(AIに書かせてみた)18禁二次小説 作:ガンガルリバイス
美しい銀色の髪に柔らかそうな胸に目を取られながらも抜群のスタイル。強い意志を持った瞳は俺を睨みつけているが、口元の猿轡で暴言を吐く事も出来ず、胸元を大きく開き体のラインを強調した優雅ながらも男を誘うドレス姿を胸の大きさを強調する様に後ろ手に縛り上げられた美女、グレイフィア・ルキフグスわ眺めながら俺は優雅に馬車の旅を堪能していた。冥界にも自動車はあるが、急ぐ必要の無い移動には此方の方が風情があると思う。馬車の揺れで揺れるグレイフィアの胸も見応えもあるしな。
「……さてと、そろそろかな?」
「ッ!?」
俺はグレイフィアから視線を外すと窓の外を見る。その言葉を聞いてかグレイフィアが顔を強張らせた。恐らくこれから起こる事への恐怖だろう。まあ、それも仕方ない。目的地は俺の屋敷、サーゼクスの妻であるグレイフィアを捕虜として捕まえた後にたっぷりと寝取り調教すると公言したのだ。普通なら怯えても不思議ではない。だが、彼女はサーゼクスの妻であり眷属でもある。故に彼女を助ける為にサーゼクスが来る可能性は高い。だが、それは同時に彼女が危険に晒される事を意味する。
だからこそ俺は敢えてグレイフィアを人質にしたのだ。
魔王とはいえ、所詮は個人ではグレイフィアを手元においた俺の手の中の彼女を傷つける方が早い。そして、屋敷での儀式を終えればグレイフィアの命は俺の死によって絶たれる魔術を施す予定なのだ。つまり、サーゼクスはそうなればグレイフィアを助ける事は出来なくなると言う事だ。まあ、助けに来たら来たでその時はまた別の方法で寝取るだけだけどね。
そんな事を考えている間にも馬車は進む。
「楽しみだよ、グレイフィア。君が俺の妻になる瞬間が」
「………………」
そう言うとグレイフィアは無言で唇を強く噛み締めた。しかし、それは無駄な抵抗にしか過ぎない。既に儀式の準備は整っているのだ。あとは彼女を犯すだけだ。そう思いながら俺は馬を走らせていた。
………………屋敷の中に入るとグレイフィアの腰を抱いて歩く。
「……」
グレイフィアは悔しげに顔を歪めている。だが、それが何だというのか? 俺はグレイフィアの腰を抱きながら歩き続ける。
そして、ある一室の前で立ち止まると扉を開ける。
そこには儀式用の魔法陣があった。その上にはベッドが用意してある。
「グレイフィア。君との初夜だ、身を清めてくると良い」
そう言うと彼女を浴室まで案内した。そこで服を脱ぎ捨てるように伝える。
「…………」
拘束を外され、無言のまま服に手をかけるグレイフィアを見て満足すると部屋を出た。
さぁ、これで準備は全て整った。後は待つのみだ。……どれくらい時間が経っただろうか? 長い時間だった気もするが、短くも感じる。
***
グレイフィアはやっと猿轡を外されて声が出せる様になると、臍の下に書かれた魔力を封じる文字に触れる。此れがある限り、グレイフィアは普通の女程度の力しか出せないのだ。
「……私を犯してどうするつもりかしら?」
そう疑問に思うが答えを返す者は居ない。流石に一人で入浴くらいはさせてくれる様だ。
「それにしても……。まさか、この様な辱しめを受ける事になるとは思わなかったわ」
屈辱的な仕打ちを受けて怒りを覚えるが、だからといって今の自分にはどうする事も出来ない。
時間をかけ過ぎても男に乱入されそうなので、さっさと入浴してしまおうと思い体を洗う。……だが、その動きは緩慢なものでしか無かった。
何故なら体に力が入らないからだ。まるで自分の体じゃないみたいに体が重い。
(……これは一体?)
心の中で呟きながらもなんとか洗い終えると湯船に浸かる。
お風呂自体は嫌いではないが、今はそんな気分では無かった筈だが、妙に体が火照ってくる。
水に漬けると弱い媚薬成分のある花びらを散らしたお湯の効能とは分からない。
「こんな事なら先に済ませておくべきだった」
思わず愚痴をこぼすが、もう遅い。
ゆっくりと浴槽から出て脱衣場に戻る頃にはグレイフィアは息を荒くしていた。
体は火照り、思考能力は低下している。
それでもなんとか服を着ようとするが、衣服は片付けられている。これから初夜だと言っていたので、裸でベッドルームまでこいと言う事なのだろう。仕方なく、タオルを体に巻いて寝室に向かう。
寝室には男が待っていた。男はグレイフィアの姿を見ると、下卑た笑みを浮かべる。
「待ってたよ。グレイフィア」
「……」
グレイフィアは返事をする代わりに男を睨む。
「そんな怖い顔しないでくれ、これから夫婦になるんだから」
そう言いながらグレイフィアの肩を抱く。
「離しなさい!」
拒絶の言葉を口にするも、男の手を振り払う事は出来なかった。
そのままベッドに押し倒される。
「さあ、初夜を楽しもうか?たっぷり可愛がってあげるよ」
「いや! 来ないで!」
悲鳴を上げるが聞き入れられる事は無い。
男の手が乳房へと伸びる。
「お願いします。止めて下さい」
懇願するグレイフィア。しかし、それは逆効果にしかならない男は興奮を高めてグレイフィアの乳房を鷲掴みにする。
「ああ、なんて綺麗な胸なんだ」
感嘆の声を上げてグレイフィアの胸を揉み始める。
「んっ、あっ、あんっ」
胸を揉まれ、グレイフィアは甘い声を上げてしまう。
「感じやすい身体をしているね。それじゃあ、こっちの方はどうかな?」
そう言ってグレイフィアの股間に触れてくる。
「ひゃうんっ」
グレイフィアは艶やかな声を上げた。
「やっぱり感度が良いね」
グレイフィアの反応を見て、嬉しげに笑う。彼女が入った風呂の媚薬効果は敢えて教えていない。
「触らないで!」
グレイフィアは叫ぶが、それも虚しく男は彼女の秘所に指を入れてきた。
「嫌ぁっ」
グレイフィアは涙目になりながら叫んだ。
「ほら、もう濡れてるじゃないか」
そう言うとグレイフィアは目を閉じて男の行為に震えながら心の中で最愛の夫の名を呼ぶ。
(サーゼクス様)
「さぁ、そろそろいかせてもらうぜ」
そう言うと男はズボンを脱いで己の男根を取り出した。そしてそれをグレイフィアの中に入れていく。
「痛いっ」
処女では無いが、その痛みに顔を歪めるグレイフィア。
「大丈夫だよ、すぐに気持ちよくなるさ」
そう言うと腰を動かし始める。
「あっ、ぐぅっ……」
グレイフィアは苦悶の声をあげる。
(サーゼクス様……。助けて、ください。私は……)
愛する人の名前を呼ぶが助けになどくる者は居ない。やがて男の方は絶頂を迎え、中に精を放つ。
「うっ、出るぞっ」
その言葉と共に男は射精した。
「ふぅ~、良かったよ」
満足げにグレイフィアに語りかける男。
「うっ、ううっ」
屈辱に涙を流すグレイフィアに男は優しく語りかける。
「これで君はサーゼクスの元には帰れなくなった。俺の死は君の死だ。そして、俺は死ぬまで君を手放さない」
「……最低ですわね」
グレイフィアはその一言だけ絞り出す様に言った。
「まあ、そういうな。愛してるよ、グレイフィア」
そう言って再びキスをして舌を入れて来る。
「んちゅっ、れろぉ……ぷはぁ」
口付けが終わるとグレイフィアはそのまま意識を失った。
翌日、グレイフィアは屋敷の中で犯されていた。
「おらおら! もっと締め付けてみせろ!」
「うああああっ!!」
男が乱暴に突き上げる度にグレイフィアは悲鳴を上げる。
「いい声で泣くじゃねえか」
男はグレイフィアを犯していた。
「くっ、あなたのような下衆な者に抱かれるくらいなら死んだ方がましよ」
グレイフィアは男を睨みつけながら吐き捨てる。
「そうかい。だが、お前も楽しんでいるみたいだぜ」
そう言って男はグレイフィアの秘所を弄びながら、
「しかし、グレイフィアは虐められるのが好きみたいだな。昨日優しく抱いてやった時よりも締め付けが良い」
「ふざけた事を言わないで下さい!」
グレイフィアは怒鳴りつけるが、男は笑みを浮かべるだけだ。
「何時まで強気でいられるかな?ほらっ」
そう言うと男は一気に激しく腰を打ち付ける。
「ああっ!?」
グレイフィアは甲高い声を上げて体を仰け反らせた。
「へぇ、随分と感じてるじゃねぇか」
「そんなわけ無いでしょう!」
グレイフィアは否定するが、体は正直に反応しているようだ。
「嘘をつくんじゃない!本当は感じているのは丸わかりなんだよ!」
そう言って更に激しく腰を動かす。
「あぁんっ!!やめて下さい!こんな事許されません」
グレイフィアは必死に抵抗するが、男の力には敵わない。
「ふんっ、どうせここから逃げられないんだ。少しくらい楽しんだ方が楽になれるぞ」
そう言って男はグレイフィアの胸を掴むと揉み始めた。
「いやっ!触らないで」
グレイフィアは拒絶の言葉を口にする。しかし、彼女の身体は快楽を感じており、秘所からは蜜が溢れ出している。
「触られて感じてるのか?」
男はそう言って笑いながら、今度は乳首を摘む。
「ひゃうんっ!」
グレイフィアは可愛らしい声を上げて反応してしまう。
「可愛い声で喘ぎやがって。ほらっ、ここが感じるんだったよな!」
そう言うと男はグレイフィアの弱点を攻め始める。
「ああぁぁっ!!」
敏感な部分を刺激されてグレイフィアは艶やかな声を上げてしまう。
「ははははっ、良いぞ。もっと聞かせてくれ」
男はそう言うとより一層強く腰を振る。
「あっ、ダメッ、イッちゃいます」
グレイフィアがそう言うと、
「イっちまえ!この淫乱女が!」
そう叫ぶと同時に男は再び射精した。
「ああっ、熱いぃっ!!」
グレイフィアは絶頂を迎えた。
その後、何度も犯されたグレイフィア。
「さて、そろそろ本番といくか」
男はそう言うと服を脱いでグレイフィアに覆い被さった。
「ひっ」
恐怖に震えるグレイフィア。
「サーゼクスの事を忘れるまで毎日犯してやるよ、グレイフィア」
その言葉にグレイフィアは絶望した。
そして、男は己のモノを挿入する。
「ぐぅ、痛いっ」
その痛みにグレイフィアは顔を歪める。
「ちっ、やっぱりまだキツいか。だが、これが良いんだよな」
男は一旦動きを止めると、グレイフィアの顔に手を当ててキスをする。
「ちゅぱっ……れろぉ」
「んっ、んんっ」
グレイフィアは男を睨みつけながら、されるがままにされている。
暫くすると男の方は絶頂を迎えそうになる。
「出すぞ!全部受け止めろよ!」
そして、グレイフィアの中に射精した。
それから一週間、グレイフィアは男から犯され続けた。それでも、グレイフィアは必死に男からの調教に耐え続けた。
(絶対に屈するものですか)
そんなある日、グレイフィアは男との会話で、
「なあ、今日はちょっと趣向を変えてみないか」
「どういう風にですか?」
「お前が俺の命令を聞いて俺の女として振る舞え。一週間それを続けた上でお前が落ちなかったら、お前に施した術を解いて解放してやろう」
「……わかりました。ただし、私があなたに従うのはこの一週間だけです」
「それでいい」
こうして、男によるグレイフィアへの『教育』が始まった。
まずは、呼び方からだ。
「お前の名前はなんだ?」
「グレイフィア・ルキフグスです」
「では、お前は何だ?答えろ」
「私はグレモリー家に仕えるメイド長です」
「そうだ。今、お前は主人であるサーゼクスの眷属ではなく、この俺の女だ。わかったな?」
「はい」
「グレイフィア、命令だ。今後お前から服を着る権利を剥奪する俺の許可が無ければ裸でいろ」
「わかりました」
グレイフィアは屈辱的な格好を強いられるが、何とか耐えた。
「では、お前の新しいメイド服だ」
そう言って渡されたのはマイクロビキニと腰が隠れる程度のエプロンだった。
グレイフィアはそれを身に着けると男の前に立つ。
「どうでしょうか?似合いますか?」
「まあまあだな。次は露出度を上げようかな」
男はそう言うとグレイフィアに近づき胸を掴んだ。
「では、明日からのプレイはたっぷりとお前との恋人ごっこを楽しむとするかな」
そう言って男はグレイフィアの唇を奪いながら押し倒した。
(うぅ、恥ずかしいけど我慢しなくちゃ)
グレイフィアは心の中でそう思いながらも、抵抗する事無く男を受け入れるのだった。
次の日から、グレイフィアの新たな生活が始まる。
次は誰が良いでしょうか?
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雪音クリス
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姫島朱乃
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リアス・グレモリー
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猿飛忍(超人高校生)
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環いろは
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レイナ(クィーンズブレイド)
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女カムイ(ファイヤーエンブレム)
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御門涼子
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ティアーユ=ルナティーク
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ギンガ・ナカジマ
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スバル・ナカジマ
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ティアナ・ランスター