※この作品はR-18です。

(AIに書かせてみた)18禁二次小説   作:ガンガルリバイス

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アンケートの締め切りは来週以降に新作を投稿した時になります。


ハイスクールD×D 八坂 2➖1

金色の長い髪、掌に収まらないほどの巨乳に抜群のプロポーション。その美貌は傾国の美女の名が相応しい、京都の妖怪達の長の狐の妖である八坂は、一人の男に服従を強いられていた。男から命じられた格好は普段の着物姿ではあるが胸が完全に露わにされていた。

 

「どうした? 恥ずかしいのか?」

 

男はそう言って八坂に近づくと彼女の乳首を思いっきりつねった。

 

「んぎぃいいっ!」

 

あまりの痛みに声を上げる八坂。そんな彼女に男が言う。

 

「おやおや、こんな事で痛がるなんて情けないぞ」

 

「うぅ……」

 

「ほら、こっちを向け」

 

「あぁ……んむぅ!?」

 

八坂の唇を奪う男。そして舌を差し込んでディープキスを行う。そのまましばらくキスを続けた後でようやく離してくれた。

全ての行為は八坂にとって屈辱でしかないが、彼女は男に逆らうことはできない。最愛の娘である九重を人質として捕らえられているのだから、全ての行為を受け入れるしかないのだ。

 

「さて、今日も可愛がってやるよ」

 

男はそう言いながら八坂の着衣を脱がしていく。こうして毎晩のように彼女は男によって辱めを受ける事になるのだ……。

 

***

 

人の気配のない温泉で八坂は男の背中を流していた。いや、背中だけではない男の体をその溢れんばかりの巨乳を使って洗わされていた。

 

「くふぅ……あああっ!!」

 

男の手によって敏感な乳房を揉まれてしまい甘い吐息を上げてしまう八坂。しかしそれでも手を止めずに奉仕を続ける。

やがて男の肉棒は完全に勃起してしまっていた。それを目の前にして八坂はごくりと生唾を飲み込むが、男の全身を洗うのはまだ終わっていないのだ。

 

「早くしろ」

 

「は、はい……」

 

言われるままに男の下半身へと移動するとまずは陰毛に覆われた股間部分から丁寧に洗っていく。特に尿道口付近を入念に洗い終えると次は陰茎へと移り、両手で握るようにして上下に擦り始めた。

 

(相変わらず大きいのじゃ……)

 

自分の手に余るほどの大きさを誇る肉棒を前にして、八坂は顔を赤らめる。以前一度だけ男と肌を重ねた時もそうだったが、やはりこの大きさには慣れない。

やがて完全に勃ち上がったところで今度は亀頭を舐め始める。最初は先端部分をチロチロと小刻みに刺激していき、徐々に大きくなっていくにつれて全体を口に含んでいく。

 

(やっぱり大き過ぎるのじゃ……だが、これで終わりじゃないのんだから頑張らねば)

 

男の巨大な肉棒を口に含みながらも懸命に手を動かし続ける八坂。体は既に度重なる調教で屈服していたが心だけは必死に耐えていた。

娘である九重に雌に落ちた己の姿を見せたくないと言う気持ちと、娘には自分が堕ちるまで手を出さないと言う約束からだ。だからこそ彼女達は耐え続ける。いつか必ず助けが来ると信じて。

そんな二人の絆の強さを嘲笑うかの如く、無慈悲にも時は過ぎていくのだった……。

 

男の体を洗い終えた八坂を連れて男は温泉に浸かる。その間も八坂はずっと全裸のままであり、その豊満な肉体を隠す事は許されない。

 

「そろそろ頃合いか……」

 

男がポツリと言った直後、八坂の胸と秘部を男の手が弄ぶ。

 

「ひゃうんっ! ちょ、ちょっと待ってくれ!」

 

突然の事に驚く八坂。そんな彼女の言葉を無視して男は更に責め立てる。

 

「んぅううっ!! だめぇええっ!!」

 

ビクンッと仰け反る八坂。既に何度も犯された身体だ。感じやすくなっているとは言え簡単に絶頂に達してしまったようだ。

 

「ふん、もうイッたのか?」

 

「うぐぅ……」

 

ニヤリと笑いながら問いかけてくる男に対して八坂は何も言えずただ悔しげに歯噛みするしかできない。

 

「まぁ良い、まだ俺は満足していないぞ」

 

八坂を正面から抱きしめ、その巨乳に顔を挟まれながら己のモノを挿入する。

 

「あぁあああんっ!!」

 

一突きされる度に快楽を感じてしまう八坂。すっかり従順になった身体はすぐに男を受け入れ始め、そしてすぐに絶頂を迎えそうになる。

 

「あぁああっ!! イクゥウウッ!!!」

 

絶叫しながら果ててしまう八坂。しかしその程度で男が許す筈もなく、硬さを保ったイチモツを八坂の中に入れたまま、腰を動かさずに、八坂の中の感触をイチモツで、胸の柔らかさを顔で堪能しながらお湯に浸かっていた。

 

「あぁあああぁあっ!!!」

 

八坂は悲鳴のような喘ぎ声を上げ続け、それが数分程続いた後、ようやく男は動き出した。

 

「あぁあぁあっ!! だめぇええっ!! は、激しすぎるのじゃぁああっ!!」

 

そんな八坂の反応にニヤニヤとしながら、男は今度は八坂も動かない様に抱きしめる。八坂を絶頂へと導く快楽が全て中途半端なところで終わってしまったのだ。

 

「やだぁ、イキたいのぉおおおっ!!」

 

半狂乱になりながら懇願するが、当然聞き入れられる事はない。そのままの状態で数十分が経過した時、ようやく男は動いた。

 

「はぁはぁ……やっと終わったのじゃ……んぅ!? んむぅううっ!?」

 

男が八坂の唇を奪い舌を差し込むと激しく動かしてきた。八坂もそれに応えるように舌を動かすのだが、それは男にとって予想外の行動であった。

 

「ぷはぁ……何をするのじゃ?」

 

「くくく、お前の方から舌を絡めて来ただろう? これはつまりそういう意味だよな?」

 

「いや、その、妾は別に……んぅ!!」

 

再びキスをされ、今度は乳首まで摘まれる。それだけで八坂は軽く達してしまい、甘い吐息を漏らしてしまう。

 

「ほれ、どうした、八坂?恋人の様に甘々なセックスをすれば娘に合わせてやるぞ」

 

「う……あ……わかったのじゃ……だから、もっと気持ち良くして欲しいのじゃ……」

 

八坂の言葉を聞いた男は嬉しそうに笑うと、彼女を背後から抱きしめると、ゆっくりと腰を振り始めた……。

 

 

 

***

 

 

 

 

「ん……朝か……ふわぁ~よく寝たな……」

 

翌朝、男は目を覚ますと八坂が裸エプロン姿で朝食を用意していた。男が要求したのは裸エプロン姿での新妻プレイだ。

 

 

【挿絵表示】

 

 

八坂は屈辱を感じながらも、娘に会うために男から要求された恋人の真似事をするしかないのだ。それも、十回受け入れて初めて合わせて貰えるという条件だ。それ故に八坂はその条件を受け入れるしかなかった。そして、今こうして男の傍で料理を作っているのもそのせいなのだ。

 

「おはようございます旦那様。今日もいい天気じゃな♪」

 

そんな八坂の態度に満足そうに微笑みながら、男は彼女に朝の挨拶をする。

 

「そうだな、ところで昨日の続きだが……」

 

八坂の耳元で囁きかけると、彼女は頬を赤く染めて俯いた。

 

「そ、その話はまた後でなのじゃ……」

 

「仕方ないな……」

 

溜息をつきながらも男は上機嫌だった。完全に体は堕ちたので心を落とす為の恋人のシュチエーションだ。演技をさせて心を完全に落とす為の、だ。簡単に堕ちてもらっても面白くないので、たっぷりと八坂とのコスプレ恋人セックスを楽しもうと思う。

 

「さ、出来たぞ。食べてくれなのじゃ。今日のは自信作なんじゃよ?」

 

「おぉ、そりゃ楽しみだ。では早速頂こうかな?」

 

男は八坂が作った味噌汁を一口飲むと驚いた表情を浮かべた。

 

「うむ、美味いな。こんなに美味しい味噌汁は初めて飲んだぞ」

 

八坂に感想を言うと、八坂は嬉しげに笑った。しかし、すぐに顔を曇らせてしまう。それもそうだろう。愛してもいない男に演技とは言え屈辱的な姿で妻の様に振る舞うのが楽しい訳がない。しかも、それが娘の命に関わっていれば尚更だ。

 

「さ、次は何をしようかのう? 食事が終わったら風呂にするかえ?」

 

「いや、先に飯を食わせてもらう。その後は……」

 

男がニヤリと笑いながら言うと、八坂の顔が再び真っ赤にする。そんな八坂のエプロンのみに包まれた太腿を撫でまわし閉じられた太腿の隙間に手を入れて秘部を撫でる。

 

「八坂としようかな?」

 

「あっ……んっ……あぁっ……」

 

八坂は身体を震わせる。その様子に満足しながら男は彼女のエプロンを脱がせていく。

 

「あっ……い、嫌ぁっ……!」

 

抵抗する事なくされるがままになる八坂は涙を流しながら男の手を受け入れた。

 

「あぁっ! あぁあああっ!!」

 

そしてそのままベッドへと連れて行かれ、何度も何度も犯される。

 

「あぁっ……! も、もう許して……あぁっ……!! これ以上は……!!」

 

八坂の懇願を無視して男は八坂を犯していく。

 

「おいおい、恋人の演技が崩れてるぞ。今回は多めに見てやるけど、ちゃんと恋人の演技を続かないと不合格で娘との対面が遠くなるぞ」

 

男は意地悪げに言い放つと、八坂は悔しそうな顔をしながら再び男の恋人になりきり始める。

 

「うぅ……好きじゃ……大好きじゃ……妾は……お前様が好きじゃ……!!」

 

「くくく……いい子だ」

 

八坂の頭を優しく撫でる男。それを心地良さそうに受け入れる八坂。

 

「ほれ、ご褒美だ」

 

「ああぁっ……!!」

 

男が腰を動かすと、八坂は絶頂を迎え、意識を失ってしまう。

 

「やれやれ、まだこれからだというのに。まあ、良いか、今日は可愛い奥さんだからな、八坂が気を失うまで可愛がってやるよ」

 

男はそう言って再び腰を動かし始めた……。

 

 

 

 

 

***

 

 

 

 

「ふぅ……さっぱりしたのじゃ……」

 

その後、男は八坂を風呂に入れた後、一緒に入り、彼女を徹底的に可愛がり続けた。

 

「うむ、あと四回じゃな」

 

心を殺して恋人の様に演技をするのは辛いが、それ以上に己が演技をしているのか本当に愛してしまったのか、己でも分からなくなるのが、八坂には恐ろしかった。

 

だが、友好関係にあるグレモリー眷属には捕らえられる前に連絡したのだ。助けが来るまで耐えればよいのだ。それまでに自分の心が折れなければ良いのだから、と。




八坂との恋人シュチエーションの募集行っています。
http://dffan001.blog.2nt.com/blog-entry-42.html?sp

なお、評判が良ければ、グレイフィア編等もやりたいと思います。

次は誰が良いでしょうか?

  • 雪音クリス
  • 姫島朱乃
  • リアス・グレモリー
  • 猿飛忍(超人高校生)
  • 環いろは
  • レイナ(クィーンズブレイド)
  • 女カムイ(ファイヤーエンブレム)
  • 御門涼子
  • ティアーユ=ルナティーク
  • ギンガ・ナカジマ
  • スバル・ナカジマ
  • ティアナ・ランスター
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