(AIに書かせてみた)18禁二次小説 作:ガンガルリバイス
魔王サーゼクス・ルシファーの妻であったグレイフィア・ルキフグスはヒモの様な卑猥な水着を身につけて恍惚とした表情で一人の男に密着しながら酌をしていた。
「うふふ、私の事など気にせずもっと飲んでくださいね。貴方が飲みたいのなら幾らでも注ぎますから」
「そ、それではお言葉に甘えさせていただきます」
男はグレイフィアの豊満なバストを水着の上から揉みしだきながらそう言った。
男はグレイフィアが旧魔王派であった頃から狙っていたのだが魔王の妻となってしまってからは手が出せず歯痒い思いをしていた。そのグレイフィアを自分の好きに出来るとなると夢中になるに決まっている。その美貌と腰まで届く銀糸よりも美しい銀色の髪を汚している背徳感がより興奮を高める。ヒモの様な水着は容易く男の手の侵入を許し、グレイフィアの胸を揉みながら、さらに自分に密着させる様に抱き寄せる。
「ああっ♥」
「グレイフィアさん、今は二人だけです。何時もの様にトラドと呼んでください」
男は既に息が荒い。そして耳元で囁いた後、そのまま舌を耳にねじ込む。グチュッと唾液の音を立てながら舌で耳を嘗め回す。その間も男の手は水着越しにグレイフィアの胸を揉みしだき続けている。
「あっ♥・・んんっ・・・トラド様ぁ・・・・好きぃ♥」
胸を揉まれる快感に身を震わせながらも男の求めに応じ、媚びる様な声で男の名前を呼ぶグレイフィア。その反応に満足した男は今度は唇を奪った。
「ちゅ・・・あむ・・・れろ♥」
唾液まみれの舌が絡み合う音が響く。それだけでは満足できないとばかりにお互いの口内を舌で嘗め回す二人。キスをしている間もグレイフィアの胸への愛撫は続いている。胸の愛撫による快感に身体をくの字に曲げながら必死に口付けを続けるグレイフィアの姿は男を興奮させるだけだ。
「ぷはぁ・・・キスがこんなに気持ちいいなんて知りませんでした。やっぱりトラド様が一番です♥」
蕩けた表情で媚びる様な声を発するグレイフィア。それを受けて男の興奮は更に高まる。そして男の手が水着の下に入り込み、直接胸を堪能し始める。
「あっ♥おっぱい気持ちいいっ、もっとぉもっと揉んでくださいぃ♥」
「望み通りにしてやるよ!この変態マゾ猫め!」
男は調子に乗ってさらに激しく揉みしだく。そして、今まで座っていたソファーの上に押し倒す。流石にその行為で酔いが回ったのか、グレイフィアの意識が一瞬白くなる。だが、男の手が胸を揉みながら水着をずらして直接吸い付いてくると再び意識を覚醒させる。
「ひぎぃ♥おっぱあいだいぃ♥」
胸に感じる痛みに悦びながら悶えるグレイフィア。その姿に男の興奮も最高潮に達する。男はいきなり自分の逸物を曝け出し、それを一気に挿入した。
「うひいいぃぃい♥」
グレイフィアが衝撃に目を見開きながら仰け反る。だが男は構わず腰を振り始める。
「あっ♥いいっ、もっと突いてっ、気持ちよくしてぇ♥」
男の腰の動きに合わせて自らも腰をくねらせるグレイフィア。その表情は快感に蕩け切っている。さらに男は胸を揉みしだくと同時に空いた手を水着の下から手を突っ込み直接揉み始めた。
「おほおぉおおぉっ♥乳首だめぇっ!」
左右の胸から生じる快楽に悶えるグレイフィア。男が乳首を摘まむと同時に今までよりも大きく仰け反り、身体を震わせる。どうやら軽く絶頂を迎えたらしい。
「うひいいぃぃい♥またきたぁ♥」
休む暇もなく続けられる愛撫にグレイフィアは蕩け切った顔でよがり続ける。そんなグレイフィアの姿に男の興奮はさらに高まる。男はグレイフィアの水着を剥ぎ取り、両膝の裏を掴んで股を開かせると自分の肩の上に乗せてしまう。いわゆるまんぐり返しの姿勢だ。
「いやあぁぁ♥こんな格好いやぁ♥」
グレイフィアは必死に抵抗しようとするが、度重なる愛撫に力が入らず、あっさりとまんぐり返しの姿勢にされてしまう。そしてそのまま男が逸物をぶち込むとグレイフィアは嬌声をあげて喜び始める。
「うひいいぃぃぃい♥おちんぽきたぁ♥」
男に激しく突かれながら快楽を貪るグレイフィア。その表情は完全に肉欲に蕩け切り娼婦よりも淫らだった。男が腰を振り続けながら投げ掛けられる言葉も今のグレイフィアには欲情を高めるスパイスでしか無かった。
「元夫のサーゼクスに申し訳ないと思わないのか!?」
「ごめんなさい♥魔王の妻なのにこんないやらしい事してごめんなさい♥」
「夫を裏切って肉便器になって喜ぶ淫乱悪魔が!」
「そうですぅ♥私はおちんぽ大好きな淫乱です♥おちんぽ気持ちいいぃい♥」
その言葉と共にグレイフィアが絶頂に達する。同時に膣の締め付けにより男も絶頂を迎え、大量の精液を中出しする。それと同時にグレイフィアは意識を失い、寝息を立て始めた。男はその姿を見ながら呟く。
「まだまだこれからだ。サーゼクスに謝りながら、俺の女になると宣言しながら絶頂しろ!いいな!」
男の命令にグレイフィアは虚ろな目で微笑んだ後、淫靡な雰囲気の笑みを浮かべて頷いた。
激しく突き上げられ、グレイフィアが絶頂に達して潮を吹き出す。既に数時間が経過しているが二人の情事は未だに続いていた。
「おちんぽすごぉい♥」
「ならもっと良くしてやるよ!オラァ!」
男はさらに腰を激しく動かす。その快感にグレイフィアは再び絶頂を迎え、意識を失うがすぐに覚醒させられてしまう。その間にも男の責めは激しさを増していき、やがて限界に達したのか大量に射精する。その衝撃に身体を震わせながら嬌声をあげるグレイフィア。そして、気を失ったグレイフィアを連れて行った浴槽の中で彼女の体を弄ぶ。
「元メイドの癖に俺に体を洗ってもらって、妻としてじゃなくてメイドとしても失格だったな」
「ごめんなさい♥私はメイド失格のドスケベ変態マゾ猫です♥」
「これから俺が呼んだらすぐに来い。夫相手とデート中でもな」
「わかりましたぁ♥夫も子供も捨てて貴方の肉便器になります♥」
グレイフィアはそう言うと自らの手で肛門をさらけ出し、男に犯してほしいという意思を伝える。それに応えて男は遠慮なく自分の逸物を尻穴にぶち込んだ。そしてそのまま激しい抽挿を繰り返し、再び腸内へと精液をぶちまける。
「グレイフィア、お前は俺に犯される女としてしか価値がないメスだって覚えておけ!」
「はいぃ♥私は貴方のメス奴隷です♥」
グレイフィアは恍惚とした表情で男に媚び続ける。そこには誇り高い元魔王の妻の姿は何処にも無かった。男は満足したのかグレイフィアを抱きかかえ、浴室を出るとソファーに座らせた。そして、予め用意してあった飲み物をグレイフィアに飲ませる。それは睡眠薬入りの酒だ。男はそれを素直に飲んだグレイフィアの頭を撫でながら呟く。
「今日はここまでにしておいてやる、まだまだ先は長いからな」
そんなグレイフィアをベッドに連れ込んで抱き枕にして男も眠りについた。
翌日、グレイフィアは普段とは全く違う格好をさせた。服は娼婦が着るような衣装であり、下着を身に着けていないのか乳首の形まではっきりとわかる。スカートも短くてギリギリ股間を隠せている程度だ。そして首輪が嵌められている事からも男とどういう関係なのか想像に容易いだろう。
「いらっしゃいませご主人様」
そう言いながらグレイフィアはスカートの裾を持ち上げて自分の恥ずかしい所を露にする。そこは既に濡れておりいつでも男を迎え入れる準備が出来ていた。「まずは口でご奉仕させていただきますね」
グレイフィアは男のズボンのチャックを開けて逸物を取り出すと愛おしそうに頬擦りする。そしてそのまま口の中に含みしゃぶり始める。それと同時に自分の胸を自分で揉みしだき始めた。その姿は完全に娼婦そのものだった。男はその姿に満足したのか、グレイフィアの頭を押さえ付けて喉奥まで挿入する。そしてそのまま射精した。大量の精液を流し込まれたグレイフィアは一瞬身体を強張らせたがすぐに恍惚とした表情を浮かべると飲み込む事をせず口の中を見せる。
「ご主人様のザーメンありがとうございます♥」
男はその姿に満足したが、未だに硬さを保つ肉棒を突きつけ、
「良し、次はお前の中に出してやろう。上手に入れてほしい穴を広げておねだりしてみせろ」
「はい、わかりました♥」
グレイフィアはそう言うとソファーに寝転がり両足を手で持ち上げて自らの指で性器を広げる。そこは愛液で濡れそぼっておりひくついていた。そこに男が逸物をあてがい一気に貫く。その瞬間、グレイフィアは大きく仰け反り絶頂に達するが男は動きを止めない。そのまま激しく突き上げていく。やがて限界に達し中に射精すると同時にグレイフィアも再び絶頂を迎えた。だがそれでも男は止まらず逆に勢いを増して動き始める。それから数時間後、ようやく解放されたグレイフィアはぐったりとしていた。だがその表情は幸せそうだ。
「次はベッドの上で犯してやるよ」
男がそう言うとグレイフィアは嬉しそうに微笑んで、自らベッドへと移動するのだった。
男はグレイフィアをベッドの上で犯しながらある事を尋ねた。それは何時まで持つのか、という質問だ。その質問にグレイフィアは蕩けた表情で答える。
「私は何時でも貴方の肉便器です♥好きなだけお使いください」
その答えを聞いて男は満足したのか、そのまま彼女に大量の精液を流し込むのだった。その後、男とグレイフィアは様々なプレイを楽しみながら、互いの欲望を満たしていくのであった。
次は誰が良いでしょうか?
-
雪音クリス
-
姫島朱乃
-
リアス・グレモリー
-
猿飛忍(超人高校生)
-
環いろは
-
レイナ(クィーンズブレイド)
-
女カムイ(ファイヤーエンブレム)
-
御門涼子
-
ティアーユ=ルナティーク
-
ギンガ・ナカジマ
-
スバル・ナカジマ
-
ティアナ・ランスター