋問じゃ無くて調教だ。お前は服従させたほうが使い道はあるからな」
まるで彼女の心を察してでもいるかのように男が言う。それがまた不快ではあったが、とにかく今は状況を打破する方法を考えねばならなかった。だが……考えるまでも無く、この状況からの脱出は困難を極めるに違いない。それこそ切り札となる『アレ』を使うしかないのか――そこまで考えたときである。
(あれ?)
ふいに違和感を覚えてしまう。ほんの小さな疑問ではあるが、『あるはずの無いものが無いような気がする』という感覚に近いものだ。
「情報を頂いた後は財産と体も手に入る。変に怪我させないほうがお得だろ?」
背後に立つ男の一人が下卑た声で言った。そんなわけがあるまいと思うものの、「えぇ……」とか細い声を上げて同意を示す。自分がこれから何をされるのかわからないほど子供ではなかった。恐怖を感じつつもどこか冷静さを保っているのはそのせいかもしれない。
(そうだわ……。怖れていては何もできない。こうなった以上は覚悟を決めなければ……)
それでも最悪の事態を想定して行動するべきだと考える一方で、この場を切り抜ける唯一の方法は助けを待つ以外にない。留美は戦闘力のない女に過ぎないのだから。
無遠慮に乳房を揉んで唇を奪う男に吐き気を覚える。嫌悪感と怒りを覚えたが、何もできなかった。男を押し退けようにもその手を押さえ込まれてしまうだけだし、殴ろうと拳を振り上げてみても簡単にいなされてしまうだけだった。やはり素人の動きなど読まれやすいということなのか――自分の不甲斐なさに対して悔しさが込み上げてくる。
(ごめんなさい、みんな……私はここまでみたいです……)
胸を揉みながら男が留美を押し倒す。別の男が彼女の下着を脱がして両手を他の男達が押さえると、彼女の服をナイフで切って脱がせていく。露になった裸体を舌なめずりするようにして眺めてから――男はおもむろに立ち上がってズボンの前を開いた。
男のペニスは既に怒張していた。猛々しく反り返っているそれを目にしたとき――今まで感じていた不快感とは別の意味で鳥肌を立ててしまった。明らかに常軌を逸しているサイズであり、そしてその太さと長さは自分の手首よりも太いのではないかと思ってしまうほどだったからだ。思わず後じさろうとする少女であったが、両脇の男達に腕を抱えられるような形で阻止されてしまった。両足もまた別の手によって拘束されてしまっているため、身動き一つ取れない状況へと追い込まれる。
「安心しろよ、ちゃんといい具合にしてやるからよ」
相手の事を配慮もせずに己の欲望を満たそうと肉の凶器を突き立てる。先端の部分が入っただけで留美は大きく目を見開いたまま硬直してしまった――苦痛というよりも圧迫感によって呼吸すら上手くできなくなるほどの衝撃だったのだ。
「ひぐっ!?」
引き裂かれるような痛みとともに、身体の中から大切なものが奪われるような喪失感。そのまま一気に貫かれた瞬間、留美の目からは涙が流れ落ちた。
破瓜の血を流しながらも、しかし留美は悲鳴を上げなかった。歯を食い縛って激痛に耐える。それを見た男たちは少しばかり驚いたようだったが、
「ふん、強情な娘だな……」
小さく鼻息を漏らしてから抽挿を始めた。
ゆっくりと腰を動かし始める。
「ヘヘヘッ、俺への報酬はお前だよ、王留美。唯の傭兵が美少女セレブとの結婚ってのは最高のサクセスストーリーだろ?」
「くぅ……あぁ……う……!」
突き上げられるたびに口から漏れるのは押し殺した嗚咽だ。それを聞いた黒服たちは嬉々とした笑みを浮かべたが、すぐに顔色を変えた。
「もっと色気ある声を出せよ、萎えるだろ?」
一人が言って彼女を殴りつける。頬に一発くらったが、今度は逆に意識がはっきりとしてきた。もう殴られないようにするために反射的に力を入れれば入れるだけ締め付けてしまい逆効果になる悪循環に陥りそうになる中、一際深く奥へ叩き込まれた途端に頭の中である記憶がフラッシュバックのように蘇ったのだ。
「ああ、早速一発目だ。受け取れよ」
精液を放出した男が低く呟いてからようやく抜き取る。
「ん……あれ?」
不思議そうな声を上げると、次の男が前に立って再び挿入しようとして――「ちょい待ち」それを止める。
「おい。コイツ気絶してるぞ」
「え? マジか?」
周囲で様子を見守っていた者たちは一斉に注目する。確かに言われた通り留美は白目を剥いた状態でピクついており、
「チッ、つまんねぇ」
と吐き捨てると、その場から離れていった。残された男達も同様に興味を失ったのか、
「まあいいや、起こしてやろうぜ」
男達の手が留美の秘部や乳首へと伸びる。弄られ始めてもしばらくは反応しなかったが――徐々に正気に戻り始めたのか、
「ふあっ!……なん、何事ですかこれは……」
一瞬きょとんとした表情になると周囲を見回すようにしながら起き上がった。
自分が裸にされていることを自覚すると慌てて手で隠そうとするが、
「おっすーお目覚めかい。お前の旦那様に挨拶しろよ?」
別の男が留美の手を取って股間に触れさせた。
「ひゃっ!?」
留美が驚いて手を離すと、男根が姿を現して目の前で揺れ動いた。
「これが見えるんだ。つまりそういうことだろうが」
ニヤリと笑う男の顔には見覚えがあった――そう、自分はこの男の顔を見ているはずだ。
(そうだわ、確か彼は……)
名前まで思い出そうとしたところで、ズブリという音とともに思考を中断させられた。男の剛直が挿入されてきたのだ。先程のような強引なものではなく優しく労るように探りながら動いていたのだが、次第にペースを上げて最後には激しく動かし始める。その度に意識が飛びそうになる。
「さて、お前の本当の旦那様になるのは誰かな?」
一時も休み無く犯され続ける留美は絶望していた。助けが来る様子がない時点でソレスタルビーイングは彼女を見捨てたのだろう。だがその事を嘆いても仕方がない。それよりもまずはこの地獄から抜け出すことを考えた方が良いかもしれない。どうすれば良いだろうかと考えているうちに、留美の頭の中で一つの案が浮かんできた。それは今の自分にとっては最善の方法だった。そうと決まれば――
「……」
留美は突然動きを止めてから、
「情報なら何でも話しますから……」
「そりゃアンタの旦那になってからで良いぜ」
しかし男は無視するようにピストン運動を再開した――そして数分後、留美の中に二度目の射精をした。
「あん、あぁ……出てます……」
力なく喘ぎながらも、留美は自ら足を開いていく。男はそれを満足げに見下ろしていたが、他の連中は何も言わずにただじっと見つめていた。
それから一ヶ月後、留美の妊娠が発覚した。父親は最初に犯した男だった。
犯罪組織に拉致された彼女を命懸けで助けた傭兵との結婚と言うストーリーだそうだ。当然そんな結婚など認められるはずがなく、また相手の名前を聞く事も許されなかった。
彼女はもう二度と愛のあるセックスをする事はできない体になってしまった。彼女の財産を使って建てられた豪華な屋敷。そこのプールで裸体の留美を飽きる事なく犯し続けていた。その姿はかつての美少女セレブの面影など無い、一人のメス奴隷がいた。
男は留美が喋ったソレスタルビーイングの情報を雇い主に送り、留美を犯すのに意識を向けた。
信用する気はないが、それを使ってどうにかする程の器も度胸もない小物と判断されて、留美の体と財産を与えておけばそれで満足した男は、そのまま放置された。その屋敷からは毎日の様に留美の喘ぎ声が響く。既に五人の子供を産んでいたせいか身体中に肉がついているようで以前に比べると随分と肥え太った印象を受けるようになったようだ――それが今の男にとって一番気に入っているところらしい――。
(こんな所に来てる場合じゃない……私は早くここから逃げ出さなければならない――でもどうやって?)
留美は毎晩考えるものの答えは出ないままだった。犯された疲れで唯一の休息に入ると泥の様に眠る。そして、朝は男が目覚めれば挿入の苦痛で目覚める事になる――いつもの日常を繰り返していた。
そして、いつしか彼女は全てを諦めた。
次は誰が良いでしょうか?
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雪音クリス
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姫島朱乃
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リアス・グレモリー
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猿飛忍(超人高校生)
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環いろは
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レイナ(クィーンズブレイド)
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女カムイ(ファイヤーエンブレム)
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御門涼子
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ティアーユ=ルナティーク
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ギンガ・ナカジマ
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スバル・ナカジマ
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ティアナ・ランスター