(AIに書かせてみた)18禁二次小説 作:ガンガルリバイス
なお、今回の投稿で一回目のアンケートは終了です。
第二回アンケートは同表の二名の決選投票です。今回は期限は一週間を予定しています。
紫藤イリナはエクスカリバー奪還の任務の帰還の最中に目の前の男に拉致された。
彼はイリナがエクソシストになってからの知人で一年前に教会から追放された男だ。
そんな男の前でイリナは裸体を鎖で縛り上げられ、足を大きく広げて十字架に磔にされている。
「さぁ、始めるぞ」
そう言って男は懐から一本の小瓶を取り出した。中にはピンク色の液体が入っている。
それを男は躊躇いもなく自分の口の中に流し込むと、ゴクリと喉を鳴らして飲み込んだ。
「な、何をする気!?」
「今にわかるさ」
そう言うと同時に男の体がブルリと震える。そしてその顔は徐々に赤く染まり始めた。
どうやら媚薬か何からしい。
だがそれがわかったところでイリナは逃げ出すことが出来ない。何故なら彼女は両手両足を鎖によって拘束されていたからだ。
そして男がもう一本の小瓶を取り出すと、今度はイリナに向かって中身を振りかけた。
「きゃああああっ!」
冷たい感触と共に全身を襲う快感。
その感覚に耐え切れず、イリナは悲鳴を上げる。体が熱り始め、胸の先端がツンッと固くなっていくのを感じた。
(ま、まさか……)
これから何が起こるのかを理解した瞬間、イリナは乳首を摘まれた。
「ひゃうっ! んあああっ!」
突然の強い刺激にイリナは思わず声を上げてしまう。それを見た男は満足げに笑うと、そのまま彼女の両乳首を引っ張った。
「ひぎぃいいいっ!」
強烈な痛み。しかし同時に襲ってきた快感に戸惑っていると男はイリナの乳首を口に含む。そして赤ん坊のように吸い上げてきた。
「あああんっ! だめぇええっ!!」
今まで感じたことの無い快感にイリナは身を捩らせる。すると男は一旦口を離すと指先で弄んできた。
「ひゃんっ! そ、そこは……」
人差し指と親指を使ってグリグリと捻るように動かされると、更に強い快感に襲われる。
その度にイリナは艶のある喘ぎ声を上げた。
「ふむ。感度良好だな」
そう言いながら男は次にイリナの下腹部へと手を伸ばす。既に濡れていた秘所に指を入れるとグチュリという音が響いた。
「ひぅっ! あああっ!」
膣内を掻き回される快感にイリナは悶える。やがて男の手の動きが激しくなるにつれて絶頂に達しそうになった時だった。
不意に手の動きを止められた。
「嬉しいな、やっとイリナが手に入ったんだから」
そう言って男は顔を近づけてくる。そして耳元で囁くように言った。
「愛してるよ、イリナ」
「…………え?」
突然の言葉にイリナは呆然とした表情を浮かべる。一体この男は何を言っているのだろうか?
「お前とゼノヴィアの事は好きだったんだよ、追放される前から」
其処でニヤリと笑う男にイリナは恐ろしさを感じる。外見は悪く無いのに、不気味さを覚える。
「二人を犯して、孕ませて、妻にしたいほどにね」
「い、嫌っ!」
男の告白を聞いてイリナは恐怖の声を上げる。だがそんなことはお構いなしに男は話を続けた。
「だけど二人は俺を拒絶した。だから俺は考えたんだ。二人の心を完全に壊す方法をね」
そう言うと男はポケットから拘束されているイリナの秘部に己のイチモツを当てがう。そして一気に挿入してきた。
「あああっ!!」
凄まじい圧迫感にイリナは大きな声で叫ぶ。処女膜が破れたせいか、血が流れ出していた。
「これでもう逃げられないぞ。絶対に逃がさないからな」
そう言って男は腰を動かし始める。パンッ! という音と共にイリナの尻肉が大きく揺れた。
「ひっ! 痛いっ! 抜いてぇえええっ!」
あまりの激痛に泣き叫びながらもイリナは逃れようとする。だが鎖によって手足を拘束され、磔にされているため、逃げることは出来ない。
「ふん、生意気なおっぱいだ」
男はそう言うとイリナの乳房を掴み、揉みしだいてきた。
「ひぁあああっ!」
激しく動くことで激しい痛みに襲われているのに、それと同時に押し寄せる快感。その二つの感覚にイリナは翻弄される。だが次第にイリナは苦痛よりも快楽の方が強くなってきた。
「んっ、あんっ、あああっ!」
それどころか、イリナは甘い声を上げ始める。その様子に気付いたのか、男は笑みを浮かべると更に動きを速めてきた。
「ひゃうんっ! ダメェッ!」
男の責めに耐え切れず、イリナは甲高い悲鳴を上げる。だがそれでも男の責めは止まらない。
「イクッ! イッちゃいますぅうっ!」
遂に限界を迎えたイリナは絶頂に達した。だがその瞬間、男はイリナの膣内に射精する。熱い精液が子宮の中に注がれていく感覚にイリナは体を震わせた。
「ふぅ、最高だぜ、イリナ」
そう言いながら男がイリナから離れるとゴポリという音を立てて彼女の秘所から大量の白濁液が溢れ出す。その様子を見た男は優越感に浸る。それに対してイリナは処女を奪われた事に涙を浮かべる。
「酷い……こんな事って……」
そう呟くイリナだったが、不意に股間に強い刺激を感じた。
「ひゃうっ!?」
見れば先程まで自分の膣内に入っていた男根が再び勃起している。それを目にしたイリナは顔を青ざめた。
「ま、まさか……嘘よね?」
震える声で言うイリナに男は満面の笑顔で答える。
「さぁ、第二ラウンドと行こうじゃないか」
そう言って男はイリナの唇を奪った。
「んっ、んんっ!」
ファーストキスで舌を入れられ、口の中を舐られる。その快感にイリナは思わず身を委ねそうになった。男はイリナの口を舌で蹂躙しながら、腰を動かす。再び襲ってきた快感にイリナは身を捩らせる。
「ははは、可愛いな、イリナ」
そう言いながら男は胸を鷲掴みにする。乱暴に揉まれ、乳首を摘まれる度にイリナの口から喘ぎ声が漏れた。
「ひゃんっ! あっ、あっ!」
ピストン運動が再開され、イリナは再び快感に襲われる。そして二度目の絶頂を迎えようとした時だった。
「ああっ! イグゥウウッ!!」
一際大きな声で叫んだイリナの体がビクンっと跳ね上がる。同時に彼女は意識を失った。
それからどれくらい時間が経っただろうか? 気が付くとイリナは男の上に跨っていた。矢張り全裸である。
「……あれ?」
訳も分からず困惑していると下から男の声が聞こえてくる。
「どうした? イリナ」
そう言って男はイリナの頬を撫でた。
そこでイリナは自分が何をしていたのかを思い出して愕然とする。
「わ、私ったらなんて事を……」
恐ろしくなってイリナはその場を離れようとする。だが男に腕を引っ張られた事でバランスが崩れ、倒れ込んだ。
「おいおい、もう二回も中で出したんだから、今更だろ?」
そう言うと男はイリナの尻を掴み、ゆっくりと動かし始めた。
「ひゃうんっ」
今までに感じたことのない感覚が全身に走り、イリナは大きく目を見開く。そしてそのまま何度も突かれ続けた結果、イリナは絶頂に達してしまった。
「ああっ!またイキますっ!」
絶叫と共にイリナの体は仰け反り、愛液が飛び散る。そんな彼女を満足気に眺めながら男は最後の一撃を放った。
「うおっ!」
その衝撃で再びイリナの体に電流が走る。そして遂にイリナの体は完全に壊れてしまい、その場に崩れ落ちた。
こうしてイリナは心を完全に壊され、男の奴隷と化したのであった……。
「あぁあああっ!」
絶叫を上げながらイリナの体が痙攣する。既に何十発もの精をその身に受けたイリナは正に精液塗れの状態となっていた。
「はは、凄い有様だな、イリナ」
「そ、それは貴方が……きゃうんっ!」
反論しようとするイリナだったが、その途中で尻を強く叩かれる。その痛みに体を震わせていると今度は胸を思い切り揉まれた。
「ひゃうっ! 痛いっ!」
乱暴に乳房を握り潰さんばかりに力一杯握られ、イリナは悲鳴を上げる。だがその声には甘さが混じっていた。
「ふん、すっかりマゾ女になったようだな。俺好みの女に調教して一生飼ってやるよ。まだ捕まえてないゼノヴィア共々な」
そう言いながら男は更に激しくイリナを攻め立てる。イリナは既に抵抗する意思すら失い、ただひたすら快楽に身を任せていた。
「はぁ、はぁ、もっとぉ……」
完全に堕ちきってしまったイリナを見て男は笑うと彼女の秘所に指を差し入れる。
だが、まだイリナの心は折れてはいなかった。日本での任務で再開した幼馴染の一誠の事を思い出すが、男からの快楽でその記憶さえ少しずつ思い出せなくなっていった。
(ああ、ダメェッ! このままじゃ本当にこの人のモノに……)
必死に抗おうとするイリナだったが、それも長くは続かなかった。やがてイリナは快楽に負け、自ら腰を振り始める。
「あんっ、気持ち良いっ!」
そう叫ぶイリナの顔にもはや聖剣使いの面影はなかった。
***
禍の団の本部の男の部屋で男はイリナと繋がりながら過ごしていた。既にイリナの精神は完全に破壊され、彼女は完全に男の所有物となっている。
「お前みたいな美少女とヤレるなんて俺は幸せ者だよ」
そう言いながら男はイリナの膣内に射精した。その熱さにイリナは顔を蕩けさせる。
「んっ、ありがとうございますぅ……」
そう言いながらイリナは自分の秘所を弄り、自慰を始めた。そんな彼女の姿に男は興奮し、再び腰を動かし始める。
「ああっ! イクっ!イッちゃいますぅ!」
絶頂を迎えると同時にイリナの体が大きく跳ね上がり、大量の潮を吹き出す。その快感に耐え切れずイリナは意識を失った。
翌日、イリナは再び男との情事に耽っていた。
「ああっ、またイグゥウウッ!」
絶叫と共にイリナは大きく仰け反り、失神する。しかし男は構わず攻め続け、数分後に気絶した彼女を叩き起こした。
「おい、起きろ」
そう言って男はイリナの頬を張る。その痛みでイリナは目を覚ました。
「ひぐっ!?」
あまりの痛みに思わず声を上げるが、直ぐに快感へと変わる。その様子を見て男は優しくキスをする。
「どうだ? これで分かったか? お前は俺のものだ」
その言葉にイリナは小さく微笑む。そして自分の全てを捧げるように男に抱きついた。
「ははは、まさかここまで上手くいくとはな……」
目の前に転がっている死体を見ながら男は呟く。そこにはイリナが斬った敵が転がっていた。天使、堕天使、悪魔と様々だ。裸体で返り血を浴びながらも、男からのご褒美を貰えると期待する姿は美しくも淫らだ。興奮をそそるが目的のモノは手に入った。
男の腕の中にはボロボロになって気絶したゼノヴィアの姿があった。
三大勢力の会談に攻め込む際に参加していたゼノヴィアを捕まえたのだ。
「悪魔に転生したんだね、いけない子だな。俺が清めてあげないと」
気絶したゼノヴィアにキスをすると男はイリナを片腕に抱き魔法陣での転移でその場から消えていく。これからの二人との生活を考えるだけで男の股間は張り裂けそうな程に膨らんでいった……。
三大勢力の和平は結ばれたが、新たにグレモリー眷属に加わったゼノヴィアが捕らえられる結果に終わった。
***
気絶したゼノヴィアを鎖で縛り上げ、イリナを初めて犯した時と同じ姿で十字架に拘束した姿を眺めながら、イリナを抱いている。
「あぁんっ、好きぃ……! 大好きですぅ!」
甘い声で喘ぎながらイリナが男の背中に腕を回す。そんな彼女の秘所からは愛液が大量に溢れ出ており、床に大きな水溜りを作っていた。
「ふふ、可愛いよ、イリナ」
そう言いながら男はイリナの乳房を揉みしだきながら乳首を摘まむ。その刺激にイリナはさらに感じてしまい、更に秘所を濡らす。
「はぁ、はぁ、早く私に貴方の子種を下さい……」
息遣い荒く懇願するイリナに男は苦笑しながら彼女を立たせると、彼女の秘所に指を差し入れた。既に濡れきっていたそこは難なく男の指を受け入れると、イリナは体を震わせて喜んだ。
「あぁん、指じゃ嫌ぁ……」
物足りなさそうにするイリナだったが、男は彼女の要求には応えず更に指を動かす。その動きに合わせてイリナが腰を振る様は滑稽だったがとてもエロティックだった。
「ああ……欲しい! お願いします!」
我慢出来ずイリナが叫ぶ。その瞬間、男は素早くズボンを脱ぐと、いきり立った肉棒を取り出した。
「よく言った。ならお望み通りくれてやるよ!」
そう言いながら男は一気にイリナの中に挿入する。
「ひゃうっ!?」
突然の衝撃にイリナの体がビクンと震える。だが、それも一瞬の事。すぐに彼女は快楽を感じ始めた。
「あんっ、すごいぃ……もっとぉ……」
すっかり男とのセックスにハマってしまったイリナは自ら腰を振り始める。その姿に満足したのか、男は激しくピストン運動を始めた。パンッという音が響き渡る度にイリナの体とオッパイは揺れる。その光景は正に絶景と呼ぶに相応しいものだった。
「ああっ!イクっ!イッちゃいますぅ!」
イリナが絶頂を迎えようとしたその時、男は唐突に腰の動きを止める。あと一歩のところで止められてしまったイリナは不満そうに男を見つめた。
「どうして止めるんですか? もう少しなのに」
そう言いながらイリナは自分の手で秘所を弄りだす。そんな彼女に男は冷たい視線を向けた。
「まだ駄目だよ。イリナからの愛情たっぷりの服従宣言をしてもらわないとね」
その言葉にイリナの顔が絶望に染まる。しかし、それでも諦められないのか、再び自慰を始めようとするイリナの手を男が掴んだ。
「やめろ。俺の言うことが聞けないの?」
その言葉でイリナの体から力が抜けていく。そして、
「信仰も幼馴染の事も父親の事も、全部捨てて俺への愛情だけでいっぱいになれば毎日犯してあげるよ」
その言葉を聞いた途端、イリナの目がトロンとし、だらしのない顔になる。そして、まるで犬のように四つん這いになると、尻を高く上げて男にアピールし始めた。
「私は貴方だけの雌豚です。どうか、この卑しい雌豚を可愛がってください!」
「ふふふ、俺の可愛い雌豚のイリナ。恋人として女として妻として、ゼノヴィア共々一生可愛がってあげるよ」
こうしてゼノヴィアは捕らえられ、イリナも堕ちた。三大勢力は新たな脅威に対して一致団結する事になる。
続編にゼノヴィア編を予定しています。
次は誰が良いでしょうか?
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雪音クリス
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姫島朱乃
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リアス・グレモリー
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猿飛忍(超人高校生)
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環いろは
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レイナ(クィーンズブレイド)
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女カムイ(ファイヤーエンブレム)
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御門涼子
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ティアーユ=ルナティーク
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ギンガ・ナカジマ
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スバル・ナカジマ
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ティアナ・ランスター